官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
僕と妻が、スワッピングの初体験をした話(その後)
投稿:2024-01-30 23:32:14
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突然だがある酒の席で、僕はどうやら田島という親しい友人とスワッピングすることを約束してしまったようだ。実際のところ、僕は飲み過ぎていてよく覚えていなかったのだが、それを理由に断ろうとすると、友人は証拠に、僕が約束している時の動画を突きつけて来た。彼はもうさっそく自分の奥さんに話をしてしまった…
酔った勢いで会社の友人夫婦とスワッピングをした僕たち夫婦は、約束通りその翌週に再びホテルに集まった。
前回通り四人同じ部屋なのだが、今回はキングサイズのベッドが一つ置かれているだけだった。
実は事前に田島と打ち合わせをして、今回は一人が動画を撮影する事にしている。
つまりカラダを絡めるのは、撮影者を除いた3人という事になる。
「あなた、バカじゃない?。どうして3人でしなきゃなんないのよ、もう。変態!」
妻はまたツンツン怒っているが、さっきから田島の巨根に夢中で目を離さない。
僕たちはシャワーを浴びたあと、誰が撮影するのかクジを引く事にした。
そして最初に撮影役のクジを引いたのは、僕の妻の優子だった。
「ええっ、わたし?。仕方ないわね。みんなちゃんとヤラなきゃダメよ」
そして田島と奥さんの美佳さん、僕の3人がベッドに並んだのだ。
美佳さんは不安げに田島を見ながら、つぶやいた。
「あなた、ホントにいいのね?。すごく恥ずかしいわ・・」
僕の妻が動画撮影を始めた。
僕と田島は視線を合わせて、どちらからともなく頷いた。
僕はすかさず美佳さんにキスを始めた。
「あっ、はあうっ、あなた・・見ないで」
僕はキスをしながら彼女の乳房を愛撫し、田島は割れ目の部分に手を伸ばしている。
彼女は両手で僕たちの2本の肉棒に指を絡めて、ゆっくりと動かし始めた。
「ああっ、太いわ。すごく固いの・・」
そして妻を見ると、なんだか田島の肉棒ばかりを撮影しているように見える。
アップにしたり、角度を変えたり忙しい。
「ねえ、優子。もしかして田島のモノばかり撮ってないか?」
妻は驚いて顔を真っ赤にした。
「そ、そんな事ないわよ。な、何言ってるの、ほんとバカなんだから」
妻は慌てて田島の肉棒から離れて、3人全体を撮影し始めた。
思った通り、妻は田島の巨根をアップで撮影していたに違いない。
田島はカラダを入れ替え、美佳さんのおまんこへ舌を這わせ始めた。
「ああっ、あなた、だめになる。二人で同時に・・ああん、気持ちいい。ダメです。いやあんっ」
彼女は腰を自分から前後に使い、僕の肉棒を握る力が強くなった。
そして僕たちは彼女を四つん這いにして、まず僕がバックから彼女へ挿入した。
「ああっ、恥ずかしい。あなた、入っちゃってる」
田島は彼女の下に潜り込み、仰向けで僕たちの接合部やクリトリスを舐め始めた。
「いやあっ、やめてっ、あなたっ。そ、そんな繋がってるところをっ。ああっ、しないで。恥ずかしいっ!」
僕と彼女の接合部から、滝のように白い愛液が滲み出して、田島の顔がベトベトになった。
僕はストロークを強めて、美佳さんの狭いおまんこの奥を何度も強烈に突いてやった。
「あっ、あっ、わたし変になってきました。も、もう恥をかきますっ!だめえっ、あううっ、あなたあっ、いっ、いま逝くっ!」
彼女は愛液を吹き上げながら、田島の顔にオシッコを漏らしてしまった。
「す、すみません。チビりました。恥ずかしい。見ないでください。そんな・・匂わないでえっ」
ふと僕の妻を見ると、動画を撮影しながら胸に手を当てて、股のところをモゾモゾさせている。
おそらく3人を見て、カラダが感じてどうしようも無くなってるのだろう。
「な、何見てんのよ。ちゃんと撮ってたからね。もう・・なんか変になってきたじゃない」
そして僕たちは、再びクジを引いて撮影者を決めた。
すると、またもや撮影者は僕の妻に決まってしまった。
「えっ?また私なの?。また撮ってるだけって・・もうわたしカラダの中がおかしいの。まあいいわ。早くやっちゃってよ」
僕たち二人は、再び仰向けの美佳さんに飛びかかって、口とおまんこを同時に犯しまくった。
「ああっ、ひいっ。だめえっ、2本は気持ち良すぎるわ。お願い、もっとっ。もっと強く奥までえっ‥。おおっ、わたしまた逝かされる。あ、あううっ、いま逝きますうっ!」
彼女はまた大きく背中を反らせて絶頂に達してしまった。
妻は上半身を脱ぎ捨て、スマホを片手にミニスカートをまくり上げて、ショーツに手を突っ込んで必死に指を出し入れしていた。
「ダメ。もうだめよ。はやく、早く私にもちょうだい。こんなの見てるだけじゃ、もう狂っちゃう」
そして僕たちはまたクジを引いた。
・・残念ながら、撮影役は、また妻だった。
僕たちは大笑いしたが、妻は半泣きで怒っている。
「どうして私ばっかりなのよ。冗談じゃないわ。おかしいでしょ?」
