体験談(約 6 分で読了)
全裸露出の興奮が忘れられない変態JK、もっとチャレンジしてみました
投稿:2024-03-23 07:36:21
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初めまして。ノアっていいます。18歳の春から大学1年生です。産まれてからずっと地方の田舎の方に住んでるんですが、上京することになったので、せっかくならと思いずっと妄想してた露出プレイを記念にしてみました。図書委員に入っていて、周りに気づかれないように官能小説だったりネットで買ってみたえっちな…
お久しぶりです。ノアです。
やっぱり忘れられず戻ってきちゃいました。
というのも、前回のほぼバレかけた全裸露出を経験してから、もはや普通の妄想とかえっちな漫画じゃ満足できなくなってしまったのです。
やっぱり架空のお話と実際に自分でやってみるのでは段違いに興奮度合いも違ったのと、歯止めを知らない初心者だからこそできた、あんなバレるかバレないか瀬戸際の露出。
(本気で人生が終わるかと思ったので。笑)
あんなのを経験しちゃったら、そりゃもう、普通じゃ物足りなくなっちゃうのも当たり前ですよね?
ということで、今回もしてきちゃいました、全裸露出。
続編が気になっている方が結構いらっしゃったみたいなので、それにお応えできればいいかなー...。
なんて一人ボソボソ言い訳しつつ、ほんっとは私が露出したかっただけです!!笑
前回できなかったこととか、もっと露出だけじゃなくてやってみたいこととかも含めて、いっぱい楽しんできました。
今回はできるだけ人がいない、さらに田んぼの方に行くことにしました。
自転車通学だったので電車がない時間でも移動手段として使えるのと、自転車で片道30分くらい走ったらもう一面田んぼが広がってて明かりもないって感じの所なので、そんなに家から遠くなくて今回やりたいことに最適だったんです。
では、深夜、前回と同じく親がいない日を狙って、さっそくコーディネートのお時間です。
ここのところ昼の気温が上がってきた⇒じゃあ夜も上がったはず理論で、コートじゃなくてオーバーサイズの黒パーカー1枚にしました。
もちろんすぐに露出できるように中は何も着てません。首輪も付けて、『道具』をポケットに入れて準備万端です。
あと、前回できなかった自販機で裸を明かりに照らされながら飲み物を買わせられるプレイをしようとも思ってたのですが、たぶん自販機が目的地付近にないなぁと思い、今回は小銭を持ってきてません...。ごめんなさい。
そうして、お気に入りの厚底の黒スニーカーを履いて早速家を出たんですが、なんとあり得ないくらい冷え込んでいて風も強く、歩いているときも身体が寒さでブルブル震えているのが分かるくらいでした。
(後から天気と気温を確認したら、この日だけ狙ったように、夜が急激に冷え込むと書いてました...。)
もちろんコートに着替えようという思考が一瞬頭をよぎったのですが、私のバカなことに、
「どうせ全部脱ぐんだからいいじゃん」「コートに着替えるとなんか負けたみたいで悔しい」
という謎の意地を張り、そのまま自転車に乗って行ってしまいました。
道中は特に問題も起きず、寒いくらいしか話すことがないのですが、しいて言うなら風がハンドルを握る両手にごうごうと吹き付けてきて、ネイルの乾燥がたぶんエグいことになってるので、近々来るだろうネイルサロンの支出に憂鬱になったくらいです。
そうこうして、ようやく目的の田んぼ道に着きました。
事前に下見と情報収集をしておいたんですが、この細長い一本道のあたりは昼でもほとんど人通りがないので、夜になればもっと人がいないだろうと踏んだのです。
明かりらしい明かりといえば、遠くに見える民家の窓から漏れた光と、なんとも微妙な欠け具合の月くらいしかないので、今いるところはほぼ真っ暗です。
自転車とスマホのライトを駆使してなんとか着けたって感じですね。
自転車を道の脇に停めて、意を決して道の真ん中を歩き始めます。
完全に静寂に包まれた田んぼと田んぼの間を、草を踏みしめながらゆっくりと、歩いていきます。
段々と興奮のギアを上げるように、しかし息を規則的に吐きながら、ゆっくりと。
まだパーカーも脱いでいないのに、興奮はマックスになってしまいました。
自転車の疲れなんかとうに吹き飛んで、あの公園の時と同じように鼓動も急速に。
だけど一つ完全に違うのは、あの公園は木々によって近くの住宅街からの視線を遮断されていたこと。
でも、今は違う。あんな鬱陶しい壁なんかなくて、一面が田んぼだらけ。その先には、明かりがついた幾つもの家屋。
何も遮るものも、隠すものもない。
それが嬉しくて嬉しくて、興奮と緊張のクライマックスの最中、立ち止まった私はようやくパーカーのチャックに手をかけました。
「じゃあ...。始めようかな。」
震えながら小声でつぶやくと、私はチャックを下ろし始めました。
普段ならなんてことない、チャックを下ろす小さな音でさえも、周囲の静寂と闇に響いていくように感じました。
徐々に肩からパーカーを滑り落としていくと、脱いだところから容赦なく風にさらされていきます。
それでも私の身体は発熱したように熱く、その冷たさが、より私の羞恥と興奮を煽ってくれるのです。
そのまま全てチャックを下ろしきり、ただの薄い布になったパーカーを『道具』以外はそのまま地面に捨て置き、私は沸騰しそうな頭でもう一度歩き始めました。
今度こそ、本当に何も隠すものはありません。
