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【実録!エロ熟女】『皮多茎』を持つ私が35歳の家政婦に『チンカス』を舐め取ってもらうお話。
投稿:2024-03-09 08:05:53
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【実録!エロ熟女】『皮多茎』を持つ私が35歳の家政婦に『チンカス』を舐め取ってもらうお話。
○熊野鎮平――主人公。大学生院生。26歳。
最大級の包茎の持ち主だ。
しかしそれを誇りに思っている。
○珠代さん――ヒロイン。鎮平付きの家政婦。
35歳
◆◆◆◆
大学から僕はいつも真っ直ぐウチに帰っていた。
「ただいまー。うーーーさむっ」
帰宅。外の肌寒さから逃げるように玄関に入る。
「おかえりなさいませ、鎮平様」
帰って来た僕を家政婦の珠代さんが柔和な笑顔で出迎えてくれた。
珠代さんは僕より9歳歳上で、ここ熊野家に来てから20年経つ。
黒髪を後ろで結んで纏めている。色白の肌がおっとりとした垂れ目と口元のホクロを目立たせる。
今日はピンクのシャツにGパン、その上にミニーマウスのエプロンを付けている。
僕は彼女に、もう一度「ただいま」と挨拶して、背を向け玄関マットに腰をかけて靴を脱いでいると。
「鎮平様♡」
背中からトロリとした声で珠代さんが僕に呼びかけきた。なんだろうと思い顔を後ろに向けた瞬間、いつの間にかしゃがんでいた彼女に唇を奪われた。
「ちゅ……♡ちゅぷ……♡」
珠代さんは目を閉じ、僕の頬に両手を当ててホールドしてキスを続ける。僕は急な出来事に唖然とした表情をしたままキスを受け入れる。
「じゅっ♡ぱっ♡じゅっちゅっぷぷ!ちゅっ♡ちゅ♡ちゅ♡」
口内では僕の舌と彼女の舌が絡まり合い、接吻が次第に濃厚になっていくにつれ、お風呂でのぼせたようなだらしない顔になっていると、珠代さんの舌が僕の口内に侵入してきた。
水音が玄関に静かに響く。
あまりにもあつく、官能的なキスで勃起をしてしまう。
だけどジーンズとパンツに阻まれ限界まで怒張出来ない。中途半端に目覚めたペニスはせめて運動して欲求を発散しようとジタバタと暴れる。
「鎮平様♡」
珠代さんはキスを止め、拳1個分顔を離し、顔を赤らめながら吐息交じりに囁く。
僕は真っ赤にした顔で、心臓とチンポを鼓動させながら、彼女のウットリと僕を見る眼を見つめ返す。
「珠代、さん……」
「鎮平様……これからいかがなされますか?」
よくある台詞……同じ屋根に住む愛し合う男女の甘い、とろけるような確・認・だ。
「ご飯にいたしますか?それともお風呂?」
珠代さんは数拍置き、目をさらに潤ませ、キスをするように顔を窄め、官能的な吐息を僕に吹きかける。
「そ・れ・と……きゃぁっ」
前に僕は珠代さんに答えを示す。
さっき驚かされた意趣返しだ。
彼女の目の前で立ち上がり、仁王立ちのままベルトを緩め、501リーバイスのジーンズを重力に任せパンツを太ももらへんまでずり下ろし、屹立したチンポを晒す。
「まっ♡」
「珠代さん」
「…………はい♡」
返事をしつつも、珠代さんはウットリしていた眼がチンポにくぎ付けだ。興奮が抑えきれないのか彼女の荒くなった息遣いが股間をくすぐる。
玄関は寒い。だが、部屋に入った後で仕切り直したくは無かった。一刻も早くして欲しかった。
力を抜く。するとさっきまで怒張していたモノが降りてきて、丁度鈴口が珠代さんの口元に合わさる。
彼女は上目遣いで僕の顔を見つめながら、吐息でペニスをくすぐる。
「今日も、いつも以上に皮多茎ですね。」
僕は日本で2番目の包茎つまり…皮多茎『カワタケイ』なのだ。
1番はご存じの通り、渋すぎるくらい渋い男。常にリーゼントと紫のスーツを身に纏い、口癖は「うきょきょきょ」と言っている漢!
そう日本一被っている『文豪T様』だ!
