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くすぐり技術を極めた僕が、女性たちをお漏らしさせてしまった話

投稿:2024-06-27 00:51:05

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DanDan◆JxGXNQY

僕は、ある整骨院へ修行に行ってきた。

人間の骨と筋肉の位置や役割を熟知して、一通りの施術を身に付けた。

しかし、何か他人ができない特別な技を習得することに決めた僕は、くすぐりの最高技術を会得したのだ。

その技術は、身体に一瞬触れただけで、気が狂うほどのくすぐりショックを与えることができる。

僕は自分の技術を確かめるために、混雑した祭りの会場の人混みに出かけたのだ。

その祭りは相当な人出で、多くの警察官が警備に当たっている。

僕はその中に、小さな体に似合わず胸が大きい、可愛い女性警官を見つけた。

彼女はまだ新入りなのか、人混みに揉まれてクルクルと回っている。

ドサクサに紛れて、すれ違いざまに沢山の男性が彼女にタッチしていく。

おそらくナメられているのだ。

僕は、最初のターゲットを彼女にする事にした。

少し緊張しながら、そっと背後から近づく。

そして素早く脇腹に手を伸ばすと、僕はくすぐりの神業を女性警察官に使用した。

「アヒャひゃー!ひいーっ、なになに?・・あっ、あっ、ダメ。だ、だめえーっ!」

彼女は腰が抜けたように内股で腰をかがめ、股間を押さえてもんどり打った。

見ると、制服の股間の部分の色がどんどん変わっていく。

彼女は僕のくすぐり技に、一瞬で失禁してしまったのだ。

「くううーっ。ち、チビった。漏れたわ。ど、どうしよう・・」

彼女が小声でつぶやく。

くすぐられた事を疑問に思う前に、漏らした事をどうしようか悩んでいる。

そして僕は、次のターゲットを探した。

すると、浴衣を着た美少女が目に入った。

おそらく高校生だろう。

僕は人混みに紛れて、再び猫のように彼女に忍び寄った。

腋の下に手を入れて、神業を使う。

「あひひーっ!やめて!あははあっ。ヤダ、だめ。いやーっ!」

彼女も、僕のくすぐり技にもんどり打った。

「あっ、だめ・・かはっ!」

彼女の足元からチロチロと音がした。

浴衣の前後が濡れて透け透けになり、ショーツとその下の淡い翳りがまるわかりになった。

どうやら僕のテクニックは、またもや女性を失禁に導いたようだ。

「あっ、出ちゃってる。止まんない。ヤダヤダ。おしっこ漏らしてる。もう恥ずかしすぎるうーっ!」

彼女もチビった事に気を取られて、くすぐられた事には気が回っていなかった。

そして僕は、最後のターゲットを探した。

あまり調子に乗っていると、最初の可愛い女性警察官にお仕置きされかねない。

すると、前方から誰もが振り返る美人がやって来た。

まだ小さな子供の手を引いているところを見ると、若いママに見える。

僕は再びヒョウのようにそっと背後に近づいた。

彼女はスキニータイプのジーンズに、腋の下が丸見えのキャミソールを着ていた。

僕の奇跡の手が、奥さんの腋から腰にかけてを複雑にうごめいた。

「あひひゃうっ。ああっ、だめ。ダメえーっ!あはっ、くっ・・くううっ!」

彼女は電気ショックに打たれたように飛び上がり、そのあと口をだらしなく開けて、半笑いの弛緩した表情になった。

「ああっ、もれた。どうしよう。ほんとヤバい・・」

彼女のスキニージーンズの色がみるみるうちに変色してきた。

そして、足元に水溜りが広がる。

「ああ、この子ったら、こんなところで・・ダメじゃない。もう」

彼女はすかさず娘を抱き上げて、大きな声で言った。

なんと機敏な彼女は、お漏らしを小さな娘のせいにしてしまったのだ。

僕は無実の罪を着せられて、メソメソする娘が可哀想になった。

そして復讐に燃えた僕は、スルスルと彼女に近づくと、乳首の部分と、濡れたおまんこの部分を同時にフルパワーでくすぐってやった。

「ああっ、だめ。ダメーっ、いやん。いいっ・・い、逝くうっ!」

奥さんは、必死で声をこらえながら、確かに絶頂の言葉を口にした。

すると、主人と思える男性が駆け寄ってきた。

「お、お前これどうしたんだ?」

下半身をびしょ濡れにした彼女に、男性が尋ねた。

「な、なんだかおかしいの。突然・・チビったの。もらしちゃった」

彼女は、ついさっき絶頂に達した事は隠して、主人に報告した。

彼らが去ったあと、僕は無限の可能性を感じた。

このテクニックさえあれば、きっとその道で大成功できるだろう。

そう考えた僕は、屋台でたこ焼きを買って、一人ニヤニヤしながら歩いた。

そして明日のターゲットのために、こんどは屋台で出店している、美人のヤンキーギャルを物色するのであった。

-終わり-
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