体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】結婚を間近に控えた妹と最後のエッチ。
投稿:2024-02-08 01:17:13
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「俺」・・・28歳実家暮らし
「祐美」・・・26歳結婚間近
「お兄ちゃん、起きてる?」
みんなが寝静まった夜遅く、俺の部屋に訪ねてきたのは妹の祐美だった。
「起きてるけどどうした」
「別に、ただなんとなく」
そういって、俺が横になっている傍らに腰を下ろした。
「結婚おめでとう」
「ありがと」
祐美は再来月の誕生日に結婚する。今日は、婚約者と我が家に結婚のあいさつに来ていた。
祐美の婚約者は俺の後輩であり、俺もよく知っている奴だった。彼は誠実でやさしく、兄から見ても祐美の結婚相手として申し分ない相手だった。
「ねね、寒いから布団入れてよ」
「なんで、あいつの布団に入ればいいだろ」
「だってあの人いびきがうるさいんだもん」
「結婚するんだから、そんくらい気にすんなよ」
「えーケチ」
祐美は布団に足をねじ込んでくる。祐美は昔からそういう人間だった、自由で自分勝手で、我儘な女だ。
「あったかい」
「出てけよ」
「やだね」
祐美は身体を丸ごと布団に入れこんだ。
そして、俺の股間に手を伸ばす。
それは、俺たち兄妹の間で、セックス開始の合図だった。
「おいやめろ」
祐美はそれを無視して、パンツの中に手を突っ込んでペニスを擦る。
あっというまに俺の陰茎は勃起してしまった。
「こんなおっきくしちゃったら説得力ないよ」
「ただの生理反応」
「にしてはビンビンすぎるけど」
俺は腰を浮かした。それを察知した祐美は手早くズボンとパンツを引き抜く。
俺も祐美の股の間に触れると、祐美は脚を大きく広げた。
ホットパンツ越しにクリトリスを弄る。
「んっ……」
祐美は声を漏らす。祐美も腰を浮かせた。祐美の穿いたホットパンツとショーツのウエストに手をかけ、脱がせる。
祐美は掛けていた布団を跳ねのけ、その陰部を俺の顔面の前に近づけた。
ふさふさに茂った陰毛に覆われた、濃いメスの匂いをムンムンとさせている淫靡なマンコが目に飛び込んできた。
「お前、昔から舐められるの好きだよな」
「いや……言わないで」
恥ずかしそうに手で真っ赤な顔を覆って隠す。
それでもなお、物欲しそうに尻を振って誘惑していた。割れ目の下から上に舐め上げ、上から下に舐め下ろす。
「あっ……んっ」
祐美は声を漏らす。少しその声が大きくなったので、クリトリスを唇で挟み、音を立てて吸い始めた。
「お前、これ好きだろ」
「うん!好き!好き!大好き!!」
「祐美の好きなのはぜんぶ知ってるから」
「あぁ!お兄ちゃん!」
「そんな声出すと、みんなにバレるぞ」
祐美はあわてて口を塞ぐ。
「だって、それはお兄ちゃんが気持ちよくするから……」
「誘ってきたのはお前だろ」
「もう二度とお兄ちゃんとは出来なくなるから」
その言葉に俺は寂しさを覚えた。祐美とは十何年も前から身体を幾度となく重ねている。
それが最後だなんて、考えたくなかった。
「俺のもしゃぶってくれよ」
「うん」
俺は、祐美のマンコを舐めたまま、腰を起点に体を180度回転させて、シックスナインのたいせいにる。
「ほんとに大きい……」
祐美はチロチロと唇から舌を出して、俺のペニスを舐める。
「やっぱ、祐美のフェラは最高だよ」
「何年しゃぶってきたと思ってるの?あたしだってお兄ちゃんの好きなとこ、全部知ってるからね」
祐美はそう言ってイタズラっぽく笑い、蟻の門渡りを刺激しながら、裏筋をねぶる。
「祐美、咥えて」
祐美はそれに応えて口をぱっくりと開けて、俺の長大な陰茎を喉奥まで咥えこんだ。
「こんなんできるの、祐美くらいじゃないか?」
「んぐぅ」
喉奥フェラのせいで声が出せない祐美。
俺は祐美の頑張りに応えてやるべく、舐めている舌の速度を上げた。
「んー!」
「気持ちいいか?」
俺が上位のシックスナインから上下を反転させ、祐美を上にする。
そうして、祐美の膣内に舌を差し入れた。
「むうッ!」
刺激のあまり、祐美は咥えていたものを離してしまった。
「祐美はこれが1番好きだもんな」
「じゃああたしもお兄ちゃんが1番好きなことしてあげる」
祐美は再びペニスを咥え、顔を上げ下げした。
ジュポジュポという音が静寂が包む夜の部屋に響いた。