皮多茎とは、包茎の最上級。
包茎ランキングでいうとSSクラスだ。
ベンツSSのビックリのスペシャルスーパー包茎なのだ。
「どうしまか、この皮多茎。このままですか?それとも♡」
「珠代さんいつもの頼む。」
すると珠代さんはゆっくりとゆっくりと丁寧に薄皮を剥くように、ほんの少しだけ皮を剥き始めた。
すると、26年被りぱなしのピンクの亀頭が少しだけ顔を出す。少しだけ顔だした亀の周りにはあり得ないほどの「チンカス」が所狭しとこびり付いている。
ツーーーーーーーーーン!!!
と、同時にこの世のものとは思えない異臭が鼻口を刺激する。僕のチンカスは臭さも文豪T様並みに臭いのだ。
「うっ、くせっ。ごほ、ごほっ。」
自分でもえずくほどの臭さだ。
「珠代さんごめんね、臭くて。ビオレでチンポ洗ってこようか?」
「いいえ、構いません。……それにビオレはお嫌いですよね?」
「あ、当たり前だっ!"ビオレ"でチンポを洗う奴なんてチンカスにも劣る!文豪T様なんて生まれてこのかた、チンカスを洗ったことがないんだ!僕もあの人みたいになりたいんだ!」
『ビオレ』は文豪T様のもっとも嫌うボディシャンプーなのだ。
「まあ、素晴らしいお方。」
「そうだろ!仕事もサボってばかりでオナニーばっかしてるけど、そろそろ課長に昇進されそうなんだ!」
「まあ、凄い方なんですね。」
「そうなんだ、僕は京都でサインをもらった事まであるんだ!」
(事実です。)
「もしかしてあのTシャツのサインですか?」
「ああ、その通りだよ。買ったばかりのエンポリオアルマーニのシャツにいきなり油性マジックでサインしてきたんだ!」
「まあ、凄い方ですね!」
昨年、研究室の仲間たちと人気芸妓さんの追っかけをし、その食事をしている場にお邪魔したことがある。その際、文豪T様がいらっしゃったので、僕はサインをもらおうとノートを出したのだが「うきょきょきょきょ」と奇声を上げ、背中に「あ○○と○お♡」と大きくサインをしてくれた。
正直、帰りの阪急電車では目立って仕方が無かったけど、文豪T様からのサインだったので、我慢して電車で帰ったのです。(事実)
「尊敬されてるですね?」
「うん、そうだよ。本当は文豪T様の連れの芸妓さんが目当てだったんだけど、ね。」
「あら、そうなんですね?」
「凄い人だよ。初対面でいきなり頭をこづかれて、"お前の顔は包茎顔だな!うひょひょひょひょひょ!"なんてズバリ当てられてしまったよ。それからすっかり心酔してしまったよ。全く、渋い人だよ、文豪T様は!」
「まーー、ほほほほほ。」
そう微笑むと彼女はより深くチンポの皮を剥いた。
「うわー、益々臭いますわ。でも…わたしこのチンカスの虜になっているの。」
彼女のチンカスの匂いと量に気分が高ぶったみたいだった。
僕の股間が再びブルリと固まった瞬間、珠代さんは僕と目を合わせ、そのままパクリと頬・張・っ・た・・・。
「あ〜ん、チンカス……♡」
「カプン♡……レリュ、レリュ!♡チュッ……プ♡ルチュルチュッチュ♡」
チンカスがこびり付いた亀頭をペロペロとなぶる。
「あーー、いとしのチンカス……」
途端に恍惚な表情になる珠代さん。
前歯でカリカリとチンカスを掬い、綺麗な舐めとっていく。
あーーー、チンカスが取れる瞬間は至極の時だなーー。
とっても、とっても、中々、チンカスは取れない。
だが、チンカス中毒の珠代さんはうれしそうに舐め続けた。
「あー、もーだめ、変になりそう。」
裏筋に当たる部分を執拗に舌で撫で回し、刺激する。
「ん……!」
「ちゅちっ♡ちゅぷ♡ちゅぷ♡」
珠代さんは上目遣いで僕を見つめたまま、まだまだ被ったままの残りの皮の余りから舌を侵入させる。左右に舌で皮を掘るようにつき進み、まず皮の内部を責め立てられる、次にゴールであるカリ付近のチンカスを舐めとっていく。
興奮したペニスが春藤し、こびり付いたチンカスを珠代さんは、舌と唇を使って上手く利用して徐々に皮を剥く。
「チュッチ♡ジュルッちゅ♡じゅーぼ♡じゅぼッ♡♡」
「おおお、ひと月ぶりの亀アタマだ!」
