官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
職場の美人や可愛いアイドル達を拉致して無理やり犯した話 真緒編
投稿:2024-05-17 23:49:06
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投稿するのは初めてですので、読みにくいことがあると思いますがご了承下さい。
この物語はフィクションです。
登場人物
〇〇・・・23歳の会社員。彼女と少し前に別れました。顔は普通ですが20cmオーバーの巨根。
真緒・・・29歳の誰にでも優しい美人な先輩で彼氏持ち。髪の毛は暗めの茶髪でハーフアップにしていることが多いです。胸のサイズはBカップでスレンダーですが、お尻はムチっとしています。
会社員2年目の春、彼女との別れ、後輩への指導をしていく中でストレスがたまり、ムラムラしていた時に真緒が目の前で前屈みになりムチっとしたお尻が強調され〇〇の巨根が疼きました。その瞬間、〇〇は真緒のムチっとしたお尻を叩きながら〇〇の巨根を真緒のマ○コに突き刺して犯してやろうと考えました。
◯◯は真緒を犯すため入念に準備をしました。まず、真緒の後をつけて家を特定しました。職場からバスに15分乗り、そこから歩いて10分程のマンションの5階に1人で住んでいました。バス停からマンションまでは街灯はちらほらありますが、防犯カメラは無く、人通りもほとんどありません。中でも200m程街灯が無い場所があり拉致する場所はそこに決定しました。
次に拉致後に犯す場所を探しました。口は塞ぐつもりでしたが、念の為叫ばれても大丈夫な地下室か周りに家が無い場所を探しましたが、真緒の家の近くに地下室はありませんでしたが、近くに民家が無い廃墟を見つけました。人の出入りがあるか確認するため、赤外線カメラを設置し1週間監視しましたが、出入りはありませんでした。その為、場所はこの廃墟に決定しました。
最後に拉致する時や犯す時に使う拘束具や覆面マスク、記録用のカメラ、三脚などをインターネットで購入しました。
これで真緒を拉致して犯す準備が整いました。
真緒を拉致する日は、〇〇が休みの日で真緒は出勤しており翌日が休みの日にしました。理由は、〇〇が休みの日の昼に当日の準備をし、仕事終わりの真緒を拉致し翌日までたっぷりと犯そうと考えたからです。〇〇達の職場は体調不良であれば当日の朝に連絡すると休みにしてもらえる為、〇〇は仮病で次の日も休む予定です。
決行当日の昼、〇〇は廃墟に簡単に組み立てれるベッドやカメラなどを準備し、翌日までの水や食料の買い出しに行きました。これで後は真緒が帰る時間までに事前に調べておいたポイントで車で待ち伏せします。
午後6時頃、ついに真緒が姿を現しました。〇〇は周りに人がいないことを念入りに確認し、念の為買っておいた覆面マスクを被りました。真緒が車の横を通るタイミングで後部座席のスライドドアを開け、後ろから真緒を羽交い締めにし口を塞ごうとタオルを入れようとしましたが間に合わず
真緒「キャー」
悲鳴をあげられた為、急いで口をタオルで塞ぎながら無理矢理車に押し込み手足を拘束しました。幸い、周りには誰もおらず真緒の悲鳴は誰にも届きませんでした。
〇〇「大人しくろ。暴れたり、大声を出そうとしたら殴るからな」
真緒「うっ、うっ、うー」
真緒は泣きながら言葉にならない声で頷きながら返事をしました。
〇〇「今から口のタオルを取るけど騒いだら殴るからな」
