体験談(約 10 分で読了)
【高評価】バイト先の爆乳おばさんとAV鑑賞することに(1/2ページ目)
投稿:2024-06-19 23:36:13
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これは私が大学生の頃の話です。
入学してすぐスーパーのレジ打ちのバイトを始めた私は若い男ということもあり、同じバイトのおばさん達からチヤホヤされていました。
私は熟女の趣味は無かったのですが一人だけ気になる存在がいました。
エリさんという30代後半ぐらいの気が強そうな女性で、何よりも一際目立つ爆乳をぶら下げた人でした。
スーパーの制服のポロシャツがいつもパツパツに膨らんでおり、安物のシャツということもあってか完全にブラジャーの形がはっきりと浮き出ていました。時々ブラジャーの柄も見えていました。(花柄や豹柄?の時もありました。)
下はこれまたピチピチのデニムを履いている事が多く、ムチムチのデカ尻が歩く度に左に右にと動いているのをいつも凝視していました。
たまに倉庫の棚卸しの手伝いをする事があり、エリさんと一緒に高いところの物を移動させる仕事を任されていたのですが、エリさんが脚立に乗って作業しているところを私が下で支えるというラッキーな時がありました。
目の前にデカ尻があり、私はバレないように顔を近づけていました。うっすらとパンティラインが見える薄手のデニム。ボリュームのある尻肉を見て私はしっかりその中身を妄想していました。若干勃起していたと思います。
すると丁度エリさんがその場で屈んだため、デカ尻が私の顔にむにゅ♡とぶつかりました。
「あ!ごめんごめん!」
「ごめんなさい、近づき過ぎました」
「私ケツでっかいからさー、すぐ色んな所にぶつかるんだ笑」
「凄い素敵だと思います。」
「ありがとう笑、〇〇君は尻フェチなんだ笑」
「エリさんスタイル良いのでついつい見ちゃいます笑」
「あー、スケベ」
「家帰って妄想でシコってるんだ」
エリさんはサバサバ系で男勝りな性格のため、多少デリカシーのない発言をしてきました。だがそこが私の性癖に刺さっていました。
「〇〇君って一人暮らししてるんでしょ?」
「そうです、すぐ近くですけど」
と、自分の家の場所を伝えると
「え!結構私の家とも近いんだね」
完全にご近所さんということが判明しました。
「前の旦那とは別れちゃってさー今一人で暮らしてるんだよね」
「エリさんならすぐ新しい人見つけられるんじゃないですか?」
「ならいいけどねー、出会いないのよ、誰か紹介して笑」
「歳下ばっかりで良ければ笑」
そんなプライベートの話もできるようになってきていました。
ある日、女子更衣室にエリさんを呼びに行かなければ行けない事があり、扉をノックしてエリさんの名前を呼びました。
「はいよー、私しかいないから中入っていいよー」
「失礼しますー」
ガチャ
中に入ると着替え中のエリさんの豹柄デカブラ爆乳が目の前にありました。
「わっ!ごめんなさい」
「ん、いいよ全然」
とすぐ制服のポロシャツをおろして爆乳をしまいこみました。
「着替え中なら言ってくださいよ」
「おばさんの見ても反応しないでしょ笑」
「大学生舐めないでください笑」
「性欲モンスターだからねー笑」
その辺りから結構下ネタを話すようになりました。
「1日何回くらいセンズリすんの?」
「センズリって笑」
「MAXは4回くらいですかね?」
「若いねー笑オカズは?」
「最近はAV買って観てますよ!」
「今の子もAVとか買うんだ」
「どんなの、どんなの?」
と、興味津々で聞いてくる。
「パイズリとデカ尻騎乗位のやつです」
言葉にすると少し恥ずかしい。。。
「そういうのが趣味なんだー」