「本当ですね。凄くこびり付いていましたから。」
ついに真っ白にこびりついていた発酵チーズのようなチンカスが舐め取られた。
ついにピンク色の亀頭が剥きだしになったのだ。
刺激が弱い鈴口から亀頭へと痺れが徐々に広がっていく。
珠代さんは僕の尻を掴みチンポを口を窄めながら咥え、顔を前後に動かして激しく奉仕をする。
「グポ♡グポ♡グポ……ジュルルルルルル♡チュパ♡チュパ♡チュパ♡チュポン♡」
ペニスを一度離す。瞬間、股間から下半身に広がった痺れでついへっぴり腰になるが、珠代さんはそれを許さない。
尻をつかんでいた両腕で自分の顔の方に引き戻す。
「はぁ……はぁ……はぁ…はぁ……」
眼前の家政婦と、自分の身体と水平に勃起したムスコを見下ろす。ビクンビクンと尿道にあるカウパーを押し出しながらピクピク動いている。
皮が剥かれた赤ちゃんのようなピンク色の亀頭が露出し、最大限にまで大きくなっている。
「うふふふ、かわいいオチンチン」
それを彼女は、柔和な笑顔を浮かべつつ自身のフェラチオご奉仕で育てた陰茎に魅入っている。
(すぐにでも射精したい!下半身の痺れから解放されたい!はやく、気持ちよく、イきたい!)
僕は頑張って、一呼吸する。
(けど……沢山、気持ちよくなりたい。射精、我慢しなきゃ、けど、けど……)
チンポと自分を見つめていることに気づいた珠代さんは僕に微笑み肉棒に目線を戻すと獲物を食す獣のような表情に変わった。
表情が一瞬動揺したけど、珠代さんはそんな事つゆ知らず、僕のムスコを責めたてることを再開する。
「ジュル♡ジュポ♡ジュルッ……ジュ……ジュ♡ジュジュ♡ジュ♡」
剥きだししけ刺激に弱い亀頭の先端からスローペースで吸い付く。
顔を限界まで窄めついに根元まで口内に受け入れてから激しい前後運動が始まる。
尿道からでるカウパーを吸い出すと同時に、舌で裏筋や亀頭の弱い所を刺激していく。
「ギュポ♡ギュポ♡ギュポ♡ギュポ♡ジュルルルルルルル……ギュッポ♡ギュポ♡チュルルルルルル……」
右手で僕の腰を掴み、左手を僕のチンポの根元近くに添え、側面の刺激の弱いところを容赦なくクリクリする。
「グポグポグポグポグポッ♡ギュッチュッチュウウウウウウウウ♡」
限界が近づいてくる。
射精感がムクムク湧き上がってきた。
ここにきて、出来るだけ我慢して射精したいと思うようになる。
珠代さんの奉仕を一秒でも多く我慢して、一番気持ちいい射精をしたい。
僕はよりよい快楽を得るために、ムスコに力を入れ射精の時間を遅らせようとする。ムスコは快楽と我慢の狭間でジタバタと暴れるが、珠代さんの口と手でしっかりホールドされているので思った以上に撥ねることができない。
限界寸前のチンポの様子を察した珠代さんは一瞬、僕に目配せをする。
わかってくれた、……と思った。
一瞬でも長い快楽の末に射精をさせてくれるのだと。
だが珠代さんさんの考えは逆だった。
彼女は僕が一瞬でも早く射精するためにラストスパートをかける。
「チュルルルルル♡チュパ、チュパ♡チュルルルルルル♡グポッ♡グポッ♡ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡……………グポグポグポグポグポ♡」
「いっ!あっ……あ!なんで!や、まだ、まだ射精したくな、イィ!」
ペニスの感覚が快楽で痺れきる。
そうなのだ、「皮多茎」の一番の弱点は早漏であることなんだ。
我慢が快楽に負けた。射精を押しとどめようと陰茎に力を入れて踏ん張ろうとするが力が入らない。後はもう、限界に達したチンポから子種汁を発射するだけだった。
「で、射精る!あっ、あっ!」
文豪T様の「一番弟子のごりとんさん」のように、反射的に珠代さんの頭を押さえつけ、腰で一突きしながら、精子を口内に注入する。
「ビュルルルルッ!!ビュ!ビュッ!ビューッ…………ドクドクドクドクドク、ドクっ……ドクッ、ドクっ……」
全部出し切った僕は、呆けた顔をしながら、未だに僕の竿を咥えたままの珠代さんを見つめる。
彼女は目を閉じながら、僕の精子を味わっていた。
