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大好きな父との性体験5(父の束縛)【閲覧注意:嘔吐シーンがあります】

投稿:2024-05-30 23:14:32

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ゆめ◆KZI3U3A
最初の話

私は今19歳で、もうすぐ20歳になります。父は44歳で父子家庭です。父のことは昔から大好きで、家族として以上に好きだと感じ始めたのは中2か中3の頃でした。私は幼い頃から父と一緒にお風呂に入るのが好きで、中学生になるギリギリまではよく一緒に入っていました。本当は中学生になってもたまには…

前回の話

父と色んなことをするようになってから、私はどんどんエッチなことに興味を持ち始めました。本当は早くセックスがしてみたかったけど、父が「高校を卒業するまでは我慢だよ」#ブルーと言って譲らなかったので、卒業式までのお預けとなっていました。そんなある日、友達と話してる中で身体の感度についての話に…

前回の翌日になります。

次の日目を覚ますと、服を着ていない状態で父の腕の中にいました。昨夜はあのまま眠ってしまいましたが、汚してしまったものは父が片付けてくれたようでした。少し身じろぐと私が起きたことに気付いたようで、父は「おはよう」と言いながら頭を撫でてくれました。私も「おはよう」と返すと父の背中に手を回しました。

父はゆっくりと頭を撫でていた手を私の背中に回し、そっと抱きしめてくれました。私は朝から幸せな気分でいっぱいでしたが、ふと父のおちんぽが硬く大きくなっていることに気づきました。「そういえば昨日出せなかったよね、ごめんね」と言いながらおちんぽを撫で撫ですると、父は吐息を吐きながら「舐めてくれる?」と言いました。

私は起き上がると父の足の間に入り、おちんぽの先っぽから根元まで舌先で撫でました。父は昨日出せなくて溜まっていたのか、すぐに「はぁ…っ、ふぅ…っ」と息を荒くし始めました。一通り舐めた後先っぽを口に含み、じゅるじゅると抜き差しし始めると、父は「ぐぅ…っ」と声を漏らして気持ちよさそうにしていました。

そのまま舐めていると、父は私の頭を抑えて動けないようにしました。そして自分で腰を突き上げ、激しく動き始めました。私は何度しても慣れない喉への刺激に「おえ゛っ…ぅぐっ!」と吐き気をもよおしながら苦しくてぽろぽろと涙を溢しました。父は涙を指で拭いながら激しく腰を動かし、私の喉奥に精液を出しました。

先っぽをちゅっと吸ってからおちんぽを離すと、父は私の顔を見つめてからぎゅっと抱きしめてきました。私も抱きしめ返していると、父は背中をぽんぽんしながら「ユメの泣き顔が可愛くて虐めすぎちゃうんだよなー…ごめんね」と溢しました。

私は父が泣き顔が好きということに驚きましたが、「お父さんが可愛いと思ってくれるなら嬉しい」と伝えました。すると、父はさらに強く抱きしめてくれました。

それから父は少し束縛が強くなったような気がします。リビングで友達とLINEしてると「女の子?」と聞いてくるようになりましたし、男の子に告白された話をすると「もうその子に近寄っちゃだめだよ」と言うようになりました。また、ミニスカートを履いて出かけようとすると止められるようにもなりました。

私は今までと違うなと感じていましたが、心配してくれてるのかな?とちょっと嬉しかったです。

ある日、委員会の用事で遅くなった日に、告白してくれた男の子と一緒に帰っているところを父に目撃されてしまいました。たまたま一緒になって帰っていただけなので私は何も気にしていなかったのですが、家に入るなり父から自室に呼ばれました。

父の部屋に入りベッドに並んで腰掛けると、父は「なんであの子と2人で帰ってるの?」と聞いてきました。私は一緒に返ったことに特に深い意味はなかったので「たまたま一緒になったんだよ」と答えました。すると、父は「ふーん…」と呟きながら私をベッドに押し倒しました。

全然そういう雰囲気じゃなかったので私はびっくりして父を見上げましたが、父は何も言わずに制服のブラウスに手をかけてボタンを外し始めました。

ボタンを外し終えるとキャミソールを捲り上げ、ブラジャーの隙間から手を入れて絆創膏の貼ってある乳首をきゅっと摘みました。私は「あんっ」と声を漏らしながら、無表情な父を不安げに見つめました。

