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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】齋藤飛鳥似の彼女が旅行先で性的な目で見られる。(1/2ページ目)

投稿:2024-05-06 00:55:23

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きゅん◆QmEReBQ(大阪府/30代)
最初の話

僕は若くて可愛い女性の胸やパンツが見えてしまうことにとても興奮してしまう変態です。特に女性が見られてることに気付いて恥ずかしがっている姿を見るとより一層興奮します。そんな僕が実際に見た胸チラ目撃談をみんなに聞いてほしくて投稿します。僕には半年ほど付き合って…

前回の話

長く更新が開いてしまい申し訳ございません。今回は旅行2日目の朝からの話になります。前回の話を見ていない方は是非そちらから見てみてください。急いでいたためノーブラのまま作務衣を着て朝食会場へと向かってしまった彼女。なんとかして彼女の生乳を他の男に…

大変お待たせしました。

旅行2日目となって前回の続きからです。

色々思い出しながら書いてるとキリのいい所がわからずかなり長文になってしまいました。

最後まで読んで頂けると幸いです。

前回、半ば強引ながらも彼女のパンチラガードのショーツにコーヒーをぶち撒けて物理的に履けなくすることに成功し、この日は彼女が初めてミニスカ生パンで外を歩くことになりました。

前回までの話を見ていない方は是非読んでから今回の話を見ていただけると楽しんで貰えるかと思います。

今日はとりあえず彼女のパンツを他の人に見せるため、チャンスが多そうな箇所を回るようにプランを立てました。

彼女は上は胸元が少し開いたシャツに下は膝上20cm程のヒラヒラした白いミニスカートです。

まず僕たちが向かったのはトリックアートでした。

トリックアートは普段しない態勢を取って写真まで違和感無く撮れるので絶好のスポットだと前から思っていました。

思惑通り彼女に写真撮るからと伝えて色んな写真を撮りました。

ですが思った以上に立ち姿の写真が多く、しゃがみ込んだり普段取らない態勢でポーズを取ることがあまり無く意外とチャンスがありませんでした。

しかし一つだけ、床に絵が書いてあって穴が空いているかのように見えるものがあり、横におすすめのポーズの写真が貼っているのですが、穴から這い上がってくるように四つん這いの姿勢になる写真がありました。

これは狙える!と思い彼女にポーズを要求しました。

そこで初めて四つん這いになる写真を見た彼女は

「さすがにこの姿勢はパンツ見えちゃうから立ちながら落ちそうになってる真似するね」

「今後ろ誰もいないから大丈夫だよ」

「通るかもだからやらない!他の人に私のパンツ見られてもいいの?」

と言われてしまい何も返せなくなったので渋々受け入れることとなってしまいました。

予想以上に彼女のガードは固く、普段見せパンを履いている時以上にやはり警戒しているようでした。

だからこそ見たくなってしまうのが男の性です。

しかしながらその後も警戒が強く、トリックアートでパンチラはおろか、胸チラも見ることができませんでした。

しかしまだまだ計画は続くので次のスポットであるお城へと向かいました。

城と言えばやはり急階段です。

事前にSNSを通して階段の急加減はチェック済みで、ここをミニスカの女の子が登れば絶対にスカートの中を見ることができると確信していました。

そしていよいよ到着しましたが緊張してかトイレに行きたくなったので彼女にチケットを買うのを任せて僕はトイレに行きました。

トイレへ向かっている時に大学生くらいの男2人組とすれ違いましたが

「うわ、あのチケット売り場に並んでる女の子ミニスカで来てんじゃん」

「ほんとだ、しかもめっちゃ可愛いぞ、ちょっと後ろ並ぶか」

と言って彼女の後ろに並ぼうと列に向かって行きました。

僕はトイレが我慢できなかったのでチラチラ後ろを振り返りながら向かいましたが男が並ぶ直前で家族連れが彼女の後ろに並んだため、真後ろに並ぶことはできなかったようです。

