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近親相姦している小学生の娘が知らぬ間に寝取られていた…(1/2ページ目)

投稿:2024-06-13 22:01:21

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本文(1/2ページ目)

絶倫おじさん◆NyIgAxY(京都府/30代)
前回の話

今年34歳になる私は小学4年生の娘のあゆみと二人暮らしをしている。妻はあゆみが2歳の時に死別している。あゆみは亡くなった妻の連れ子であゆみがまだ2歳になる前に私と再婚して義娘となったのだ。義娘である事は小さなあゆみにはまだ話しておらず、あゆみは私の事を実のパパと信じており父子として過ごし…

あゆみは体操教室に通っているあゆみ。

先日そこの山下コーチにあゆみは犯されてきたのだった。

予定外の中出しをされてしまい私は怒りを隠せずに次の体操教室の際、山下コーチに詰め寄った。

あゆみに対して行った行為の責任をどう取るのだと…

私は別に金が欲しいわけでも何かを要求する訳でも無い。

そんな物は何一つ欲しいとは思っていない。

山下の行為を黙っておく事を条件に退職させてあゆみには一切近寄らない事を誓わせた。

そして念の為に山下の一つ上の姉と彼女の連絡先を入手しておいた。

何かの折には使わせてもらうつもりだ。

それからあゆみは何の憂いもなく体操教室に通う事が出来ている。

そして今日も仕事帰りにあゆみを預かって貰っている民間の学童へとあゆみを迎えに行く。

ここは民間の為、21時まで預かって貰えるため仕事で多少の残業が発生しても時間的には大丈夫なのだった。

今日は残業も無く定時に上がり施設へと足を運ぶ。

「あゆみちゃん!お父さんがお迎えに来てくださったわよ」

まだ20代半ばの可愛らしい女の先生があゆみを呼んでくれる。

あゆみはパッと明るい表情になり駆け寄ってくる。

「パパ〜…」

「先生、今日もお世話になりました…」

そう言ってあゆみの手を引いて自宅へと歩く。

「あゆみ…今日は何か楽しい事あったかな?」

「はぃパパ、今日はパパが早くお迎えに来てくれました…」

「なんだそれは…そんな事が楽しかった事なのか?」

「ぅん、だってあゆみは何時も早くパパに会いたいんだもん」

「ははは…そうか、あゆみはパパに早く会いたいんだな!…でもね、パパもそうなんだよ…あゆみに早く会いたくてお仕事も出来るだけ早く終わらせるようにしてるんだ」

「パ〜パ…大好きだょ…」

あゆみは嬉しそうにそぅ言いながら繋いだ手を大きく振り楽しそうにしている。

「あゆみ、スーパーに寄って夕御飯のおかず買わないと…あゆみは何が食べたい?」

「あゆみはね…ハンバーグが食べたいな」

「よし!じゃあ今日はチーズの乗ったハンバーグにしよう!」

「ゃたぁ!」

更にあゆみは上機嫌になりピョンピョンと無邪気に跳ねるように歩いている。

買い物を済ませて自宅に戻り、あゆみと楽しく食事を摂る。

「パパ…今日は…するのですか?」

そぅ…あゆみとは最低週に2回水曜日と金曜日はセックスをする事にしていたのだ。

他の日にも気分によってはあゆみを抱いていた。

そして今日は水曜日だった。

「そうだね…今日は水曜日だからパパとあゆみがいちゃいちゃする日だね」

火曜日と木曜日の夜には必ず私のお気に入りの幼児パンツをあゆみに履きかえさせて翌日を過ごさせる。

1日中あゆみが履いていたお気に入りのパンツのクロッチの汚れや匂いを堪能するのが私の楽しみでもあった。

食事を済ませ、片付けを終えて暫しの休憩でソファーでテレビを見ているあゆみの前に座り両脚を開かせてスカートを捲りあげお股に顔を擦りつける…

「パパ…ゃっぱり恥ずかしぃょ…」

何時までたってもあゆみはこの行為を恥ずかしがり私の頭を軽く押さえてくる。