真緒が頷いたので口のタオルを取ってあげると
真緒「〇〇君でしょ。ヒック。何でこんなことするの?ヒック。」
声で正体がバレてしまったので覆面マスクを取り真緒の体をまさぐりながら
〇〇「真緒さんのお尻を見てたら我慢できなくなったので、今からたっぷりと堪能させてもらいますよ。」
真緒は顔を横に振りながら
真緒「嫌っ、やめて!」
〇〇「ここまでしてやめれるわけないじゃないですか。」
〇〇は真緒の服を脱がそうとするも抵抗される。
真緒「待って!なんでもするから許して。」
〇〇「なんでもするんでしょ。なら自分で服を脱いでくださいよ。」
真緒「それは無理!お金なら鞄の中にあるから!」
ドス。〇〇が真緒のお腹を殴り鈍い音がする。
真緒「うっ」
真緒は涙を流しながら〇〇を睨みつける。
〇〇「さっきも言いましたけど、お金が目的じゃないんです。自分で脱がないならビリビリに破きますよ。帰る時に着る服がなくなりますけど裸で帰りたいですか?」
真緒がゆっくりと服を脱ぎ始めた。〇〇はその姿をカメラで撮影をしながらニヤニヤして
〇〇「やればできるじゃないですか。」
真緒は悔しそうな顔をしながら服を脱ぎ、上下とも黒の下着姿になりました。
真緒「これで気が済んだ?」
〇〇「何言ってるんですか?ブラとパンツも脱ぐんですよ。」
真緒「それは無理!」
〇〇「なら、ハサミで切り落とすしかないですね。」
〇〇はハサミを用意し、真緒のブラを切ろうとすると
真緒「待って!自分で脱ぐから切らないで!」
真緒の焦りようがさっきまでと違ったので
〇〇「この下着は彼氏さんからのプレゼントですか?」
と笑いながら聞くと、真緒は顔を赤くしながら頷きました。真緒はおっぱいやマ〇コを手で隠しながら脱ぎ全裸になりました。〇〇は真緒から下着を取り上げると匂いを嗅ぎました。
〇〇「パンツに染みができてるじゃないですか。1日履いてたから臭いですね。」
真緒「・・・」
〇〇は真緒のパンツを頭にかぶり
〇〇「写真を撮るから手をどけてください。」
真緒「許してください。」
〇〇「また殴られたいですか?」
真緒はゆっくりと手を降ろし、胸とマ〇コが顕になりました。真緒の乳首は小さい茶色、下の毛は薄く綺麗に手入れされた逆三角形でした。〇〇は何枚か写真を撮りました。
〇〇「じゃあ、M字開脚してマ〇コを広げてください。」
真緒は抵抗を諦めゆっくりと〇〇の指示に従いました。〇〇はその姿も写真に納めました。
〇〇「次は動画を撮るので、真緒のオマ〇コに〇〇くんのオチ〇ポを挿れてくださいってカメラに向かって言ってください」
真緒「真緒のオマ〇コに〇〇くんのオチ〇ポを挿れてください」
〇〇のチ〇ポはガチガチに勃起しており、今すぐに真緒のマ〇コにチ〇コをぶち込みたかったですが、気持ちを抑えて廃墟に向かうことにしました。廃墟に向かうまでに逃げたりしないように裸のまましっかりと車の座席にロープで拘束し口にはパンツを詰めました。その写真を撮り、〇〇は車を廃墟まで動かしました。
廃墟に到着し
〇〇「分かってると思いますけど逃げようとしたり大声出したら、さっきの写真を職場にバラマキますよ。」
真緒「するわけないでしょ」
〇〇は拘束を外し、真緒は裸のまま廃墟の中まで移動させベッドに手足を拘束しました。
ついに真緒を犯す準備が整いました。
〇〇は真緒にキスしようと顔を近づけると顔を背けられたので顔を舐めまわし、真緒の唇に吸いつきました。それでも真緒は頑なに口は閉じたままでした。
〇〇「口を開けて下さい。」
真緒「嫌っ、うっ、やめて」
