成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,500話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

同級生を逆さ撮りした話

投稿:2024-03-02 11:58:02

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

あむあむ◆KDA3mTI(東京都/20代)

はじめまして。こういった体験談を書くのは初めてなので、拙い文章になるかと思いますが読んで頂けたら嬉しいです。

僕自身の数年前の体験談になりますが、元々僕は高校生頃からスマホを所持して以来、ネットで検索したり実際に撮影した女性の逆さ撮りを見るのが趣味になってしまい、すっかり毎日のおかずもそればかりになってしまいました。

そんな僕が専門学校に通い始めて仲良くなった同級生の女の子を逆さ撮りしたお話です。

ざっと人物像だけ書いておきます。

僕(以下M):そこそこイケメン寄り、コミュ力も普通

今回のヒロイン(以下Y):笑顔が愛嬌もある美人よりの顔。スタイルはだいぶ細めでおおよそ160cm、胸こそあまりないがさらっと細くて白い脚が目を引く。コミュ力も高めでモテそうなオーラバリバリのため若干女子からは嫌われてそうな感じ(笑)

(色々芸能人調べたけど芦田純子さんが似てるかも、でもそれより断然可愛い)

僕の代がたまたまなのかはわかりませんが、僕の学校は男女比が1:9くらいで、自分の専攻は男が僕一人しかいませんでした。

ここだけ聞くとハーレムでいいように聞こえるかもしれませんが、実際に学校で勉強していく上では女の子同士だけで仲良いグループが出来上がってしまい、それはもうぼっちでした。しかも1人を除いて大して可愛くもない女子ばかり(笑)

入学して数日間はそんな感じでしたが、ある日偶然めちゃくちゃ可愛い子が隣の席になり、話す機会がありました。

それこそ、1人だけずば抜けて目を引く可愛さのYです。

「名前Mだよね?普通に19の代?」

高校卒業してそのまま進学であれば普通であれば19歳の代ですが、僕は訳あって一年遅れての入学だったので20歳でした。

「いや、20」

周りは19が多いので、年上と思われるとさらに接しづらくなるので、あまり言いたくはありませんでしたが正直に答えました。すると、

「え、私もなんだよね!タメの人いた!嬉しいー!」

と言ったので驚きました。僕も自分だけ歳が違うと思っていたので一気に親近感が湧きました。

Yもそう思ってくれたのかそこから話も弾んで一気に仲良くなり、ラインも交換しました。

その日からYは女子と行動することもありましたが、僕の隣に来て話したり、一緒に行動する機会も増えてだいぶ距離も近づきました。

1ヶ月も経つと、僕はだいぶYに好意を寄せていましたが、向こうからは、『めちゃくちゃ仲のいい友達』みたいな接し方がヒシヒシと伝わってきて、とても付き合えそうにもないとはなから諦めていました。

そんなとき、ふと悪い考えが頭をよぎります。

「Yの下着だけでも見たいなぁ...」

学校は私服でしたが、Yはほぼロングスカートかミニスカートのどちらかでした。

そう、これほど仲良くなって距離が近ければタイミング次第では簡単に逆さ撮りができるのです。

盗撮が趣味の人ならわかると思いますが、一度思い立ったら絶対に撮るまで気が済まなくなります。

季節的にも暖かくなってきたせいかYはミニスカートの日の割合が増えてきました。

そんなことを思い続けていたある日の授業、いつも通り隣の席にはYがいて、その隣にYの友達がいました。

うちの専門学校は高校生が授業を受けるような至って普通の教室に机と椅子が並んでる感じでした。

その日最後の授業でもあったので、周りが帰っていく中、Yとその友達は席を立って帰る準備をしながら談笑していました。

席は1番後ろで周りはほぼいない。

Yは僕に背を向けて友達と話している。

Yの今日の服装は上は白シャツにジージャン。

下は黒のデニム地のミニスカート。

絶好のチャンス。

学校では初めてだったので僕は緊張して震える手でスマホを開き、無音のカメラアプリを開き、動画モードにしました。

Yの友達からは見えないような角度でカメラを上向きにし、スラッと細いYの両脚の間にスマホを差し込みました。

3秒もしなかったと思います。

少し上に上げながらスマホを引き抜いてそそくさと帰る支度をしました。

話してる2人にじゃあねと挨拶をして一目散にチャリで帰宅しました。

しっかり撮れてるかという不安もありましたし、なんといっても膝上20センチほどのミニスカート。重ねの可能性の方が高いだろうなとは思っていましたが、生の可能性だってあります。

期待と不安の中、撮った動画を再生しました。

画面に教室の天井が映り、少し僕が見切れています。

この教室は後ろ側に窓があったので日が差し込んでいて光量はバッチリでした。

次の瞬間、画面の両脇には肌色の脚。

そして...

白のサテンのパンティが映っていました。

ずっと見たかったYの生パンティ。

清楚なYに似合う純白サテンパンティ。

「ああ...エッチなパンツだねYちゃん。」

「普段はこんなの履いてるんだね。」

「今日も楽しく話してたYちゃんのおパンツはこんなのだったんだね。」

突如理性を失い変態になった僕は、想像より遥かに綺麗に撮れていた動画でパンティがしっかり見える部分で静止して、普段Yに絶対言えないような言葉を口ずさみながら行為を始め、すぐさま逝ってしまいました。

実は細かく説明すると、Yのスカートは裏地に薄い生地で短パンがついてる?ようになっているため、めくれても見えないようにはなっていました。

しかし、説明した通りYの脚は細すぎて、その短パンの穴の6割も太ももで満たせていないため、隙間からがっつりクロッチ部分全体がみえていて、パンティのサイズも少し大きいのか、おまんこ部分がふっくらしてるのにお尻部分は食い込んでるという訳わからないエロさをしていました笑

その日の夜は3回は果てたと思います。

そして次の日、いつも通りYが話しかけてきます。

「M、おはよ!今日も頑張ろうね!」

とってもかわいい笑顔で話しかけてきます。

「おう、おはよ」

冷静を装って返しますが、脳裏には昨日の動画の純白のパンティがよぎります。

それからというもの、その日は彼女と会話してるときは勃起しっぱなしでした。

読んでいただき、ありがとうございました。

追記

それ以降、2年間で撮れたYのパンティ

・青のデニムスカートの中の水色サテンパンティ

・白のロングスカートの中の薄紫サテンパンティ

・スーツ+白ストッキング越しの白サテンパンティ

・カーキのロングスカートの中の黒と白の縞々パンティ(おそらく生理)

Yはサテンが大好きっぽいですね。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:28人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:3人
合計 76ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]