あゆみのパンツは生暖かく少しおしっこの匂いが混ざっているが女の娘独特の香りがしてくる…

あゆみのこの匂いが私の興奮を最高の物にしていくのだった。

一しきりあゆみのお股の温もりや匂いを堪能してパンツを脱がせる…

この頃にはあゆみは顔を上機させ真赤になってお股には少し女液を分泌しだすのだった。

「パパ…んん…ぅぅぅ…」

「あゆみ、これからお豆を舐めてあげるからね」

そう言ってあゆみのお豆を舌先で転がし、時折吸い付いてお豆を吸い上げるとあゆみは身体を震わせて悶えていく…

「ぁっ…パパ…お豆…吸わなぃで…ゃぁだ…パパ…お豆…だめぇ…」

あゆみはお豆への愛撫だけで必ず絶頂してしまう。

「あゆみ、お豆舐められるの好きだろ?…パパもあゆみのお豆を舐めたり吸ったりするのが好きなんだよ」

ピクッ…ピクッ…ピクッ…ピクッ…

腰を上下に痙攣させながらあゆみは私の頭を押さえてエビ反り絶頂していった。

「はぁ…はぁ…パパ…あゆみ…変になっちゃうょ…」

私は立ち上がりズボンとパンツを同時に脱ぎ最大に勃起したペニスをあゆみの面前に持っていく。

その大きさにあゆみは何時もギョッとして見つめしばし固まるのだった…

あゆみにはフェラも教えてある…しかしまだ小さなあゆみの口ではペニス全体を咥え込むことなど出来ずに亀頭から少し下までしか咥えられない。

その分小さな温かくて柔らかい舌でチロチロと亀頭を舐めてくる。

その絶妙な強さや絡まりが私を満足させるのだった。

当然、あゆみは私の精液も1滴たりとも零さずに飲み込む…

「パパ…ゃっぱり少しにがぃょ…」

何度精液を飲み込んでいてもその苦さに慣れることはなく少し顔をしかめるあゆみ…

「そうだね…苦いよね、でもね…パパの精子だから大切な大切なあゆみに全部飲んで欲しいんだょ」

「パパ、わかってるょ…あゆみもパパ大好きだから溢さずに全部飲み込むんだょ…」

「ありがとう、あゆみ…さぁいつもの様に後ろを向いてお尻を突き出して…」

「はぃ…パパ…」

そう言ってあゆみはソファーに手をついて前屈みになりお尻を突き出してくる…

まだ幼いあゆみの小さなお尻をゆっくりと眺めて亀頭で膣口に狙いを定めてゆっくりと突き刺していく…

プチュ…ニュル…ニュル…ニュル…

「ん…はぁ…はぁ…んんん…」

あゆみの小さく狭い膣内をこじ開けていくように徐々に奥へと亀頭を進める…

程なくあゆみのまだまだ幼く浅い膣内の子宮口に亀頭が突き当たる。

まだペニスは5センチほど余っているのだった。

それ以上は無理に奥へは進めずに締め付けられる亀頭を射精してしまわない様に我慢して子宮口を何度も何度も突く…

「パパ…だめ…あたってるょぉ…そんなに奥…だめぇ…パパぁ〜…」

そう、あゆみはすでにポルチオ絶頂も身体で覚えてしまっている。

キュゥぅぅっと更に強く締付けて私の射精を促してくるのだ。

「あゆみ…パパもいくぞ…パパの精液をあゆみの子宮で受け止めておくれ…」

「ぃぃょぉ…パパぁ………」

そうして二人同時に絶頂してあゆみの子宮に精液を注ぎ込む…

前のめりに崩れ落ちていくあゆみ…

小さなお尻をヒクヒクと痙攣させてオマンコからは収まりきらなかった精子を漏らしポトポトと床に落としていった。

そんなあゆみとの幸せな日々を過ごして夏休みに入る。

夏休みも学童はあり、ただいつものスタッフとは別に臨時でアルバイトの様な先生も来ていた。

7月も終わりに近づく頃にあゆみの様子が少しおかしい事に私は気付き始めた。

私とのセックスをする日以外の日に風呂に入る際あゆみのパンツをチェックするとクロッチ部分が異常に湿っていたりする日が増えていた…

夏休みは私が一番迎えが遅くなる事が多く先生も1人であゆみを見てくれているようだった。

ある日私はあゆみを迎えに行き声をかけずにそっと中の様子を伺った…

「ぅぅぅ…先生…だめぇ…お豆ばかり…触らないで…」

