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【評価が高め】柔道部員の美人女子高生との充実したSEXライフ~口内射精

投稿:2024-05-19 12:09:43

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20年ほど前の話です。当時、高校の女子柔道部の顧問をしていた私は数年にわたってある女子部員に性処理をさせていました。私が40歳の頃です。

関東近郊の進学校に赴任した私は大学まで柔道をやっていた経験から女子柔道部の顧問をやることになりました。ちなみに男子には年配の別顧問がいましたのでお呼びではありませんでした。

親御さんには悪いのですが、柔道をする女性は女子高生と言えども、大柄太めのコばかりで私が食欲をそそるコはおらず、平和ですが面白くない日々が続いていました。

ところが顧問就任5年目で可愛い一年生が入ってきたのです。クリっとした大きな目と整った顔だちの美少女で八木亜美といいました(重量挙げでオリンピックに出た八木かなえ選手に似ていました)。

身長は155くらい、体重は軽量級にあたる48kg以下でした。胸は大きく、後で

Fカップであることが分かりした。柔道部員は10人足らずでしたが全員並ぶとジャガイモ、大根、ゴーヤの中にカワイイ苺ちゃんがいるように見えました。

うっかりすると目で追ってしまうので他の部員の手前、意識しないように装っていました。ですが一人で部屋にいる時は亜美を思い出してしまい、恥ずかしながらそっくりなAV女優を探して自分を慰めていたものです。

一年が経ち3年生が引退すると私は亜美を主将に指名しました。これは一年前から計画していたことです。

主将になると顧問である私と2人で打ち合わせをしたり、指導する時間をとれるからでした。と言うより亜美の前の代の主将から部活後に時間をとることを始めたのです。全ては亜美と2人きりになるためでした(笑)。

他の部員と比べて特に強くはない亜美を主将にするのは少し無理がありました。なので事あるごとに部員の前で

「八木は真面目でしっかりしているなぁ」とか「八木にはまとめる力がありそうだな。」と言いい、連絡係や雑用を頼んだりしていました(実際に真面目でしっかり者)。

そして、ついに亜美を主将にすることが出来たのです。他の部員は納得していたか分かりませんが他になりたい者はいなかったので問題ありませんでした。

最初は軽い打ち合わせで部の問題を話し合いました。部室で2人きり、馴染ませるためにお菓子を用意すると亜美は喜んでくれました。徐々に亜美と親密になれました。

そのうちに、

「主将らしく、八木も柔道も強くならないと。居残り特訓もしてあげるからご両親にも遅くなると説明しておきなさい」

と伝えました。亜美は素直に従います。

場所を道場に移します。まずは柔軟体操をしました。

「柔軟性を高める」とか「筋肉をほぐす」とか言って亜美の身体をタップリと触ることが出来ました。例えば股割りというストレッチでは足の付け根やお尻を触りました。鼠径部に手を伸ばして恥骨スレスレまで指で揉むのです。もう心臓がバクバクいってたのを覚えています。

明らかに異常な行為なのに亜美は耐えているのか無言で集中していました。

その後は寝技中心の実技指導です。基本的には亜美に技を掛けさせて足りない部分を指摘しました。

縦四方固め、上四方固めなどを選び、亜美が私の上になり、胸や顔を密着させます。いい匂いがフワッとしました。亜美の体重を感じながら、あぁ、今は乳房が胸に当たってるなとか下腹部だなとか楽しんでいました。寝技中心に毎日一つずつ技を変えていきました。

