成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,489話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

ノンケだったのに...中学時代から知ってる友達のお父さんと

投稿:2024-04-13 11:53:53

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

Kaz◆E4OTBlE

これは僕が18歳で大学1年生の時の話です。

仮に僕の名前は大輝としておきます。

僕は彼女も居て、ごく普通の大学生でした。

個人的にはあまり嬉しくはないのですが、周りからは中性的な顔立ちだとよく言われてます。

僕の中学時代からの友達で、仮に名前を和希としときます。

中学時代から和希と頻繁に遊んでおり、家にも遊びに行ってました。

そこで、和希のお父さんのと仲良くなりました。

きっかけは僕が釣りが好きだったので、釣りの話からでした。

大学生になった当時でも良く夜釣りに連れて行ってもらう機会がありました。

そして、ある日の夜2人で夜釣りに出掛けた日の事です。

夜11時を過ぎた頃だったと、思います。

当時、実家暮らしで家は狭い方だったのでオナニーが出来ず頻繁に彼女とも会えなかった為、結構溜まってました。

僕は和希のお父さんが、釣りをしてる間に車の中で隠れてオナニーをしたんです。

釣りに、集中してる為バレないだろうと思ってんですが車の外から声がしました。

『大輝君、車戻ってる?(魚が)中々掛からないねー)』と言われ焦ってズボンをあげようとしましたが時すでに遅しでした。

僕がオナニーしてる所がバレてしまいました。

『ご、ごめんね...何か変なタイミングで戻ったちゃったね...』と向こうも気まずそうにしてました。

「す、すみません!車の中で勝手に...本当にごめんなさい...」と謝りました。

正直、この時死にたい位恥ずかしかったです...

『と、とりあえず今日はもう終わろうか』と釣りを中止して帰宅する事になりました。

道具の、片付けが終わり車に乗り込んだ際に僕は再度謝りました。

『ま、まぁ...若いんだし仕方ない事だから気にしてないよ』と言ってくれて正直その優しさにホッとしました。

僕は何の気無しに、和希のお父さんから視線を下げると股間が膨らんでいるのが分かりました。

最初は間違いだろうと、目を疑いましたが車のルームライトを付けていた為、ハッキリと膨らんでいるのが分かります。

僕はこの時、何とも言えない変な気持ちになったのを覚えてます。

(もしかして、僕のオナニーみたから

勃ったのかな?いやでも、男相手に?)と色んな言葉が頭の中で交錯しました。

「あ、あの...もしかして、勃ってますか...?」と言ってしまいました...

向こうも気まずかったのか、慌てて手で隠すようにしてました。

「もしかして僕のオナニー見たから、勃ってます...?」と聞くと

『あ、いや、ち、違うんだ!こ、これは...』とかなり焦った様子で答えてました。

この時僕は変なスイッチが入ってしまってました。

「あ、あの...もし良かったら、手で良ければしてあげましょうか...辛くないですか?」自分でも耳を疑う言葉を発してました。

和樹のお父さんの唾を呑み込む音が聞こえました

最初は、拒絶しましたがすぐに受け入れてました。

最初は、スボンの上から触ってましたがズボン越しでも硬くなってるのが分かりました。

ズボンを降ろしたので、次はパンツの上から撫でるように触るのビクっとなったのが分かります。

パンツも脱いでもらうと、硬く大きくなったチンコが顔を出します。

この時、僕は信じられない程興奮していました。

唾を垂らして手コキを始めると気持ち良さそうにしてるのが分かります。

僕は変な扉が開いてしまったのかもしれません。

「く、口でしてあげましょうか...?」と奉仕したい気持ちになってたのです。

『え?い...いいの?じゃ、じゃあお願いしていいかな』と和希のお父さんもスイッチが入ってたのかすんなりフェラを受け入れました。

いつもなら彼女からしてもらう、フェラを僕がしてるのです興奮がヤバかったのを覚えてます。

口に含んで、音を立てながら吸ったり舌先で舐めたりと色々な事を試しました。

吐息が漏れるのが、聞こえました。

すると、僕は頭を急に頭を掴まれて激しく動されました。

苦しかっです。

『あぁ、たまらん...最高だ』とボソッと和希のお父さんが呟くのが聞こえました...

僕はまるで口をオナホのように扱われてました、

中学時代から知ってる、しかも友達のお父さんに口オナホとして使われてると考えただけで興奮の方が勝ってました。

激しく動かされそのまま口に、出されました。

これがきっかけでその後も、関係が続いてますがその話はまた次回。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:14人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:2人
合計 39ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]