官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
体操部の新入女子たちが、今年も平均台に股間を押し当てて練習していた話
投稿:2024-05-03 07:53:07
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僕は当時、中学の体操部に所属している一年生だった。僕があん馬の練習をしている横で、レオタードを着た一年生の女子たちが、平均台の練習を始めた。平均台で落下すると、内ももや股間を打ちつける。ひどいと恥骨が折れてしまう事だってあるらしい。危ないので彼女たちは、慣れるまでは平均台の上にやわら…
僕は中学の体操部に所属して二年生になった。
新入部員の一年生の女子たちが、一年前と同じように平均台の練習を始めるのを、僕たちは隣で見ていた。
彼女たちは、やはりしばらく慣れるまでは、平均台の上にやわらかい保護ゴムを敷いて練習していた。
「少しずつ高さに慣れていくのよ。さあ、平均台をまたいで」
体操部は去年からレオタードが変わっていて、さらに薄く切れ込みが深くなっていた。
つまり去年までとは違って、女子部員たちの股間の部分からは、見えてはいけないモノがしょっちゅう見えてしまったりするのだ。
そして女子の先輩に指導され、彼女たちは、またいだ平均台の上を、去年と同じように騎乗位のように腰を前後に使いながら少しずつ進んでいった。
「はっ、はっ、はん、はあっ!」
女子たちは小さく喘ぎながら前進した。
安全のために、今年から頭の上のところにロープがはられて、女子たちはバンザイをしながら、それにつかまっていた。
しかし手で体重を支えきれないため、アソコへの衝撃がモロにかかってしまう。
「おいおい、エロすぎだろ。どう見ても騎乗位だぜ」
ソフトな保護ゴムにアソコがめり込んで、異様な熱気と女のコの匂いがただよって来た。
「ロデオのように上手く腰を使わないと、前に進まないわよー。もっと頑張って」
彼女たちは男子の目を感じながら、顔を上気させて必死に腰を前後に動かした。
「みんな、今日は1日この練習だからねー」
「えーっ!ダメです。先輩、こんなの続けたらちょっと・・」
そのうち女子たちは顔が赤くなり、息が荒くなってきた。
口が半開きにになって目がうつろになり、あちこちでため息がこぼれる。
「はあっ、はあっ。・・どうしよう。このままじゃ恥をかいちゃう」
先頭の女子の股間がびしょ濡れになり、粘度のの高い愛液がレオタード越しに保護ゴムへ付着すると、次の女子、さらに次の女子と続くうちに、保護ゴムはまるでローションを垂らしたようにヌルヌルになっていた。
「ああっ、ダメですうっ。いやん。もうだめっ、わたし恥をかきますっ!」」
一人の女子が腰をビクビクッとさせて、前へつんのめった。
「ちょっとそこの子!何してんの?。罰です。レオタードを脱いで裸になりなさい!」
先輩はとんでもない事を言い出した。
そんな事をすると、セクハラで捕まってしまうのではないか。
しかし先輩は動画を撮り始め、もし他言するとそれをばら撒くと脅したのだ。
どうやら歴代の先輩たち全員のハダカが録画され、保存されているらしい。
するとその女子は、仕方なく素っ裸になった。
乳首がピンと立っているのがわかる。
平均台に押し付けられたアソコにはまだ何も生えておらず、ただ割れ目だけがそこにあった。
そして彼女は顔をうつむかせながら、腰を動かして前進運動を続ける。
「あっ、あっ、直接アソコが・・だめえっ、ううっ!」
彼女の腰が、またビクビクっとなった。
すると、それを見ていた周りの多くの女子たちも、同じようにビクビクして痙攣してしまった。
「コラーっ!いま逝った女子、全員脱ぎなさーい!」
そして大半の女子が丸裸にされてしまい、そろって平均台の移動を始めたのだ。
「あふうっ、いいっ、だめえっ!」
あちこちから女子たちの喘ぎ声が上がった。
「ああっ、ああっん。もうダメ。先輩、わたしも恥をかきます。あううっ!」
一人の女子がのけぞり、股間から愛液を吹き上げた。
「あひいっ!ダメ、気持ちいい、わたしも恥をかくっ!あんっ、あんっ、あふうーっ!」
その女子は平均台にまたがり、ものすごい速さで腰をロデオのように前後させて、絶頂に達した。
次々と逝き続ける女子たちに怒りを燃やした先輩が、鬼のような形相で大声を上げた。
「もうっ!ダメダメ。そんなんじゃ演技はできないよ。みんな床に降りて、ここの男子とペアを組みなさい!」
僕たち男子は、それぞれ裸の女子とペアを組まされた。
「あんたたち何してんの?男子も全員裸になりなさい。女子が可哀想だと思わないの?この薄情者!」
そして仕方なく、僕たちは服を脱いで素っ裸になった。
当然のように、全員の股間が固く上を向いている。
「さあ、器械体操やるよ。女子は足を開いて手を広げて。男子は後ろから支える!」
僕たちはタイタニックのような格好で支持をした。
女子たちの胸は全開になり、乳首や腋の下が丸見えだ。
開いた足の間からは、濡れてしまった割れ目とビラビラが見えている。
「ああっ、先輩。見えてます。ぜんぶ丸見えですってーっ!」
しかし先輩は女子の声を意に止めず、次の指示をした。
「はい、支えを胸に移して。しっかりつかむのよ!」
僕たちは、女子の胸を両側から鷲掴みにして支えをとった。
「あ、ああん・・ダメ。指が乳首を・・あふうんっ!」
女子たちはさっきの余韻もあって、体をくねらせながら吐息をあげた。
僕たち全員が、女子たちの胸を抱き抱えた。
「ああっ、もう乳首は許して。気持ちいいの。あっ、あっ、もうダメっ、ああうんっ!」
乳首イキをした女子の腰が、ガクッと落ちた。
すると、先輩が近寄って来て冷たく言った。
「ダメダメ。君たちは胸じゃなくて、腰に持ち変えなさい。力が足らないわ」
僕は彼女の腰をドッグスタイルで抱えた。
固くなったモノが、彼女のアソコに当たってしまう。
「あっ、ダメ。入っちゃう。ああっ、いやあっ!」
僕は、彼女の腰を抱き抱えながら、ついつい彼女のおまんこの中へ肉棒をうずめてしまった。
「ダメーっ。入ってるって。奥に当たってるうっ!いやん、腰が動いちゃう。あっ、あっ、だめ。また来ちゃうーっ!あううっ!」
彼女はブルっと痙攣して、僕との接合部がお湯をかけたように熱くなった。
「ダメーっ。いま逝った。逝ったからーっ。お願い、抜いてーっ。ああっ、また大きいのが・・あふうっ、ダメ逝ぐううっ!」
彼女は自分から腰を振って上り詰めてしまった。
そのあと、ほとんどの女子たちは男子に入れられてしまい、何人かが絶頂に上り詰めたのだ。
「アンタたち。いま動画を撮ったからね。秘密にしとかないと、知り合いの裏サイトにアップされるよ。わかった?」
全員が、ハイ、と頷いた。
その練習はしばらくの間、毎日のように繰り返された。
そしてそのたび、僕たちは彼女たちと器械体操をしたのだ。
「おい、いい部に入ったな。引退までずっと困らないぜ」
結局それが表沙汰になることはなく、僕たちは夢のような2年間を送る事になったのだった。
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(2020年05月28日)
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