毎回、道場に入ると亜美に分からないように鍵をかけました。2人だけの空間です。邪魔する者はいませんでした。

そしてある日ついに決行することにしました。

その日は最初の柔軟体操で股割りに特に時間をかけ、徐々に鼠径部の指を恥骨まで進めました。

「もっと中心をほぐさないといかんな」と言って恥丘まで指を進めると流石に亜美も驚いた反応で顔を赤らめました。

そして、徐々に下の方、陰核の周辺を上から4本の指で押して刺激しました。

「あっ・・・」思わず声を漏らしました。

道着の上からでも感じるのでしょう。亜美の女性器の大陰唇に沿って指を上下しながら

「こうすれば股を開く痛みが減るからな。」と言い聞かせて膣口から陰核の縦ラインを親指と中指で刺激しました。

亜美は「せ、先生、そこは、あっ・・・んん・・・」と快感に負けないようについに抗議してきました。だが私は、

「股間からしっかり柔らかくしないといかんからな。」

と跳ね除けます。背中には怒張した私のイチモツを押し付けているのに・・・。

「ん・・・ん・・・はぁ・・・んん・・・」と吐息が漏れます。

「よし、一旦、足を閉じてみろ」と言って亜美が従うと

私は思い切って道着の下を脱がせました。

「あ、そ、それは・・・」流石に亜美は手で抑えようとします。

もう、私の意図は伝わっていたと思います。

「大丈夫だ、直に触ってほぐしてやる。安心しろ。」と言って剥ぎ取りました。

下半身がパンツ一枚になりました。陰部付近を触るともうベショベショでした。

「ん?どうした?パンツが濡れてるじゃないか?こりゃ汚れるなぁ。変えパンないだろう、脱がせて直に触ってやるからな。」

「えぇ、いいです。柔軟は・・・もう大丈夫です・・・」

「大丈夫かどうかは先生が決めることだぞ。亜美はまだまだほぐしてやらんといかん。」と言ってパンツも、剥ぎ取りました。

亜美を、仰向けに寝かせて股を開きます。ついに亜美の女性器を直に見ることが出来ました。亜美は恥ずかしそうに目をつぶっています。

恥毛は薄く、陰核は包皮を被り、小陰唇も小さい。見るからにまだ経験不足の女性器に私の心が躍りました。

私は人差し指で膣口をツンツンと刺激して下の名前で、

「亜美はココにオチンチンを入れたことはあるのか?」とストレートに聞きました。

「ん・・・んん・・・ない、です・・・」と首を振って答えました。

「そうか、(まだ処女か・・・)」私は嬉しさのあまり声が上ずりました。

時計を見るともう7時でしたが今日は行くとこまで行こう!と覚悟したのです。

「中から気持ちよくして痛みを和らげてやるからな」そう言って亜美の割れ目に口をつけました。

「ペチャ、ペチャ、ペチャ」膣穴から陰核包皮を舐め上げます。

「あぁ・・・、先生、もう、いいです・・・あっ・・・んん・・・」

「ペチャ、ペチャ・・・ジュル」私は溢れ出る亜美の愛液を吸いました。

「亜美ィ、お股からいやらしい汁が沢山出てくるぞ。先生が吸ってやるからな・・・ジュルッ」

「あぁ・・・はあぁ・・・ヤダァ、んん・・・」と声を漏らしながら恥ずかしそうに両手で顔を隠しました。

「ふふ、気持ちいいだろ、声を出していいんだからな。皆んなしていることだぞ」

陰核を舐めながら指を膣穴に入れようとしました。しっかり濡れているのに指一本でもキツい。流石に処女です。

「あぁ、先生・・・痛いです」

「ん、そうか、、ごめんなぁ。もっと舐めてやるからな。」

これでは私のイチモツは入らん!とクンニリングスをしながら指を少しずつ入れるように励みました。

ただ、時間がありません。私はパンツを脱いでイチモツの挿入を試みました。ついに貫通式です。

「亜美、、先生のオチンチンで中からほぐすからな、、力を抜くんだぞ!」と言って亀頭を膣穴に当てがいました。ですが、亀頭の半分も無いらないうちに、

「痛い!痛い!先生!痛いです。うぅ」と激しく抵抗し始めました。

亜美は余りの痛みに我慢できないようでした。だが、私の性欲も我慢できない・・・。

私は亜美の胸の上に跨がり、可愛い顔の前にイチモツを晒しました。

「ほら、先生のオチンチンだ。握ってみろ。んん?どうだぉ」

亜美は握って

「太いです。硬い、」と答えてくれます。

「亜美の柔軟に時間がかかるから今日は(挿入は)辞めておこう。だがな男はこうなると中の液を出さんといかん。分かるな?」

「精子・・・ですか?私が」

「そうだ!亜美の準備不足でこうなったんだからな。これもオマエの仕事だぞ!」と言って亜美の手を握り、イチモツに沿って動かしました。

「さ、、口にするんだ。分かるだろ」

亜美は恐る恐る私の亀頭を舐めてくれました。

「先生のはどんな味だ?」カワイイ舌で私の裏筋に、下を這わします。

「味、しないです」

「そうかぁ、じゃあ次は咥えてみろ」

亜美は大きく口を開いて私の亀頭を咥え込みます。

あぁ、、亜美の、カワイイ口が私のイチモツを・・・ついにここまできた・・・感無量でした。

「中で舌を動かして、んん、そう。てもシゴき続けてな」

気持ちいい。女性器への挿入は達成できなかったのですが、この1年間、亜美にイチモツを咥えさせることも何度も何度も想像して自分を慰めてきたのです。早くも射精感が高まってしまいました。もう我慢できません!

「ああ、、さ、先生の液が出るぞ」

亜美の口の中に射精、凄い快感でした。自分でしている時よりも沢山の精液がドクドクと亜美の口に注がれていることが分かりました。

亜美は眉をひそめていました。我慢して咥え続けてくれたのだと思います。

「はぁ、はー、先生の精液は栄養満点だ。しっかり飲むんだぞ」

「んん・・・んん(ゴクッ)」亜美が飲んでくれたのが分かりました♪感激でした。

イチモツの怒張は収まる気配はありませんでしたが、時計を見るともう8時を回っていました。急いで亜美を着替えさせて車で送って行きました。

道すがら、最初から考えていた言い訳を亜美に伝えて親御さんに伝えるように仕込みました。亜美は大人しく従ったようです。別れ際にこの日のことは二人の秘密にすることと「これからもよろしく頼むな」と伝えました。

こうして亜美と私の性生活が始まったのです。

-終わり-
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