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僕がロリコンになってしまった日

投稿:2024-03-28 21:58:38

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たろう◆KIUIkJY(山形県/30代)

世の中にはロリコンと呼ばれる人間がいる。

否定はしないが、理解をするには到底及ばない。

そう思っていた。

その思いを覆す日が来るなんて夢にも思わなかった。

中学一年の夏休み、

僕は友人の大悟の家に遊びに来ていた。

そこには妹の紗菜ちゃんもいて、

僕たちが遊んでいるといつも近くに来て、一緒にゲームをしたり、たまにはままごとに付き合ったりと、僕にとっても妹のような存在だった。

「大悟はいいね。紗菜ちゃんみたいなかわいい妹がいて」

「そうか?うるさいし、あとは面倒もみないといけないし・・・」

そう言ってる大悟の顔は嬉しそうだった。

「お兄ちゃん、眠くなってきた…」

紗菜ちゃんは目を擦りながらそう言う。

「そうだな。ちょっとみんなで昼寝するか」

そういい大悟は寝転がる。

眠くなかったはずの、僕までうとうとしてきて、知らないうちに眠ってしまっていた。

目を覚ますと、

紗菜ちゃんは、起きる様子もなくぐっすりと眠っている。

改めて見るとかわいい。

長いまつげに、

首くらいの長さの黒髪

今にも落ちそうなほどに柔らかいほっぺ。

しかも、まだ三歳で手のかかるかわいい年頃……。

(僕も……こんな妹が欲しかった)

僕に兄弟はいない。

自由にはできたけど、やっぱり兄弟が欲しかった。

ふと、大悟のほうを見ると、寝息をたてて寝ていた。

(こいつは、毎日こんなにかわいい妹と一緒にいるのか)

そう思うと、嫉妬にも憎しみにも似た感情が、湧いてきた。

(少しだけ……少しだけならいいよね)

僕は紗菜ちゃんの隣にいく。

近くで見ると本当にかわいい。

エアコンはついていたが、あまり効いていないせいか、汗をかいていた。

(汗かいてる……)

服の上から脇に、鼻を近づけると、微かにだが汗の臭いがした。

そういえば、紗菜ちゃんはお風呂が嫌いであまり入らないときいたことがある。

ここで止まれたらよかった。

でも、"次はないかも知れない"

そう思うと手は止められなかった。

Tシャツの、裾を少し捲ると、

かわいいお腹とおへそが見える。

小さい子特有の少しぽっこりと膨らんだお腹。

そのまま、少しずつ少しずつ上に捲っていく。

胸までたどりついてしまった。

ちょん。とゴマくらいの小さな乳首がついている。

(まあ、子どもだしおっぱいなんてないもんね)

本当はここまででも充分にいけないことをしている自覚はあった。

でも……

(もう止まれない)

次はズボンを、ちらっと捲る。

パンツは白地だ。

たまに通りすがりに見える幼児用のパンツ。

きっとアニメの絵が描いてるんだろう。

ズボンの上から、股に鼻を近づけた。

さすがに臭いはわからない。

ズボンの両端を持ち、少しずつずらす。

案外簡単に膝まで脱がすことができた。

今度はパンツの、上から鼻を近づける。

(うっ……!)

思っていたより臭いがありびっくりしたが、もう一度鼻を近づけて嗅いでみる。

おしっこの臭いと、汗が混じったような臭いだ。

もうすでに僕に自制心はなかった。

ここまで来たならやることはひとつしかない。

(女の子の…大事なところ……見たい)

震える手で、パンツの中にゆっくりと手を入れていく。

ついに、女の子の大事なところまで到達する。

男のように突起物もない、ツルツルとした割れ目があるだけ。

生暖かい感触は本当に頭がおかしくなりそうだった。

パンツはもう我慢できず両端を持って下に引っ張った。

さっき触っていた割れ目が僕の前に露になる。

(これが……女の子のおまた)