さすがに人通りが多いので後ろに並べたとしても逆さ撮りや覗き込むことは難しいかと思いますが。

トイレから戻ってきて彼女と合流しようとしましたが、彼女もトイレに行くと連絡があったため入場門近くで待つことにしました。

待っていると先程の男2人組も何故か門の近くで待っていました。

「さすがにあんなミニスカだったら中に見せパンでも履いてるだろ」

「可能性としてはそっちの方が高いけど、あんな上玉のパンツが見れるかもしれないんだぞ、これは確かめるしかない!」

薄々気付いてはいましたが、やはりこの男達は彼女の後を付けて、パンツを見ようとしているようでした。

しかも男達の信じるように彼女は生パンです。

これは願ってもないチャンスなので早くこの男達に彼女のパンツを見せたい一心で彼女を待ちました。

数分して彼女が戻ってきました。

「来た来た、やっぱり可愛いし生脚も最高だな」

「お待たせ、行こっか!」

いよいよ中へと入り1階の展示品を見ながらも僕は早く上の階へと上がりたくて堪りませんでした。

後ろを見ると一定の距離を空けながらさっきの男が付いてきていました。

相変わらず彼女の生脚と短いスカートは周りからも浮いており、他を見渡してもそんな格好の女性はいませんでした。

ある程度一階を見たのでそろそろ上に行こうかと彼女と話をして階段へと向かいました。

階段は細い階段で脚立を立て掛けたような角度で横並びでは登れない狭さでした。

自分が後ろに行くと他の人が覗くことができなくなってしまうので、気付かないフリをして自分が先に登ることにしました。

彼女は後ろに誰もいないか確認していましたが、男達は陰に隠れて見られないようにしていました。

周りに誰もおらず大丈夫と思った彼女は少し急ぐように階段を登ってきましたが僕がゆっくり登っているため、半ば程で詰まってしまい、もどかしそうにしていました。

僕は後ろにいる彼女に大丈夫か気遣うフリをして下を見ると、階段を登る彼女のパンツを見ようと先程の男2人がひっそりと階段のほうへと向かってくるのが見えました。

彼女はそれに気付かず階段を登り続けます。

男達が階段の真下に着き、彼女の後ろ姿を見るや否や、すぐに屈み込んで大胆にも階段に顔が着くくらい下のアングルから彼女のスカートの中を覗き込みました。

その瞬間後ろから家族連れがやってきて男達はそれに気づき急いでどこかへ走って逃げて行きました。

物音に気付き彼女は後ろを振り返りましたが既に男達は走って逃げるとこで、ガードが間に合いませんでした。

彼女が覗かれていたことに気付いたのかはわかりませんでしたが、どことなく恥ずかしそうにスカートを押さえており、しかしまた階段を登り始めて普段通りにしていました。

男達のスカートの中を見た時の表情がイマイチ見えなかったのが残念でしたが、恐らくあの角度ならスカートの中はしっかり見えたことでしょう。

自分も見たくなって、三階に上がる時は自分が下になってガッツリ覗いてやろうと思い、また階段に差し掛かりました。

そこで僕は驚愕の光景を目の当たりにしました。

彼女が先に階段を登り、3.4段空けて僕も登り始めました。

上を見上げれば間違いなく彼女のスカートの中が見えるという位置に来たところで満を持して上を見上げました。

すると目の前に見えたのは白いミニスカート、の中に履いている黒い半ズボン。

僕は訳がわかりませんでした。

今日は下にガードするものは履いておらず、生パンでミニスカートを履いているはずが、何故半ズボンを履いているのか。

僕は思わず彼女に聞いてしまいました。

「スカート押さえないと中見えちゃってるよ」

「大丈夫だよ、さっき受付で階段急だから半ズボン必要か聞かれたからそれ履いてるもん」

そうです、施設側が急な階段があることで対策を打って半ズボンの貸し出しを行なっていたのです。

僕がトイレに行っている間に彼女はチケット購入時に半ズボンをレンタルし、その後トイレで履いたようでした。

さすがにそれは予想外の出来事でこれ以上はどうすることもできませんでした。

あの大学生2人組もあれ以降追ってきてないので中に半ズボンを履いてるのを見て諦めたのでしょう。

僕の計画がことごとく潰されて今すぐ彼女の半ズボンを脱がしてやろうかとも思いましたが、さすがにそんな度胸は無く、それ以降この場所ではパンチラチャンスはありませんでした。

今日彼女のパンツを不特定多数の人に見せなくてはならないのに、準備までは何も問題無かったのにことごとく上手くいかず、焦ったい時間が続きましたが、次のスポットがまだあります。