〇〇は真緒の口に舌を無理やりねじ込み、真緒の舌に吸いつきました。
〇〇はズボンとパンツを一気に脱ぎ、過去一に勃起した巨根を顕にしました。真緒は目を見開いて〇〇の巨根を凝視しました。
〇〇「こんな大きいのは初めてですか?笑」
真緒は顔を赤くしながら頷きました。
〇〇「これが今から真緒さんの中に入りますよ笑気持ち良くしてあげますね。」
真緒「気持ち良くなんかならない」
〇〇「そんなこと言えるのも今のうちですよ笑じゃあフェラしてください。」
真緒「嫌っ」
真緒が抵抗し口を閉じるので、〇〇は仕方なく勃起したチ〇ポで真緒の頬を何度かビンタし鼻に押し付けました。
〇〇「チ〇ポの匂いはどうですか?」
真緒「臭い、離しうっ、うー」
〇〇は真緒が喋り出した隙にチ〇ポを口にねじ込みフェラをさせました。
〇〇「真緒さんの口の中めちゃめちゃ気持ちいいです。歯は当てないように舌を絡めて下さい。」
真緒「うー、うー、おぇ」
真緒はえずいて上手くフェラができません。
〇〇「仕方ないですね。そんなに激しく出し入れして欲しいならしてあげますね笑」
〇〇は真緒の頭を掴みストロークを大きくして口内を犯しました。
5分程で〇〇が射精しそうになりチ〇ポを抜きました。
〇〇「気持ち良かったですか?」
真緒「おえっ、ゲホッ、ゲホッ」
〇〇「言葉が出ない程気持ち良かったんですね笑」
〇〇は真緒のマ〇コをほぐす為、左手でマ〇コを広げて右手の中指をマ〇コに挿れました。
〇〇「もうビチョビチョじゃないですか笑口にチ〇ポ挿れられた興奮したんですか?変態ですね笑」
真緒「そんなわけないでしょ!」
〇〇は指を動かしピチャピチャと真緒の愛液の音が響きました。
〇〇「こんなに濡れてるのに否定するんですか?笑」
真緒「そんななら動かさないで!痛い!」
〇〇「もしかして、あんまり経験ないんですか?」
真緒「・・・」
〇〇「図星なんですね。てっきり彼氏とヤリまくってるヤリマンと思ってました笑」
真緒「ほとんどしない。」
〇〇「彼氏さん可哀想ですね。初体験はいつですか?」
真緒「高2の夏。」
〇〇「ちゃんとヤってるじゃないですか笑
ハマらなかったですか?」
真緒「痛いだけだったから、それから全然してない。」
なんと真緒からほとんど新品マ〇コと宣言されました。〇〇はテンションが上がり真緒のマ〇コを舐めまわしました。
真緒「汚いからやめて!」
〇〇「真緒さんのマ〇汁止まりませんよ笑
吸っても吸っても出てきます笑
真緒さんの汁美味しいですよ」
真緒「イヤー」
〇〇は真緒のクリの皮を剥き舌で転がすと、真緒の体がビクッと跳ねて一際大きい声がきこえました。
真緒「アン、ふー、ふー」
真緒の喘ぎ声が聞こえたので〇〇は重点的にクリを舐めまわすと
真緒「ダメー、アン、そこばっかりアッやめてー」
〇〇は真緒の言葉を無視してクリ攻めを続けていると、真緒の体がビクビクし始め
真緒「1回やめて!アン、なんか来ちゃう!アー、お願い〇〇くん!」
〇〇「真緒さんこれがイク感覚です。覚えてくださいね」
〇〇はそういうと真緒のクリは舐めたまま、右手は膣を掻き回しました。
真緒「イヤー、来る来るア"ー、ハァ、ハァ、ハァ」
真緒は体をビクンビクンさせながら絶頂しました。
〇〇「気持ち良かったでしょ笑
次は僕を気持ちよくして下さい」
そう言うと〇〇はチ〇ポを真緒のマ〇コにに当てがい、真緒の愛液をチ〇ポに塗りたくり挿入しようとすると
真緒「ゴムは着けて」
〇〇「ゴム無いから着けられないです笑」
真緒「私の財布に入ってから着けてください、お願いします。」
