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僕の妻が近所の公園でされた話

投稿:2024-04-20 02:21:43

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匿名希望◆U0lDRwA(埼玉県/20代)

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つい最近の出来事です。

僕(25)には妻の南(23)がいます。

妻は料理上手でとにかく可愛くて、胸はDカップといったところだ

南は仕事仲間と飲み会をするということだったので、仕事が終わり家に帰っていた僕は、缶チューハイを開けてくつろぎながら帰りを待っていた。

23時をになったが帰ってこない。僕は心配したが、少ししたら南から連絡があり、「今から帰るよ〜」とのことだった。迎えに行こうと思ったが、会場と家が遠くないこともあり、家で待っていることにした。20分で帰ってくると思っていた。

24時になっても南は帰ってこない。流石に心配になり、会場まで迎えに行くことにした。大通りを通り、会場へ足を運んだが、そこに南たちの姿はなく、連絡することにした。

しかし、返信がなく、僕は悪い予感しかしなかった。行きしに来た道とは違う道を通り、会場から家に行くまでの道をたどった。ひたすら探していると、途中に公園があり、そこにいるかもしれないと思い、少し寄っていくことに。

だが、そこにはベンチでいちゃついているカップルしか見かけなかった。どうやらそのカップルは致しているようで、女の方から「ん………うん〜……っ」と色っぽい声が出ていた。

僕も早く妻と致したいと思い、羨ましがって隠れてその様子を近くで見ようとした。カップルと思っていたが、女は若いのに対し、男は中年?50代くらいに見えた。

男は女の体を触りながら、キスをしていたが、女の方は寝ている?ようで意識がはっきりしていないように見えた。男は酔っているようで「ほんとにいい体だな」と独り言を呟いていた。男がついに上半身を脱がした時も、女の方は寝ており、ブラを外した男は乳首をいじっていた。女はいじられるたびに体がビクッっと反応しており、それがものすごくえろかった。

男が舌で舐め始めた時、女は「……んっ……あっ…」と声が漏れていた。しばらく舐めていたあと、今度は下半身まで脱がそうとしていた。さすがの僕もまずいと思ったが、もっと近くで見ようとバレないように近づいた。その間も男は女のアソコをパンツ越しに擦っており女からさっきよりも声が漏れ出ていた。

これからもっと面白くなると思ったのも束の間、男がパンツを下ろした時、僕は気づいてしまった。そう、今まで体をいじられていたのは妻の南だったのである。目の前で妻が犯されているのに僕は体が動かなくなってしまった。男が妻のアソコに手を伸ばして指を中に入れた。「んっっ……あっ……あん……」とあえぎ声をあげており男の方も慣れた手つきでいじっていた。

僕は動けなかったが頭の中は冷静で「次はきっと舐められる」そう思っていた。

だが、男は「充分だな」といい自分のモノをズボンから出し、妻のアソコにあてがった。擦りながら「あ〜生は気持ちいいなぁ〜」といい今にも挿入しそうだった。だんだん擦るスピードも速くなってきており妻も「ん……ん……んん……」と感じていた。

すると男が「だめだっ我慢できんっ」といい挿入前に妻の顔にめがけ発射した。男は妻の口に自分のモノを擦り付けながら余韻に浸っていた。妻は呑気に眠っているようだ。

男がもう一度妻のアソコにモノを当てがい挿入しようとしたが、物陰に隠れていた僕は足腰の限界が来てしまい、その場に倒れ込んでしまった。その時に出てしまった音に男が気づいて、もうダッシュで逃げていた。

動けなかった僕だったがほんとに運がよかった。しばらくして、妻のもとに近づいたが、相変わらずぐっすり寝ている。おそらく飲み会の帰りに公園で休憩していたところを襲われたのだろう。

私は公園にあったトイレットペーパーで妻についていた精液を取り除き、その場で挿入した。充分濡れておりすんなり入った。さっき襲われていたということが頭によぎって、すぐに出てしまった。その間も妻は寝ており、さすがにおかしいと感じた僕は翌日、妻に昨日のことについて聞いてみたが、「飲み会の途中から記憶ないんよね〜」と言われた。

行為中も寝ていたため、僕は薬を盛られたのではと考えたが、こんなことがもう起きないよう、妻には「飲み会後には迎えに行く」ということにして考えるのをやめた。だが僕は、また妻が襲われてもいいと思っている。あの時の興奮が忘れられないため、いつか泥酔させた後に一人で公園に置いていこうと思う。

-終わり-
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