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体験談(約 3 分で読了)

某地方の電車で居眠りしている田中美久似の巨乳女子大生を痴漢した話

投稿:2024-05-04 23:14:15

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時効隊長◆QCJQeFk(富山県/30代)

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あれは15年ほど前。

もう時効なので書いてみようと思う。

高校2年目の夏、一人旅をしてみたく神戸まで僕は行った。

まだ当時彼女歴は0人、もちろん経験も無しのウブな童貞だった。

7月頭だったので、梅雨が終わりに近づき、

少し蒸し暑くなってきて、

女子も半袖で露出が多くなる季節だ。

神戸からもっと少し田舎の方に向かう電車に乗り、

乗り継ぎでローカルな電車に乗った。

午後2時くらいだろうか、

ちょうど昼食も終えて眠くなる時間帯。

僕は電車に乗り込むと、

かなり空いていた。

ローカルな路線であり、

かつ昼過ぎとなると閑散としている。

向こうに一人杖をついたお婆さんと

もう一人近くにおじいさんがいるくらいだ。

乗車してとことこ僕は空いている席に座った。

関西など地方に行くと、

関東と違い、

座席が2つの列に左右、通路を挟んで

前向きに分かれているスタイルの電車だった。

次の駅まで25分ほどなのだが、

ふと僕は後ろに一人女性がうたた寝をしているのが見えた。

黒髪で清楚そうな私服の女の子。

今なら乃木坂にいそうなタイプ。

田中美久に似ていたので、ミクとしよう。

「お、女の子がいる」

と心の中でつぶやいた。

おそらく女子大生かなと思われる。

30度も気温が超えていたので、

ミクは白いシャツを脱いで、

水色のキャミソールタイプの上着を着ていた。

そして、上着から見える上半身だけ見えたのだが、

かなり大きな膨らみがチラッと見えた。

「巨乳・・」

僕はなんだかドクっとムラムラする感覚を覚え、

席を立ち、

ミクの隣の席にスッと座った。

ミクの2つ前の席にはおじいさんがいるのだが、

こちらも寝ている様に見えた。

隣の席に座ると、

少し寝息が聞こえて、ガチで寝ている風に見えた。

そして横目で横乳を見ると、

やはりでかい。

そしてうっすらいい匂いがする。

こんなアイドルみたいな見た目で

スタイルの良い女の子をこんな間近で初めて見て、

しかも隣に座っている状況に僕はドキドキと興奮し始めていた。

「これはもしかしたら触れるかも・・」

と心の中の悪魔が囁き始めた。

電車が少しカーブに差し掛かり、

その子のおっぱいが少しプルルンと揺れた。

おそらくミクの胸は

Fカップはあるであろう大きさ。

ただ、腰回りはそれでいて細い。

それでもやはりまだ起きない。

意を決し、僕は腕を組み寝ているふりをしながらも、

左隣にいる彼女の胸の方向に、

僕は自分の右手を腕を組んでいる左手の間から通して

伸ばした。

最初は右手の人差し指だけで、

ツンツンと触ってみた。

やっぱりでかい・・

初めて触る女子のおっぱいの感触に震えるほど興奮してしまった。

何回かツンツンしてもやはりぐっすり眠っていて起きない。

僕はだんだんエスカレートしてきて、

左手の手のひらでそっと

ミクの右胸を包むように触り始めた。

そして、むぎゅっむぎゅっと優しく揉み始めた。

「おおー柔らかい・・」

ブラ越しとはいえ柔らかい美女の巨乳。。

そして手のひらからもこぼれ落ちるようなボリュームのある大きさ。

さらに10回ほど、

そーっとゆっくり揉んだ。

僕は若干鼻息が荒くなってきて

自分でも抑えられないくらい興奮した。

雑誌やエロサイトで見るような

こんな巨乳を生で揉んでいる自分の状況を考えるとさらに興奮させた。

時間で言えば、3分ほどだっただろうか、

次の駅に電車が着いてしまい、

乗客が乗ってきてしまった。

「くそ・・」

と心の中でつぶやいた。

ミクはまだ起きてはいないが、

隣にもサラリーマン風の男の人が乗ってきてしまったので、

僕はこれまでだと思い、

仮にミクが起きてもこんなガラ空きの車両に、隣に男の自分がいるだけでも不審に思われる可能性が高いため、

席を移動した。

しかし、興奮してフルに立ってしまっていたので、

モゾモゾしながらも席を移動したのを今でも覚えている。

後ろ姿のミクの綺麗でいい匂いのした黒髪だけが

見えた。

1分前まで、おっぱいを見ず知らずの年下の男にモミモミされていたのも

つゆ知らず・・

そして次の駅に電車が着いてしまい、

僕は降りてトイレに向かった。

我慢できなかったからだ。

まだ左手に残るミクの柔らかい巨乳の感触を思い出しながら、

多目的トイレで抜いた。

今は結婚して子供もいるが、

電車で夏場の薄着の女子大生を見ると、

あの柔らかい推定Fカップの巨乳の感触をたまに思いだす。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)
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