僕は笑いをこらえながら妻に尋ねた。
「優子、じゃあどんなことして欲しいの?」
妻は怒った顔をして下を向き、顔を真っ赤にしながら消え入りそうな小さい声でつぶやいた。
「・・して・・アレが欲しいのよ」
よく聞き取れなかった僕は、もう一度妻に聞き直した。
「おちんちん挿れて欲しいのよ。田島さんのぶっといのが欲しいのっ。あなたの固いので突いて欲しいのよっ。もうバカね。言わせないでっ!」
それを聞いた僕は、妻の固く尖った2つの乳首を、指で強くつまんでみた。
「あ、はああんっ、だめえっ」
妻は腰砕けになって、股を開いたまましゃがみ込んだ。ショーツの脇から、トロトロに濡れたおまんこがはみ出ている。
僕はわざと股間に手を突っ込み、胸を抱えて乳首を押し込むようにして妻を抱き上げた。
「うぐうっ、くううっ!」
妻のカラダがブルっと震えた。
どうやら軽く上り詰めたようだ。
しかし僕は、妻にスマホを渡すと、動画を撮影するように言った。
そして僕たち3人は、また乱交を始めた。
「ああっ、だめえっ。気持ちいいの。すごいのおっ!いやあっ、また逝くうーっ!」
田島夫婦はバックでつながり、僕はその接合部の下で仰向けになりながら、肉棒を美佳さんに舐められていた。
そしてその時だった。
普段強気の妻が、正座をして泣きそうになっている。
「お願いします。もう生意気言いません。わたしも・・2人で犯してください。おまんこをめちゃくちゃにして欲しいです。もう気がおかしくなりそうです」
僕と田島は目を合わせて頷いた。
逝ったばかりの美佳さんが、僕たちから離れて動画を撮影し始めた。
そして代わりに妻が、四つん這いの姿勢で僕の上にまたがったのだ。
「は、はやくお願いします。奥まで挿れてーっ!もう狂いそうなのおっ!」
そしてとうとう、僕の顔の真上で、妻は田島の巨根におまんこを貫かれた。
「お、おおおっ。すごいの。ああっ、もっと奥まで。子宮の奥までえっ!」
妻のおまんこから潮が何度も飛び散って、僕の顔に降りかかった。
自分の妻が他人の肉棒を挿れられて狂っている。
そんな光景をここまでの至近距離で見るのは初めてだった。
「ああっ、ひいーっ、気持ちいいわっ。あなた、奥まで入ってくるの。大きいおちんちんが子宮に入るの。ああっ、見てえっ、もっと見てえーっ。あなたのより気持ちいいのよーっ!」
妻は田島に思い切り突かれながら、僕の肉棒を握りしめて、撮影する美佳さんと一緒にしゃぶったり咥えたりし始めた。
このままでは田島より先に、2人に逝かされてしまう。
そう思った僕は、二人の接合部へ指を伸ばして、妻のクリトリスをグリグリとこすりあげた。
「あひいっ!そこダメ。イクっ、逝っちゃうーっ!」
妻は自分から腰を使って、いまわの声を上げて一気に上り詰めた。
僕は妻に構わずに、クリトリスをこすり続けた。
田島の肉棒を咥え込んだ妻のおまんこから、白濁した愛液がダラダラと僕の顔に垂れてくる。
「ああっ、またっ!だめっ、また来たっ!おおっ、逝ってるの。も、もう逝きっぱなしに・・うぐうっ、ひいーっ!」
田島はストロークを緩めず、腰がぶつかり合うパンパンという音が更に大きくなった。
そしてついに、僕の肉棒の上に美佳さんがまたがり、腰を振り始めた。
妻は息も絶え絶えに叫びながら、最後の言葉をつぶやき始めた。
「ああっ、変よ。おかしなのが来る。初めて、こんなにすごいの。あっ、あなた、すごいの来る。来るわ」
妻の口調が切迫詰まってきた。
「田島さん、中で逝って。奥に出してえっ。もうダメになる。ああっ、来たっ、逝くわっ!あっ、あっ、だめ逝くっ、逝く逝く、あああーっ、逝くううっーっ!!」
妻の中から栓を抜いたように潮がほとばしり、田島は最後のひと突きを、妻の子宮の中に注ぎ込んだ。
「ああっ、入ってきた。熱いのが子宮に・・、あううっ、また逝く。中に出されて逝くううっ・・おおうっ、ぐううっ、おああっ!」
妻の腰が崩れ落ち、肉棒が抜けた妻のおまんこが僕の口を塞いで息が出来なくなった。
「あううっ、ごめんなさい。美佳もまた逝くっ、あなたっ、わたしもまた逝かされるうーっ・・ひいいっ!」
そして僕は息の出来ない苦しみの中で、美佳さんの中に欲望を放ったのだった。
互いに欲望を果たした四人は、ビールを飲みながらこれからの事を話した。
その結果、僕たちは1ヶ月ほど妻を交換して一緒に暮らすことにしたのだ。
僕の妻が巨根の田島に毎晩ハメられる。
果たして彼女は無事に帰って来れるだろうか。
きっともう僕のサイズには合わなくなってしまうだろう。
そうして僕は一抹の不安を抱きながら、結局は田島に何日もの間、何度もヤらせるために妻を貸し出してしまったのだった。
「ただいま」「おかえりなさい!」僕は、田島の奥さんである美佳さんと暮らし始めた。1ヶ月の間、僕は友人と夫婦交換をする事にしたのだ。「あの・・今日もよろしくお願いします」そう言うと彼女は衣服を脱ぎ捨て、一糸纏わぬ姿となった。僕はいつものように、彼女の腕を頭の後ろにクロスさせて縛…
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