官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
【評価が高め】新型コースターの2回目の導入試験で、受付の女の子が絶頂してしまった件
投稿:2024-05-14 06:12:45
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僕がスタッフとして勤めるテーマパークに、新しいジェットコースターが導入された。新しい設備の最大の売りは、最後尾に設置されるペアカップルシートだった。これは、通常の並んで座るシートではなく、カップルが正面から抱き合って座るようになっている。しかも最後尾なので、誰からも見られることなく遠慮し…
同じテーマパークで働く僕と美佳は、新しく導入されるコースターのテストに駆り出されていた。
彼女は受付で案内をしている美人で、愛嬌のある性格もあって、職場の人気はナンバーワンだ。
僕は幸運にも、彼女とカップル専用シートのテストをしているのだ。
「さあ、15分経ったから、再開するぞー。つぎは美佳ちゃんが後ろ向き乗車だな」
そして僕は、こんどは股を開いた彼女の上に乗る事になった。
美佳はショーツを脱いだ。
そして僕はこっそりズボンを膝まで下ろした。
肉棒がいきり立っている。
「じゃあ動かすぞー」
コースターが機械音を上げて、スロープを登り始めた。
「あっ、ああっ。いまアソコに入りました。すごい固さです」
彼女はレポートを始めた。
コースターの上昇とともに、上になった彼女のおまんこが僕の肉棒に深くめり込んでくる。
「ああっ、深いわ。奥に届いてます。こんな状態で降下したらわたし・・く、狂ってしまうかもです」
彼女は自分から腰を前後にグリグリと使った。
コースターが急降下する。
「ああっ、怖い。ああ、落ちるっ。浮き上がる。だめっ、おかしくなるうっ!・・あっ、あっ、逝くっ!」
彼女は最初の落下で、いきなり達してしまったようだ。
「ああっ、だめです。いちばん奥の子宮に入ってます。ダメえっ、おまんこ壊れる。感じすぎてます。ホントに狂うってー!・・あ、あぐうっっ!」
彼女はまた僕に抱きついて、激しくキスをしてきた。
コースターは中盤に差し掛かって、左右の揺れが激しくなった。
「ああ、ダメ。奥ばかり突かれたら、アタマがヘンになります。ち、ちょっとホントに・・冗談抜きで。ああっ、ダメえっ、死ぬうーっ!」
彼女の痙攣が止まらなくなった。
コースターは左右に激しく揺れている。
「ヒーッ、逝ってる。すごいの来てるって。もうダメだから。イクの止まらないから。あひーッ、わたし、いま逝き続けてます!」
僕はまた彼女の中に出しかけたが、歯を食いしばり、目を白黒させて耐え切った。
そして終盤のサイクロン状のコースで、ついに僕たち二人は激しい絶頂に達してしまった。
「ぎゃあーっ、中で回るーっ。もっと突いて。奥まで強くしてっ!ああっ、大きいの来ました。もうすごい逝き方しちゃいます。お願い一緒に・・中で出してください。あああっ、いま来ました。ひーっ、だめえーっ、いぐううっ!・・おうっ、あうっ、おおおっ!」
僕は彼女が絶頂に登り詰めるのと同時に、トロトロのおまんこの一番奥で出してしまった。
そしてコースターが発着場に滑り込んできた。
相変わらずシートは愛液と潮吹きで大洪水だった。
「おーい、どうだった?。ところで最後にオプションがあるから試してほしいんだ」
彼が持ってきたのは、抱き枕のようなクッションパーツだった。
「後ろ向きが怖い人向けのオプションなんだ。これをセットして二人とも進行方向を向いて座って欲しい。密着状態で乗ることができるよ」
僕は、要するに後背位で繋がって乗車するのか、と思った。
「孝之さん、い、いいですよ。さあ、後ろに来てください」
美佳が抱き枕を抱えて、シートにうつ伏せのように着席して、スカートをまくり僕の方にお尻を突き出した。
技術スタッフからも、彼女の濡れて開いたおまんこが丸見えだ。
そして彼が親指を立てて、コースターがガクンと振動して動き出す。
「ああっ、バックから奥に入って・・あっ、あううっ、深く入っちゃってます。ちょっと想定外です」
僕が彼女のおまんこの奥に挿入すると、彼女は軽く痙攣して喘ぎ声を上げた。
そして僕は、この姿勢であれば美佳の乳房を触り放題だという事に気づいた。
服の裾から両手を入れてブラをずり上げ、小ぶりの胸と乳首を撫で回した。
「ああっ、いやん。だめ、おっぱい感じるんです。待って、乳首弱いからあっ。あっ、あーっ、下に落ちるーっ。あぎゃーっ!」
コースターは急勾配を滑り落ち、また左右に曲がりながら上昇していく。
「あううっ、奥に届いてます。ああ、また左右にっ。狂っちゃう。おかしくなりますーっ!」
その時大きな振動で、僕の肉棒が彼女のアソコから抜けてしまった。
「あ、ああん・・いやん」
僕は激しく揺れるコースターの上で、もう一度美佳をバックから貫こうとした。
「あぎゃうん。ソコ違いますーっ。後ろの穴ですうぅ・・あううん。だめえーっ!」
彼女のアナルは僕の肉棒をギュッと締め付け、しかも奥には終点が無く、僕をどこまでも迎え入れてくれた。
「ああっ、何かヘンです。出し入れしないでーっ!」
そしてコースターは終盤に差し掛かった。
改めて彼女のおまんこに挿入し直して、僕たちは揃って大きな絶頂に向かおうとしていた。
「ひいーっ、気持ちいい。オシッコちびりそうです。ああっ、クリをさわってください。すごいので逝く。いやあん、もれるうっ、いっ、いくぐぐうーっ!・・かはああっ・・」
彼女がオシッコと潮を一緒に飛び散らすのと同時に、僕が彼女の一番奥で中出ししたところで、コースターは終点に到着した。
僕たちは技術スタッフが横に来たのも気づかずに、息を切らしていた。
「どうだった。後ろ向きは?」
僕は彼女と繋がったままで答えた。
「さ、最高でした。コースターも。彼女も」
しかし、彼女が技術スタッフにアソコを晒しながら僕から離れた後に、叫び声が聞こえた。
「ああー、お前ら。漏らしたなー!ちゃんと掃除してもらうからな」
彼女は真っ赤になってうつむいていた。
「失禁対策で、足元に深いトレーが必要、っと」
彼は僕たちに微笑みかけ、股間を膨らませながら、チェックシートにそう記載したのだった。
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(2020年05月28日)
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