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人妻デリ嬢を堕とす。2

投稿:2024-05-07 20:31:46

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岩崎克典◆VRUZlw(鹿児島県/50代)
最初の話

ここ最近克典は梨恵に断られる様になっていた。そのためいつも二人が寝静まってからリビングでネットを見ながらオナニーをする日々が続いていた。しかし、同じ屋根の下に女が二人も同居していて、セックスもできないことに鬱々とした日々を送っていた。そしてとうとう我慢出来ずに、ある事を計画し実行することにした。(も…

前回の話

「ウッ、ウッ」「ズリュ、ズリュ」とチ○コとマ○コが擦れると音共に小さな喘ぎ声を漏らしていた。優亜を犯し始めて今日で何回目だろうか。当初は5錠も飲ましていた睡眠薬も今では1錠にまで減らしている。さすがに翌日体に残るみたいで午前中はフラフラしていたし、優亜の体の反応をもう少し見てみた…

部屋に入るとエアコンを少し低めの設定にし、部屋のテレビにAVを流した。

湯船に湯が溜まる間にタバコに火をつけた。一息ついて店に電話をいれる。

「パスカルの307。風呂入ってるから勝手に入って来て。」そう言って電話を切ると服を脱ぎ、タバコに火をつけたまま湯船に浸かった。

くつろぎのひと時だ。タバコを吸い終わり、湯船でのんびりしていると部屋の呼び鈴が鳴った。

「はーい、どうぞ。」と返事をし、嬢を招き入れる。

「失礼しまーす。」と言いながら部屋に入って来た。

みすみを呼ぶのは今日で2回目だ。日にち的には中二日。

「お金テーブルの上に置いてあるから取っといて。」

「はーい。」と返事したみすみは店に確認の電話を入れた。

電話が終わると脱衣所に呼び寄せ入り口で服を脱がさせた。

「相かわらずいい女だな。」

そう言うと恥ずかしそうにハニ噛んだ。

小さな胸とアンダーヘアーを隠しながら浴室に入って来た。

シャワーを出し、恥ずかしそうにこちらに背中を向けて洗っている。

「こっち向いて洗ってよ。」

チラッとこっちを見てから、モジモジしながらこちらに向き直った。

ボディーソープをつけて乳房や脇の下を洗っていく。

股間にも手を伸ばしボディーソープを刷り込んでいく。

少し内股気味に洗う立ち姿をじっくりと視姦した。

泡だらけになった体をシャワーで綺麗に流してから、湯船に浸かって来た。

今日もみすみを後ろから抱き抱える。

呼吸を合わせ優しく乳首に触れると「アッ…」と小さな声が漏れた。

やはり乳首が敏感だ。乳房を揉むよりも乳首を触れた時の方が反応がいい。

「痛かったら言ってね。」

そう言うと両方の乳首を念入りに乳輪から、円を描くように指を這わせてやった。

「アッ〜ン、イャァァ」もう喘ぎ声に変わっていた。

しばらく乳首のみを責めてやった。

私に後ろから抱き抱えられながら両乳首を執拗に責められ続け感度も上がって来たようだ。

「アッ〜、ダメェ〜」右手をそっと股間に這わせると、湯船の中でもわかるくらいヌルヌルしていた。

クリトリスを軽く撫でてやると、体をくねらせながら大きく喘いだ。

「イャァァ、ダメェ、ハァハァ…」

「アッ、アッ、キモチイイ…」

そう言いながらみすみはそっと腰を浮かせ自分の後ろにある硬く大きくなったチ○コを握り閉めた。

「どう、大きくなってるでしょ?」

「大きい…」

これから自分の中に入ってくるイチモツを手でじっくり確認させた。

顔をこちらに向かせディープキスをする。

「ンフゥ…ペチャペチャ…」長い時間舌を絡ませたキスをしたせいでみすみの顔は紅潮していた。

「そろそろベッドに行こうか。」そう言うと二人して湯船から上がった。

サッと体を拭きベッドで待つ。

みすみが体にバスタオルを巻いてやってきた。

素早くベッドに引き寄せバスタオルを剥ぎ取る。

みすみは露わになった裸を両手で隠した。

体から両手を剥ぎ取り押さえつけみすみの体を視姦した。

「イャッ」顔を横に向け恥ずかしそうに声を漏らした。

そのまま少し大きめの乳首にしゃぶりついた。

「ベロベロ、ビチャビチャ」わざと音が聞こえる様にいやらしく舐めた。

「アッ〜、アッ〜ン、ダメェ〜」

まだ羞恥心が残っているのか苦しそうに声を出している。

手と乳首を解放し股間に向けて舌を這わせた。

時より腹筋がピクピクしている。

陰毛まで到達した時点でみすみのリミットが一つ外れたようだ。

「アッ〜〜」さっきよりも大きな声で喘ぎ出した。

一旦落ち着かせるためにマ○コはスルーし、そのまま内腿を這わせ膝を舐めてあげた。

「イャァァアア、ダメェェエエ」

足をガクガク震わせている。

軽く逝ったみたいだ。

今度は両膝を入念に愛撫してあげた。

膝の皿を甘噛みするのが格別気持ちいいみたいで、甘噛みするたび体を弓のようにしならせていた。

膝をしゃぶりながら割れ目にそっと指を這わせる。愛液が陰毛まで濡らしている。

「舐めるよ。」そう言って今度は両腿を持ち腰を浮かせマングリ返しの体制にした。

「イャッ」と苦しそうに声を上げるが体は抵抗しない。愛液でテカテカと光らせたマ○コは入り口をヒクヒクさせていた。

「ジュル…ジュル…ジュル」っと、容赦なくクリトリスに吸い付いてやった。

「アッ〜、アァァ、イクゥ」みすみは大きく声をあげながら絶頂していった。

