官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
隣に住むひとづま②(1/2ページ目)
投稿:2024-06-20 18:16:20
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今から約20年前…20代半ばの話。仕事の転勤で、田舎から本州へ引越し、社会人としてひり暮らし3年目だった。僕は、りゅう(仮名)といいます。ある日、高橋さん(仮名)家族が僕の隣の部屋に引っ越して来た。わざわざ旦那様、奥様でご挨拶に来て頂き、少しお話をした。今一戸建てを建設中で、半年…
続編です。
前回、僕と奈緒美さんのプロフを記載していませんでした。
当時のプロフです。
奈緒美さんは身長154cm49kgのBカップ、見た目はショートカット。
りゅう(僕)身長176cm71kg短髪筋肉質。ワゴン車持ち。
となります。
あの一件以来、奈緒美さんと僕は、週末に旦那様が出かけたのを見計らい(奈緒美さんの旦那様は出張が多く、週末は朝から仕事に出かける。)、ベランダからのプレーを楽しんでいた。
出会って4か月が経ち、奈緒美さん夫婦のマイホーム完成まで2〜3ヶ月になり、もう会えなくなるんだなぁ?と考えていた時だった。
そんな時、奈緒美さんから話があった。
『ねぇ。りゅうって本当に変態ね。毎回凄いいやらしいし、私もこんなセッ◯スばかりで興奮しちゃうよ。でも、まだまだ物足りないの。』
実は僕も同じ考えだった。
もっと過激な行動をしたかった。
そこで僕もこう伝えた。
『奈緒美さん、もしよかったら、もっともっと変態に、いやらしく、興奮することをしませんか?そのかわり、少しだけ遠出しないと出来ません。ご近所付き合いもあるだろうし、近場じゃまずいので…。奈緒美さんが求めてくれるなら、まだまだ興奮させてあげられますよ?』
そう伝えると、奈緒美さんは、『え…?りゅう、本当?もっともっと淫◯にさせてくれるの?うん!お願い!りゅうに任せる!』
『わかりました、じゃあ、色々揃えなきゃいけないんで、来週末に決行しましょう。当日まで、プレー内容は内緒ですよ?』
『何?何するの?りゅう教えてよ?』
『ダメです、当日まで我慢してください。奈緒美さん、もっともっと淫◯になってもらいますよ?あと、お願いがあります。来週末までに、下の毛、全て剃ってきてくださいよ^^あと、当日はピンヒールで。』
『わかったわ、我慢する。ねぇりゅう、私また濡れちゃった。ゾクゾクしちゃうよ…』
そんな奈緒美さんを後に、自宅に帰り、来週末に向けての準備に取り掛かった。
ネットで週末に向けての以下の買い物をした。
①しゃがんだら下着が丸見えになるくらいの、真っ黒なタイトミニ
②ド派手で、かなり濃いピンクのTバック
③黒い穴あきストッキング
④濃いピンクの穴あきブラ
⑤真っ白でタイトな7部丈のシャツ。
⑥遠隔操作出来る極太バイブ(長さ17cm太さ5cm)
⑦首輪
⑧擬ザーメ◯(白いローション)
これを購入した。
待ちに待った週末はすぐに来た。
旦那様が出掛けたあと、奈緒美さんにラインをこう入れた。
『奈緒美さん、出かける準備できてますか?さぁ、もうプレーは開始してますよ?奈緒美さんの自宅から2番目に近いあのコンビニまで向かってください。で、あのコンビニは、駐車場が広くて、端が大通りから死角になってる場所ありますよね?わかりますか?そこで待ち合わせで。僕はもう車で待機してますから。コンビニに着いたら、僕の車の後部座席から乗ってください。』
『りゅう、わかったわ、すぐ向かうわ。少し遠いから、20分くらいかかるから。ねぇ、何が始まるの?私、もうびしゃびしゃだよ…待ってて。』
20分後、奈緒美さんが来た。
『りゅうお待たせ。ねぇ、車内凄くない?どうしたの?』
この日のために、車内をカスタムした。
