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体験談(約 6 分で読了)

タイマンに負けたレディース総長は屈辱に涙を流して…

投稿:2024-06-27 18:45:10

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名無し◆OJEBMhY

以前、私が16の時地元のレディースに入っていた時の話です。

当時は全国的に族が流行ってい社会問題にもなっていて私のチームも取材依頼してティーンズロードに載った事があります。

(女連ではありません)

私が入って2ヶ月ぐらいした時、同じ県内のチームと揉め事があって山間部の廃校跡でケリを付ける事なりました。

ウチの総長のカオリさん(仮名)は当時19歳で色っぽくて美人でしたが、キレたらメチャクチャ怖い人でもあり、片親のお母さんは小料理屋をやっていて私もタマにご馳走になってましたが、お母さんも怖い感じの方で…。

総勢20人ぐらいだったと思いますが、廃校に向かうとちょうど相手のチームも裏門から入って来ました。

カオリさんと相手の総長キヨミが前に出てタイマンが始まりました。

ちなみに廃校舎に行く前、河原に集合した時にカオリさんが

「もしアタシが負けたらみんな逃げていいから、アタシがケジメ付けるから、みんなの事は何されても死んでも口割らないから」

と気合い入った口調で言いました。

私はカオリさんの強さは知っていたので勝つとは思ってましたけど、下っ端の私は内心は負けたらどうなるんだろうか?

解散かなぁ?イヤだなぁ、カオリさん酷い目に合うのかなぁ?とか思ってドキドキしました。

数十台のバイクのライトが二人を照らしました。

相手の総長キヨミもなかなか強くてお互い殴って蹴って髪を引っ張りあって、かなり長い時間続きました。

20分以上経った頃にカオリさんがキヨミの顎に膝蹴りしてキヨミが後ろに倒れてからはカオリさんが馬乗りになってキヨミの顔に何度も頭突きをして、

「うっっ…………ヤメて」

カオリさんは立ち上がって更にキヨミの腹や顔に蹴りを入れていました。

私は、もう勝ったからいいじゃん、カオリさんキレてる、殺すんじゃない?

