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女子高生の全裸をデッサンすることになって、その後にセックスした

投稿:2024-05-28 07:40:10

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名無し◆NTQZKHM
最初の話

女子の割合が多い商業高校で、野球部員はモテた。特に俺はキャプテンになってから、女子に告白されることが多かった。でも夏の県大会でベスト8にはなる高校だったので、告白されて付き合ってもセックスところがキスする時間すら無かった。そんな俺だが、俺にとって最後となる夏の県大会初戦で敗けて引退してから「…

前回の話

前回~女子の割合が多い商業高校で、野球部員はモテた。特に俺はキャプテンだった、女子に告白されることが多かった。でも夏の県大会でベスト8にはなる高校だったので、告白されて付き合ってもセックスところがキスする時間すら無かった。そんな俺だが、俺にとって最後となる夏の県大会初戦で敗けて引退してから「…

「あれっ加藤君、どうしてここに居るの?」と高校の教室に居た俺に声を掛けてきたのは、美術部の部長:清水茉優さんだった。俺は引退した野球部のコーチとして登校、練習開始時刻まで冷房が効いた教室で勉強していた。

俺は清水さんに「今日は何があるの?」と聞くと、清水さんは恥ずかし気に「今日って私たち3年生は美術部の卒部式の日で、3年生の数人がモデルになって後輩達にデッサンさせて、卒業式の日までに絵を完成させるの。だから私は、隣の美術室で…」と真っ赤な顔をして答えた。

俺は「それって、もしかしてヌードモデル?」と聞くと、清水さんは頷いた。

美術部って確か部員数は20人位で、男子も居たはずだ。俺は「全部員の前でモデルになるの?」と聞くと、清水さんは「そうだよ。でも触らせないから大丈夫」と答えた。

そして清水さんは「今日の午後、空いている?」と。俺が「大丈夫だよ」と言うと、清水さんは「じゃぁ、午後の1:00頃、ここで待っているね」と言って、隣の美術室に入っていった。

俺は清水さんが美術室で裸となることを想像しただけで、すごく興奮してしまった。

女子が校内で裸になって男におっぱいを見せるのって、内科検診の時ぐらいだよなとか、綾子から「内科検診の時、医師におっぱいを見られて触られた」と聞いた時に興奮したことを思い出した。

そんな中、野球部の後輩から「加藤先輩、お願いします」と大声で呼ばれた。俺は野球部のコーチとして、後輩たちの練習の補助に専念して、あっという間に午前中が過ぎた。

約束の時刻より前に清水さんは教室に居て、俺のことを待っていてくれた。

清水さんは、普段は小柄で普通の眼鏡をかけた女子高生だが、俺のことを待っていた時には眼鏡を外していたせいか可愛い印象。そんな清水さんも俺に「私のこと嫌いですか?」と迫ってきた。清水さんはヌードモデルになった直後の姿(上は冬服のブレザーの上着、下はスカートのみ)だった。

俺は清水からの告白に対して「どちらかというと好きだよ。いや好きだよ」と答えた。すると清水さんは「私のヌードを描いて」と言って、デッサン用の画材一式を俺に渡した。俺は「分かった。俺は野球バカで絵のことは良く分からないけど、一生懸命に茉優の姿を描くよ」と答えた。

そして茉優は「まずは私のことを知って…」と言いながら、俺の手を茉優の胸に持っていった。俺は茉優のおっぱいを冬服のブレザー制服の上から触って揉んだ。2人だけの他に誰も居ない静かな教室で、俺が茉優のおっぱいを揉むたびに茉優が着ている制服がスレて「サワっ」という音、そして茉優の少し荒い息の音が微かに響いた。

茉優が着ていた制服のブレザーをゆっくりと脱がして、茉優の生おっぱいが露わとなった。

ヌードモデルに相応しい均整が取れたCカップのおっぱい、そしてピンクの乳首とか乳房は美しい。きれいだ。佳穂とか綾子とかのおっぱいも堪能してきた俺だが、おっぱいの美しさでは茉優が一番だと思った。

茉優に促されてデッサンすることになった。スカートも脱がして全裸となった茉優のオマンコとかもきれいだったが、先ずはデッサンすることにした。

とは言っても、野球バカの俺はデッサンの方法なんか全く分からなかったので、全裸の茉優が優しく色々と教えてくれた。

最初は美しい全裸を見て興奮して、タダでさえ絵心が無い野球バカな俺が「マトモなデッサンをすることができるはず無い」と思っていたが、茉優の的確なアドバイスのお陰で少しはマトモな絵になったと思った。

茉優のデッサンをしている途中「美乳おっぱいの位置を修正するから」と言いながら、茉優のおっぱいを触って揉んでみたり、オマンコを触ったりした。

約1時間かけてデッサンを終えた俺は、その完成作を茉優に見せたら「いいわね~」と言いながら、あまりの未完成さに「これから頑張れば良くなるよ!」とも言ってくれた。

茉優のデッサンが終わって、茉優に「いいの?」と聞いた。茉優が頷くと、全裸の茉優を抱きしめた。おっぱいの柔らかさとかが俺の体全体に伝わって、数分間は茉優を抱いていた。

そして佳穂とか綾子とのセックスで好きになった「制服」を茉優にも着せて、ついでに卒部式で着ていた冬服のブレザーも着せた。

まず茉優にもキスした。茉優とのキスも女子高生の柔らかい唇を感じた。

冬服の制服姿は、夏服姿と比べて気のせいか大人っぽさを感じる。そんな茉優を抱きしめながら、改めて茉優の顔をゆっくりと見た。綾子とかとは違って、大人っぽい凛々しく整った顔だった。でも女子高生の純粋っぽさも感じた。

