成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,500話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)

敏感包茎おちんちんのおもらし射精〜病院でおちんちん拷問射精(1/2ページ目)

投稿:2024-02-10 20:22:59

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

みやび◆lWlyFw
最初の話

僕のおちんちんは包茎という皮が剥けないおちんちんです。しかもすっごく敏感ですぐにえっちな透明なお汁が溢れてしまいます。そのお汁が皮の中で熟成されてチンカスが溜まりやすいんです。僕のおちんちんはすぐに絶頂してしまうおちんちんです。ただその時もトロトロの透明なお汁が出るだけです。射精前に無射精絶…

前回の話

あの病院での出来事から数週間経ち、開ききっていた尿道もすっかり元通りになりました。ただ、、超敏感な包茎早漏おちんちんであることには変わりありません。寧ろ悪化したかも?僕は買い物の帰りに公園の中を歩いていました。道中、尿意を催したため案内板を見て、なんとなくなるべく人がいなそうなト…

これまでに経験したこともないような体験をし、おちんちんからお漏らし汁を滴らせる日々が続いていた中、再び病院に行く日がきました。

約1ヶ月前の白いおしっこのおもらし絶頂を思い出して、触らずとも零れる淫液が包茎子供ちんぽの皮の中に溢れます。

いつも通りに受付を済ませた後、診察を待っていました。

「あ、〇〇くん、ちょっといいかな?」

おじいちゃん先生が珍しく待合スペースに顔を出しました。

「今月から研修の人が来ていてね。今日の診察と処置はその人のためにも色々経験させてあげたいんだけどいいかな?」

先生や看護師さんのような年配の方以外にも僕の恥ずかしいところを見せる?

おそらく年齢もそんなにいっていない、人生経験も浅く寛容度も低いかもしれない、そんな人に変態包茎お漏らしちんぽは絶対にキツいはず…。

断ろうと思いましたが、僕のおちんちんはジュクジュクとカウパーを噴出させはじめていました。

頭や心とは裏腹におちんちんは正直です。

「大丈夫、〇〇くんは“特別”ということは伝えているから。それでも是非にということで、お願いしたい。まぁ、とりあえず、あとで診察室で。」

ドキドキしながら待っていると名前を呼ばれ、診察室の中に入るとメガネを掛けた白衣の女性がいました。

「は、はじめまして、今日はよろしくお願いします。泌尿器科の専門医として今月からここで研修させてもらってるタカハシです。」

俯き気味に挨拶する女性の研修医さんは真面目で大人しそうな女性でした。

(あれ?どこかで見たことがあるような、、)

と思っていると、

「〇〇くん、うちの姪っ子のレイナだよ。」

と看護師のおばさんが話しかけてきました。

看護師のおばさんとレイナさんが並ぶと、なんとなく面影があります。

叔母の看護師さんとは違い、レイナさんは大人しそうな感じでずっと俯いています。

「よ、よろしく、、です、、、」

「それで、どうかな?」

これから、初めて若い女の人に包茎おちんちんを、おちんぽ汁のお漏らしを、連続絶頂する姿を見られてしまう。

とぴゅ、、またえっちなお汁をお漏らししてパンツを汚してしまいます。

「お願いします。。」

「お、そうか!ありがとう。じゃあ、まずは“これまで通り”、おちんちんの診察と処置をしようか。」

「じゃあ、うちのレイナもヨロシクね。」

看護師のおばさんがカーテンを閉めて出ていきました。

中に残るのは僕とおじいちゃん先生、そして研修のレイナさん。

まずは、おじいちゃん先生に言われるがまま、僕は下半身に着ているものを全て脱ぎました。

おちんちんはまだ小さく皮も被ったままですが、その中にはさっきから出続けているカウパーで満たされ、溢れた液が皮の先からとろとろと零れます。

レイナさんは、少し顔を赤くしてチラッチラッと見ています。

僕も恥ずかしさを感じましたが診察が始まります。

「今日も始めに少し触診するよ。」

先生は優しくおちんちんを撫でました。

「んっ、あっ、、ぁ、ぁ、、」

ビュクッ、ビュクッ、、

「今日もおちんちん敏感になっているね。早速、皮を剥いていこうか。あ、ここからはタカハシさん、お願いね。さっき軽く説明した通り、〇〇くんの陰茎は特別に敏感なので、優しく触れてください。剥く時もゆっくりでいいから。亀頭は普通の人でも敏感な器官だということは分かっていると思うけど、〇〇くんは、、まぁやってみよう。」