この鉄壁ガードを崩すには次が1番無防備になると信じていました。

モヤモヤした気持ちのまま次のスポットは彼女が猫好きなので猫カフェへと行くことにしました。

猫カフェも皆さんの想像通りパンチラ胸チラスポットなので絶対に行きたいスポットでありました。

部屋はそんなに広くなく猫が4匹と客も一度に4人までと決められていました。

僕と彼女が入れば後は2人しか入れないので女性が来てしまうと折角のチャンスが台無しになってしまうため、祈る気持ちでカップルか男2人組で来いと願ってました。

予約の時間になり受付を済ませると部屋にはまだ誰もいませんでした。

彼女と2人で猫と遊んでいましたが、やはり彼女のガードは固く、僕しかいないのになかなかパンツが見えませんでした。

数分経つと外の方で声がしてきました。

どうやら他のお客さんが来たようで受付を行なっています。

どんな人か気になった僕はトイレに行ってくると伝えて一旦部屋を出ました。

部屋を出るとすぐに受付があるため、どんな人か見てみるとなんと20代前半くらいの男2人組でした。

2人ともオタクっぽい見た目で1人はメガネを掛けた細身のザ、オタクとゆう風貌でした。

もう1人はここの常連のようで店員とも親しげに話しておりロン毛が特徴的な男でした。

「急に来てごめんね、近くに寄ったからここの猫たちを見ておこうと思って」

「いいよいいよ、ちょうど今の時間お客さん2人だけで他に予約入ってなかったから」

どうやら僕たち以外に予約は無かったようでした。

僕はトイレへ行くために男の横を通り軽く会釈をして過ぎていきました。

「あれ彼氏かな?てことは今部屋の中、あの子1人じゃん」

「しかも結構可愛いしミニスカだよ」

「あんだけ短いとさすがに下になんか履いてるかな?」

僕が通り過ぎた後に小さい声でそう友達と話している声が聞こえました。

彼女は先程こそ半ズボンを借りていましたが今は正真正銘生パンです。

オタク達が彼女のパンチラを狙っているとわかり、期待して部屋に戻ると既にオタクたちは部屋の中で猫と遊んでおり、彼女は部屋の奥で壁側を向いてお姉さん座りの体制で猫と遊んでいました。

そのため恐らく僕のいない間にパンチラはしておらず、ひとまず安心しました。

彼女が壁側を向いていては、なかなかオタク達にパンチラを見せることは難しいので、何とか部屋の中心を向かせるために僕は猫をそちら方向に誘導して彼女を振り向かせました。

「〇〇!こっちにも猫来たよ!」

「ほんとだ、さっきまで寝てた子だ!」

と言いながら体全体をこちら側に向け始めました。

僕の視界にはうっすらとオタク達がこっちを見ているのが分かり、絶対にこいつら彼女のパンチラを狙ってると確信しました。

彼女はお姉さん座りの体制のまま、膝を立てることなくスカートを抑えながら上手にこちらを向いたためスカートの中は全く見えずでした。

言われてみればミニスカートで重ねを履いてない状態なら誰でもガードが固くなるのは当然です。

逆にロングスカートとかの方がチャンスがあったかもしれません。

そう思っているとオタクのロン毛の方が痺れを切らしたのかこちらに話し掛けてきました。

「その彼女さんの前にいる猫、噛み癖あるから気を付けた方がいいですよ」

「あ、そうなんですね、わざわざ教えてくれてありがとうございます。ここ良く来るんですか?」

彼女は気を遣ってなのか少し話を広げてしまいました。

ここで話を広げなければオタク達とこれ以降話すこともなく彼女は平和に過ごせたのかもしれません。

「ちょっと前に道端であの猫を拾って、ここで育てながら飼い主を見つけてくれるってことだったんで気になって週一くらいで様子を見にきちゃうんですよね。」

と、170cmくらいあるキャットタワーの1番上で寝ている猫をロン毛は指差していました。

「あの子ですね!可愛いなあと思ってたんですよ」

と言いながら彼女は立ち上がり、その猫を近くで見に行きました。

キャットタワーはオタク達の座る真横にあり、彼女がその猫に話しかけていると彼女の綺麗な脚が間近にあり腰くらいの位置に男の目線の高さがきていました。

そのため少し覗き込めば彼女のミニスカートの中を覗けるチャンスですがオタク達は僕がいるからか、オドオドしている様子で覗き込むまではいきませんでしたが、しきりに体を前後に揺らしていました。