前の座席から後部座席の間にカーテンをつけ、後ろ側のドアにもカーテンを。
奈緒美さんを見られたらまずいからだ。あくまでも奈緒美さんは人妻だから。
シートは全て倒しフラットに、そこにマットを引いた。
『奈緒美さんと一緒にいるのがバレたらまずいから、カスタムしました。歩かせてすみません。』
『ううん、気にしないで、だって私、楽しみに来たんだから。』
『ありがとうございます、じゃ、少し車走らせますね。1時間くらい、隣の街までいきますよ?』
『私もその方が安心する!』
カーテン越しに会話した。
車を1時間ほど走らせ、下調べをしておいた商業施設の駐車場に車を停めた。
家族連れで賑わう、かなり大きい商業施設だ。
ちなみに、下調べしたのは、商業施設意外にもある。
さらに郊外のコンビニ店三軒だ。
『さぁ奈緒美さん、まずはこれに着替えてください。』
ネット購入した例の服だ。
『え?り、りゅう、こ、これ何?なにこの服や下着。。』
『奈緒美さん、早く全裸になって着替えてください。きっと似合いますよ。』
『過激すぎるよ、りゅう。私恥ずかしい。。』
『奈緒美さん、早く。早く着て!』
そうせかすと、奈緒美さんは着替えはじめた。
『ねぇりゅう、凄い衣装だね。私、こんなミニスカ初めて。しかもこの穴あきストッキング、穴あきブラ、こんな紐みたいなTバック、凄いよ…やばいよ…ねぇ、Tバック食い込んで、はみ出ちゃうよ。』
奈緒美さんは、すでに興奮していた。
首輪と遠隔バイブ、疑ザーメ◯はまだ見せていない。
後のお楽しみだ。
準備が終わった奈緒美さんを、カーテンの隙間から覗くと、予想通り、最高の仕上がりになっていた。
『奈緒美さん、喉乾きませんか?』
『うん、興奮して喉カラカラ…』
『何が飲みたい?』
『私、お茶でいいよ^^ありがとう。』
僕は奈緒美さんに千円を渡し、
『奈緒美さんが、買って来てください。お願いします。自販機そこにありますから。僕は車内で待機してますから。飲み物買ったら、助手席に来てください。』
自販機までは、50mはある。
『り、りゅう、、、冗談でしょ?こ、こ、こんな格好じゃ無理よ。こんな沢山の人がいるのに。。』
『大丈夫ですよ。これだけ人がいたら、逆に目立ちませんから。奈緒美さん、股広げてください。』
『あ、あ、あ、あぅぁぁ。はい。。』
そう言って股を広げた奈緒美さんの秘部を観察すると、もうピンクTバックの色が変わる程濡れていた。
『奈緒美さん、ほんとは嫌じゃなくて、見てもらいたいんじゃないんですか?身体は正直ですね。さぁ、買って来てください。飲み物一本じゃダメですよ?最低でも5本は買ってきてください。』
『そ、そんな。。5本も?その間皆んなに見られちゃうわよ…りゅうの意地悪』
その顔は、明らかに陶酔していた。
もう、こちらのなすがまま。
『じゃ、行ってくるね。』
そう言って、奈緒美さんは自販機まで歩き出した。
それを動画におさめる僕。
たまたま周りには若い男性が沢山いた。
よく見ると、指を差しニヤついてる人や、奈緒美さんの後ろを距離を取ってあるく人、色んな男性がいた。
奈緒美さんは自販機で買った飲み物を取ろうと腰を曲げた瞬間、下尻から、食い込んだTバックがあらわになった。
みんなの目線が凄い。想像以上だった。
奈緒美さんは助手席に戻るなり、
『はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、や、や、やばいよ。。。凄いよ、オマン◯がおかしいよ…みんなに見せつけたくなっちゃったよ…ねぇ、りゅう?私おかしいかな?』
『奈緒美さん、やっぱりあなたはかなりの淫◯ですよ。見せつけたいって…。みーんな、見てましたよ?凝視されてましたよ?』
『や、やだ、どうしよ…』
『さ、次の企画へいきましょうか?もっともっと、奈緒美さんのはしたない姿を晒してください。』
『うん…次は…?』
次は、リサーチしていた郊外の一軒目のコンビニへ。