「は、はい、、」

おじいちゃん先生からレイナさんに代わります。

初めてレイナさんが僕のおちんちんに触れます。

さっきからそうですが、顔は真っ赤っかで今は耳まで赤みを帯びています。

それに緊張からか少し震えているようで、それさえ僕のおちんちんには性感になってしまいます。

「あっ、あ、んっ!あっ!」

レイナさんは「ふぅ、、」と息を整えて、少しずつ皮を剥いていきます。

「痛かったら、言ってくださいね。」

くいっ、、ぐちゅ、、くちゅ、、

粘り気のある水音とともに徐々に剥かれていく僕のおちんちん。

「あっ、あっ、ん、、あん、あっ、、」

ビクッ、ビクッ、、、

おちんちんは細かく痙攣し今にも絶頂を迎えそうになっています。

「やっぱり、今日はいつもより敏感になってたりするのかな。」

先生はいつもよりも感じている僕のおちんちんの変化を見抜いていました。

これまでと違い、若い女性におちんちんを触られてドキドキしていつもより感じてしまっています、

その間も徐々に剥かれていくおちんちん。

くにゅ、、ぐちゅうぅぅ、、、

そして、、完全に剥けた亀頭。

先生に指示されて、レイナさんは包皮を根本で抑えて、剥き出しの亀頭をそっと撫でました。

「〇〇さん、今日は綺麗にしてるんですか?恥垢はなさそうですね。」

「よりによってねぇ、、恥垢の掃除も体験させてあげたかったんだけどね。まぁそれは今度にして、レイナさん、そのまま剥けた亀頭を優しく撫でるように触診して、皮膚のただれや、出来ものがないか確認して。」