真緒はどうしても生挿入が嫌だったのか敬語でお願いしてきました。
〇〇「思春期の男子みたいですね笑
サービスで着けてあげますね」
〇〇は一度真緒から離れて財布からゴムを取り出しました。もちろん、〇〇は真緒を明日まで犯しまくる予定なので、どうせ生で犯すことになるので最初からゴムは着けずにするつもりでした。
真緒の前に戻りゴムを渡しました。
〇〇「真緒さんのお願いだから真緒さんが着けてください笑」
真緒がゴムを袋から取り出そうとしている時に〇〇は真緒のマ〇コにチ〇ポを合わせ一気に奥まで挿入しました。
真緒「痛ーい!、なんで!ゴム着けるって言ったじゃん、抜いて!」
〇〇「やっぱり最初は生に限ります笑
外に出すので大丈夫です」
真緒「そうゆう問題じゃない!」
真緒の膣は狭く〇〇のチ〇ポに絡みつき、〇〇も油断したら絞り取られそうです。
〇〇「真緒さんの膣中キツくて熱くて気持ち良すぎです!さすがほとんど使ってないだけありますね笑」
真緒「痛いから早く終わらせて」
〇〇「そんな冷たいこと言わないでくださいよ笑
まあ僕も早く1発出したいので遠慮なく行きますね」
〇〇はそう言うと、チ〇ポをギリギリまで抜き一気に奥まで突き、さらに真緒の膣に入りきっていない部分で内臓を押し上げるようなピストンを繰り返しました。
真緒「アーン、アーン、アーン、ダメー!」
〇〇「真緒さんのお腹のどこにチ〇〇ポが入ってるか分かりますね笑
上から押したらどうなりますかね」
真緒「押したらダメ、おかしくなっちゃう」
〇〇「じゃあ、おかしくなってください笑」
〇〇はそう言うと真緒のお腹を押さえてチ〇ポを突き上げました。
真緒「ア"ーーー、イグーーー」
真緒は叫びながら白目になり体をビクビクさせ盛大に逝き意識が飛びました。
その瞬間、真緒の膣中がしまり〇〇も射精しそうになった為、〇〇は真緒をマ〇グリ返しにしてラストスパートをかけました。
〇〇「あーやばい、真緒さん気持ち良すぎです!」
〇〇がラストスパートをかけていると真緒が意識を取り戻し
真緒「嫌、抜いて、外に出して!」
〇〇「真緒さんの中でぬいてあげます」
真緒「今日は危ない日なの!ほんとにダメ!赤ちゃんできちゃう!」
ここで真緒から危険日発言があり、〇〇の興奮は最高潮になりました。
〇〇「そんなこと聞いたら中出しで孕ますしかないですね!真緒、元気な赤ちゃん産んでね!」
真緒「イヤ!赤ちゃんいらない!」
〇〇は真緒に覆い被さりチ〇ポを子宮口に密着させ
〇〇「イクッ!」
ドピュドピュドピュと〇〇のチ〇ポから真緒の子宮に大量の精子を注ぎました。
しばらく余韻に浸かりチ〇ポを引き抜くと真緒のマ〇コはパックリと穴が空き、白いドロッとしたゼリー上の精子が大量に流れてきました。
真緒「外に出すって言ったじゃん」
真緒は泣きながら訴えてきますが、〇〇は初めから中出ししようとしていた為気にしておらず
〇〇「ごめんなさい笑
真緒さんの膣中が気持ち良すぎて間に合いませんでした笑」
真緒「赤ちゃん出来たらどうするの?」
真緒はそういって自分の指をマ〇コに突っ込み掻き出していました。〇〇はその姿をカメラで撮影しました。
〇〇はしばらくその姿を撮影し、真緒にお掃除フェラをさせました。
長くなったので今回はここまでにします。
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(2020年05月28日)
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