体験談(約 9 分で読了)
与田祐希似の彼女と久しぶりのデートから想像もしない流れに(1/2ページ目)
投稿:2025-01-17 15:30:23
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これは3年前くらいの話。僕は当時大学生で、付き合って1年になる彼女がいました。彼女は学校は違うんですが、同い年の大学生です。少し小柄で、友人からは乃木坂46の与田祐希に似てるよねっていつも言われていました。胸も大きい方だと思います。ここでは彼女を祐希と呼ぶことにします。高校の時か…
彼女の祐希と初めて旅行した三日目、最終日の話をします。二日目は初日ほどの酷い辱めには合いませんでしたが、目の前で他の男と交わる姿を見れてとても興奮しました。そんな興奮のまま祐希を抱いた翌朝、三日目の朝の事です。目が覚めると、隣で寝ているはずの祐希の姿がありませんでした。お風呂かな?と…
彼女の祐希と初めての旅行を終えて、日常の生活に戻ってから二ヶ月ほど過ぎた頃の話をします。
もうすぐハロウィンという時期です。
祐希は相変わらずバイトで忙しく、中々会えていない日々を過ごしていました。
夜に一人で自宅にいる時は、今頃誰かとエッチな事をしてるんだろうか?どんな行為をしているんだろうか?など考えて悶々としていました。
『不意に電話を掛けたらセックスしている最中だったりして』
など、良くない妄想が止まりません。
そんなある日、久しぶりに祐希と学校終わりに会える事になり、ショッピングに付き合って欲しいと言われ、付いて行きました。
「何か買うの?」
「うん、ハロウィン用のコスプレ衣装」
「え?コスプレエッチしてくれるの?」
「違うよ〜バイトで着るの」
「あぁ…」
いつかコスプレセックスやってみたいって思っていたんですが、期待は一瞬で裏切られてしまいました。
「私どんなのが似合うかな?」
王道系からセクシー系まで、本当に色んな衣装があり、優柔不断な僕には選べませんでしたが、
「これなんてどう?」
と言って、ほとんど胸丸出しのどエロいメイド衣装を見せました。
「メイドか〜なんか普通じゃない?」
「可愛いしエロいと思うけどな」
「他の子と被っちゃいそうだし」
「そっか」
そう言われたので、王道系から外れたエロい衣装を探しましたが、中々良さそうな物が見つかりません。
「これいいかも!」
「え!?それ!?」
「可愛い!」
祐希が手に取ったのは、何かの動物の被り物でした。
しかしパッケージをよく見ると頭以外は布面積の少ないビキニの様な格好で、お尻をしっぽで隠す感じになっていました。下はTバックです。
「…ちょっとエロ過ぎない?」
「エロいけど可愛くない?」
「これ着て接客するの?」
「うん!いっぱい常連さん呼ばなきゃ♡」
いっぱい常連さんを呼ぶ。
その後何するつもりなのか。
こんなエロコスプレ着て、僕以外の男とセックスする気なんじゃ。
「ん?なに?」
「…祐希がそれが良いなら買いな」
「うん、買ってくる」
こうなったら僕も店に行こう。
どうせなら興奮したい。
目の前で男たちに辱めを受ける祐希を見たい。
「あれ?何してるの?」
「え?」
「久しぶりだね♡」
「里帆さん!」
ふいに声を掛けてきたその声に振り向くと、祐希がバイトをしているガールズバーの同僚の里帆さんが買い物に来ていました。
ショートカットの吉岡里帆似の少し年上お姉さん。
相変わらず可愛くて露出多めでエロい。
胸も程よく膨らんで……。
「こら♡ジロジロ見すぎだぞ♡」
「あ…ごめんなさい」
「ふふ♡君ならいいけどね♡もっと見る?」
そう言って、チラっと谷間を見せつけて来ました。
「だめですよ…!祐希がいるんで」
「祐希ちゃんとデート中だったか〜」
残念そうに衣服を整えて谷間を隠すと、里帆さんはスンとした表情に戻りました。
「あれ〜?里帆さん?」
「あ、祐希ちゃん!」
買い物を終えて戻って来た祐希が、小走りで駆け寄って来ました。
その姿を見て、笑顔で手を振る里帆さんです。
「里帆さんもコスプレ買いに来たんですか?」
「うん!祐希ちゃんは何買ったの?」
「これです」
そう言って袋から取り出して見せると、里帆さんは僕の顔を見てニヤニヤしていました。
「攻めるね〜♡」
「男の人はこういうの好きですよね?」
「女性のお客さんには冷たい目で見られちゃうかもね〜」
「私は男の人に好かれてれば良いんです♡」
「そっかそっか」
堂々と男好き宣言された様な。
「ねぇ、これから少し三人で話せる?」
「え?僕は良いですけど」
「大丈夫ですよ♡」
「じゃ、カフェにでも行こっか♡」
「え、、」
里帆さんはグイッと腕を絡めて来て、そのまま僕は連行されて行きました。
カフェまでの道中ずっと、里帆さんは胸を押し付けるようにしていたので、柔らかい感触に興奮しっぱなしでした。
「デートの邪魔してごめんね?」
「いえ」
カフェに着くと、里帆さんの向かい側に祐希と横並びに座りました。
僕の正面に里帆さんがいます。
適当に注文を済ませると、里帆さんが話を始めました。
「私、彼氏が出来たのね」
