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【超高評価】俺のデカチンポを受け入れてくれた女友達と最高のセックス

投稿:2024-03-11 09:07:59

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ロリすき◆EoJCGA

小学5・6年の時から他の男子よりベニスが大きいことに気づき中学時代では、男子友達からは巨チンと言われ、好きな女子達からも勃起状態でもないのにチラッと俺の股間を見ては「何エッチなこと考えてるの変態!マジキモい!」と変な目で見られていた。

その中の1人、色白で髪の長さは肩ぐらいでポニーテールが似合い胸は小さいがスタイルが良く小6の時からよくオカズにしていた絵理香。

一軍男子が声をかけると笑顔で話しているのに対して、俺には冷たく真顔で「何?用がないなら話しかけないで!」と言われていた。

悔しかったが体育授業中、絵理香の白の体操着にチラチラ見える紺ブルマを見てしまうとペニスのスイッチがオンになりムクムクと反応しはじめ放課後、家に帰り絵理香の名前を叫びながら竿をシゴキ射精していた。

何枚か忘れたが、絵理香に手紙を書き家のポストにも入れたことがあった。

好きというより、小6にして性欲の対象としか見ていなかった。

中学に入学してから3年間、絵理香と同じクラスになることはなかった。

今考えると小6の時に先生に相談していたのかもしれない。

そして、男子高校に入学卒業して大学生になってからいままでのペニスに対しての恥ずかしい気持ちがなくなる事になる。

女子クラスメイトの佳恵と学校帰りファミレスでお茶をしている時だった。

「あのさ…ヒロの大きいよね…」

突然のことで俺は驚いた。

佳恵に俺の小中学校時代の苦い思い出を話した。

すると佳恵は「そうだったんだ…ごめん!私はその子達とは違くていいなぁーと思って!」

俺は、その佳恵の言葉にびっくりした。

「えぇ!どういうこと?」

すると、前に座っていた佳恵は俺座る隣にきた。

「大きい方が絶対いいよ!だって私の彼氏の小さくてすぐイクから私何も気持ちよくないんだよね…」

佳恵は童顔で目がクリクリしてスタイルも良く男子全員がやりたいと思う可愛い女子友だったのでその発言にもびっくりした。

「そうなんだ…よっしぃ(佳恵)の彼氏がうらやましい…」

「どういうこと?」

「よっしぃと出来るからに決まったるでしょ!」

「ふぅ〜ん…わたしとやりたいの?」

「やりたいに決まってるでしょ!可愛いし!きっと何回戦もできるよ笑」

「やってみる…?」そう言う佳恵は普段学校で見る表情とは違いエロ目をしていた。

「いいの?彼氏に悪いし…」

すると佳恵は片手を俺の股間に触りはじめた。

「えぇ…思っていたよりデカいかも…大きくなってるの?」

「ちょっ…まだ完全ではない…けど、よっしぃに触られたら完全にデカくなる…」

「ホントだ…かたくなってきてるのがズボンの上からてもわかる…」

「勃起したら落ち着くまで歩けないじゃんかよ!」

「確かにこれで立って歩くのは捕まるレベル!落ち着いたら私がスッキリさせてあげるから頑張って…」

その言葉にピクピクと反応してしまう俺のチンポを撫でながら優しく微笑んだ。

「ピクピクしてる…そんな私としたいのか…いいよ!私の中にきて…」と耳元でつぶやく。

「もうダメだ!よっしぃ!やらせて!」

「いいよ…その前にこれ落ち着かせて笑」

「ちょっと触らないで…難しいこと考えれば…」

「わかった…待ってるね♡」

そして、だいぶ興奮が落ち着いたところで会計を済ませ一人暮らしをしている佳恵のアパートまで電車と徒歩で移動。

これから佳恵と出来ると思いながら歩いているので常に半立ち状態だった。

佳恵のアパートの部屋に入り少し座り話した後、佳恵から俺の股間に手を当てニコリとした。

「歩いてる最中もエッチなこと考えて悪い子はどこにいる笑パンパンじゃん…」

俺は我慢できず俺の隣に座っていた佳恵を倒して激しくキスをした。

「ああぁー我慢できね…すごいエロい顔してる…」

「強引にとかそういうの興奮しちゃう…」

俺はTシャツの上から佳恵のおっぱいを触りながらキスをとめない。