そんな茉優の唇にキスした後、茉優の舌に俺の舌を絡ませて、俺は茉優の舌を舐めた。茉優は応じた。綾子とかと同じような茉優の心なしか甘酸っぱい息は、茉優の口中からディープキスによって俺の口中に入って来て、俺は茉優という女子高生の息を感じた。

茉優とも何回もディープキスした。

そして茉優の美しくて整った顔に見とれて、目とか頬とか顔を触っていた。そして茉優の目とか頬、耳などを舐めた。舐める度に茉優は「ぁっつ」と声を出して反応した。

茉優を抱きながら、俺は茉優に「綾子とかと同じ女子高生の香り、でも今日の美術部での卒部式などだけのためにクリーニングしたばかりの冬服の何とも言えない匂い、またオマンコ辺りから漂ってくる匂いが重なって堪らない」と感じていた。

そんな茉優のおっぱいを揉んだ。綾子のおっぱいと違う美乳な茉優のおっぱい。制服を着ていても柔らかい。

綾子とかと初体験して余裕があった俺は、茉優という女子高生が着ている制服の感触も味わっていた。初めての冬服は見た目と違ってさらッとしていて、綾子とかとのセックスの時に感じていたのだが、制服を着た状態と脱がした状態では全く別であること。だから、まず制服を着せたままの茉優を味わった。

茉優は「ぁっつ~ん」と俺が茉優のおっぱいを揉むたびに反応して声を出した。美乳な女子高生のおっぱいだけど、俺だけが揉むことを許されている茉優のおっぱい。

午前中、美術部の男どもは茉優のおっぱいを見るだけで、触ることはできていない。俺は優越感で満々だ。

俺は茉優が着ている制服をゆっくりと脱がして、茉優を裸にした。Cカップの美しいおっぱいを再び露わとした。女子高生の茉優のハダカは、ハリがあって可愛いを越して美しい。俺は茉優の美しいCカップおっぱいを揉んだ。何回も揉んだ。

美しい茉優の生おっぱいは、制服の上からと違って、何回も揉んでも柔らかくて揉み甲斐がある。茉優は「もっと揉んで」と俺に求めてきた。俺が更に強く優しく茉優のおっぱいを揉むと、茉優は「アっつ、アっつ、アっつ、アっつ……」と声を出し始めた。茉優は気持ち良さそうだった。

そして茉優の乳首を舐めて吸い付いた。片方のおっぱいの乳首は指で摘まんだ。舐めていた俺の口の中で茉優の乳首は大きくなって「アっつ、アっつ、アっつ、アっつ……」という喘ぎ声も大きくなった。

俺は、茉優を再び強く抱いて、茉優のスカートとパンティを脱がした。

茉優のオマンコが露わとなった。

陰毛は薄いが、その分だけ茉優という女子高生のオマンコは美しく感じた。そのオマンコをじっくりと見て触る。茉優のオマンコはきれいだ。そんな茉優のオマンコも既に濡れていた。

そのオマンコを指でさすると、茉優の体液が溢れてきた。茉優は「アッっん、アッっん」と声を出し始めた。俺は茉優の体液を啜って味わおうとしたが、興奮していて匂いとか味が分からなかった。

茉優に俺のチン〇を銜えさせた、すると茉優は優しく銜えてくれた。そんな茉優は優しくユックリと銜えて、俺は茉優の顔を見ながら「美人な女子高生に銜えられている」ことに興奮した。

緊張そして興奮した俺のチン〇は大きく硬くなって、茉優の口の中で成長していった。

そんな成長した俺のチン〇は、茉優の優しくてユックリとした舌の動きによって、フェラしていた茉優の口中で精〇を爆発させそうになった。

俺は茉優の口からチン〇を出して、美しい茉優の顔にぶっかけた。茉優の顔は俺の白い液体によって汚れた。

改めて茉優を見る。全裸が美しい女子高生の茉優を強く抱いた。

そして茉優に生挿入した。茉優は俺の動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」「もっと激しく…」と声を出して、ずっと喘いだ。

ガムシャラに、ただタダ本能に任せて茉優に挿入し続けた。

その後、俺の精〇は茉優の体内で爆発して放出されて、茉優の体内に浸透していった。すると茉優は、俺のことを強く抱いてきた。俺も茉優のことを強く抱きしめた。

そして、茉優に制服を着せて、制服を着せたままの茉優とセックスした。

セックスを終えて、茉優と俺は抱き合っていた。

そんな時、茉優は「彼氏はいるけど、今までで一番よかった」と言ってくれた。

そして茉優は「今日のことは、2人だけの秘密にしてね」と頼んできた。

俺は「ウン、分かった」とだけ言って、教室から出ていった。

しばらくた後、綾子からのLINEに返信した。

「」#ピンク

この話の続き

付き合って間もなくセックスした綾子(俺が引退したばかりの野球部の元マネージャー)が、「今度、今井涼子先輩と会うけど、一緒に来る?」と聞いてきた。今井先輩は、俺の2歳上の先輩で、俺が1年生の時に今井先輩は3年生で野球部のマネージャーをしていた。なお俺の商業高校では、高校を卒業した約9割が高卒で…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    女子高生のマン拓を取ったら良いのではないでしょうか。

    0

    2024-05-29 02:25:31

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