成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,489話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

おっぱい丸見えの危機

投稿:2024-06-16 22:42:01

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

まーち◆RplQJHA(滋賀県/20代)
最初の話

はじめまして。初めて投稿するので、読みにくいかとしれませんが、ご容赦ください。これは、わたし(筆者は男です)が中学に入学してすぐのこと。1年生の5月頃。自分で言うのもなんですが、当時はけっこうモテていて、中学に入学するや否や付き合い始めるのが慣例でしたので、私も告白をしてもらい……

前回の話

ご無沙汰してます。今日は、まなかちゃんのおっぱいが見られまくったという単純な目撃談です、まさに今日の話なのですが。まなかちゃんと京都の某所へデートに行きました。実は付き合って半年ほどになりますが、まなかちゃんは学生なので学校、授業で、僕は社会人なので仕事にとお互い忙しくしているた…

続編です。

さて、京都の某所で、まなかちゃんがおっぱいを晒しながらもなんとか丸見えは阻止するという話が前回でした。

今回はその後半の話です。

京都某所、かなり暑くしんどくなってきたので、ショッピングモールへ行って遊ぼうかという話になりました。

涼しいところでゆっくりしながら帰ろうと話し、そこまで向かっていた車の中で…

「さっきあからさまに谷間に目がいってた人いたけど、やっぱり見たいもんなんかな〜」といきなり言うもんです。

「そら見えてるもんは見るよね。笑」と返しながら、そうこうしてるうちに到着。

「おっぱい気をつけよー」と言いながら降車。なんか妙にエロいんです。笑

さて、僕たちは体験型のものが好きで、とくにさいきんは「お菓子の量り売り」で、指定したグラム数にどちらが近いかというのをやっています。

今日もそれするか!と言いながら、いざその売り場へ。

すると、高校生くらいの男たちが5〜6人いました。

僕は直感的に「やばい」と感じました。

高校生なんて、絶対におっぱい見るやんなんて思っていると、まなかちゃんも同じ気持ちだったようで「どうしよ…隠せるかな」とだいぶ気にしている様子。

少しかわいそうに感じたので、高校生が終わってからやるかと言い、他のところへ行きました。

15分くらいして戻ると、もう誰もいない。

「誰もいないしやろーよ!」なんて言ってくれるもんだから、「よっしゃ!今日は150グラムや!」と言ってお互いに取り掛かりました。

数分悩んでいると、まなかちゃんがさっそくお菓子を入れます。

下の段のお菓子を選んだ…

前屈みになる…

袋を持っているから隠せない…

そう。僕にははっきり見えました。

まなかちゃんのでっかいおっぱいの全貌が。

7秒くらい、はっきりと、小さな乳首まで。

僕は思わず耳元で「まなか、谷間が…笑」というと、「まぁ2人やし!笑」なんて言っていました。

しかし、そんな時間も長くは続かないんです。

なんと、先ほどいた高校生たちが戻ってきたのです。

ゾロゾロと帰ってきた高校生を見てまなかちゃんが、「なぁやばいかも。どうしよ」とひと言。

「とりあえず俺がガードするように立つわな。」と伝えて、なるべく気にせず遊べるようにしようと話していました。

ですが、高校生たちもだんだんと、まなかちゃんの服装から、そして胸元に気がつき始めます。

僕は様子を伺っていたのでわかったのですが、高校生の1人が「あの人でかいし見えそう」と言ったのが分かりました。

「やばい、守らなきゃな」とは思うものの、肝心のまなかちゃんが、両手が塞がっているので隠せないことを自覚してか、全く動けなくなってしまいました。

不安そうな視線の中で、上段のお菓子を詰めようとします。

しかし、腕が動くだけでも谷間が見える服装ですから、完全に隠すのは無理がありました。

むにゅっとした谷間が見え始めます。

まなかちゃんもなるべく見えないようにしていますが、その時、高校生の1人の視線が完全にまなかちゃんのおっぱいへ向かっているのを、僕も気づき、まなかちゃんも気がつきました。

すぐに入れるのをやめて、谷間を気にするまなかちゃん。

僕の方を見て「隠すのある程度諦めてもいい?」というので、「とりあえずガードできるだけしようね」と言いました。

しかし、最後の最後に事件が起きます。

なんとまなかちゃん、お菓子を詰めている僕の様子を写真に撮ろうと、手袋を外し、携帯を取り出しました。

そして、迂闊にも前屈みになりながら僕のことを撮ろうとした瞬間、ドジなことに携帯を落としてしまいました。

まなかちゃんの「あ…」という表情と共に、僕が拾おうとした瞬間、まなかちゃんは「また落としちゃった」と前屈みで携帯を拾いました。

その瞬間に、高校生たちの表情は固まりました。

なんとも見事なおっぱいが丸見えに。

乳首がかろうじて隠れているくらいで

完全に谷間を丸出しにしてしまいました。

「ん…」という声と同時に、まなかちゃんはしゃがみ込みます。

するとまたハプニングが。

膝でおっぱいが押し上げられ、さらにおっぱいが見えます。

見えてないのは乳首と下乳くらい。

危なかったのは、乳輪が少しだけ見えていたこと。

もう少しで完全に乳首がこんにちはするところでした。

「ちょっと、まなか…」の目で合図すると、「もういこ、ごめんね」と言って、お会計を済ませ、2人になった途端に「ごめんな、うちもどうしたらいいか頭真っ白なったわ」とのこと。