もし足音がしたら、もし遠くから誰かが見ていたら、もし通報されてたら...あらゆる恐怖や緊張が背徳的な興奮へと変わり、私のおまんこから溢れ出す愛液として太ももを伝い落ちていくのです。
だって、人がいないなんて、100%確実なんて言いきれないのですから。
今この真っ暗闇の中で、正面から知らないおじさんが歩いてきて、私の姿を見たら...。
きっとおじさんは下卑た笑いを浮かべて、この変態女に、薄汚れた欲望をぶつけることでしょう。
そうなったら...私は逃げるフリをしておじさんの嗜虐心を煽りつつ、肉食獣に追われる哀れなシカのように捕まえられ、その麗しい艶肉を無抵抗に差し出し、心行くまで味わってもらうのです。
全裸露出で男を誘う頭の悪いメスの処女穴に、おじさんはその大きくて固い肉棒を無理やりねじ込むことでしょう。
そうして、痛みと衝撃に泣き叫び暴れる私の細い肢体を体格差で簡単に抑えつけながら、狭くて小さい私のおまんこを抉り、でっぷりと贅肉のついたお腹でのしかかりながら好き勝手に腰を振られてしまうのです。
やりたい放題した後は、もちろんそのまま家に持ち帰っておじさん専用の肉便器にしてもよし、朝まで道に放置するもよし、きっと私は、そうやって一生忘れられない初体験を迎えちゃうんです。
「はぁっ...はぁっ...。こんなこと...しちゃダメなのに...。」
過激な妄想で興奮しながら、さらなる快楽を求めて『道具』/ローターをクリトリスに持っていき、ぐっと押し付けて起動します。
「うっ...んぁっ!はあっ、はあっ、はぁ...。」
興奮しすぎて敏感になっていた私のクリトリスに、ローターは、その微細な刺激でも十分すぎるほどの快感を与えてくれました。
立てないくらい気持ちよくて...。一瞬頭が真っ白になってしまったくらいです。
声を抑えることも忘れて、ついつい大きな声を出してしまいました。
そのまさに次の瞬間。
ガサッ、ガサガサッっと、右後ろ近くの草から何かが動いた音がしました。
私は声も上げられないまま、草むらに振り向きもせず静止します。
人間だったら...。もしまだバレていないとして、動かなければ暗いのできっと隠れられると考えたのです。しかし、機械は非情でした。
「ちょっと...止まって...!」
ブブブと音と振動を立てて私をいじめ続けるローターは止まることがありません。
よくよく考えたらローターを止める音も小さいから、スイッチを動かすかクリトリスからローターを離せばいいだけの話なのですが、興奮から一転、瞬時に混乱の極致に立たされた私はその程度の事すらも考えられなくなっていたのでした。
というよりかむしろ、その絶望の状況下で今までで一番感じてすらいました...。
人生終了を目前にした私の脳がどうにかしてしまったのです。
もうバレてるかもしれない、もしかしたらすぐ後ろにいて、私にカメラを向けてるのかもしれない、そんな妄想が次々と泡のように浮かんでは消え、私の興奮の糧になります。
寒さよりも興奮で、歯がカチカチと無意識に鳴ってしまいます。
もしバレてるなら...バレてるなら、もうなにしたっていいんだから。
「イ、イっ...イっく...イっちゃいます......!」
今までよりも少し大きな声で、えっちな漫画で散々よんだセリフを再現します。
ローターの振動だって、一番強くしてみる。
見て、もっと見てほしい。後ろで見てるあなたに、もっと私のえっちな、変態みたいな姿。
全裸で露出しながら人生終了アクメを決める最低で惨めな姿。あぁ、来てる。
今まででいっちばんおっきい“それ”が...!
「...ぇあっ?」
プチっ
と頭で何かが弾けたような音がした。次の瞬間には、真っ白い花火が頭中で爆発していた。
「...ぅ゛あっ...イっ、イっぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛!!!」
声を抑えることも忘れ、周囲なんかとうの昔に気にすることもなく、最大級の絶頂を全身で受け止めます。
道に仰向けに倒れこむと、ブリッジをするように下半身だけが大きく勝手に持ち上がり、脚にものすごい力が入り、まるで電気を流されたかのように筋肉がビクビクッと大きく痙攣しながら収縮し続けるのです。
そうして長い反応がようやく終わり、下半身から力が抜けたと思ったら、そのままおしっこも漏らしちゃいました。全く力が入らないのです。
そこでようやく後ろの存在を思い出した私は、おそるおそる顔と目を後ろに向け、確認してみました。
ですが、暗くて見えません。
考えれば、もし人間、それも男性だったとしたら、恐らく私はあの過激な妄想の通りになっていただろうし、そうなっていないということは、動物かナニカだったのでしょう。
そうに違いありません。
しばらくそのまま仰向けで休憩した後、おぼつかない足取りで来た道を戻っていきます。
パーカーが飛ばされてないか心配でしたが、草に引っかかってくれていたおかげで、全裸で自転車飛ばして帰宅する羽目にならずに済みました。
行きよりも長く感じる道のりを走って無事に家に到着。
それから数日経って余韻が落ち着いた今、ようやく書くことができてます。
前回を超える経験はないだろうと勝手に考えてたのですが、今回は余裕でそれを上回ってきました...。
あんなエッグい経験をしてしまうと、もう自分でしてもイけないんじゃないかと地味に危機感笑。
露出するのって、確かに危険だけど、そのリスクがあるからこそ、よりリターンとして得られる快感も倍増するんだろうなぁって改めて思いました!
おしまい!
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