小さな声ではあったがはっきりとその声は聞こえた。

そしてその声はあゆみの物と直ぐにわかった。

物陰からそっと覗くとあゆみは若い男の先生に後ろから抱き抱えられる様にされて、その右手はあゆみのスカートの中…更にはあゆみの可愛いパンツの中に入っていた…

遠目に見てもパンツの中でモゾモゾと何がが動いている様子が伺える…

「あゆみちゃん…お豆さんが気持ちいいんだよね…ほら…いつもの様にお汁を一杯出して良いんだよ…」

その男は小さな声であゆみの耳元で言っていた。

「先生…だめぇ…お豆は…ゃだぁ…」

「そんなこと言ってもあゆみちゃん…凄く気持ちよさそうだよ…」

あゆみのパンツの中の動きが激しくなる…

「ゃぁぁぁ!…先生ぃ…だめぇぇぇ!…」

ビクッ…ビクッ…ビクッ…ビクッ…

あゆみは腰を激しく上下に震わせていかされてしまった様だった…

私はその光景を隠れて見ていたがフツフツと混み上げてくる怒りと共にペニスへの血の流入を感じ勃起していた。

あゆみが私の知らない男にお豆を貪られ、ともするとオマンコも貪られていたかもしれない…

私だけのあゆみ…私だけが触れても良いあゆみのお豆やオマンコに…

私は一度玄関に戻り今度は音をたててわかるように入っていった…

「こんばんわ!…遅くなりました。」

そう言って覗き込むとあゆみは座り込んだままで男は後ろを向いてズボンを整えているようだった。

気付かぬふりをしてあゆみに声をかける。

「あゆみ…遅くなってゴメンな、迎えに来たよ…帰ろうか」

「パパ…」

少し戸惑った様にあゆみは私の元に駆け寄ってきた。

心なしかあゆみの顔は上機しているようだった。

「先生…遅くまで申し訳有りませんでした」

男は愛想の良い笑みを作り出し私に話しかけてきた。

「あゆみさんのお父さんですね、今日もあゆみさんはいい子で過ごしていましたよ」

お前の都合にとっていい子だったんだろうが…

私は心の中でそう罵倒を浴びせていた。

「では連れて帰りますので…有り難うございました…あゆみ、先生にご挨拶して」

「先生…有り難うございました」

「はい!あゆみさん…明日も元気な姿で来てくださいね」

よくもまぁ白々しく出来るものだ…と思ったがこの日はそのままあゆみの手を引いて帰路につく。

帰り道にあゆみに聞いてみる。

「あゆみ…最近少し変だけど何か困った事でも有るのか?」

「パパ…別に…何もなぃょ…」

明らかに動揺して答えるあゆみ…

「そっか…じゃああゆみはパパに隠し事するんだね」

私は全てを知っているかの様な口調であゆみに詰め寄った。

「えっ…パパ…隠し事…してなぃ…よ…」

「ふ〜ん…じゃあね…最近あゆみのパンツが何時も濡れちゃってるのは何故かな?」

「えっ……………」

あゆみは何も答えられない。

「パパはね…あゆみがさっきの先生に悪戯されてると思ってるんだ…違うかな?」

あゆみは観念したように話し出す。

「パパ…ごめんなさぃ…あゆみ…隠し事をしてぃました…」

「そうだね、あゆみ…認めてくれれば良いんだょ…話してご覧…」

「はぃ…あのね…さっきの先生に何時もお豆をいじられてるの…」

「そうだよね…多分、夏休み入ってすぐ位からだよね…」

「パパ…知ってたの?…ごめんなさぃ…ごめんなさぃ…」

「何もあゆみは謝らなくて良いよ…きちんと全部をパパに話してくれるならね…最初はどうしてあゆみのお豆を触られる事になっちゃたんだ?」

「あのね…お昼間にお友達と遊んでいる時に…あゆみのお股に机の角が当たっちゃったの…そしたらあゆみ…お股がムズムズしてきて…お昼寝の時間にあゆみ…お股をいじっちゃったの…」

「それをあの先生に見られていたんだね」

「ぅん…それで他のお友達がみんな帰ってしまってあゆみ1人残っちゃった日にね…先生も一人だけになって…あゆみがお股を触ってた所を見てたって…内緒にしておいて欲しかったら先生にも触らせろ…って…」