「どうしたの?イッたの?まだまだこれからだよ。」そう言うと克典は舌でクリトリスを捏ね上げた。

「ハァハァ、ダメエェ…」息が上がり声にならない声で抵抗を見せるが、もう、快楽の方が上回っているみたいだ。

再び足の先に力が入り出し、全身を硬直させ出した。

クリ責めをやめてあげると弛緩する。

二度三度繰り返したあと、中指を膣の中にゆっくりと入れた。

「ァ、ァ、ア、イッ、ァァァア」もう声にならない喘ぎ声を出している。

そのままGスポットをゆっくりと擦ってあげると「グチュ、グチュ」といやらし音がしだした。

「ハァハァハァハァ、ヒ〜ィィイ」

「ダメェェ、イクゥ〜」

愛液を吹き出しながら思い切り絶頂していた。

まだやめない。そのままみすみの上に覆いかぶさり右手で手マンをしながら、荒い呼吸をする口に舌を差し込み塞いだ。

右手の指2本でマ○コをグチョグチョに責め立てる。

そこにチ○コも合わさりクリや割れ目を擦り付ける。

右手もチ○コもみすみの愛液てビチャビチャになっていた。唇わ離してやると「ハァハァ」と息を切らせている。

「気持ちいいかい?」と聞くと「気持ちいい」と答えたので、指の脇からチ○コを這わせていき指を抜くと同時にチ○コを差し込んで、指とチ○コを交換してあげた。

「ズブズブ」っと一気に奥まで到達した。

「あ〜、うまいっ」思わずみすみが言葉を漏らした。

正直この様に挿入されるとは思ってなかったのだろう。

驚きからか体を捩り硬直させたが、その後は力を抜き体を委ねた。

「お願い、中にだけは出さないでね。」

うっとりした目で見つめながら懇願してきた。

「大丈夫。心配しないでいいから、力抜いてごらん。」

そう言うとみすみの体からフッと力が抜けた。

みすみの顔を見つめながら膣奥だけを小さく何度も突いた。

セックスすること自体にはもうためらいはないようだ。

克典は一度大きく引き抜いてそれからまた一番奥までゆっくりと突き刺した。

「アッアァァ〜」みすみがかすれた声を漏らす。

「お前、いい女だな、俺の女になれよ。」

「……」こらえた反応をするので、腰の動きを早めてやる。

「イャァァ、ダメェ、イクイクイクゥ〜」

その言葉を聞いても腰の動きを弱めことはなかった。

速めるでもなく、遅くするわけでもなく。

みすみは涎を垂らしながら逝きっぱなしだ。

「ア、へ、アッ、ハ、メ〜」言葉にならない言葉で何か言ってる。

足が痙攣している。腰の動きをゆっくりに変えてやる。

「ヌチャ、ヌチャ」と心地よい音が響く。

「ハァハァ、ゥグ…」みすみはうまく呼吸ができていないみたいだ。

呼吸が落ち着くまで、さらにゆっくりピストンしていく。体は汗ばみ憔悴しきっている表情だ。

「お前、いい女だな。俺の女にならないか?」みすみの顔を見つめながらもう一度ささやく。

「…ン…グゥ、アッアァァ〜」

口ごもったまま喘ぎ声を出した。

「かわいいな、お前。じゃあ俺もそろそろ逝かせてもらうよ。」

「一緒に逝きたいから、逝きそうになったらちゃんと言うんだよ。わかった?」みすみはコクリと小さく頷いた。

体制を整えみすみの顔が良く見えるようにした。

女のイキ顔を見ながら射精するのが何よりも心地いい。

嫌がるところにぶちまけるのもたまらないのだが、こちらはこちらで違った征服欲が満たされる。

みすみを抱くのは2回目だが逝きやすいポイントはだいぶ抑えた。

チ○コの角度を変えるように腰を動かしながらGスポットとポルチオの二ヶ所を重点的に突く。

「アァァ〜、キモチイイ。イキソウ」早くも絶頂を迎えようとしている。

「まだだよ。もう少し我慢して。一緒に逝こう。」みすみに逝くのを我慢させる。

チ○コを奥に打ち付けるたび「ピュッピュッ」愛液が吹き出すのがわかった。限界が近いのだろう。

同じリズムで同じところを打ちつける。みすみの呼吸に合わせて打ちつける。

みすみの膣がまた締め付けてきた。絶頂を迎えるのだ。

ここで自分も打ちつける速度を上げた。

「ハァハァ、スゴ〜ィ、奥にあたってるぅ。」

「もぅダメ、イク、イク、イク、アァァア〜ダメェェ〜、イクゥウウ〜」

「アァアア、俺もイクよ〜」

「アア、イクゥ」

素早くチ○コを引き抜きみすみのお腹の上に大量に射精した。

二人は同時に果てた。

「ハァハァハァ、気持ちよかったよ。」

「……」みすみは深く逝ったせいで全身から力が抜けただ横たわっているだけだった。

この日はまだ時間があったので、ミスミが回復するのを待ち、感じやすいみすみの背中を優しく愛撫しながらお互いの私生活のことを話したりした。

みすみは意外と饒舌だった。かなり気を許しているのもわかった。

シャワーを浴びて帰り際に「また呼んでもいい?!」と声をかけると嬉しそうに「うん」と微笑んだ。

条件も悪くないな、そう思いながらホテルを後にした。

この話の続き

あの後、5、6回中二日のペースでみすみを呼び続けた。もちろんその度にセックスするのだが、3度目以降は自分からペニスを握り自分の中へ迎え入れるようになっていた。立て続けに会うことでみすみは完全に気を許していた。身の上話も多く聞けた。45歳バツ2で中学3年生の娘がいる。兄弟は弟2人と…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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