「AVって私観たことないんだよね」
これはもしやチャンスかと思い攻めてみました。
「一緒に観ます?笑」
「なんでよ笑そーいうのは彼女とみなー」
「まだいないんで観る人いないですよ」
「そうなん?じゃあ飯でも食べながら鑑賞会するか!笑」
「おっ!ご飯はエリさんが作ってくれる感じですか?」
「いいよー簡単な物で良ければ!」
と、とんとん拍子で話が進んで行き、謎のAV鑑賞会の予定が決まりました。
そして当日
「結構部屋綺麗にしてんね」
「こう見えても綺麗好きなんで」
「でもイカ臭いかも笑」
「そんな筈ないですよ」
ファブリーズ、シュー。
「隠したなー笑」
「でもテレビ台の下とかホコリたまってんね」
ティッシュを数枚取り、エリさん自ら掃除してくれました。深いところまで手を伸ばしているので、四つん這いで尻が突き出されたかなりエロい体勢になっていました。
今日もデニムを履いており、突き出して丸々とした巨尻は1週間今日のためにオナ禁していた私にはかなり刺激的でした。
「エリさんってなんかスポーツしてました?」
「バレーボールね、大分前だけど」
「だからそんなにスタイル良いんですね」
「お世辞かー?こんなムチムチ」
と、意図せずだとは思いますが胸を寄せるような仕草をして胸を上下に動かしました。
今日は大きめのTシャツに中にタンクトップを着ており、身体のラインはわかりづらい格好でした。しかし胸を寄せるとやはりそのボリュームは凄い迫力がありました。
確かにムチムチですが、30代後半にしてはスタイルを保っている方で、爆乳、爆尻ではありますがスラリと伸びた長い脚と浅黒い肌がとても健康的でした。
「じゃあ料理作っちゃうね」
手際よく何品かツマミのような物を作ってくれました。
「んじゃ私はビール頂いちゃうよん」
と、コンビニで買ってきたビールを一人でのみ始めました。
「じゃあ早速見せてもらいましょうか」
そしてAV鑑賞会が始まりました。
目の前ではパイズリシーン、隣には爆乳のエリさん。興奮度はMAXでした。
息子に触れなくても半勃起してしまっておりもぞもぞと動いているとエリさんに気づかれました。
「おっ、勃ってきたか?」
「まぁ、流石に、、、」
中学生の時から周りにいじられるほどだった巨根がみるみる持ち上がっていき、ズボンにテントを作る。
「そりゃ反応するわな笑こんな状況」
「私は気にしないから一人でしても良いよ」
「いや、それはちょっと恥ずいですよ」
「いつもしてるみたいにやってみな」
「見ないでおいてあげるからさ」
「そうは言っても、、、」
だがもう自分のモノをしごきたくてしょうがなくなっていました。
「こんなになるの久しぶりで、、、」
実はエリさんに隠れて精力剤を沢山飲んでいました。
「んー?だったら早く楽になんな」
目の前で激しいパイズリシーンが続く
AV「あん♡ガチガチになってる♡」
エリさんもビール片手に時々ケラケラと笑いながら鑑賞している。
「パイズリってそんな気持ち良いのかね?」
私は話半分で息子をここでしごいていいものかと葛藤していました。
「さっきから何おどおどしてんだよ!」
「男なら堂々と出してみな!笑」
私はおそるおそるズボンを脱ぎパンツ姿になりました。
「おー笑アンタスッゴイの持ってるね」
「パンツ破けそうだよ笑」
「人よりデカいみたいで」
「かなりね笑」
「前の旦那のはショボチンだったからなー笑」
「というか見ないって言ってたじゃないですか!」
「はいはい、ごめんごめん」
と手で顔を隠すそぶりを見せながら指の隙間からしっかりと見ていました。
「出しますよ、、、ここまできたら見てもらっていいですか?」
「どうぞー」
パンツに手をかけゆっくりとおろす。
バチンッ!