「あ、そうなんですね!」
「おめでとうございます♡」
「それでお願いがあるんだけどさ」
「なんですか?」
そこまで言って、里帆さんは少し間を置きました。
言いづらい事なのかな?と思って待っていると、注文した飲み物が届きました。
里帆さんはそれを飲みながら、意を決した様にまた話し始めました。
「私たちとスワッピングしてみない?」
「スワッピング……?」
「なんですかそれ?」
「え?知らない?カップル交換してエッチするの」
「え…」
「それはちょっと…」
予想外の提案に、僕と祐希は顔を見合せました。
カップルを交換すると言う事は、僕と里帆さんがエッチをすると言う事で。
「さすがに無理ですかね…」
「でもさ、祐希ちゃんは普段から色んな男とセックス三昧でしょ?君も他の子とエッチしたって良くない?」
「ちょっと、、里帆さん!」
「この間もいつものおじさんとホテル行ったんでしょ?」
「だめ!」
「祐希…?」
祐希の反応からして、やっぱり僕に隠れてコソコソと色んな男とセックスしてたみたいです。
「ごめんなさい…」
「何となくそうかなって思ってたから良いけど」
「隠しててごめんね…」
ここから僕の理性と葛藤が始まりました。
祐希以外の女の人と性行為なんて出来ない。
いや、祐希もコソコソ浮気してるなら良いじゃないか。
と、グルグル頭の中で回っていました。
「ね?良くない?祐希ちゃんが他の男とセックスしてたら興奮するんでしょ?」
「…なんで知ってるんですか」
「…ごめん」
祐希が僕の性癖までおしゃべりしてるなんて…。
「…もう分かりました!でも一回だけですからね!」
「わぉ!やった♡」
「え、、良いの?」
「何を今更」
「私は……見たくない」
「ダメだよ、これは罰だから」
「…罰?」
「僕に隠れてセックス楽しんでた罰」
「……分かった」
僕と祐希の同意を得て、里帆さんカップルとのスワッピングセックスが決まりました。
僕は目の前の里帆さんを見て、早々に硬くしてしまったのを覚えています。
その後、祐希がトイレに行き、里帆さんと二人になりました。
「やっと君とエッチ出来るね♡」
「本当にするんですか?」
「私、君の事が好きなんだ♡」
「え、、彼氏さんは?」
「まぁ、おまけかな?」
「え、ひど」
「私の狙いは君だから♡」
「もしかして最初からそのつもりで彼氏作ったとか?」
「当たり♡」
里帆さんの執念にゾワッとしました。
まさかそんな事の為に、と。
「あ、私もトイレ行ってこよ〜」
祐希が戻って来ると、入れ替わりに里帆さんがトイレに立ちました。
「何話してたの?」
「ん、、僕とエッチしたかったんだって」
「何それ…じゃあ最初からそのつもりで?」
「そうみたい」
「やだぁ…取られたくない」
「僕は祐希しか見てないから」
「本当?」
「祐希はどうなの?僕よりお客さんとセックスしまくってるんでしょ?」
「そんなにしてないよ?あのおじさんくらい」
「あのおじさんって…旅行の時の?」
「うん、週一で来てくれるの」
あれから毎週会っていたんだと、この時初めて知りました。
「僕より会ってるんだね」
「うん、好きだし」
「え、、」
「君の次に」
「なんかもう浮気じゃない?」
「そうかも」
「でも…僕が一番?」
「うん」
「それが聞ければいいや」
「今度から私の家で会おうかな?君も来る?」
「おじさんとセックスしてるとこは見たいかな」
「じゃあ、毎週金曜日の夜は空けておいてね」
「元々そういう約束だし」
「そうだよね、ごめん」
祐希が他の男とセックスする時は僕を呼ぶ事。
それが祐希が他の男とセックスする事を許可する条件でした。
「そのコスプレもおじさんの趣味だったりして」
「あの人こういうのは興味無いと思う」
「そっか」
なんだか凄くおじさんと親密になってる気がしてイラッとしました。
「お待たせ♡」
ふわっと香る甘い匂い。
トイレで香水を付けてきたんでしょうか?
魅惑の香りがしました。
「ねぇ、早速この後どう?」
「え?スワッピングの事ですか?」
「うん♡彼氏に連絡したら早く祐希ちゃんに会いたいって♡」
「私はバイト休みだから大丈夫ですよ」
「僕もまぁ、、」
「じゃ決まりで♡わ〜い楽しみ♡」
心の準備も無いまま、僕と祐希は里帆さんの自宅に招かれました。
既に彼氏さんも待っていました。
「お〜マジで可愛い!おっぱいデカいし最高!」
よくもまあ人の彼女に向かってデリカシーが無いと言うか。
初対面でしたが、一瞬で嫌いになりました。
「もうヤッちゃう?」
「あ、えっと……」
僕が隣に居るのに、祐希の肩を抱き寄せて馴れ馴れしく話し掛けできました。
「私たちも楽しみましょ?」
「あ、、はい」
僕は祐希の様子を気にしながら、里帆さんと寝室へ。
祐希と彼氏さんは近くのソファーに腰掛けて、今にもキスをしようという感じです。
「ん…」
彼女の唇が穢された。
そんな感覚でした。
嫌いな人にされるとこんな気持ちになるんだと、見ていて思いました。
「君は私に集中して♡」
「ん、、」
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