官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
電車で遠隔ローター。寸止めされ、快感に耐えきれず絶頂
投稿:2024-05-29 03:34:14
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高校生ながらに性欲は一丁前にあって、きっと一般的にみて強い方だと思う。暇さえあれば、オナニーをしていた。指だけでは、物足りなくなり、ネットで安いローターを買って、家に1人の時に使ったり、家にある道具で、取っ手がちょうどいい形と大きさの物をアソコにいれてセックスの真似事をしていた。だんだん…
初めてあった大学生で処女を卒業し、その後何回か会ってはひたすらやりまくっていた。ある日彼から「今日はいつもと違うことしよ」と言われた。いつも通りベッドの上に寝かされると、スカートと上の服を脱がされ、下着だけの姿になった何をするのかと思ったら、電マを持ってきた。「これ使ったこと…
駅までの道で何度か、スイッチを入れられた。
彼のスマホで、振動の強さと周期を自由自在に変えられる。
ただでさえ、この異物が入っている違和感とバレるかもしれない背徳感と羞恥心に苛まれながら歩いているというのに、いざスイッチを入れられると、頭の中が真っ白になる。
少し前屈みになりながらも、必死に歩く。
反応が薄い私がつまらないのか、彼はわざと強い刺激を与えた。
「んぁっ……」
思わず声が出ちゃう。
歩くことも難しくなって立ち止まった。
ナカがジンジンする。
「とめて…」
「気持ちい?」
「はやく!とめてっ」
そういうと、素直に止めてくれた。
「もう直ぐ駅に着くね。こんなかわいい女の子がノーパンでローター入れて電車に乗ってるなんて誰も思わないだろうね。」
「電車の中では絶対にスイッチ入れちゃダメだからね!」
「入れないわけないじゃん。頑張って耐えてね!」
悪そうな顔で私の方を向いて笑った。
「ほんとにダメだからね」
ホームに着くとまあまあな人数の人がいた。
こんなに人がいたら、バレてしまうのではないかと、心配になる。
電車が来て、乗り込むと座席が空いてなかったので、仕方なく立ったままでいた。
すると、直ぐに振動が始まった。
初めはとても弱い刺激で、耐えれる程度だった。
でも、顔中はすでに真っ赤になっていた。
人の視線が気になる。
バレてないと思うけど、恥ずかしさと不安で心臓がバクバク。
だんだん、振動が強くなってきた。
周期は一定のリズムで繰り返される。
たまに長い時間振動を続けられると、足に力が入らなくなってきて、吊り革を掴んで体重をかける。やばい、きもちいよー。
イッちゃいそう。
「はぁ……はぁ…」
息も上がってきた
こんなところでイクわけにはいかないのに。
ダメだと思えば思うほど、イキたくて、たまらなくなる。
逃れられない快感に、もう耐えられそうにない。
より一層、吊り革を強く握った。
だんだんと何も考えれなくなる。
ダメっ、もうイキそうっ、イッちゃうよー
その時
「あの…」
向かい側に座っている人に声をかけられた。
すると一旦スイッチを切られた。
頭がパニックになる。
もしかして気づかれた⁉︎
「気分優れないですか?ここ座りますか?」
よかった、バレたわけじゃない!