お豆を開発したのは私で有り、あゆみが少し当ってしまったことでムズムズしてしまうのは私の責任でも有る…

「そうか…パパの責任だね…ごめんねあゆみ…」

「パパは悪くなんかなぃょ…悪いのはあゆみだょ…ごめんなさぃ…」

「それは違うよ…あゆみがお豆で気持ち良くなっちゃう様にしたのはパパなんだから…あゆみは悪くないよ…それで、お豆を触ることだけであの先生は満足したのかな?」

あゆみは暫く俯いて黙っていたが話しだした。

「パパ…ごめんなさぃ…今日もあゆみのお股におちんちん入れられちゃったの…ごめんなさぃ…ごめんなさぃ…」

私はセックスまではされていなかっただろうと考えていた為、その言葉に大きなショックを受け激しい怒りが込み上げてきた。

私の…私だけの…可愛いあゆみの小さく狭いオマンコにあの男のペニスが入っていたのか…

胸を掻き毟られるような苦しみと怒りが沸き起こりあゆみに強い口調で言った。

「それであいつはコンドームしてたんだろうな!…あゆみ…どうなんだ?」

あゆみはビクッと身体を硬直させて震えていた。

「どうなんだ!あゆみ!」

あゆみは半べそになり涙を目に溜めて話しだした。

「パパ…ごめんなさぃ…ごめんなさぃ…」

「ごめんなさぃじゃ判らないぞ!あゆみ!」

ヒック…ヒック…ヒック…

完全にあゆみは泣き出して話し出す。

「ヒック…パパ…ヒック…ごめんなさぃ…ヒック…ヒック…何も…つけずに…ヒック…ヒック…入れられ…ちゃったの…ヒック…ぃゃだっていったのに…」

大泣きしながらあゆみは何とか話した。

頭をハンマーで叩かれたかの様な衝撃を感じたがあゆみに続けて聞かなければいけないことが有った。

「それで…あいつは…精子は…外に出したんだろうな?」

「あゆみの…お腹の中に…ヒック…ヒック…出してたの…ヒック…ヒック…」

私のみに許されている筈のあゆみの膣への中出し…

その私の特権をあの卑劣な男がいとも簡単に奪ってしまった…

私はあの男への復讐心とあゆみが中出しされてしまった屈辱感にさいなまれて押し黙り、あゆみを抱き上げてベッドへと運んだ。

私は無言であゆみの衣服を剥ぎ取っていった…

あゆみは身体を小さくして小刻みに震えながら泣いている…

あゆみは私を怖がっているようだった。

私ははっと気が付きあゆみを怯えさせてしまったことを後悔した…

「あゆみ…怖がらなくて良いからな…パパはどんな事が有ってもあゆみが大切だし愛してる…だから怖がらなくてもいいよ」

精一杯の笑みを浮かべて優しくあゆみに話した…

「パパ…パパ…ごめんなさぃ…ごめんなさぃ…」

あゆみは私の目を見ては涙を溜めて謝り続けていた…

優しくあゆみの頭を撫でながら怒りを飲み込み血を吐くような気持ちであゆみに話した。

「大丈夫…あゆみ…もぅ謝らなくて良い、辛かったね…怖かっただろう…パパがもっと早くに気が付けばこんな事にはならなかったんだょ…」

「パパぁ…」

泣きじゃくるあゆみが私の胸に顔を埋めて来た。

そんなあゆみが堪らなく愛おしくてあゆみを抱きしめて頭をなで続けた。

あの男にどのようにして制裁を加えようか…それのみを考えながら…

気を取り直しあゆみを連れて風呂場に行きあゆみの腟内をシャワーで流してあの男の精液を出来る限り排除し浴槽の中であゆみの腟内にペニスを突き刺して子宮口に亀頭を押し当てて射精した…

あの男の精液は殆ど流されていたのだろう…あゆみのオマンコからは私の精液が流れ出てくる事は無かった。

寝室に戻ると泣きつかれ、そして風呂場で私のペニスを受入れたあゆみは疲れ果てて直ぐに眠りについていった。

私はあの男があゆみのパンツの中に手を入れて抱きしめている所を動画に収めていた。

これであの男を脅すしかないな…

しかし、あの男は随分小学生の女の娘に悪戯する事に慣れていたように感じた。

もしや…今までにも他の娘達にも同じ様な事をしていたのではないか…

そう感じていたのでカマをかけてやろうと考えたのだった。

翌日は定時で仕事を切り上げて早々にあゆみを迎えに行った。

この時間だとまだ他の生徒も何人か居り、先生も4〜5人居られた。

その際に少し話が有ると言ってあの男とグラウンドの方で話をした。

あの男は狼狽え平謝りしてきた…

案の定、過去に何度も同じ様なことをしていたと認めた。

そこで私は有る要求をして、その要求に応えるのなら今回の件は内密にしておくと伝えた。

男は即座にその要求を受け入れて後日連絡するとの事だった。

しかし期限は4日間と期日を切り守れない場合はあの動画を然るべき所に持っていく…と伝えてある。

学生時代にアメフトをしていた私はガッチリとした体つきで生半可な事では殺られたりしないという自負も有り、身の危険を承知の上で条件を提示したのだった。

その日からは暫く娘の体調が悪いと言って会社も早く出るようにしていた。

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