「うぅぅん…ちょっと激しいよ…」

「よっしーと出来るんだから落ち着いてなんて無理…」

「今日だけ特別に佳恵でいいよ…そのかわり…私もヒロのことひろきって呼ぶから…」

「わかった…佳恵…可愛い…大好きだ!下も触っていい…?」

「いいよ…優しくね…」

俺は佳恵のズボンのボタンを外してゆっくりパンツの上からクリ付近を人差し指でリズムよくトントン軽く叩き、割れ目をいやらしくなぞっていく。

「ぁああああん…そこ…いいいぃ…触っているだけじゃなくて入れて…」

俺は、後のことは考えずに佳恵のズボンを脱がしてパンツの中に手を入れた。

予想以上に佳恵のアソコからは汁が流れていて第一関節を入れて軽く動かすだけで「ピチャピチャ」音が聞こえてくる。

「はあああぁ…気持ちいい…もっとして…」

「佳恵…彼氏にもそんなこと言うの?」

「言わないよ…恥ずかしくて無理って言うかすぐ挿れてくるからさ…」

「今日は秘密の特別エッチということで…」

「ひろきお願い…もっといっぱい指挿れて私のアソコ気持ちよくして…」

「可愛い顔してエッチなんだな…わかった…いくよ!」

「うん…きてぇ…ああああ!ぅうううあああああ!そこ気持ちいい…もっと欲しい!」

「これでどうだ…ううううう!」

「ペチャペチャペチャペチャペチャペチャペチャペチャペチャペチャペチャペチャ」

「ダメ…私…イク…あああ!あああ!あああ!ぅうううう!」

佳恵は腰をピクピク痙攣しながら派手にいった。

「佳恵大丈夫…?」

「うん…てぇかさ〜その手で何人の女いかせてきたのよ…すごく気持ちよかった…はぁはぁ…次は私の番ね!そこに寝て…」

俺は佳恵の言う通りその場で横になった。

佳恵は俺のベルトを外してズボンを脱がしていく。

パンツの上から裏筋を優しい手で佳恵は触りはじめた。

「ホントに大きいよね!中学時代の女子も今だったらやりたくて仕方がないんじゃない?」

「そうかな…仕返しセックスとか憧れるけどね…」

「AVみたいだね笑やったら感想聞かせてね…ホントに大きい…口入るかなぁ…」

「えぇ!フェラしてくれるの?」

「そのつもりだけど…ダメなの?」

「お願いします…はぁぁ」

「よし!パンツ脱がせるね…すごいんだけど…」

佳恵は俺の勃起したチンポの竿を持ち先を上に向けた。

「ぱぁくぅう…やっぱり大きい…先だけで我慢して…ぅううぅううぅううぱぁああ…すごいどんどんかたくなってきてるし…ばぁくぅう…じゅじゅじゅじゅぱぁああ…」

「あああああああああ…佳恵…気持ちいい…」

「嬉しい…じゃじゅじゅじゅぽお!奥までやってみるね…ごぉおげぇおえぇぇ!はぁはぁはぁ…」

涙目になっている佳恵を見て、ますます好きが大きくなり、佳恵を逆に寝かせキスをしながら服を脱がしていく。

可愛い小ぶりのおっぱいピンクの乳首すべてが満点だった。

アソコを指でなぞると溢れ出している佳恵のラブジュースを自分の指に塗り指を舐めた。

「いやぁ!汚いからやめなよ!」

「汚い?汚くないよ!おいしい!」

「ねぇ…お願い…きてぇ…」

俺は佳恵の足をM字に開きラブジュースで濡れ光っている割れ目に俺のチンポを当てた。

「そのままでいいから…はやく…お願い…」

「佳恵…いくよ!ぅううう!」

「はぁああああ」

「暖かくて気持ちいい…」

「まだ全部挿れてないよね?」

「まだ半分ぐらい…」

「怖いけど…一気に根元まできて欲しいかも…」

「わかった…ゆっくりいくね…ぁあああ…締まる…」

「ぅうう!ぁあああああ…大きい…やばいかも私…」

「気持ちいいということ?」

「うん…こんな大きいの挿れたことないから…すぐいっちゃうかも…」

「いっぱい佳恵のイクところみたいかも…」

「きてぇ!中学時代にキモがっていた女子に仕返しするように激しくして欲しいかも…」

佳恵の表情はすでに今まで見たことがないぐらい色っぽく大人の女の顔だった。

「佳恵…いくよ!はぁはぁ…気持ちいい…何これ…気持ち良すぎて腰の動き止まらないかも…はぁはぁはぁはぁはぁはぁ!」

「うぅんうぅんうぅんうぅんはぁはぁはぁはぁ…すごい…すごい…奥に当たってる…大きい大きい…ダメ私…イク…あああああ…ダメダメダメダメイクイクイクイクイク!きゃぁあ!見ないで!あああ!ダメ…いくぅうう…はああああああああん!うぅぅ…」