レイナさんの薄い手袋越しに撫でられる亀頭。

とろ、、とろ、、、と少しずつ汁が溢れ、時折押さえられたおちんちんがビクッと跳ねます。

そして、その撫でる指が包皮小帯に来ると、

「あっ、そ、そこ、、あんっ、、あっ、」

「そこ、包皮小帯だね。優しく優しく少し撫でてあげて、、すぐオーガズム来るよ。」

「ぇ、、は、はい、、ここで、いいですか?」

つん、、こしょ、こしょ、、

レイナさんが上目遣いでこちらを見ます。

指は優しく包皮小帯をくすぐります。

その目にその指遣いに僕は一瞬で溶けてしまいそうになりました。

「あっ!そ、そこ、ですっ、あっ!あんっ!も、もう、イッちゃいます、あっ、イク、イクッ!」

とろ、とろ、、とろ、、とぷぅーーー、、、、

初めてレイナさんの指で絶頂。

溢れるのは透明な淫液のみ。

白白濁した精液は出ていませんが、れっきとした小児陰茎の絶頂です。

粘り気が強いとろとろの汁はレイナさんの指を濡らします。

レイナさんはこれまで以上に顔を赤らめ、少しトロンとした目で指に付いた糸を引くカウパーを眺めています。

「あっ、あっ、、ごめんなさい、、おち、おちんちん、イ、イッちゃいましたぁ、、」

「ぁ、オーガズムしたんですか?あ、あの、せ、精通は、されてるんですよね?」

「そうだね、精通はしているよ。精液が出るまではまだもう少しかな。」

「す、すごぃ、、ですね。」

「コレを何度か繰り返していくと、カウパー腺液が少しずつ濁ってきて、最終的に最大のオーガズム。そのまま続けてあげて。まだまだおちんちんに汁が溜まってるよ。」

「、、はぃ、、はぁ、はぁ、、、」

少しさっきより息遣いが荒くなるレイナさん。

指はまた包皮小帯を優しく撫でて続けます。

こしょ、こしょ、、こしょ、こしょ、、

とぴゅ、、とろーーー、、

レイナさんの指責めで粘り気のある汁を漏らす僕のおちんちん。

少し潤んだ目でイキまくるおちんちんの弱点をくすぐり続けるレイナさんの顔が、どんどんえっちになっているような気がします。

「どんどん、汁が濃くなっているよね。そしたら、ちょっとこうして、、上向きにして、皮を根元で、そう、そんな感じで皮を限界まで剥いて。」

先生の指示でレイナさんは僕のおちんちんを上向きの状態で固定し、剥き出しの包皮小帯を丸見えにします。

「ここも、しっかり張ってるの分かる?」

「はい、、それに、、膨らんでる?」

「、ぁ、、は、恥ずかしい、、見せちゃ、だめなとこ、、丸見え、、、」

「ははは、ここ弱いところだもんなぁ。この状態で陰茎の先にこの受け皿を置いて、、、このまま、さっきと同じように刺激してくれる?」

「このシャーレに、、あの、カ、カウパー腺液、、を集めるんですか?」

「そう、あとでこの前見せた器具使いたいから、液集めてそれを潤滑剤として使ってみよう。」

「あ、あれ、使っちゃうんですか?こんな、こんな、、子どもの、おちんちん、なのに、、」

「それじゃまた包皮小帯を刺激して。」

レイナさんは、ツンツンと指先で裏筋をくすぐるように刺激します。

「あっ!あっ、あ、、あんっ!」

裏筋を優しく指で撫でるのはいつもと違う細くしなやかな指。

おじいちゃん先生の指とは違い、少しぎこちなさの残る指使いですが、僕のおちんちんはあっという間に絶頂寸前まで追い込まれてしまいます。

「あ、あっ、も、もぅ、、イッ、ちゃ、、」

「ぁ、ぁ、は、はい、、」

「あっ!あっ!イ、イキます、、」

ビュクッ!ビクビクッ!

とぷ、とぷ、、、

また透明な汁が溢れ出し空絶頂を迎えてしまいます。

まだ始まって1分。

僕の超敏感な即イキクソ雑魚ちんぽは裏筋だけで無射精の連続絶頂に達してしまいます。

「まだ続けて。」

「は、はい、、」

くちゅ、くちゅ、、くちゅ、、

溢れた汁を使い、更に小帯をピンポイントで責めるレイナさんの指。

「んっ、あっ!あっ、ま、また、イキます、イクッ!」

びゅく、、とぷ、とろとろ、、、

噴出され続けるぬるぬるの透明な子供汁。

子供ちんぽが絶頂を知らせるようにイクと同時にドピュドピュと溢れます。

くちゅ、ぷちゅ、くちゅくちゅくちゅ、、

シャーレにどんどん溜まり続ける僕の愛液。

少しずつ濁り出した愛液はイキちんぽの本気汁。

「あら?あらあら、、あ、レイナがやってるの?レイナの手でたくさんおもらししちゃってるね。」

看護師さんがカーテンを開けて現れます。

「ぇ、おば、さ、ぇ、、」

看護師さんは僕のおちんちんをイカセまくる姪っ子を微笑ましく見ています。

レイナさんは、また顔を真っ赤にしています。

イキちんぽになった僕の性器は、どろどろと子供汁を溢れさせます。

「うん、だいぶ汁溜まったね。そろそろ、バイブレーターを使ってみるか。〇〇くん、ちょっと器具使ってみよう。ちょっとキツいと思うけど、頑張れるかな?」

おじいちゃん先生は僕のイキちんぽと、シャーレにたっぷり溜まった愛液を見ながら、次の段階へ行く準備をします。

その間、看護師のおばさんは僕に優しく話しかけます。

「バイブレーターは初めてだよね?あらぁ、〇〇くん、今日はピュッピュッてお汁が止まらなくなっちゃうね。もしかしたら精子出なくなるまでされちゃうかも。おちんちん、、壊れちゃうかも、、なんて、、」

「ぇ、え、えっ、やだ、やだぁ!そんな、こわい、こわいよ、、ご、ごめん、なさいっ!おちんちん、こわれちゃうの?やだ、、おちんちん、壊さないで、あっ!あ"っ!イクッ!イグッ!ごめんなさい!もう、おもらし、しません、あっ!だめっ!だめ!ま、また、イッちゃうっ!」

ビクビクビクビクッビクッ!

ビクンッ!ビクンッ!!

とぴゅっ!ぴゅ!ぷしゃ!ぷしゃ!!

おちんちんを壊されてしまう。

器具を使い本格的におちんちんを壊されてしまう。

そんな強制絶頂を宣告され、想像だけでイキ潮を撒き散らします。

まだまだ幼さの残るおちんちんから噴き出す絶頂潮。

射精する前に訪れた強烈な快感にイキちんぽは淫液にまみれます。

「きゃっ!、、ぇ、え、、、な、なに、、」

「ありゃー!何にもしてないのにアクメ潮吹いちゃったな。」

先生は笑いながら、バイブレーターと呼ばれる器具を僕の前に差し出します。

ペンのような形をした棒状のソレは、先の方が細くなり先端は丸く加工されています。

「今回使うのはピンポイントタイプ3mmの柔らかいシリコン製で、この先端が細かく強く振動するんだ。今からこのバイブレーターで包皮小帯を刺激していくね。」

(なんでここにそんなものが、、)

僕はイキ潮アクメを決めて朦朧とする意識の中、これからおちんちんを破壊する器具を眺めます。

シリコン部分は針のように先が鋭く尖ってはいるが非常に柔らかく加工されていて痛くはなさそうです。

しかし、先生がスイッチを入れた途端それはおちんちんを壊すために作られた凶悪な武器に変わります。

目に見えないほどの微細な振動。

これがおちんちんの裏筋に、、、?