父は何度かきゅっきゅっと摘んだ後、絆創膏を剥がしました。いつもは丁寧に剥がしてくれるのにこの時は乱暴で、私はビクッと震えてしまいました。父はそんな様子を見ながら絆創膏が剥がれたばかりの乳首を強く摘み「あの子には近寄っちゃダメって言ったよね?」と言いました。

私はいつもより強い刺激にひゅっと息を呑み、父の指先の動きに合わせて「ぁっ、あうっ、ん゛んっ」と声を上げました。父は「…この乳首もお父さんのために育ててくれたんでしょ?こんなに感じて可愛いね」と言いながら乱暴に乳首をつねったり引っ掻いたりしました。

私は刺激が強くて何も考えられず、「あ゛っ、んぅ、ふーっ…ぁっ、イくぅっ!」と喘ぎながら身体をビクビク跳ねさせました。

父はよしよしと頭を撫でながら、「ユメはお父さんのものなんだから、他の男と一緒にいるのはいけないことでしょ?」と諭すように言いました。私はイった直後の頭で混乱しながら「ごめんなさい…」と頭を下げました。父はそれを聞くと「お父さんこそ酷いことしてごめんね」と言って私を抱きしめました。

私は父の態度が優しくなったことに安心し、ほっと息を吐きました。父は脱げかけになっている制服を丁寧に脱がし、急に私の足の間に顔を埋めました。そしてそのまま舌でクリトリスを刺激してきました。

私は舐められるのが初めてで「やだっ、汚いよ!」と言いながら腰を引きました。父は逃げる腰を掴んで固定し、「汚くないよ」と言って舐め続けました。私は「やだ、お風呂入らせてっ」とジタバタしながら言いましたが、父から逃げることはできませんでした。

父は舌でクリトリスの包皮を剥くと、お掃除をするようにクリトリスの側や根本を舐めました。私は指とも綿棒とも違う感覚に「あっ、や、だ…っ、あんん、っ」と身体を捩りながら声を出しました。私の抵抗が弱まったのを感じたのか、父は左手で私の腰を掴んだまま右手を乳首に伸ばしてきました。

クリトリスを舌で弄られ、乳首を右手でこりこりされた私はまたお潮を噴きそうになり「やだっ、はなしてぇっ、でちゃうぅ…!」と言いながら足の間にある父の頭を押しました。しかし父は全くやめてくれず、私は「ゃだやだ…っ、でちゃうからあぁっ!…あ゛ぁんっ!」と叫びながら父の顔を目掛けてお潮を噴いてしまいました。

父は顔がビシャビシャになってもクリトリスと乳首を虐めるのをやめず、私は何度も何度もお潮を噴いてしまいました。

ガクガクとした震えが止まらなくなった頃、父は私の中に指を入れました。ゆっくり抜き差ししながら「このざらざらしたところわかる?」と聞いてきましたが、私は頭が朦朧としていてよくわからず、首を横に振りました。父は「そっか、…じゃあいっぱい触るから覚えてね」と言い、少し指を曲げてそのざらざらしたところをゆっくり何度も撫でました。

私はぼーっと父の指が動く感覚を感じていましたが、父が指を3本に増やして撫でていたときにじわじわと気持ちよさを感じるようになってきました。「あー…ん、んっ、ふぅ…っ」と声に出ていたようで、父は嬉しそうに「気持ちいい?」と聞いてきました。私はこくりと頷き「きもちいい…」と答えました。

父はそれから数分ゆっくり中を撫でていましたが、「まだ中じゃいけないかな…」と言って指を抜きました。指が抜けるとぽっかりした感じがあって、中が少し切なかったです。

最後に父は私を座らせて「口を開けて」と言いました。私が口を開けると大きくなった父のおちんぽを入れて、「今日はユメがいけないことしたから、苦しいけど我慢しようね」と言って一気に喉奥までおちんぽを挿入しました。

私は反射的に吐き出そうとして「お゛え゛ぇっ、げほ…っ」と咳き込みましたが、父はいつもよりも激しく喉奥におちんぽを擦り付けました。私は父がイくまで「ぉ゛え゛、お゛ええ゛ぇっ」と嗚咽を漏らしながら涙を溢していました。

「ぐ、っ…そろそろイくね…っ」と言い父が精液を出すと、私は堪えきれず嘔吐してしまいました。父は涙と汗と色々なものでぐちゃぐちゃになった私の顔を撫でながら「可愛い…大好きだよ」と言ってキスしました。私は恐怖と安堵と色々な気持ちがないまぜになりながら、それでも父のことが大好きだと思いました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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