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主人が相手にしてくれないのがいけないんです

投稿:2024-03-21 22:26:19

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ゆみ◆QVUDGUA(40代)

私は45歳。ゆみと言います。

主人(55歳)と2人暮らし。結婚して15年が過ぎました。

結婚した当初はいわゆる夫婦の性生活も人並みにありました。

夫婦の間で子供が欲しいねとよく話していたものです。

それがいつのころからか、ただの機械的な性行為になっていき、5年前からは完全にレス状態になってしまいました。

きっかけは、主人が会社で課長に昇進し忙しくなったことがきっかけでした。

「今仕事が忙しいから。」

主人の口癖です。

夜は早くても10時帰宅。休日出勤も当たり前のように出ていきます。

私はというと、主人の意向でいわゆる専業主婦。毎日家にいる時間が長くて、特にここ数年は外に出る機会はめっきりと減りました。

そんな私、年齢のせいなのか、最近になって肩こりがひどくなったり、少し体重が増え始めたりして困っていたのです。

もともとむっちりとしていた私。

肩こりは多分、105センチでJカップのバストのせい。体重は外に出ることが減って家で甘いものを食べるのが多くなったせい。

勝手にそう決めていたんです。

そんなある日。

同じマンションの同じ階に住んでいる奥さんの愛さん(仮名佐山愛似)に声をかけられたんです。

「ゆみさん最近浮かない表情してる?どうかされたんですか?しかも少しぽっちゃりされてないですか?」

ゴミ出し以外ではそんなに声をかけられることもないし、エレベーターでたまに一緒になる程度なのに、そんなわかるのかしらと思う反面、話しかけられただけでなぜかうれしくなっていたんです。

「そうなんです。少しぽっちゃりしてきちゃって。あんまり外出する機会がないからだと思うの。肩も凝り気味で。もうこんな年齢だし、こんな体型だし仕方ないんだけどね。私も愛さんみたいになりたいわ。」

愛さんは、私より10歳若い35歳。私と同じくらいのバストの持ち主だけど、背が高くてぽっちゃりを感じさせない体型の持ち主でした。

「ゆみさん。で困ってることはね。私もそんなに変わらないですよ。このバスト見てもらったらわかりますよね。だからわかるんですよ。ゆみさんが肩凝りで困ってることはね。」

なんだかまたそういわれてうれしくなっていました。

「ゆみさん。今お時間ありますか?もしよかったらうちに来てください。肩凝りに効くストレッチとか痩身ストレッチとかしてるんですよ。」

「是非!お願いします。今から行ってもいいんですか?」

「まあ、そんなにすぐに?でもやりたくなった時に始めなきゃね。動きやすい服装で来てくださいね。待ってますね。」

私は部屋に戻ると、タンスを開け動きやすい服装を探しました。

正直、運動もそんなに好きではない私。

部屋着のようなTシャツと、スエットパンツくらいしか見当たりませんでしたが、何も気にせず愛さんの部屋に行ったのです。

「まあ、ほんとにすぐに来たんですね!いいわ!頑張ってご主人を見返すくらいにしましょうよ!」

「はい!お願いします!」

その日は1時間くらい。

ほんとにいろんなストレッチを知ってて、じんわりと汗もかいて久しぶりにいい運動をしたといった感じでした。

その日は、愛さんもいきなり頑張りすぎるといけないからと、1時間で返してくれました。

でも、間をあけると効果が出ないからと、平日は週に3日通うことになったのです。

3週間目に入った日。

愛さんはその前までと違って、すごく際どいレオタード姿で迎えてくれたのです。

「びっくりした?ゆみさんもだいぶ慣れてきてくれたし、本格的にと思って、同じもの用意してるから。着替えてくれる?」

そういって、袋を渡されると、中には愛さんと同じデザインのレオタードが入っていたんです。

愛さんを見ると、バストの谷間がしっかりと覗くようなカットになっていて、お股のあたりの切れ込みが深くて、おそらく毛の処理をしているのかと思うくらいにきれいで。ヒップは食い込み、割れ目がしっかりと浮き出ていました。

