体験談(約 3 分で読了)
生意気JK美亜のスカート内を知らない男性に撮られていた
投稿:2024-03-07 19:08:39
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りょうと言います。俺は大学2年生で飲食店でバイトしてます。俺は高校時代からあるサイトを見て興味を持った物がある。それは女子のパンチラ動画だ。普段見れない物を見るスリルと女子のパンツという大体の女性が見られたら恥ずかしい物を見たという興奮がたまらなかった。それまでは盗撮サイトと…
冬になって気温が一気に下がって寒くなってきた。美亜はあれから黒ストッキングに黒の靴下を履いて出勤している。黒ストはそれはそれで興奮するのだが、やっぱ生足の方がいい。「おはようございまーす」#ピンク美亜が出勤してきた。「おはよう」#ブルーと美亜を見ると学校の紺のブレザーを着…
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久々の投稿になります。
俺はいつもどうりバイト先の休憩室にいると、
「おはようございまーす」
と美亜が来た。
久々なので美亜の容姿を言うと
黒髪ロングで紺のブレザーにベストと白シャツを着ていて、緑と紺のチェックの膝上スカートに足首までの黒ソックスにローファーという制服だ。
「おはよう、あれ?今日早くない?」
「ちょっと最近変なおじさんに付けられてる気がしてなんか気持ち悪いんでいつもより早く来ました」
「え?おっさんってどんなやつ?」
「あんまはっきりとはみてないんですけど、40代くらいの人ですかねー」
「気をつけなよー、変なやつは何するかわかんないからー」
「大丈夫ですよ、驚かさないで下さい!」
と言っていつも通り、カメラが仕込まれた更衣室で着替えをしに行った。
その日は忙しくて美亜の着替えを盗撮した動画の確認は勤務中はできなかった。
そして勤務が終わった。
「おつかれー」
「おつかれさまでーす、疲れましたねー」
「なんで今日こんな忙しいんだ?」
「なんか会社の飲み会とかあるんじゃないですか?サラリーマンの人多かったし」
「にしても今日は疲れたなー」
「りょうさん私先に着替えますね」
といい、先に美亜が着替える為に更衣室に入った。
美亜が更衣室から出てきて俺も着替えた。
俺が更衣室から出てくると美亜はもう帰ろうとしていた。
「あれ?美亜もう帰るの?」
「今日はほんと疲れたので先に帰ります、りょうさんまた今度ー」
と言い、美亜は店を出て行った。
俺も報告を終わらせて、美亜を追いかけた。
少し走ると駅に入ろうとしていた美亜を見つけた。
「おーい、美亜ー」
と声をかけようとしたが、俺は美亜の後ろにいたサラリーマンの動きが気になった。
そのサラリーマンに近づき、携帯を見てみると美亜の後ろ姿が映っていて動画モードになっていた。あきらかに美亜を盗撮していた。
「まさかこいつが美亜の言っていたやつか?」
と思い、声をかけようとしたが、俺の中で
「美亜が他人に盗撮されているのって興奮するなぁ」
と変な欲情が出てきてしまった。
俺はサラリーマンの動きを注視することに決めた。
駅に入るとサラリーマンは美亜に近づく。
俺は少し離れてみていた。
美亜がエスカレーターに乗った。
その後ろをサラリーマンが一段開いて乗った。
この距離感は間違いないと確信し、俺は携帯を取り出して2人の動きを動画で撮影した。
美亜は相変わらず携帯をいじっていて後ろを気にする素振りはない。
サラリーマンの携帯はまだ動画モードで美亜の後ろ姿を撮影していた。
するとサラリーマンは携帯を持ち直すと、ゆっくりと美亜のスカート内に携帯のカメラを入れた。
「よし!やった!」
俺は歓喜の声を心の中で叫ぶとその2人の姿を動画で収めた。
エスカレーターが終わるまでサラリーマンは美亜のスカート内を取り続けた。
美亜がエスカレーターを降りて、もう一つのエスカレーターに乗る。
もちろんサラリーマンも美亜の後ろに乗った。
俺はまた2人を動画で撮り始めた。
今度はサラリーマンは左手を差し出すと美亜のスカートの裾を持ち上げて少し捲ると、右手でスカートの中に携帯を入れた。
数段下にいた俺からは美亜の白いパンツがサラリーマンにスカートを捲られたことによって、はっきり見えていた。
気がつきそうなもんだが、美亜は気づいてないようだった。
「意外と気づかないもんだなぁ」
と思って2人を撮影していたが、サラリーマンがスカートを捲ってくれたおかげで俺の携帯にも美亜の白いパンツを動画で収めることができた。
サラリーマンはゆっくりと確実にスカートを捲り上げて、美亜の白いパンツが覆われたお尻をはっきりと自分のカメラに収めていた。
エスカレーターを降りるとすでに電車が来ており、美亜は急いで電車に乗ると、その後ろにピッタリとサラリーマンは美亜の後ろにつけて電車に乗った。
俺は違う車両に乗って2人の動きを見ていた。
あまり混んでない車両なのに美亜の後ろにピタリとサラリーマンは付けていた。
美亜は吊り革に手を掛け、片方の手で携帯をいじっている。電車が少し揺れるので肩幅くらいに足を少し広げていた。
するとサラリーマンはカバンの中を少しいじった後、カバンを美亜の足の間に置いた。
「あきらかにあれ撮ってるな」
と思ったが、不思議なもので誰も注意しない。
カバンの位置からして美亜のスカートの真下に置かれていたので、美亜のパンツのフロント部分もしっかりカメラに収められているだろう。
そして美亜が降りる駅に着くと、美亜は電車を降りていった。
サラリーマンはそのまま電車に乗っていると、置いていたカバンを手に取り、カバンの中で何かを見ている感じだった。
おそらく電車の中で撮れた美亜のスカート内の動画を見ていたのだろう。
サラリーマンはニヤリとしたあと、カバンを締めて次の駅で降りていった。
俺は美亜が違う知らない人にスカート内に盗撮された事にひどく興奮していたが、
それ以上にやたら手慣れた手つきで美亜のスカートの中を撮ったり、スカートを捲って撮影していた事に違和感を覚えて、その日の美亜が盗撮されていた動画でひたすら抜いた。
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