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妹系のかわいい同級生にこたつの中でイタズラした

投稿:2024-04-20 23:59:25

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ゆうと◆EThgiGQ(兵庫県/20代)

俺が学生のときの話。

男子三人、女子二人くらいのグループで放課後とか休日によく集まっていた。

集合場所は決まって男友達の家で、その家には結構大きいこたつが置いてあった。長い方の辺に子供が三、四人並んで入れるくらい横長で、みんなで入って雑談したり、テレビ見たり、ゲームしたりしてた。

その日は、俺とかおりと男友達の三人だった。

かおりは童顔のあざとい系で同級生だけど、俺に妹みたいになついてた。顔はきれいに整っていて、きれいだしかわいいみたいな感じ。

俺はこたつの真ん中にうつ伏せで、肘をついて上半身を持ち上げてゲームをしてた。左隣に俺と同じ体勢の男友達がいてそいつと通信してた。

そんで、右隣に"かおり"が仰向けで寝てた。

かおりは首元までこたつの布団をかぶってて、肩が少し出てるくらいだった。

ゲームがひと段落した俺はふと右を見て「エロいことできる」と思った。

普段は妹みたいに懐いている可愛い同級生の女子が無防備に寝てると思うと何かをせずにはいられなかった。

すると左隣の男友達も寝息を立て始めた。

「チャンスだ」

左隣の男友達に気づかれないように右手でそっとかおりの手に触れる。かおりは起きない。

そっとかおりの体に手を乗せる。まだ起きない。

様子を見ながら、そっとTシャツの中に手を入れる。

いける。

そのままかおりのお腹の柔らかさを味わう。

かおりが全然起きないから思い切ってブラジャーの中に手を入れる。全然大きくないけど確かにあるふくらみを感じてフニフニと触る。

すると突起に手が触れる。「乳首だ」

結構大きくて触っているとだんだん固くなってきて、かおりから「んぅ...」と声が漏れた。

焦って動きを止めて様子を見る。かおりはまだ起きていない。

俺は「ふぅ」と一息ついて、かおりのTシャツからゆっくり手を抜いた。

「まだいける」と思って、今度はかおりのズボンに手を入れた。

パンツの感触を確かめる。真ん中にリボンがついてることがわかる。パンツのフチを触って、ふとももにも触れて、柔らかさを堪能する。

この間もかおりは「すぅ...」と寝息を立てている。

そして俺はついにお腹側からパンツの中に手を入れた。体温が高いのか、かなり暖かい。そのまま手を進めると、もさっとしたものに触れた。

毛だ。

あのきれい系で可愛いかおりに陰毛が生えている。その事実が興奮を更に掻き立てる。待ちきれずにさらに手を進める。

陰毛の上で指をすすめるとかおりの体に沿って指が曲がっていく。

「この先に!」と思った瞬間、ぴっちり閉じた割れ目に到達した。

陰毛をかき分けて、割れ目に指を沈めると、その中は熱く、濡れていた。入れた指に絡みつくように膣内が動く。

俺は感動して指を動かしながらかおりの膣内を味わう。

「んんぅ...ん?」

かおりが起きた。

俺は指を止める。

目が合う。

かおりは驚いた顔をしている。

俺はかおりの顔を見ながら再び指を動かした。

「んん!」

かおりは素早く首を振る。

俺はかおりの膣内から指を抜き、入口の上の方にある突起にふれた。

「ん!!!」

かおりは仰向けから俺の方に体を向けて横になり、俺の腕を掴んで抵抗していたが、俺が突起を撫で続けるとすぐに俺の腕を掴む手にグッと力が入って

「やっ」

って声を漏らすと同時にビクビクと震え始めた。

俺は左隣の男友達がまだ寝ていることを確認して

「○○寝てるよ」

とかおりに囁いた。

そして再び突起を撫で始めた。

「あぁっ!!」

かおりは顔を伏せてさっきより大きな声で喘ぐ。

「ん、やぁ...あぁ...んん」

「変態」

「んんんんん!!!!!!」

ビクンビクンと震える。

俺はかおりのズボンから手を抜いた。

かおりはぼーっとしていたけど、少し経つとトイレに入って行った。

その日はそのまま解散したけど、これ以降こたつの中でエロいことするのが俺たちの暗黙のルールになった。

-終わり-
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