でも、側から見たらおかしい人には見えてるよね。
もう立ってられる気がしてなかったから、正直ありがたい。頭を何度もぺこぺこしながら椅子に座る。
「すみません…ありがとっ…ございますっ…」
わざとこのタイミングでまた刺激してくる。
危うく変な声が出ちゃうところだった。
ほんとにいじわる…
椅子に座れて、ちょっとは楽になった。
と思ったのも束の間
次の刺激が来た瞬間
「んンっ…ゴホンッゴホンッ」
座ったら、奥にローターが当たって刺激が今までよりも感じやすくなってしまった。
声が漏れてしまったので、慌てて咳払いをして誤魔化す。
膝に置いたカバンを抱きしめて、目を瞑り、あと4駅耐えなければいけない。
容赦なく次々と来る快感の波に足が勝手に動く。
目を瞑ったら、アソコの感覚がより研ぎ澄まされて、身体中に振動が響く。
自分でもナカがヒクヒクしてるのがわかる。
さっきよりも強い振動で、快感の波が襲ってくる。
またイキそうになる。
これ以上刺激されたらもう、耐えれない。
ガクガクする足も理性でなんとか抑えるけれど、完全には抑えきれない。
ダメっ、もうイク…イッちゃう…
頭が真っ白になりかけて、絶頂の入り口まで見えたのに、またスイッチを止められる。
モヤモヤして、もう頭の中は、イクきたいという感情でいっぱいになった。
焦らされ続けて、感覚が麻痺してきた。
こんな公衆の全面でイクなんていう醜態を晒してはいけないのに、誰にみられても構わないからとにかくイカせてほしい。
そんな風に思うようになってしまった。
また、スイッチが入って、同じような刺激が繰り返される。
あと2駅。
イク前に着くか、イケるのか微妙な時間。
でも、さっきとはまた違う振動パターン。
きっとこれは、イカせようとしてる、
そんな気がする。
もうお腹が苦しい。
「はぁ…ぁ……ン」
ものすごく小さい声か漏れる。
きっと電車の音にかき消されて誰にも聞こえてないと思う。
残り一駅。
あと5分程度。
耐えるのも限界になってきた。
もうイッてもいいかも…
そう思った瞬間、気が抜けたのか、どんどんイキやすい身体に変わっていく。
足に変に力が入って、座ってるのにつま先だけが床について、かかとは浮いた状態になってる。身体がほてる。
変な汗もかいてきて、いつイッてもおかしくない状態。
そしてついに、今までで1番な刺激がやってきた。
「んっ…」
身体がガクッてなる。
寝てる人を装ってるけど、この車両の一体何人の人が私がイッたことに気づいてるんだろう。
やっとの絶頂にぐったりしていると、もう駅に着いてしまった。
ふらふらになりながらも、なんとか電車を降りて、改札口へ向かった。
もちろん隣には彼がいる。
「イッちゃったね」
ニヤニヤしながらこっちをみる。
「この辺って公園あるの?」
続けて質問する。
「そこを曲がったところにあるけど」
「行こっ」
何を企んでるのか、公園に向かった。
私のアソコにはローターは入ったまま。
「アン…ちょっと…」
また、スイッチが入った。
薄暗い道を、フラフラして、立ち止まりながら彼についていく。
公園の敷地にもうすぐで、着きそうな場所でまた立ち止まった。
もう刺激に耐えられない。
「ねぇ、もう、お願いだから…だめっ」
「あともうちょっとだよ?」
「だめっ…でる…でちゃう…」
足の間から、ジャバジャバとお漏らしをしてしまった。
「あーあー、いけない子だなぁ。こんなところで漏らしちゃうなんて。ほら、行くよ」
私の手を引いて、公衆トイレに入った。
「スカートまくって」
もう言われるがまま
「マンコびしょびしょじゃん。気持ちかった?」
「…うん」
アソコからローターを引っ張り出す
クチュクチュといやらしい音を立てながら、ゆっくり出てきた。
抜かれた瞬間、全身の力が抜けて、中に座り込んでしまった。
「それじゃ、今日の締めといきましょうか」
そう言って、私に壁に向かせて立たせると、後ろから彼の大きなアレが一気に入ってきた。
奥までしっかりとギュウギュウに入ってる。
「ナカグチョグチョだから、すぐ入ったね」
そう言って奥をズンズン突かれる
「あっあっあっんぁ…はぁ、ンァ」
今まで抑えてた分、声が止まらない。
「あんま声出すと、外に聞こえるよ?」
でも、出さずにはいられない。
「んっ…もうダメっ…イクッ」
程なくして、絶頂に見舞われ、ようやく1日が終わった。
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