触るだけでイッちゃう包皮小帯に、、、?

そんなのが当たったら、、間違いなくおちんちんは壊れてしまいます。

「じゃあ、タカハシさんこれ。」

先生はスイッチを入れたバイブレーターをレイナさんに手渡しました。

レイナさんは不安そうな顔をしています。

ヴィィィーーー、、

恐怖の音が診察室内に響き渡ります。

「あ、あ、あっ、だめ、、だめ、、そんな、そんなの、、だめ、、、!」

完全に皮を剥かれて無防備となった防御力0の包皮小帯にゆっくりと近付いてくる針のように鋭い悪魔の武器。

5cm、4cm、3cm、2cm、1cm、5mm、、

包皮小帯にローション代わりにお皿から僕のちんぽ汁が垂らされます。

そして、とうとうその時が訪れてしまいました。

ブブブブブブ、、、、

「っっっ!!あぁーーーっ!だめーーっ!」

どぷっ!!

びゅっ!!

敏感なおちんちんの一番気持ちいいところをピンポイントに攻撃、最弱の刺激とはいえそれは痛恨の一撃となり即イキしてしまいます。

しかし、本絶頂には至らず透明でネバネバとした陰茎汁を漏らすだけ。

「だめーーっ!お、ちん、ちん、おちんちんっ、、おかしくなるっ!あーーっ、あぁーーっ、きも、ちいいっ、、の、だめっ!イクッ!イクッ!あっっ!!また、イッちゃうぅーーーっ!!」

ぶびゅーーー!

びゅ!どぅる!!でゅるぅっ!!

吐き出される大量のちんぽ汁。

どろどろに凝縮された粘度の高い淫液は振動により飛び散ります。

看護師さんは、バイブレーターで一点集中攻撃される包皮小帯に僕の出したちんぽ汁ローションを垂らします。

ヴィィーーーン、、、、、

ヴィィィィーーーーーン!!!!!

本来の使い方とは異なるバイブレーターは、確実に絶頂を与え陰茎汁を噴出させて性器を破壊するための拷問具。

「、、、、、っ!だっめーーーっ!!ま、また!イクーーッ!!も、もうだめーーっ!死ぬっ!死んじゃう!!おちんちん、なくなっちゃう!!イクッ!イクーーッ!おちんちん、壊れる!また、出ちゃうぅーーー!!」

どぶっ!ぼびゅっ!びゅるっ!!!

おちんちんの先からほとばしる濃厚な汁。

子供特有の透明でぬるぬるとしたおちんちんの汁は濃すぎるあまりに、ドロっと塊状で溢れるようにこぼれます。

「あぁ、おちんちん、おちんちん、、すごぃ、わたし、こんな、子どもの、、おちんちん、、」

「あぁ、、も、もう、お汁止まんないよぉ、、あっ、あ、、また、また、出ちゃう!イクッ!イクッ!止まんないっ!あっ、だめ、イくッ、イクッ!イくぅーッ!!」

ぶびゅ、、、どびゅっ、、とぷ、とぷ、、

「あらあら、あらあらあら、、どんどん出てくるわねぇ。えっちなおちんちんだこと。うふふ、わぁ、、本当に粘っこくて、、とろろみたいだわ、、どろどろのぬるぬる、、」

看護師さんはおちんちんからお腹の上に吐き出された粘液を指でくちゅくちゅと弄びます。

「も、もう、あっ、あっ、あんっ!あっ、、ッグ、ッイッグッ!!」

「先生、〇〇くんの睾丸が上がってきました。」

「おっ、出るか?」

「タカハシさん、、精液が出ても、止めないようにね。最後の最後、出なくなるまで止めたら、だめだよ、、〇〇くんの精液を見てもらえば分かると思うけど、、すっごい濃いから、、そこまでしないと詰まってしまうかもしれないからね。」

「はぁ、はぁ、、んっ、は、はい、、」

僕にバイブレーターを当てつつ、腰をモジモジとさせるレイナさん。

何度も何度も絶頂し、スケベなちんぽ汁を垂れ流し、無様にアクメを決め続ける僕のおちんちんに、レイナさんも興奮し始めていたようです。

「あっ、あっんっ、あっ!ィぐっ!イぐぅうぅう!ああぁぁぁっ!!おちんちん、イぎまずっ、ッ!ッグ!イグゥッ!あぁぁぁっ!!イグッイグッ!!イッぐぅぅううっ!!ああぁ!でりゅーーーっ!!」

びゅっ、、びゅっ、どびゅーーっ!!

どぴゅっ!どぴゅどぴゅ!ぶびゅっ!!びゅっ!

びしゃっ!びしゃっ!!

勢いよく飛び出す黄色がかった白い粘液。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。