とか思いました。

「イタぃヤメて…ヤメてください、ヤメてください」

キヨミは涙声で言ってて、哀れでちょっと可哀想でした。

カオリさんも顔が腫れて額は返り血なのか血だらけで口と鼻からも血が出ていました。

カオリさんがキヨミの髪の毛を掴んで、

「二度とウチにちょっかい掛けんなよ!ペッ!」

キヨミの顔に唾を掛けて、

「お前ら特服脱げ!オイ!コイツらの特服燃やして!写真撮れよ!」

私と数人が脱いだ特攻服を集めてライターで火をつけて、他のメンバーが使い捨てカメラでキヨミを撮っていました。

下着姿のメンバーを横目に私はライターを持つ手が震えました。

更にカオリさんは、

「全員正座!オイ、この馬鹿女を押さえ付けろ!」

ウチの数人がキヨミの手足を押さえました。

大の字にされたキヨミは女の私から見ても美人でスタイルが良くてウエストもキュッと締まってモデル体型でした。

カオリさんは怖い顔のままキヨミのブラジャーを剥ぎ取るりました。

カオリ「パンツ履いたまま燃やされるか、自分で脱ぐか選べ!」

そう言いました。

私は敵ながらキヨミが可哀想に思いましたが、下っ端の私はどうする事も出来なく…。

「脱ぎます…」

カオリ「手離してやれ!」

キヨミは自分でパンティを脱ぎました。

綺麗な胸と股の毛が丸見えでした。

「お前綺麗な体してんなぁ!マンコはどうだ?」

カオリさんはニヤッとしてヤンキー座りでマンコを覗いて手で広げていました。

「マンコも綺麗じゃねーか!お前まさか処女か?」

キヨミは何も言いませんでした。

「処女かって聞いてんだよ!」

カオリさんは怒鳴って股間にグイッと手を入れていました。

「うぅぅ……違います…」

カオリ「ほぉ!あるんだぁ!じゃあ遠慮なく掘っていいな!」

そう言うと、マンコに指を激しく入れました。

「あぁぁ痛い…うぅぅ…」

見ている私も心が痛かったのですが、この時私は自分が濡れているのがわかりました。

「アァァァァ、クゥゥ…ヤメてぇぇ…ハァァァァン…」

悶えるように言っていましたが、そのうちに、

クチョクチョクチョ…

「オォォ!濡れてきた!ヤメてって言ってマン汁出してんじゃねーか!」

笑いながらカオリさんは手マンを続けました。

「アァァァァ…イヤァァァ……アァァ、イヤ、イヤァァン」

体をクネクネと動かして感じるのを我慢しているようでした。

「お前イヤって言って感じてんじゃねぇ?どんどん汁が出てるぞ!」

クチョクチョクチョ

たしかにオマンコからの音は大きくなって静まり返った中で響いていました。

「クリも顔出してるぞ!クリも可愛がってやるよ!」

カオリはニヤニヤしてクリを弄び始めました。

しばらくすると体がピクピクと動いてきて、

「アァァァァイヤァァァ……イクッ、イクッ…クゥゥゥ!」

キヨミは体を大きく揺らしてイキ果てました。

「オォォ!イッタじゃねーか!オイ!コイツ抱えて子分達に親分の濡れマン見せてやれ!」

私はそんな事したくなかったのですが、逆らう事も出来ずに4〜5人でグッタリしているキヨミを抱えました。

キヨミは私たちから大股開きで抱えられて、自分の手下達にマンコを晒して…

「アタシのマンコ見ろ……カオリ様にイカされたマンコだ………今日で◯◯◯姫は解散する…アタシはカオリ様のシモベになる」

もちろんカオリさんがそう言わせました。

手下のヤンキー達は下着姿で正座したまま泣いていました。

「とりあえず今日はもう帰っていいぞ!キヨミ、お前は明日9時に一人でココに来い!そうだなぁ…裸は勘弁してやるから水着で来い!逃げたら追込み掛けるぞ!」

ドスの効いた声でカオリさんはそう言いました。

結局、負けたキヨミとメンバー達はカオリさんや私達に頭を下げてから、下着姿でバイクに乗り帰って行きました。

私は怖くて興奮もあって足が震えていました。

翌日夜、カオリさんと副総長の恵子さん、そして集合が掛かった下っ端の私と他3人だけで廃校跡地に行きました。

5分くらいして一台のバイクが入って来ました。

寒い12月初旬、昨日負けた総長キヨミが本当に黒いワンピースの水着姿で現れました。

ma1来てても寒い日でしたから、私はそれだけで根性あるなぁと思いました。

私なら何処か遠くに逃げたと思います。

総長のキヨミはバイクを降りてそのままカオリさんの前に正座しました。

キヨミは無表情でそれが逆に怖かったのを覚えています。

続きはまた投稿します。

「クソ寒いのによく水着で来たなぁ!その根性は認めてやるよ!恵子、ハサミ!」

恵子さんがポケットからハサミを出して、