「ズッ……ズッ……ジュ、ジュううううぅぅぅぅぅぅぅ」
珠代さんは窄めた口をゆっくり締め上げ、また吸い取り、尿道内に残った精子を自身の口内に受け入れる。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
気持ち良すぎて腰が抜けそうになるが、吐息を整える。
「じゅずずずずっ……ちゅっぽん♡」
珠代さんは、僕の精子を口内に全部集めきった後、受け入れた精子を両手に吐き出した。
「沢山射精されましたわね♡珠代で気持ちよくなっていただけて、嬉しゅうございます♡」
と上目遣いで僕に僕と彼女の成果を報告する。
「申し訳ございません、鎮平様」
「?」
「ご奉仕、鎮平様に沢山気持ちよくなってほしくって、ゆっくり、ゆっくり致すつもりだったのですが……チンカスの麻薬効果にやられてしまい、つい、ペースを早めてしまいましたわ♡」
「いいよ、珠代さん、それは仕方ないよ。文豪T様が開発した熟成チンカスの効果は覚醒剤以上の効き目って言われてるからね。一旦、口にすると止まらないでしょ?それがチンカスなんだよ。」
僕は尊敬する文豪T様の教えを忠実に伝えた。
「そうおっしゃっていただけて、安心いたしましたわ♡」
す、凄い!認知されている!
さすがだ!渋すぎるくらい渋いチンカス理論だ!
そして珠代さんが愛らしい笑顔を僕に返す。
僕を見つめる目線が期待に満ちている時のソレだと気付いた僕は彼女の期待に応えることにした。
「じゃあ珠代さん。飲・ん・で・」
「はい、喜んで♡」
珠代さんは僕のお願いに応えて自身の両手に溜まっている白濁のドロリとした液体を、精子を……少しずつ舌で丁寧に掬い、上品に喉を鳴らして飲む。
「んふ♡コクン……キュ。ゴキュン♡ふぅ……ちゅる♡ちゅる♡」
端正な顔立ちの女の人が、精子を飲む背徳感にぞくりとしながら、僕は彼女にリクエストをする。
僕は変態でもあるのだ。
「すすって、すすって飲んで、珠代さん。音たてながらでいいから」
「はい♡では♡ジュ♡ジュ♡ジュルルルルルル♡コキュン♡ズルルルル♡ズッ♡ズッ♡ズ♡ンゴキュン♡」
普段の珠代さんからは考えられない、下品なすすり音が玄関にこだまする。
全て飲み干した珠代さんは、毛づくろいをする猫のように両手を舐めると軽く吐息を吐いて僕び目線を合わせ
「鎮平様のチンカスも精液も、美味しゅうございました♡」
そうなのです!
チンカスが偉大なのは、麻薬効果で精子まで美味しく感じるようになるのです。
彼女は恍惚な表情で感想を述べると、すぐに僕の陰茎に顔を近づけてちょっと触ると一言いった。
「次のチンカスはいつ溜まりますか?」
「そうだね、文豪T様が課長に昇進する頃かもしれないね。」
「そ、そんなご無体な。」
「ははは、冗談だよ、一週間風呂に入らなければ溜まるさっ」
「鎮平様のいけずっ」
そういうと、軽くチン皮をつねられた。
でも痛くないのだ。
何故なら皮多茎のチン皮はとても丈夫だからだ。
そして僕は益々『ビオレ』が嫌いになっていった。
2024年の流行語大賞は間違いなく
『皮多茎』カワタケイだと確信しました。
皆様も是非皮多茎とチンカスをよろしくお願いします。
(完)
カチカチっとキーボードを叩き、古事記についての論文を書き終えた。「ふーーー」#ブルー2万文字、原稿用紙で言えば50枚だ。昔の大学院生は大変だなーと思うことがある。みんな手書きなんだから。しょっちゅう論文を提出しなければ博士号はもらえない。中々厳しいのが大学院生である。…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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話の感想(8件)
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-
8: カブリン熊野さん 作者 [通報] [削除]
ハンネをカブリン熊野に改名します!!!