これはロン毛が彼女をわざと誘導したなと確信したので、僕は壁側の猫を触るために後ろを向きました。

その時にこっそり携帯のカメラを起動し、インカメにして後ろにいる彼女の様子と男の挙動をこっそり監視しました。

オタク達はアイコンタクトをして一瞬ニヤリとし、ロン毛がスカートの中を覗き込もうとしましたが、ちょうど彼女が振り返り僕の方へと戻ってきました。

僕は彼女にバレないようにインカメにしたまま男の方にカメラを向けるととても悔しがっており、メガネのオタクとかなり残念そうにしていました。

「やっぱ私はこの猫ちゃんが1番可愛いなあ」

と言って僕が触っていた猫に近寄り先程と同じお姉さん座りに戻ってしまいました。

前々からそうでしたがやっぱりガードが固く、そう簡単には見れないかもなと思い作戦を考えることにしました。

まずは受付時におやつを一本貰っていたので、部屋の中央でそれを開けてみました。

するとキャットタワーで寝ていた猫以外の3匹がこちら側に集まってきて彼女も中央の方に来るしかありませんでした。

「ちょっとー、私触ってたのにおやつに釣られてそっち行っちゃったじゃんかー」

「ごめんごめん、こんなに来ると思わなくて」

彼女は愚痴をこぼしながら真ん中に来て、男と向かい合うように座りましたが正座をしており、なかなかパンツが見えるまでは至りませんでした。

「彼女さんもおやつ上げてみたらどうですか?」

その提案に彼女も乗り、おやつを開けました。

「ほらー、おやつだよー、お食べー」

と言いながら彼女は正座の体勢から猫と目線を合わせるために伏せの姿勢になりました。

僕の横に彼女はいましたが、チラッと横を見ると深く屈んでいるため緩めの首元から谷間が見えてしまっていました。

ようやく見せた彼女の無防備な姿をオタク達は逃すはずもなく

「良かったねー、可愛い女の子におやつ貰えてー」

と言いながらロン毛とメガネが2人して彼女のあげている猫に近づいて来ました。

オタクと彼女との距離は1mもなく、猫を見るフリをしながら確実に彼女の胸元を2人して凝視しています。

ここにきてようやく、彼女の無防備な姿を他の人に見せることが出来ました。

彼女はおやつをあげるのに一生懸命で、オタク達の邪な視線に一切気付いていません。

これなら猫を見ているように僕から見えていると思っているのか、視線を彼女の胸元から外すことはありません。

彼女が一旦おやつの中身を押し出すために屈むのをやめて、再度屈み込むと、先程よりも首元が下に垂れてしまい彼女のおっぱいを包む赤いブラのカップ部分が見えてしまっていました。

男達はさらに凝視を続けていましたが、3秒程で彼女が体勢を戻してしまい屈まなくなってしまいました。

するとロン毛がトイレへ行ってくると言い立ち上がりましたが、よく見るとズボンのチャック部分が少し膨らんでいるように見えました。

こんな可愛い女の子の胸を見れば健全な男ならみんなそうなるのかと思いながら自分のものも固くなっていました。

僕は敢えてロン毛のいないタイミングでこの眼鏡にだけ彼女のパンツを見せれないかと思い、キャットタワーの猫を指差して

「あの子起きたみたいだからおやつ上げてあげなよ」

と言い、先程と同じ状況を作ろうとしました。

彼女はこれがトラップだと気付くこともなく先程と同じようにキャットタワーの上にいる猫に近寄りおやつを上げ始めました。

すぐに僕はさっきと同じように携帯をインカメにして後ろを向きました。

すると眼鏡は先程の反省もあるのか、僕が向こうを向いているのを確認するや否や素早く顔を地面スレスレに近付けて上を見上げました。

カメラには映っていませんが、あれだけ覗き込めば恐らく彼女のスカートの中が見えていることでしょう。

彼女は気付くことなく猫におやつを与え続けています。

すると眼鏡は携帯を取り出してレンズを上向きにして地面に置き、徐々に彼女の足元へと携帯を滑らしていきました。

恐らく動画モードにしているのでしょう。

彼女の脚元から30cmくらいのところで携帯を止めて、床に置いたまま放置しています。

何秒かして、眼鏡は携帯を開き画面をじっくり見ていました。

ここで動画の確認するなんて手慣れてるんだなと思っているとバッチリ彼女のパンツを動画に収めることができたのか、眼鏡は驚きの表情の次にイヤらしい表情へと変わりました。