それぞれやる事を決めている。
ここからは、流れ作業の様に企画を進める予定。
『奈緒美さん、今日、ゴム忘れてちゃったんですよ。ごめんなさい。店に入って、店員さんにコンドームはどこに売ってますか?と聞いて、1箱買って来てくださいね^^』
車内からレジを見ると、40代前半くらいの男性店員さんだった。
残念ながら、他に客はいない。
『や、やだよ、出来ない…。しかも店員さん40代のおじさんじゃない?ほら、見てよ。絶対にやばいって…。話かけられないよ…』
『奈緒美さん、嫌がってる割りに、目がトロンとしてますよ?^^あ、携帯を通話状態にして、持って行ってくださいね。奈緒美さんの声が聞こえるようにしてください^^』
『りゅう、、、本気?やるの?』
『もちろんです。行って来てください。LINEで今から掛けますね』
奈緒美さんの携帯を通話、しかもスピーカーにしてもらい、決行する。
コンビニの自動ドアの音が鳴る。
以下、奈緒美さんをN、店員をAとします。
N『あ、あの、』
A『…はい』
店員は、奈緒美さんの身体を舐め回す様に見ている。
N『コンドームはどこに置いてますか…?』
A『…はぁ、はい。こちらです。』
N『ありがとうございます…』
単純な会話だが、そんな事はどうでも良かった。
目の前で、あの奈緒美さんが淫らな服に身を包み、コンドームを買っている姿がたまらなかった。
奈緒美さんが顔面真っ赤にして戻ってきた。
『りゅう、やばいよ、死ぬほど恥ずかしかったよ。もういや、恥ずかし過ぎるよ。』
『興奮しましたか?』
と質問しながらミニスカをめくると、卑猥な匂いがした。
『奈緒美さん、興奮してくれたんですね。良かった。じゃ、次のコンビニにいきましょうか?』
『え?ま、また?またコンビニ?』
『はい。次はもっと過激ですよ?』
『りゅう、もう好きにして…』
2件目のコンビニに着いた。
今回は20代前半くらいの女性だった。
客は、60代くらいの夫婦がいた。
『次は女性ですね。はい、これを仕込んで?』
準備しておいた遠隔極太バイブを見せる。
ただ、遠隔とは伝えていない。
『何これ?凄い、おっきい。これどうするの?』
僕は無言で奈緒美さんのミニスカを捲り上げ、股を開かせ、ビシャビシャのTバックをずらし、挿入した。
『あぁぁぁぁぁぁぁ、うっうっうっ、はぁぁぁぁ、あふぁぁ、ひぃゃぁ、』
言葉にならない叫びをあげる奈緒美さんにこう伝える。
『次は、コンドーム一箱と、ソーセージを買って来てください。』
『うん、行ってくる。私、完全に変態だって思われちゃうね。はぁぁぁぁぁ、たまんない。』
奈緒美さんはもう完全に壊れた。
『さ、LINE通話、スピーカーで行って来て。店員さんとの会話は、奈緒美さんに任せますから。期待してますよ。』
奈緒美さんは頷いて、コンビニに入った。
以下、奈緒美さんN、店員さんB
N『す、すみません、このコンビニで、あの、ここに置いてある1番太いソーセージはどこにありますか?』
B『はい、こちらです、どうぞ。』
N『ありがとう、あ、これね。太いわぁ…凄いわぁ…ねぇ、あとコンドームはどこにありますか?』
B『こちらです。。。』
N『ありがとう、太いソーセージにコンドームなんて買っちゃってごめんなさいね。』
B『…は、はぁ、大丈夫です』
もう奈緒美さんは完全にスイッチが入った。
戻ってくるなり、
『りゅう、もうやりたい、犯して、お願い、』
といいながら、バイブをズコズコ出し入れしだした。
『ダメですよ、最後のミッションがありますから。しかし、あんな会話するんですね。やばいですね、奈緒美さん。』
『ねぇ、お願い、我慢できないの!』
『ダメです。じゃ、やめますか?帰りますか?』
『いや、だめ、もっともっと淫◯狂いしたいの!』
『わかりました、じゃあ、最後のコンビニに行きましょう。あ、そうだ。』