「はぁはぁはぁはぁ…佳恵大丈夫?すごい可愛い…もっともっとその顔見せて…はぁはぁはぁはぁ!」

「ちょっと…待ってて…いったばっかりたまから…もぉおお…うううぅぅああああああああ!」

「可愛い可愛い…はぁはぁはぁはぁ…」

「ねぇえ…てば!私のアソコ壊れちゃうから…もぉおお!あっあっあっあっあっ…ダメまたいきそう…だめぇえええ!ぅうう!はぁはぁはぁ…」

「すごい締め付け…気持ち良すぎる…」

「はぁはぁ…すごいんだけど…次さ…怖いんだけどバックでついてくれないかなぁ?」

「いいよ!」

「中学時代にキモがってた女子犯すみたいにしていいから…名前いいながら…」

「わかったやってみる!」

佳恵は俺に可愛い小さなお尻を向けてきた。

俺は佳恵のマンコにカチカチになったチンポを当てゆっくりと挿れていく。

正常位とは違く佳恵の膣の形がわかるようだった。

俺は佳恵の腰を両手で掴み押さえて腰を振った。

「やばい…これ気持ち良すぎるはあああああああ」

「ぅうぅうぅう!奥に当たってる…いぃいぃいぃ!思いっきりきてぇえ!」

「はあああああああああああ!」

「パンパンパンパンパン!」2人の皮膚の当たる音と2人の喘ぎ声が部屋に響いていた。

「もっともっと!欲しい!」

「はぁはぁはぁはぁ!気持ちいい!」

「名前叫んでほしい…はぁああああああ」

「佳恵気持ちいい!佳恵!佳恵!佳恵!もっと気持ち良くなろう!」

「ぁああんぁああんぁああんあっあっあっあっ!彼氏のと比べものにならない…あああああ!中学時代の女子…ぁあああああん…こんな気持ちよくなれるチンポバカにするなんて…あああああん!」

「佳恵…中学時代に一番ムカついた女子な名前叫びながら突いていいかな?」

「きてぇ…」

「絵理香はぁはぁはぁ…ナマチン挿れて中出ししてやる!ぁあああああああああ!ほら、変態チンポでズボズボされて声出しるのか?キモいチンポなら声でないよね…」

「きゃぁああ!中はダメ…ごめんなさい!絵理香イクぅう!はぁあああ!はぁはぁはぁ…」

「めっちゃ興奮するんだけど…」

「私も…絵理香だと思っていっぱいズボズボしてほしいかも…」

「佳恵…俺そろそろいきそう…」

「一緒に行こ!中出ししていいからね…薬あるから多分大丈夫!」

「中出しいいの?」

「うん…私と憎い絵理香だと思って…」

「わかった…思いっきり突くよ!」

「うん…きてぇ…」

俺は奥に当たるようにストロークを長くしたり高速で出し入れしたりと当時持つ自分の最大限を佳恵のオマンコにぶつけた。

「はぁはぁはぁ!気持ちいい…佳恵のアソコ気持ちいいあああああああああ!」

「私もぁああんあんあんあんあん!刺さってるあああああ!気持ちいいよおおおお!そんな奥だめ!」

「やばい…そろそろいく!」

「一緒にいこ!あああああああああ!だめため壊れちゃうからぁああああああ!」

「よっしーイクぅううう」

「きゃあああああああ!ダメいくぅ…」

「俺もいぃぃくぅうう!はあああああ!」

佳恵の膣の中で俺のチンポは精子を大量に出した。

ゆっくり佳恵のマンコからギンギンになったチンポを抜くと真っ赤に充血した割れ目からドクドクと白い精子が流れ出ていた。

俺のチンポは弱ることなくまだ佳恵のラブジュースでベトベトになりながら勃起していた。

それを見た佳恵は笑う。

「はぁはぁ…まだ元気なの?はぁはぁ…私…もうできないよ…はぁはぁ…すごかった…」

「すげぇ気持ちよかった…」

「私も…彼には悪いけど…興奮したし気持ちよかった…」

「俺も興奮した…」

「ねぇ…中学時代にひろきのことキモがっていた女子の連絡先教えてよ笑」

「えぇ!なんで?」

「その子がひろきのデカチンポであんあん言っているところ見たいなぁと思ってさ…」

「家に帰ればあるけど、流石に無理でしょ…って言うか佳恵エロすぎ!」

「ああぁ…ホント気持ちよかった!またしょ!」

「俺もそう思った…」

中学時代に俺のことキモがっていた絵理香との仕返しセックスする日が本当に来るとはこの時はまだ想像も出来なかった。

この話の続き

その後、佳恵とは彼氏にバレないように月一のペースで何発もやった。俺より佳恵から誘ってくることが多く、学校のトイレでフェラ抜きや外でもやったことがある。佳恵以外にも学校帰りカラオケから1人暮らしをしている女友達の部屋でみんなが寝ている間にもとなりにいた女子友達と声を我慢しながらやったことが…

-終わり-
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