僕の体は震えていた。

妹も姉ちゃんもいないし、お母さんともあまりお風呂に入った記憶がない僕にとっては初めての女の子の体だった。

さっきはパンツの上からだったが、

今度は直で、割れ目に鼻を近づける

(うっ…おしっこ臭い。女の子のおまたってこんな臭いのかな)

でも、見るだけでも幸せ極まりなかったが、

(これだけ、最後に…)

僕は紗菜ちゃんの割れ目に指を沿わせた。

ツルツルで、色白な肌に触れてる現実は、

もし今誰かに見つかり殴られても後悔がないと思えるくらいだった。

さすがに、起きるリスクを考えてパンツとズボンを、静かに戻した。

(ふぅ…)

心臓のバクバクは止まらない。

もう一度顔を見る。

やはりかわいい。

本当に本当に僕のものにしたいくらいだ

すると、さっきまで寝ていた紗菜ちゃんが、動き出す

(あ、起き出す頃かな)

ゆっくり目を開けて、

目を擦りながら起き上がる。

「……お兄ちゃんは?」

「どうしたの?まだお兄ちゃん寝てるね」

「……おしっこ…行きたい」

(え、、な!おしっこ!?)

「じゃ!じゃあ…僕と行こうか」

うん、といい紗菜ちゃんは立ち上がる。

大悟はまだ爆睡だ。

大悟の部屋は二階。

トイレは一階。

僕は紗菜ちゃんを抱き上げた。

持ったときにおしりを触る

(柔らかいなあ……)

一階には誰もいない。

大悟の母親は買い物に出掛けてしばらく帰らない。

トイレのドアの前に立たせて、

ズボンをまず脱がせる。

「はい、肩に手を置いて足を上げて?」

紗菜ちゃんは言う通りにする。

次はパンツだ。

パンツも容赦なく脱がせる

同じように足を上げさせて、バンツを足から抜いた。

下半身を裸にして、

抱っこして便器に座らせた。

「ドア閉めてー」

紗菜ちゃんはいうが、

「ダメ!閉めたら怖い鬼さんくるよ!」というと、

「はーい」と納得する

「ほら、しーしーして」

そういうと、

最初は、チョロチョロと出る

「出た!」と言うので、

「もうでないの?」というと、

シューシューと音を立てて、

紗菜ちゃんのアソコからおしっこが出る。

「上手にできたね」

といい、抱き上げてトイレから出す。

トイレットペーパーで、割れ目を拭いてやる

「ほら、もっと足開いて」

足を開いてるせいで、

紗菜ちゃんの割れ目は中まで見えていた。

(こんなにピンクなんだ……)

「いつも自分で拭いてるの?」

「うん。今練習してるー」

(どおりで、パンツが臭いはずだ。ちゃんと拭けてないんだ)

「今日は、僕が拭いてあげるね……きれいにしようね」

丸見えのおまたに興奮がおさえられず、手が震える。

必死で抑えてゆっくり、ゆっくりと紗菜ちゃんの割れ目を拭いた

「よし、パンツとズボンはくよ」

パンツをはかせる時は、しっかり見た。

足を通して、なるべくゆっくり上にあげた。

ズボンは途中まであげて、

「あ、パンツがちょっと変なってる!」と、

足の付け根の部分を直すふりをして、

もう一度さりげなく割れ目を触った。

名残惜しいがズボンを履かせて部屋に連れて帰った。

部屋に戻ると大悟が起きようとしている

(もう、さすがに無理だな)

そう思い、何もなかったかのように振る舞う

「やっと起きたの?」

「ん…?んーー!?寝すぎた!すまん、シュン」

「ははは…。大丈夫だよ。気にしないで」

(お礼を言うのはこっちなんだから)

「じゃあ、そろそろ帰るね。」

そう言って僕は大悟の家をあとにした。

帰り道の途中、何度も何度も紗菜の性器の感触を思い出して、股間が熱くなるのがわかった。

(また行きたい……またチャンスあるかな)

それを考えてその日僕は眠ることができなかった。

-終わり-
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