僕は隠していた首輪を着けさせ、擬ザーメ◯を奈緒美さんの下着に垂れるくらいかけた。
『あ、あ、あ、あ、あ、あ、これやばいよ、私ただの変態じゃん、もう最高…』
最後のコンビニに向かう。
着いたコンビニは、若いカップルや、男性が数名だがいた。店員は、20代後半、50代前半くらいの男性店員だ。中を確認し、車を駐車場の端に停車した。
ここのコンビニを最後に選んだのは、駐車場が広く、端に停めればあまり目立たないからだ。
『奈緒美さん、最後のミッションです。まず、レジに店員さんがいる時に、店員さんに見える位置で、しゃがんで下さい。で、パンティを見せつけるように、股を開いてください。パンティにザーメ◯ついてるのが丸見えですね。さ、通話しましょう。』
車を端に停めたため、中は見れない。
通話しながら、指示をする、それを実行するミッションだ。
奈緒美さんがコンビニに入る。
『りゅう、やばいよ、めちゃくちゃ見られてる。』
『店員はレジにいる?』
『うん、いるよ、50代の方が。どうする?』
『店員に見える様に、しゃがんで。』
『う、うん。しゃがんだよ。次は?』
『なんでもいいです、目の前にある商品を手にとって、物色するふりをして。で、そのまま股ひろげて。』
『う、うん、わかった。り、りゅう、いくよ、私やるよ?』
『開いた?おっ広げた?』
『うん、やばい、めちゃくちゃ見てるよ。やばいって。』
そのタイミングで、遠隔バイブのスイッチをオンにした。その瞬間。
『あ、あ、あ、あ、あ、あ、あんっっっっっ。りゅう、な、何これ、動いてる。立てない、立てない、お漏らししちゃうよ…』
バイブの振動を、MAXまであげた。
『りゅう、りゅうだめ、』
『店員見てる?奈緒美さん、バイブぶち込まれて、しかもザーメ◯まみれだよ!!』
『うん、もう完全に見てる。今ずっと目が合ってるの!』
僕は会話しながら車の後部座席に移り、全裸待機だ。
『奈緒美さん、パンティずらして、バイブ抜いて、見せつけて!』
『…うん、やるよ?抜くよ?』
『あ、あ〜。やばい、店員さんが舌出してる。もう、やばいよ。。。ねぇ、お店出ていい?』
『いいよ。奈緒美さん、車の後部座席に戻って来て!』
奈緒美さんが後部座席に戻って来た。
ドアを開けた時、僕は全裸でフル勃◯状態で奈緒美さんを迎えた。
『りゅう、なんで全裸なの!変態!』
と言った瞬間、奈緒美さんは根本まで僕のマラを咥えていた。
異常な量の唾液を垂れ流し、涙目で必死に咥えてくる。
奈緒美さんも全裸にさせて、濡れたTバックを奈緒美さんの頭に被せた。
『りゅう、私今日、ジュポジュポっ、がんば…た…よね?』
『奈緒美さん、最高でした、素敵ですよ、本当に素敵です。誰にも渡したくないよ。』
『りゅう、私もりゅういなかったら駄目かも…りゅう凄い!パンパンだよ!ねぇ、ねぇりゅう、欲しいのぉ、真っ黒なオチ◯ポ欲しいのぉ…』
『もう欲しいの?ここで、車内で?いいの?生中でいい?』
『お願い!生中して!』
僕は奈緒美さんの美しいパイパンにした蜜穴に、黒光した生マラをねじ込んだ。
『ビリっ、メリっ、っ…ズッズッズッ…』
『りゅう、うっ、うっぁ、ヒィぃぃ、アファヒャぁ…』
車が揺れるほどのピストンを繰り返す。
『パンッパンッパンッ、パンパンパンパンッッッッッ』
『奈緒美…さん…』
『りゅうぅぅぅ、ヒャァ、ウゥぅぅ…ヒャァッう。なからししてぇぇぇ!』
汗だくになりながら、獣の様にお互い奇声をあげながらフィニッシュを向かえた。
『りゅうぅぅ、中にぃ、中にぃりょうが沢山いるよぉ、もうらめぇ、りゅうらい好きぃ、』
気づいたら、辺りは暗くなっていた。
車内で着替えて、帰路に向かった。
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(2020年05月28日)
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