「カオリ、アタシがヤルよ!」

「そう?じゃー任せるわ!」

幼馴染みの二人は軽い口調でそう言いました。

「動くなよ!体が切れるぞ!」

そう言って恵子さんはキヨミの胸と股間の部分を切り取りました。

ピンク色の乳首と黒々とした陰毛だけが露わになりました。

キヨミは眉間に皺を寄せて歯を食いしばるように黙っていました。

カオリさんが、

「寒いからか?乳首勃ってるじゃん!」

そう言ってキヨミの乳首をツネりました。

「ウゥゥ…クゥゥ…」

キヨミは目を閉じて唸っていました。

カオリさんがキヨミの体を弄んでいたら、

一台のバイクが校門から入って来ました。

下っ端の私達はビビったのですが、カオリさと恵子さんは、

「来た来た!早いじゃん!」

そう言っていました。

茶髪の男、どう見ても中学生でした。

「早えぇじゃん!早くヤリたかったんだろ!」

恵子さんがそう言うと、

「アハハ!マジでヤッていいんすか?この女っすか?」

頭の悪そうなヤンキー男は目がギラギラしていました。

まだ処女だった私はやり過ぎだと思いましたが、何も言えずにいました。

汚れたブルーシートが広げられ、

「キヨミ、コイツらウチらの後輩なんだわ!ヤラせてやれ!まだ童貞なんだよ!」

キヨミは黙っていた。

「これでお前のお仕置きは終わるから!とにかくヤラせてやれ!トオル優しくしてやれよ!一応レディだからな!」

「ウイッス!ありがとうございます!」

ヤンキー男は躊躇なくズボンとパンツを脱いでキヨミをブルーシートに寝かせました。

男はすでに勃っていて、キヨミの足を広げてハサミで切られた穴を手で大きく裂いてから入れようとするとカオリさんが、

「まだ濡れてねーだろ!触って濡らしてから入れろよ!猿か!」

「すいやせん!興奮して!」

そう言ってキヨミのマンコを触っていましたが、キヨミは声一つ上げませんでした。

しばらくすると、マンコからペチャペチャと音がしました。

「濡れましたよ!入れていいっすよね?」

ヘラヘラしながら言うと、

「いいぞ!男にしてもらいなよ!」

「はい!ありがとうございます!」

男はキヨミの足を上げて腰をゆっくり沈めました。

「ウッ…」

一瞬、キヨミが唸りました。

男は腰を振り続けていましたが、キヨミは声を出しませんでした。

みんな黙ってキヨミと男のSEXを見ていました。

1〜2分経ったころ、

「ヤベェ、出そうです」

カオリさんの方を見てそう言うと、キヨミが、

「中はヤメて、お願いヤメて」

キヨミが叫ぶように言いました。

カオリさんか恵子さんか覚えていませんが、

「童貞奪ったんだからいいじゃねーか!中に出させてやれよ!一回出したぐらいで孕まないだろ!」

冷たく言いました。

私は胸が締め付けられるようでしたが、私自身、処女でしたし生でSEXを見るのも初めてだったのでアソコが熱くなって濡れているのが分かりました。

「あぁぁ出る」

男が腰を激しく振ると、

「あぁぁん、ヤメてぇお願いヤメてぇぇ」

キヨミは叫んで男から逃れようとしていましたが結局男はキヨミの中に出しました。

「イヤぁぁん…」

男はそのまま水着から出たキヨミの乳首を舐めてから立ち上がって、

「出しちゃいました!メッチャ良かったっす!」

ニヤニヤしながら言っていました。

カオリさんが、

「チンポぶら下げて何言ってんだよ!その女に礼言いなよ!」

キヨミは無言で天井を見ていましたが、涙を流していました。

「ありがとうございます、気持ち良かったっす!」

男はズボンを履いて、

「またヤル時は呼んでください!いつでも来ます!」

そう言って帰って行きました。

「とりあえず、これで終わりにしてやるから!今度ナメた事したらこんなモンじゃすまねーぞ!素っ裸でヤクザの事務所連れて行くからな!わかったか?」

みたいな怖い事を言っていました。

「はい分かりました」

キヨミは涙声でした。

私たちはキヨミを置いてそのまま帰りました。

キヨミは破かれた水着で帰ったと思いますが、その後ウワサではキヨミは東京に引っ越したとの事でした。

何の因果か、この夜から半年後ぐらいにカオリさんと恵子さんはバイクで2ケツしていて大型トラックと事故を起こして帰らぬ人となりました。

チームは解散、私は二人の事はショックでしたが、今でもあの時のキヨミの涙が忘れられません。

幸せになっていたらいいと本気で思っています。

-終わり-
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