体験談(約 13 分で読了)
【高評価】 【無惨】万引きお嬢様女子高生に大人のチンポでお仕置きをしてやった話。(1/2ページ目)
投稿:2024-02-21 11:20:06
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体験談(約 13 分で読了)
投稿:2024-02-21 11:20:06
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俺は可愛い子が多い女子校近くのコンビニでバイトをしていた。
家からは遠っかったが、目当てはお嬢様学校の生徒達と視姦できるからだ。
そこであった最高の体験談を披露します。
俺は五流大学を卒業したが就職は出来ず、仕方ないのでコンビニでバイトして生活を送っていた。
いつものように16時のバイトのシフトチェンジで次のシフトと交代する。
「乙やでぇ。」
「おう、トシ、あとは宜しくな。」
その際、ついでにこの店で何かを買って帰るのが日課みたいになっていた。
エナジードリンクやコーヒーを買おうと冷蔵庫の前に行った。
後ろの化粧品コーナーにJKが一人いた。
ん?めっちゃ綺麗な子がいるなー。
ファンデーションを物色しているみたいだ。
ジュースを選ぶフリをしながらその綺麗な女子高生をチラ見していた。
えっ!!!?
何とスクールバッグに今入れたよな?
確かにファンデーションを万引きしたよな?
そうなんです、このお嬢様学校の女子生徒が万引きするのを目撃したんです。
店の外に出る瞬間、俺はその子の腕を掴み、
「ちょっと、君、万引きしたね?」
「えっ!?(汗)」
明らかに顔面蒼白になった。
「いいから事務所まで来なさい!」
「・・・」
少女の腕をガッチリ掴み、事務所へ連れていこうとした。
「おい、ゴリ、なんかあったんケっ?」
俺は周りからゴリと呼ばれていた。
シフトチェンジしたバイト仲間のトシが尋ねてきた。
「ああ、ちょっとな。事務所使うぞ。」
直ぐに事態を察し、
「あ、そっか………分かった。」
この万引き少女を事務所に連行した。
目の前の私立高校の青色ブレザー服の少女は、棚から確かにファンデーションを万引きしたのを俺が見つけこの事務所に連れてきた。
生徒手帳から風見小夜のいう名前だとわかった。少女の高校は裕福なお嬢様が通う女子高校だ。万引きしそうにない上品な真面目そうな娘だが人は見かけによらない。
俺は改めて、涙を流しながら嗚咽する小夜という少女の全身を眺める。黒い髪は艶やかで美しくつい触れてみたくなる。胸も意外とありそうだ。この制服を脱がせ胸の乳房や乳首を揉んだり舐めたりしたい。スカートから伸びた足が柔らかそうだ。脚を広げて下着を脱がして成熟する前の花びらを舐めてみたい。
『アイドルみたいな美少女だぜ。スタイルも良さそうだ。肉体も熟れ始めというところか・・・。たまらないな』
机が数台と応接室がある、この事務所には今、俺と小夜の二人だけだった。今日はたまたま店長に急用ができ事務所にはいなかった。俺はこんな機会が来るのを待っていた。
「お、お願い、家や学校に言わないで下さい。お願いします」
お嬢様風の制服姿の美少女は必死で俺に懇願していた。
「……君がやったことは立派な犯罪なんだよ」
「ご、ごめんなさい、もうしません」
「だったら、初めから万引きなんかしないことだね」
「つ、つい、魔が差して、本当にごめんなさい」
その可愛らしい瞳には涙が浮かび零れ落ちて、サディスティンクな情欲を刺激してきた。椅子に座って近い距離で話しているから、若い少女の特有の甘い匂いが鼻をくすぐってくる。
「ヒクッ、ヒクッ、グスッ。ほ、本当に初めてなんです。お願いです。み、見逃して下さい」