熊野3
返信
2024-03-09 23:23:19
-
7: ごりとん。さん#FEdIVHQ [通報] [コメント禁止] [削除]
2
返信
2024-03-09 19:07:59
-
6: 熊野さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
ゴラっ!!!鎮平とか言う奴!もしかして、チンポ平の仲間やろ?詳しすぎるでー。ちゃんとワイに断らなあかんでーー!「皮多茎」は特許やさけぇなー!文豪Tってなんやねん!はっきりとトシって書けよ。なんかケツの…
トシさん、そしてコメくれた皆さんありがとうございます。
トシさんが言われたように慎平グループの
ひとりです。
あの日、シャツの背中にサインを貰った
左端のチビです。
覚えてもらって光栄です!
お読みになった方は何のことがイミフだと思いますが投稿内容は概ね事実なんです。
トシさん尊敬してますよ、あの豪快なやり方を!
皮多茎広めましょう♪
熊野1
返信
2024-03-09 18:28:20
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ゴラっ!!!
鎮平とか言う奴!
もしかして、チンポ平の仲間やろ?
詳しすぎるでー。
ちゃんとワイに断らなあかんでーー!
「皮多茎」は特許やさけぇなー!
文豪Tってなんやねん!
はっきりとトシって書けよ。
なんかケツの穴がむず痒いわっ!!!
ワイはビオレは好きやぞっ!!
それにチンカスもそこまでこびりついてへんわ!
カリの周りにこびりついてるだけや!
ちゃんとリプせぇーよ!
どーせ読んでるんやろ??
ゴラッーーーー!聞いてのけっ!
うひょひょひょひょひょ♪
ウソや、ウソ。
好きにつこてええで!
皮多茎をここで広めてくれ!
○大でも広めてくれ!
リプ待っとんでーー!
トシ3
返信
2024-03-09 17:16:22
-
4: ごりとん。さん#FEdIVHQ [通報] [コメント禁止] [削除]作者さんお疲れー!!
ごりとん。本人ですー!!
さみしんぼうのチンポダイラ〜。。
もっと自分をアホに書かんとダメだー!!
どうしてもプライド優先になっとるぞー!
そこが読んだる人が鼻についちまうー!!
あと、ビオレは必殺技なので軽く考えたらダメだ。
もっと大事にせんとー!!
ごりとん。1
返信
2024-03-09 16:43:34
-
3: 小夜さん#JnJkCFI [通報] [コメント禁止] [削除]ゴリちゃん!
皮多茎やチンカスやビオレや
しつこいーーーwww
やめてね、流行らやすの。
キ モいから。2
返信
2024-03-09 10:17:49
-
2: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]チン汁君、今回作品は読みやすくて面白かったです♪♪
本来の力を出した素敵な作品をありがとう。
珠代さんは、誰をモデルにしたのかな?
スミレっぽいけど、熟女趣味じゃ無いから……
美優ちゃんとは言わないで下さいよ!
カワタケイ、流行語大賞間違い無しですね。
豆腐カスが溜まったら、次回作を投稿して下さい。待ってます。1
返信
2024-03-09 09:51:27
-
1: 栞005さん#FHCGGEg [通報] [コメント禁止] [削除]ごりとんさんのペンネームですか?
早速「皮多茎」を題材にされましたね。
爆笑しました。
その上、フェラのエッチ描写も良かったですよ。
皮の中に舌を入れるとか。
栞0052
返信
2024-03-09 09:37:39
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(2020年05月28日)
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※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

文豪はTさんで、オレのごりとんの名前使っとるのかよー。。、
そしてオレにはスルーかよー。。
舐められたんだなー!くーまーのーっ!!
知っとるやつ名前に使われるのはいいけど、
知らんやつに使われるのは気分良くないなー。
チンポダイラならまだしも
あいつはちゃんと空気読まないながらも
ちゃんと名前出して発言しとったぞー!
チンポダイラは許すが熊野は許さんー!!
自分の意見も言えんやつに
掲示板読んどると多分自分も参加しとる気になっとるんだろうなー。、
炙り出されて即リプかよーー!!
まずはビオレの神様に謝れー!!
今日中に雑談掲示板に誤りにこいよー!
話はそこからだ
ごりとん。