「愛さんには似合っても、私には無理かも。」

そういうと、

「だめよ!ちゃんと着替えてね。私と二人きりだし、恥ずかしくないよね。」

愛さんが私のTシャツに手をかけ着替えさせようしてきたので、あわてて

「愛さん。私自分で着替えますから!」

愛さんはいったん部屋を出てくれて渡されたレオタード姿になりました。

多分愛さんと穴痔デザインで、同じサイズのもの

愛さんより一回りぽっちゃりの私。収まりきるはずありませんでした。

むしろ淫靡な感じさえ見て取れます。女の私が見ても。

「そろそろ着替えた?入ってもいいかしら?」

「はい・・・。」

消えそうな声で返事をすると、愛さんが入ってきました。

部屋に用意してあるマットに座ると、いつものようにストレッチを始めました。

でも・・・。

いつもと同じだったのは最初の10分だけ。

「ゆみさん、身体硬いわね。私が後ろから押してあげるわ。」

愛さんは私の後ろに座ると、ぴったりと密着させながら、背中を押して前屈をさせてきます。

それでもなかなか前にかがむことのできない私。

愛さんはそんな私の両足を少しずつ愛さんの両腕で開脚させていくのです。

「愛さん!これ以上は。無理ですよ!」

「頑張って開脚してみようよ!できるわ!」

目の前には大きな鏡があり、私の大海客のお股が鏡に映っています。

恥ずかしい部分が鏡に映り、整えていない毛が覗いています。

「愛さん!これ以上は・・・。」

「仕方ないわね。次は肩凝りの原因のこの豊満なバストをほぐしましょ!」

「えっ!」

愛さんの両手がレオタードの脇から、中に滑り込んでくるのです。

(えっ!なんで!愛さん・・・。今日はどうしたの?)

そんな私の気持ちを気にすることなく、愛さんの手は私のJカップをとらえたのです。

「ゆみさん!ほんとにすごいおっぱいしてるわね!これはだいぶほぐさないといけないわね!」

「愛さん!それ、効果あるんですか?ほんとに。」

「私は、効果のないことなんてしないわ!どうせご主人にも触ってもらってないんでしょ?どう?おっぱい鷲掴みにされて。大股開いて!鏡の前で!」

「はい・・・。愛さん・・・。いいっ!です!」

「そうでしょ!いいに決まってるわ!さすがに物分かりがいいわね。」

「あぁぁぁ~ん!すごくいい!!こんな気分久しぶり!」

私、気づいたら愛さんに身体を預けて半分口が開いてしまって、恥ずかしい喘ぎ声を漏らしてしまっていました。

「ゆみさん、素直でいいわ!その調子よ!」

愛さんの顔が私の目の前に覆いかぶさり、唇も奪われてしまいました。

私は自分でレオタードの肩を外し、Jカップを曝け出したんです。

「愛さん!私狂いたいの!無茶苦茶にされたい!」

私も愛さんの唇に重ね合わせて、舌を絡め激しいキスを繰り返しました。

もう恥ずかしい気持なんか吹っ飛んでました。

このままどうにかされたい!どうにでもなりたい!

そんな気分でした。

すると、愛さん

「ゆみさん、今日はここまでよ。私次の奥さんが来るから。ごめんなさいね。」

そんな・・・。

こんな状態で途中辞めなの。

さっきまでの愛さんはどこへ

淡々と片付け始めるのです。

「またあさってね。あっ。明後日は2時間とってあるわ。」

「今日はダメなんですか?このまま帰りたくないです!」

「ごめんなさいね。続きしたいなら、ご自身で部屋に帰ってしてね。」

でも、わたし。

このツンデレな愛さんにはまっていったのはもちろんのことでした。

この話の続き

あの日、私は家に帰ってからどれだけオナニーにふけったでしょう。大きな鏡の前で、破廉恥なレオタード姿で、愛さんに大股開かされて、Jカップのおっぱいをもてあそばれて。おまけに絶頂になる手前で、今日はここまでだなんて。でも、私は久しぶりに女になったんです。女としての悦びを思い出させ…

-終わり-
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