官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
くすぐり技術を極めた僕が、女性たちをお漏らしさせてしまった話
投稿:2024-06-27 00:51:05
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僕は、ある整骨院へ修行に行ってきた。
人間の骨と筋肉の位置や役割を熟知して、一通りの施術を身に付けた。
しかし、何か他人ができない特別な技を習得することに決めた僕は、くすぐりの最高技術を会得したのだ。
その技術は、身体に一瞬触れただけで、気が狂うほどのくすぐりショックを与えることができる。
僕は自分の技術を確かめるために、混雑した祭りの会場の人混みに出かけたのだ。
その祭りは相当な人出で、多くの警察官が警備に当たっている。
僕はその中に、小さな体に似合わず胸が大きい、可愛い女性警官を見つけた。
彼女はまだ新入りなのか、人混みに揉まれてクルクルと回っている。
ドサクサに紛れて、すれ違いざまに沢山の男性が彼女にタッチしていく。
おそらくナメられているのだ。
僕は、最初のターゲットを彼女にする事にした。
少し緊張しながら、そっと背後から近づく。
そして素早く脇腹に手を伸ばすと、僕はくすぐりの神業を女性警察官に使用した。
「アヒャひゃー!ひいーっ、なになに?・・あっ、あっ、ダメ。だ、だめえーっ!」
彼女は腰が抜けたように内股で腰をかがめ、股間を押さえてもんどり打った。
見ると、制服の股間の部分の色がどんどん変わっていく。
彼女は僕のくすぐり技に、一瞬で失禁してしまったのだ。
「くううーっ。ち、チビった。漏れたわ。ど、どうしよう・・」
彼女が小声でつぶやく。
くすぐられた事を疑問に思う前に、漏らした事をどうしようか悩んでいる。
そして僕は、次のターゲットを探した。
すると、浴衣を着た美少女が目に入った。
おそらく高校生だろう。
僕は人混みに紛れて、再び猫のように彼女に忍び寄った。
腋の下に手を入れて、神業を使う。
「あひひーっ!やめて!あははあっ。ヤダ、だめ。いやーっ!」
彼女も、僕のくすぐり技にもんどり打った。
「あっ、だめ・・かはっ!」
彼女の足元からチロチロと音がした。
浴衣の前後が濡れて透け透けになり、ショーツとその下の淡い翳りがまるわかりになった。
どうやら僕のテクニックは、またもや女性を失禁に導いたようだ。
「あっ、出ちゃってる。止まんない。ヤダヤダ。おしっこ漏らしてる。もう恥ずかしすぎるうーっ!」
彼女もチビった事に気を取られて、くすぐられた事には気が回っていなかった。
そして僕は、最後のターゲットを探した。
あまり調子に乗っていると、最初の可愛い女性警察官にお仕置きされかねない。
すると、前方から誰もが振り返る美人がやって来た。
まだ小さな子供の手を引いているところを見ると、若いママに見える。
僕は再びヒョウのようにそっと背後に近づいた。
彼女はスキニータイプのジーンズに、腋の下が丸見えのキャミソールを着ていた。
僕の奇跡の手が、奥さんの腋から腰にかけてを複雑にうごめいた。
「あひひゃうっ。ああっ、だめ。ダメえーっ!あはっ、くっ・・くううっ!」
彼女は電気ショックに打たれたように飛び上がり、そのあと口をだらしなく開けて、半笑いの弛緩した表情になった。
「ああっ、もれた。どうしよう。ほんとヤバい・・」
彼女のスキニージーンズの色がみるみるうちに変色してきた。
そして、足元に水溜りが広がる。
「ああ、この子ったら、こんなところで・・ダメじゃない。もう」
彼女はすかさず娘を抱き上げて、大きな声で言った。
なんと機敏な彼女は、お漏らしを小さな娘のせいにしてしまったのだ。
僕は無実の罪を着せられて、メソメソする娘が可哀想になった。
そして復讐に燃えた僕は、スルスルと彼女に近づくと、乳首の部分と、濡れたおまんこの部分を同時にフルパワーでくすぐってやった。
「ああっ、だめ。ダメーっ、いやん。いいっ・・い、逝くうっ!」
奥さんは、必死で声をこらえながら、確かに絶頂の言葉を口にした。
すると、主人と思える男性が駆け寄ってきた。
「お、お前これどうしたんだ?」
下半身をびしょ濡れにした彼女に、男性が尋ねた。
「な、なんだかおかしいの。突然・・チビったの。もらしちゃった」
彼女は、ついさっき絶頂に達した事は隠して、主人に報告した。
彼らが去ったあと、僕は無限の可能性を感じた。
このテクニックさえあれば、きっとその道で大成功できるだろう。
そう考えた僕は、屋台でたこ焼きを買って、一人ニヤニヤしながら歩いた。
そして明日のターゲットのために、こんどは屋台で出店している、美人のヤンキーギャルを物色するのであった。
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