たしかに、隠そうと思っていたところを見られてしまったショックは大きいのかなと思いました。

ですが、僕がもっとも嫌だったのはこの後。

フードコートでアイスでも食べて帰ろうとなり、注文を終えて席を探し、まなかちゃんと座って待っていました。

他愛もない話をしながら待っているとブザーがなりましたので、「取ってくるしまってて」と伝え、僕は席を離れました。

アイスを受け取り、席へ帰ろうとすると、なにやらまなかちゃんの背中側に、ヒョロヒョロガリガリで、オタクみたいな男が2人キョロキョロしながら立っているではありませんか、

ナンパか?なんて思いながら近づくと、なんと!

そこには、腰から完全にパンツが見えているまなかちゃんが!

そうです。

おそらくですが、谷間を隠そうと服を引っ張っているうちに、変なところまで引っ張ったのでしょう。

服がずり上がり、たしかに先ほどよりおっぱいは見えてないですが、代わりに腰が見えるようになっていました。

「うわー、最悪やこれは」と思いましたが、まずはまなかちゃんに気づかせるか、それとも知らないままにしてあげるかを迷いました。

ですが、フードコートである以上、人通りも多い中では、ずっとパンツを晒してしまうことになる。

僕は意を決して伝えました。

「まなか、ごめん、腰から思いっきりパンツ見えてる」と伝えると、「もう…最悪や。ごめんなほんま」と一言。

落ち込んでいる時の声でした。

「これ、服下げるとおっぱいまた見られる…」というので、たちながら食べるか!と言い、車に持ち帰って食べることに!

しかし、最後の羞恥がまなかちゃんを襲います。

それは、車まで戻っている時のこと。

人通りがおおいなかで

小さい子どもがハンカチを落としていったことに気がつき、まなかちゃんが拾おうとしました。

すると当然、しゃがむことになります。

そう、まずは前。

谷間が押し上げられて丸見えに。

前にいたおっさんがガン見していました…

まなかちゃんも気がつき、谷間を見られなくするためにくるっと背中を向けました。

するとどうでしょう。

次はなんと、腰パンチラを見られているではありませんか。

まなかちゃん、腰パンチラには気がついておらず、丸見えのまま5秒ほどその体勢のままになりました。

見られっぱなし、晒しっぱなしです。

気が付かない方がいいな…なんて思っていると、まなかちゃんが「あっ、忘れてた」と、腰パンチラを隠そうとしますが、片手にはアイス、もう片方の手にはハンカチと、ガードができない状態です。

晒すだけ晒されたおっぱいとパンツを見られながらも、それを隠せないのは可哀想でした。

ハンカチを届けた後、「おっぱいもパンツも見られたらもういねんけど。笑」と言い出すので、よくはないと伝えていさ帰路へ。

車の中で、また他愛もない話をしていました。

さて、帰りの車の中。

「まーち、今日はごめんな。恥ずかしいのはまーちもやとおもう。」と言ってきました。

「ごめんね、守ったれんくて」と言って、まなかちゃんのおっぱい晒し、パンツ晒しは幕を閉じたかに思われました。

なんとまなかちゃん、車の中でおっぱいを出したんです。

「彼氏が見てないのに他のやつに見られたから」と、なかなか見られない生のおっぱいを全部見せてくれました。

現実か?夢か?わからなくなっていました。

でも実際、目の前には大きなEカップのおっぱいがある。しかも、1番好きな人のおっぱいが。

「しゃーないでみしたるわ」なんです言われながら、道の振動でも、おっぱいは揺れていました。笑

なんせ、形は綺麗だし大きいしで

見惚れてしまうほど。

が!とりあえず服の中にしまわせて帰路。

家につき、最後のハグとキスをする時、ぼくはいつも「だいすきだよー」といいがらするんですが、その日は「おっぱい見たくなったりいってね」なんて言われてしまいました。

いつでもみたいです。笑

さて、長い文章を読んでいただきありがとうございました!

この話の続き

こんばんは!ご無沙汰しております。今日は、たったさっきまで一緒にいたまなかちゃんのスッケスケだった白いズボンから見えたパンツ、そしてみられていた状況を書きたいと思います。よろしくお願いします!さてさて。みなさんもうご存知かと思いますが、まなかちゃんといえば、大きなEカップのお…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:6人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:7人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:2人
合計 25ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(5件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]