するとロン毛が戻ってきたタイミングで彼女は近くに座っている眼鏡からスカートの中が見えそうになっているのに気付き、立ったまま体を眼鏡の方に向けて覗かれないようにしていました。

もう既に動画にまで撮られてるのですが、何とかパンツを見られまいとする彼女の姿に無性に興奮しました。

ロン毛も彼女の近くに座りましたが、何となく危険を感じたのか彼女は僕のいる部屋の中央に戻ってきてしまいました。

おやつも無くなったようでしたので屈むことも無さそうでした。

するとロン毛と眼鏡は携帯を取り出し画面越しに会話をしているようでした。

眼鏡はニヤニヤしながら頷き、携帯をロン毛に見せていたので恐らく先程の動画を見せていたのでしょう。

何を見せているのか気になったので、またトイレに行くフリをしてオタク達の後ろを通る際に画面を覗き見ようとしましたが、さすがに僕が通る時は画面を隠して僕に見られないようにされました。

そのまま戻る訳にも行かず、とりあえずトイレに向かいました。

トイレの中でどうやってロン毛にも彼女のパンツを見せようかと悩んでいたら10分くらい経ってしまい慌てて部屋に戻りました。

部屋に戻ると彼女は猫を抱っこして立っていました。

ここって抱っこ禁止じゃなかったかな?と思いながら彼女に聞いてみると、ロン毛が拾ってきた猫に関しては店員からロン毛の好きなようにしてもいいと言われているとのことでした。

ここであることに気付きました。

ロン毛が拾ってきた猫はキャットタワーに居た猫。

それを抱っこするとなれば、またキャットタワーに近付かなくてはならない。

とゆうことは再び彼女のスカートの中を見られたのか?と思い、その事実が気になって仕方なくなってしまいました。

彼女に聞く訳にもいかず、どうしようか考えていると彼女の持っている猫が暴れ始めました。

「キャー、暴れないで落ちちゃうよ!」

それでも猫は彼女の腕の中で暴れています。

「危ないから一旦こっちで受け取るよ」

そう言ってロン毛は彼女の抱いている猫を受け取ろうと手を伸ばしました。

彼女も落とさないように必死にロン毛へと猫を渡そうとしていました。

が、ここでハプニングが。

彼女は猫を落とさないように抱き寄せたままロン毛へと渡そうとしたせいで、ロン毛の猫を抱き抱えるところがほとんどありませんでした。

仕方なくなのかわざとなのか分かりませんがロン毛は下から腕を伸ばして猫と彼女の体の間へと手を潜らせて受け取りました。

するとどうなるか、ロン毛の手が彼女の胸にガッツリと当たっています。

しかも彼女の胸と猫の間に手を入れたまま、なかなか猫を受け取らず、暴れているのを抑えるフリをして手を必要以上に動かしており、彼女の胸の感触を楽しんでいるようでした。

こちらから見ると彼女の胸はロン毛が手を動かすたびに、むにゅ、と押し潰されるのがわかります。

彼女もこの辺りで気付いたようで小さい声で

「、、、すいません、当たってます。」

と言いロン毛に早く猫を受け取るように促していました。

「え、あぁ、すいません、気付きませんでした。」

と、さすがにすぐに猫を受け取りました。

彼女は恥ずかしくなったのか

「私もちょっとお手洗いに行ってくるね」

と言い顔を赤くして出て行きました。

僕は先ほどの件も気になったので思い切って問いただすことにしました。

「ねえ、さっき彼女の胸わざと触ったよね?」

「いいえ、当たってしまったのはほんとですけどわざとじゃないです」

「ほんとかな?でもさっきこんなの撮れちゃったんだけどなー」

僕は先ほどメガネが彼女のスカートの下に携帯を差し込む姿を捉えたインカメの動画を見せました。

すると観念したのか

「すいません、つい出来心で、警察には言わないで下さいお願いします」

ロン毛と眼鏡は土下座をしながら謝ってきました。

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