必死に謝罪を繰り返す小夜をみているうちムラムラし股間に血流が集まり勃起し始めた。万引き少女を捕まえたら脅してフェラチオをさせてやろうと常々俺は考えていた。
『ついにこのチャンスがやってきたぜ。うまくやればJKと何回もセックスができるぞ、ふふふ』
「まあ、そう簡単に見逃すわけにはいかないな。俺だってこれが仕事だからね」
「……」
「いいかい?ここで俺が君を見逃すってことはね……」
俺は椅子からゆっくり立ち上がった。小夜がおどおどと伺うように俺の顔を見上げる。
「俺も犯罪者を庇ったことになるんだ。バイトをクビになってしまう。言ってる意味がわかるかい?」
さりげなく話しながら椅子に座った小夜の背後に回り肩にそっと手を置く。小夜は肩を震わせている。
「は、はい。わかります」
「だからね。500円のファンデーション一つの万引きであっても、君を見逃すわけには行かないんだよ。学校や警察。そして君のご両親にも知らせなくちゃいけないんだ」
「う、ううううっ」
手は肩から放さず小夜の正面に回り、顔を覗き込んでみると小夜は絶望的な表情で下を向き嗚咽を始めていた。後悔の念に苛まれ美少女はスカートの上の両手を握り締める。
『もっと泣け泣け、興奮するぜ、うひょひょひょ』
「でも方法が全くないわけでもない」
俺が救いの言葉を発すると
「私ど、どうしたらいいですか?」
と小夜は顔をあげて訊いてくる。
「もし俺の言うことをやってくれるなら、家や学校に報告しないで見逃してやってもいい」
「本当ですかっ!あ、ありがとうございます」
俺を目を見る小夜の唇に目がいく。可愛らしい唇だ。今すぐこじ開けて俺の唾液を流しこみ可愛い舌を吸ってみたい。
「どうする?俺はどっちでもいいんだよ。すぐ学校やご家庭に電話してもいいし」
「な、何をすればいいんすか?」
「そうだな・・・」
さて、どう料理するか。。。
すると、
ドンドンっ!
「ごりっ!ワレ何やってんねん?開けろよ。」
「うわっ、トシだ。」
店番をトシの邪魔が入った。
ドアを少しだけ、開け
「トシ、今、住所と名前を聞いてるから。」
「そうか。ちゃんと親に連絡しろよ。」
「分かってるって。」
くそーーー、あの包茎チンカス野郎、邪魔しやがって!
仕方ないので、事務所から別の場所に連れて行くことにした。
事務所を出るとトシに声を掛けられる。
「ゴリっ、その子の親は迎えに来ないのケ?」
「おう、何か連絡付かないから、直接自宅に行って帰りを待つことにしたわ。」
「えっ?そ、そうなのか?」
「トシ、じゃあ俺、この子の家行ってくるわ。後は宜しくな。」
目で合図をした。
「うひょひょひょひょ♪………そう言うことか……そうか。頼むな。ちゃんと両親に文句言っとけよな。ワイにも後で回せよ。」#
トシは察しのいい男だ。(仕方ない、後で回してやるか。)
「おう。」
そして、小夜の手をひき、ある場所に向かった。
岡崎交通公園の多目的トイレだった。
この交通公園は夕方になると殆ど人はいない。
ここはかなり広い敷地で、小さな遊園地も併設されている。10円や100円で遊具で遊べる子供天国のような場所だった。しかし遊園地が閉まると誰も居なくなる絶好の穴場となる。
その中でも遊園地横の多目的トイレにはこの時間帯なら、誰も寄り付くことはなかった。
まさに連れ込むには打ってつけの場所だった。
「おい、入れっ!」
「きゃっ」
小夜をトイレに押し込むと
「目を閉じてくれ」
「え?目を閉じるんですか?いったい何を?」
「ん?できないならいいよ、すぐ学校に電話するから」
俺はスマホを持ち小夜の学校の電話番号を打ち込むと、しばらくして呼び出し音が鳴り出す。
「や、やめて!目を閉じます。だから電話しないで下さい」