パンツに引っかかった巨根がへその上までそり返り身体にぶつかりました。
「でっか♡」
「そり返ってる」
「結構今ヤバいです、興奮が」
「うん♡じゃあAVみて早くスッキリしな」
ゆっくりとしごきはじめました。
「長さも太さも全然違うわ」
「何食べたらこんなになんの?笑」
「そんなに変わった事は、、、」
AV「出せ出せ出せ出せ!」
「こっちはフィニッシュしそう笑」
「いっぱい出ると思いますけど引かないで下さいね」
「おう!しっかり見ててあげる」
「玉袋パンパンじゃん、結構溜めてた?」
「1週間くらい」
「めっちゃ溜めたねー笑」
「若いんだから定期的に射精しとかな、ダメだよ」
「エリさんとAV観るの楽しみで」
「やらしい事しようとしてたんか?」
「少しは期待してました」
「こんなおばさん、どうしようってのさ」
「いつもやらしい目で見てました」
「店長もお客さんもエリさん通るとガン見してますよ」
「んー、何となくは気づいてたけどね笑」
「痴漢とかもしょっちゅうあるし」
「え、痴漢された事あるんですか?」
我慢汁が垂れる。
「あー我慢汁出ちゃってるよ笑」
「興奮してるんか?」
「めちゃくちゃしてます」
「まぁ満員電車乗ったら尻か胸はさりげなくだけど触られるよね」
「もう慣れっこだけどねー」
AV「いっぱい出たね♡」
「あ!気づいたらこっちはイッてた笑」
「ドッロドロになっとる笑」
「あ、でも一回だけ流石に怒った時があったの、直接尻触ってこようとしたヤツがいてさー、全く何考えてんだか」
「こんな言い方あれですけど、気持ちもわかりますよ、尻エロすぎますもん」
「でたー笑尻フェチ」
「こんなのがいいのかー?」
尻をこちらに向けて突き出してくる。
フリッ♡フリッ♡
デカ尻をわざとらしく左右に振ってくる。
「うわっ、エッロ」
手が早くなる。
「チンコパッツンパッツンなのに意外とザーメン出ないね。緊張してんの?」
「ちょっと我慢してます笑」
「亀頭パンパンになってるやん笑」
「爆発するぞー笑」
AV「私のデカパイみて興奮してたの?」
「だってよ?笑」
「エリさんのおっぱい見たらすぐ出ちゃうかも」
思い切って言ってみました。
「は?こんなんでいいの?」
と、エリさんも酔っ払ってきたのか着ていた大きめのTシャツを脱いでタンクトップ姿になりました。
ドサッ
それまではわかりづらかった爆乳が露わになり私は釘付けになりました。
ゴクリ
思わず生唾を飲んでしまいました。
「先に言っとくけどHはダメだからなー笑」
「挿入はダメだけど、おっぱいくらいなら触っても良いぞ」
「マジっすか、、、」
ゆっくり手を伸ばす、柔らかい。。。手には収まりきらない。物凄い質量を感じました。
「凄っ、、、」
言葉を失い夢中で揉んでしまいました。
モミッ、モミッ♡
「ふふっ笑赤ちゃんみたいやね」
「ほらっ!こっちがお留守だぞ」
人差し指でペニスの先端をデコピンされました。
「あ!ちょっと!」
我慢汁がエリさんの指に少しついてしまいました。
「あーカウパーついちゃったじゃんか」
「エリさんのせいでしょ笑」
「もうそろそろイケそうか?」
「、、、ちょっと待ってな」
と両手を背中に回し、ブラジャーのホックを外しました。
そしてタンクトップから豹柄のデカブラを出してきました。
「え、え?」
私はパニック状態でした。目の前で起きているあまりにもエロい光景に興奮度はMAXでした。
「どうせなら生で触りたいやろ?」
と、タンクトップをたくしあげ、夢にまでみた爆乳を出してきました。
だぷんっ♡
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(2020年05月28日)
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