俺は祐美の膣内で舌を縦横無尽に暴れさせた。
それを数分間続けた。
「やべぇ……そろそろイキそう」
「あたしも……一緒にイこ?」
「ああ」
祐美が激しく腰を上下させる。俺も腰を突き上げて、祐美の喉奥に突っ込む。
「イクッ!うぅぅあ――――!!!」
「出るッ!うっああッ!!!」
二人はほぼ同時に絶頂した。
祐美は潮を噴き、俺は射精する。
それぞれが放出した体液は、お互いの顔を汚した。
「はぁはぁ」
「はぁはぁ」
肩で大きく息をする。しかし、俺の怒張は依然として硬くそそり立っていた。
「いれていいか?」
「お願い、お兄ちゃん」
祐美は仰向けになり、大きく脚を広げた。
俺のチンコを祐美のマンコにあてがう。
「いくぞ」
「来て」
腰をゆっくりと少しづつ前に進めていき、俺の18cmの巨根が祐美の中に飲み込まれていく。
祐美はそれを息を吐きながら迎える。
「奥までッ……きたッ!」
祐美は奥まで到達したことを感じ、俺を抱き締めた。
祐美の体温をチンコ全体で感じる。
「祐美」
「お兄ちゃん」
俺は祐美に覆いかぶさった。
しばらく置いたあと、体勢を戻して祐美の脚を持って、肩に乗せる。
「動くよ?」
「うん」
俺は祐美の脚を持ったまま、腰を振り始めた。
「あん!あっ!」
「うっ……くっ……」
激しいピストンにお互いの声が漏れる。
だんだんスピードが上がっていく。
「お兄ちゃん!もっと!!」
祐美はもっと突いてくれと求めた。
それに応えるように更にピストンを速める。
「あっ」
「抜けちゃった」
「じゃあさ」
祐美は仰向けから身体をひっくり返し、膝をついて四つん這いになる。
「こっちから突いて?」
「祐美はバックが1番だったな」
「うん♡」
後ろからペニスをずっぽしと挿入し、抽送を再開する。
「あァッ!すごいッ!」
パンパンという、肉と肉がぶつかりあう音に、祐美の喘ぎ声が混ざる。
「なぁ?」
「アンッ!なに!?」
「俺とアイツ、どっちのがチンコの方が気持ちいい?」
「そりゃアッ……!もちろん……お兄ちゃん」
「そうかッ!」
その言葉を聞いて、俺は全身全霊で祐美に打ち込んだ。
「お兄ちゃん…!あたし、イっちゃいそう!」
「うっ……俺もだ」
荒々しく、猛獣のような腰遣いで祐美を責める。
パンパンという音は、バチンバチンという更に激しい音に変わっていた。
「中にッ出していいか?」
「出して!お兄ちゃんの精子、全部ちょうだい!」
祐美のもっとも深くにペニスを叩き込む。
祐美はそれによってオーガズムに達し、身体の力が抜けて布団に突っ伏して、膣をビクビクと痙攣させた。
射精を促す運動に搾られる。
「ウオッ!出るッ!!」
一瞬、すべてを静寂が支配し、ビュッビュッ、と勢いよく射精される音が聞こえた。
「あぁ……出てる、お兄ちゃんの精子……」
倒れ込んでいる祐美の身体に乗っかるように倒れ込んだ。
お互いの鼓動がハッキリと分かった。
「今日ほんとは危ない日だったから絶対妊娠しちゃう……お兄ちゃんとの子ども出来ちゃう」
「出来たらどうする?」
「そしたらあの人に育てさせる」
「あははそりゃいい」
俺と祐美は共に仰向けとなり、天井を見ながら語り合った。
「これで、本当に最後なのか?」
「うん、あたしはそのつもり」
「偶には帰ってきてさ、またしようよ」
「ごめんね。あたし、お兄ちゃんと同じくらいあの人のことも好きなの」
「そっか……」
俺は悲しみのあまり、なにも言えなかった。
その間、祐美はティッシュで口の周りと陰部の辺りを拭っていた。
部屋の中で、祐美がパンツを穿き直す音がやけに大きく聞こえた。
「でも……またね。お兄ちゃん」
祐美はそういって、アイツが寝ている部屋に戻って行った。
そして、祐美が妊娠したという報せを聞いたのはそれからしばらくしてのことだった。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そもそも兄妹でSEXをするきっかけは何だったのでしょうか。
やはり一緒にお風呂に入っていた時なのでしょうか。
詳しい事情を知りたいです。
今後どうなっていくのでしょうか。0
返信
2024-02-08 03:21:52
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(2020年05月28日)
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