小夜はそういって目を閉じた。
俺は電話を切ると、自分のバックからアイマスクを取り出し小夜に装着する。
「こ、これは?」
「俺だってポコチン見られるのは恥ずかしいからね」
「……」
「男はアレがキンタマに溜まると辛いんだよね」
「ア、アレって……」
小夜は引きつった声を出した。なんとなく想像できたのだろう。
「俺のポコチンを君の指でしごいてアレを出して欲しいんだ」
「そ、そんなこと、わたしできません」
「じゃあ、電話するしかないな。俺だって犯罪者を庇うんだ。何か君にしてもらわないと割りがあわないじゃないか?」
「で、でも……」
「俺はどっちでもいいんだよ」
「そんな、ひ、ひどいです」
「わかった。じゃあ電話するよ」
「ご、ごめんなさい。わ、わかりました。手でいいですよね?」
『へへへッ、やったぜ、これで小夜はラブドール状態だ。』
俺は自分のリーバイス501の股間のボタンを外し、勃起している赤黒い陰茎を指で取り出した。先端から我慢できなくなったカウパー腺汁がヌラヌラと迸り始めている。
俺は小夜がアイマスクで見えないのをいいことに、スマートフォンを取り出し、彼女の生徒手帳とグロテスクな俺の陰茎と小夜の顔を入れて無音カメラアプリで撮影した。
無音カメラアプリだから撮影音はしない。
画面を確認すると狙い通りの構図で生徒手帳の写真と、赤黒い肉棒とアイマスクをした小夜の唇が仲良くセットで撮影されている。さらに小夜を今後脅迫するには恥ずかしい写真を撮るのが一番のはずだ。
だからこそアイマスクをさせたのだ。
俺はスマホと生徒手帳を一旦ポケットに直して、小夜の右手を取り勃起している肉竿を握らせる。
「さあ、手をしごくんだ」
「あの、テ、ティッシュは……」
男の肉棒を愛撫して精液を出してやった経験があるようだ。
精液が制服に飛び散るのを警戒しているような言動だ。
『まったくお嬢様学校ののくせに、しっかりやることやってるんじゃないか。可愛い顔してよ』
「大丈夫だよ、準備してる、君にアレが引っかかることはないよ」
俺はティッシュの箱を触られたが、実際は小夜の口の中に出してやろうと企んでいた。
そして二発目はどこかのラブホテルに連れていき小夜をあらゆる体位で犯し、その若いオマンコの中に出してやる計画をしていた。
「さあ、早く出して気持ちよくしてくれ。そしたら開放してやる」
俺は思ってもいないことをいった。
「は、はい」
小夜はゆっくりと手でぎこちなくしごき始める。あまり慣れてはいないようだ。俺はスマホを取り出し無音カメラで撮影する。
アイマスクをした美少女に愛撫される興奮はあるが、さすがに乾いた手での愛撫では射精するまでにはいかない。ローションがあるといいが、さすが準備していない。やはり口と舌でさせるのが一番だろう。
「出そうにないよ、下手だな」
「え、ご、ごめんなさい」
「全然、気持ちよくならないし、これじゃあいつまでやっても射精しないな」
「……」
「これじゃあ、交換条件にならないじゃないか。もうしなくいいぞ、やっぱりやめだ。電話する」
俺は怒った口調でそういった。
「だ、だめ、電話しないで下さい!」
「しかし、全然、気持ちよくできないじゃないか」
「ど、どうすれば気持ちよくなるんですか?」
「じゃあ、チンカス塗れのポコチンを舌で舐めてくれ」
俺は最近、チンカスを溜めていた。
「な、舐めて気持ちよくなって、その、精液が出たらいいんですか?」
小夜は恥ずかしそうに訊いてきた。
「ああ、出たらいいよ」
「わ、わかりました」
「よし、じゃあ、舌をせいいっぱい出してみろ」
「は、はい」
小夜が桃色の舌を軽くぺロリと出す。舐めらる瞬間を予想して俺はゾクゾクした。
