官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】スキー場で出会った生徒が、成長して僕の前に帰ってきた話
投稿:2024-04-14 08:15:59
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僕は夏のあいだはレタス栽培事業を行っていて、シーズンオフの冬はスキー場のインストラクターをしている。昨年あたりから冬の林間旅行が増えて、レッスンも忙しくなって来た。「さあ、始めるよー。みんな並んで」その日、僕は女子小学生の初心者を受け持った。ふと見ると、列の中に大人の女性が混じってい…
スキーインストラクターの僕は、林間学校へ来ている大人びた美沙という少女と出会った。彼女はなぜか僕になついて来て、何かとまとわりついて来る。出会った日の翌朝、僕は最後のレッスンをするために朝のゲレンデに立った。朝日がキラキラと雪に反射して、幻想的な光景を演出している。彼女たち生徒は、今…
僕の働くスキー場で、林間学校で来ていた少女と出会ってから4年が過ぎた。
たった2日間だけのことではあったが、僕はいまだにあの日のことを忘れられずにいた。
「孝行さん、待っていてくれますか?。わたしすぐ大人になります。帰ってくるから。必ずここに戻ってきます」
あの日美沙は確かにそう言ったが、本当に彼女がもう一度僕の前に現れるとは到底思えなかった。
学校が春休みに入ってスキー合宿のシーズンを終えると、僕はスキーのレベルをキープするために、ゲレンデをフリーで滑降していた。
春スキーは軽快なウエアで快適に滑れるが雪質が重く、適切なワックスを選定してやる必要があった。
僕はもう一度ホットワックスをかけなおすために、整備場へ向おうとした。
すると、いつもまるで飼い犬のように寝そべって、じっと主人を待ち続けているスノーモービルに、一人の女性が腰かけて僕のほうを見ていた。
「あの、それに乗っちゃダメですよ」
するとその女性は何も言わずにスノーモービルを降りると、いきなり走りながら僕にとびかかって、抱きついてきた。
「孝行さん!」
僕はまるで幻を見たかのように、彼女と一緒に雪の上に呆然と倒れ込んだままでいた。
「み、美沙・・?」
彼女はミラーグラスを外すと、僕の胸に顔をうずめてクリクリと甘えてきた。
「ただいま。孝之さん」
それは確かに4年前にここで出会った美沙だった。
小学生だったあの頃に比べると、背も伸びて大人びている。
「美沙、高校生になるの。どう、大人になったでしょ?」
彼女は少し体をくねらせてポーズを取った。
「親にウソついて、一人で来ちゃいました。孝之さん、どうしよう?」
美沙は宿も取らずにやって来たという。
僕は、さっそく近くのホテルのフロントへ行き、従姉妹が来たから部屋を押さえて欲しいと頼んだ。
「孝之さん、二人部屋ですよ。間違えたらダメですからね」
僕は仕方なく二人で予約をしてもらった。
そしてその日、僕たちは一緒にスキーを楽しんだ。
もっとも彼女の腕前は進歩しておらず、僕は臨時の無料レッスンをしたようなものだ。
「孝行さん、滑りだしました!離さないでくださーい。ひえーっ!」
背の高い彼女は、スキー場でもとりわけ目立っていた。
リフトを待っていると、春休みの大学生から声をかけられたりしている。
「おい、すごくかわいいぜ。お前行って来いよ」
そのたびに美沙は僕の腕にしがみついてきた。
「チェッ、なんだ。オヤジ付きかよ」
25歳の僕はそんなに老けて見えるのだろうか。
「孝行さん、後ろから抱っこしてすべってください!」
僕は彼女の胸に腕を回して、一緒に滑降した。
「あはっ、いやん。孝行さんのエッチ!」
自分から胸に腕を回せと言ったはずだが・・と思いながら、その可愛い仕草に僕は苦笑した。
「リフトで一番上まで連れてってください」
僕は少し無謀な挑戦だと思いながら、彼女と上まで登ったあと、山間ルートで滑降する事にした。
すると、人が途切れた短い時間を狙って彼女が僕にキスして来た。
「はあっ、ふうんっ・・」
舌を絡める大人のキスは、これから僕たちに起こることを予感させるのに十分なものだった。
そして2人だけの時間が過ぎて、僕たちは旅館に入った。
部屋に入ると、いやがおうなしに彼女が抱きついて来て、僕たちは再びキスをした。
そしてベッドに倒れ込むと、僕は彼女の服を脱がした。
彼女の体は4年分成長していた。
胸が大きく膨らんでいて、その先端の乳首も大人のそれへと変わっている。
しかし下半身にあるべき翳りは無く、そこにはまるで土筆のような割れ目が、凛として佇んでいた。
「孝之さん、美沙を抱いてください。ずっと待っていたんですよ」
僕は彼女の胸に手を伸ばして、その膨らみをゆっくりと手に含めた。
そして、真ん中で固く尖った蕾を口に含んで転がした。
「はあっ、ああん。いい・・」
しばらくのあいだ、僕はそのまま美沙の乳房を愛撫し続けた。
そのうち、彼女は僕の手を握って、濡れて来た割れ目の部分に導いた。
「孝之さん、ここも・・お願いします」
僕は美沙の割れ目の奥に指を這わせた。
「はうっ、気持ちいいです。優しく撫でてください」
何度も上下させているうちに、そこは愛液に満たされて、いよいよ準備が整った。
「孝之さん、来てください。美沙の中に」
そう言うと、彼女は両手で顔を覆った。
僕は彼女の割れ目に肉棒を押し付け、ゆっくりと確かめるように侵入して行った。
「はっ、はあっ、好きです。孝之さん」
彼女は僕にキスを求めて来た。
そして、美沙の小さなおまんこの奥にたどり着くと、僕は少しずつ抽送を始めた。
「ああっ、ちょっとずつ感じて来ました。お腹の中から何か上がって来ます」
美沙は小さく自分から腰を使い始めた。
「ああっ、変です。孝之さん。何か来ちゃう。ああっ、ダメ。お願い、一緒に来て。美沙もう逝くの。ああっ、逝くっ!」
美沙のカラダがブルっと震えて、僕は慌てて欲望を美沙のお腹の上に放出した。
ティッシュでそれを拭き取ったあと、彼女は少し冷たくなったお腹を僕に押し付けて来た。
「ずっと一緒です。孝之さん。これからも愛してます」
僕は彼女を腕に抱いたまま、眠りに落ちて行ったのだった。
翌朝起きると、すでに彼女はいなかった。
どうやらそっと抜け出したらしい。
テーブルに一枚のメモがあった。
そこには、これから海外へ留学するという決意と、会えて嬉しかったと言う感謝の言葉が綴られていた。
僕はそれを持ってベランダに出た。
そこには朝の光にキラキラしている銀世界があった。
久々に新雪でも滑りに行くとしよう。
僕はまた美沙に会える日を思い浮かべて、彼女の気配がまだ残っているその部屋を後にしたのだった。
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