「もっと出るだろ」
さらに小夜が伸ばした舌に俺は亀頭を近づけてこすりつける。
「やだっ」
小夜が舌を離す。
「何やってんだ?ちゃんと舐めろよ」
「ご、ごめんなさい、チンカスが臭くてぇ。」
「チンカスはじきに慣れるさ。さあ、早く気持ちよくしろ」
小夜が指で俺の肉竿を持ち、恐る恐るプリッとして唇を近づけ、覚悟したようにペロリと舐める。電気が走るくらい気持ちがいい。
「もっとだ」
「は、はい」
桃色の舌が俺の血管が浮き出た肉竿をペロリペロリと這い回る。俺はスマホ動画でそっと撮影を開始した。可愛いフェラチオの様子が記録されていく。俺は小夜の髪を撫でてやった。
『いい子だ。これはだまらんな。気持ちいいぜ。この動画は俺の宝物だぜ。へへへ』
「ほらぁ、指でも刺激して、そう、そこを舐めてみて、唾液を出して」
「あ、は、ふぁい」
丁寧に壊れ物を扱うようなフェラチオだが、美少女に命令してやらせているから気持ちがいい。この素直な従順さがたまらない。
「よし、次は口を大きくあけてみろ」
少し悩みながらも、小夜が口を大きく開ける。桃色の舌や健康そうな歯が見える。俺はスマホの動画を撮影しながら、穢れを知らぬ少女の口に、指で調整しながら反り返った赤黒く血管が浮き出た肉棒を押し込む。暖かい小夜の舌の感触や唾液が敏感な肉皮に伝わって心地よい。
『最高だぜ、この美少女の口の中に俺のチンポが入ったぜ』
「もっと舌を使って気持ちよくしろよ」
美少女の熱い吐息を陰毛部分に感じながら俺は征服感に酔っていた……。
「もっと右、違うだろ、そりゃ左だよ、そこを上、上すぎ、下だよ……。おっ、今の場所だ、そこだ、そこ」
小夜は、激しく勃起した赤黒い陰茎を、面白いくらいに俺の命令通りに従い舌や唇で、愛撫していく。
「ほらほら、もっと唾液出すんだよ。……そ、そうだ、そこでもっと舌をよく動かすんだよ」
涎を垂らして従順なお嬢様は懸命にフェラチオを続けた。俺は美少女に命令して卑猥なことをさせる快感に酔っていた。
「違うだろ、もっと舌を出せよ、ソフトクリームを舐める要領ってさっきいっただろ」
小夜のガクガク体を震わせながら命令に従う様子をみては俺はゾクゾクしていた。
精液を早く出そうと制服姿の少女は健気に舌を使って尿道口やカリ、そして裏スジを刺激していく。ジュルジュルと淫靡な音を立てて吸い込んだり舌を這わせたりするうちに、美少女の清純な唇からタラリと唾液がこぼれていく。
その卑猥な光景を俺はスマホで撮影する。
アイマスクをして懸命でフェラチオをしている小夜は気づいていない。
『やっぱりたまらないぜ、美少女の口の中は。まるでマンコに入れてるみたいだぜ』
「あ、あの……」
「なんだよ、まだ出てないぞ、続けろよ」
フェラチオを中断した小夜の頭を、俺は無理やり押さえつけて、再び肉棒奉仕を続行させようする。
「あっ、す、少しだけ、待って下さい」
「あ?何だ」
快感を中断された俺は不機嫌そうな声を出す。
「そ、その、あとどれくらいでア、アレは出るのでしょうか?」
アイマスクをされた小夜が恐る恐る訊いて来る。その唇には俺の縮れた陰毛がこびり付いており、口元から少し涎が垂れているのがたまらく卑猥に見えた。
俺は少し考えてこういった。
「そうだな、じゃあ、お前の胸を見せてみろ」
「む、胸をですか?」
小夜は胸を手で覆う。
「なんだ、嫌なのか?じゃあ、学校に電話するか?」
「や、やめて。それだけはやめて下さい!」
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(2020年05月28日)
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