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S6からオナペだった生意気な絵理との思い出

投稿:2024-01-28 20:58:04

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ロリすき◆EoJCGA

タイトル通り小6時のクラスメイト絵理ちゃんとの思い出を話そうと思う。

絵理は、ポニーテールが似合う色白で顔も学年でトップクラスの可愛さだったが、お気に入りの男子には優しい声で話しているくせに、そうではない男子には「話しかけないで!触らないで!」と冷たい対応でムカつく女子だったが絵理をオカズにオナニーをしていた男子は俺含め多かった。

当時、オナネタは体育授業でみることができた白の体操着にチラリと見える6角形の紺色のブルマ姿だった。

好きな女子や可愛い女子の体操着姿を目に焼き付けて帰宅後に集合写真を見ながら体操着姿を思い出しながら竿を握り精子を飛ばしていた。

その中で、絵理の体操着ブルマ姿は俺のランキングに入らなかった。

なぜかと言うと絵理のブルマはぶかぶかでモコモコしていてだらしなく見えてしまい当時の俺の頭の中にあるセンサーが全く反応しなかった。

ある日の体育授業中に知らず知らずのうちに絵理を目で追っていたらしく、体育授業後に教室に戻る途中に絵理が俺に話しかけてきた。

めずらしいことだったので、少し喜んだのもつかの間「何ジロジロ見てるのよ…エッチ!気持ち悪いからやめて!」と冷たい目をしながら俺に言った後に返事も聞かずに教室へ入っていった。

その時、俺の頭の中では、「マジムカつくいつか覚えてろよ!」と思っていた。

その日から色々と考えた結果、男子みんなが絵理の体操着ブルマ姿をエロい目で見てムラムラしているのを知ったら絵理もエッチな気分になるのではないかと考えついた。

まずは、絵理の体に合ったブルマを探そうと休みの日に体操着が売っている店に行き、「頼まれました!」と店の人に伝えて、絵理の体のラインがわかる体にピッタリフィットする幅広のブルマをお年玉の残りとお小遣いで購入した。

リュックにブルマを入れて家に帰るときに興奮状態で勃起がおさまらず帰宅後にズボンとパンツを脱ぎ絵理が穿くはずのブルマを穿いてみた。

勃起チンポがクッキリて浮き出ているのをみてさらに興奮、ブルマのクロッチ部分に亀頭を擦り付け透明の汁をつけていた。

「やばい!このまま汚したら渡すこと出来なくなる」と我に戻り、机に向かい紙とペンを用意して絵理に手紙を書いた。

男子のみんなが絵理可愛いのに体操着ブルマ姿が恥ずかしくなるぐらい似合ってなくて残念がっている。

みんな絵理のこと思い出しながら1人エッチしたいからノーバンでこのブルマ穿いて体育の授業受けてほしい。

それが出来ないなら絵理の秘密をみんなに話します。と手紙に書いて絵理の家にいき、袋に入れ中身がわからない状態で絵理に直接渡した。

不思議そうな表情をしていたが、はやくドアを閉めたいのだろう何も聞かずに受け取った。

絵理に渡したのが日曜日で体育の授業があるのは水曜日の昼休み後だった。

その日は雨でグランドが使えず中止かと思っていたら体育館が使えるとのことで、昼休みに中から男仲間達と体育館へ移動していた。

その日の絵理の服装は上が白の体操着で下は膝上の短いズボン姿だった。

その日の絵理の動きを横目でチェックしていると時々お尻に手を当てモジモジしている姿が多く見られた。

俺は心の中で「渡したブルマ穿いてきたな!しかもノーバンで!」と思った瞬間フル勃起してしまった。

体育授業が始まる10分前になっても絵理の姿が体育館になく、少し心配していたが先生と同時に体育館に入ってきた。

体操着と膝上の短いズボンの姿のままだった。

先生によると絵理はブルマを忘れたとのことで見学になった。

俺は心で叫んだ「あの短いズボンだれか脱がしてくれ!絵理はブルマ穿いてる!」と悔しい思いより頭にきていた。

授業後に絵理が女子仲間と笑いながら話しているのも気に入らなかった。

俺はかなり怒って表情をしていたらしく、絵理もそれに気づき気まずそうにしていたのを覚えている。

そこから1日の授業が終了するまで、ずっと帰宅途中に絵理をどこで待ち話しかけるかを考えていた。

1日の授業を終えて、仲間たちとグランドで遊ぶことなく1人で絵理の家の通りに向けて歩いていった。

歩いている途中、俺が渡したブルマをちゃんと穿いたことには満足感はあった。

あとはそのブルマを穿いている絵理を見れば気が済むはずと彼女の家の近くにある必ず通らないと行けない公園があるのでベンチに座り待つことにした。

1時間以上待ったと思う。

少し薄暗くなった時間帯だった絵理が一人で歩いていたのを見つけたので近づいた。

「あのさ…忘れたって見学してだけど嘘だろ…」と絵理から何言われるかビクビクしながらも言った。

「…なんの話?」

「この間、渡したブルマと手紙の話…」

「穿くわけないじゃん!キモいんだよ!」

「そのズボン脱いで!パンツだったら2度と近づかないし話しかけたりもしない!」

「嫌に決まってるでしょう!バカじゃないの!」

「だったら今すぐ渡したブルマ返して!」

「…もうないよ!捨てた!」

「最低だ!だったら違うブルマ渡して!」

「…ついてきて…」と冷めた表情で絵理の家におじゃますることができた。

絵理の家は両親が共働きで平日はいつもこの時間は1人らしい。

絵理の部屋に入ってた後、「椅子に座ってて…」と冷たい口調ではあるが学習机のピンクの椅子を貸してくれた。

俺は遠慮なく椅子に座った。

「あぁー疲れた…なんで私なの!他に可愛い子いるのに…」

「家近いし可愛いのに思い出して気持ち良くなれないのが勿体なくて…」

「本当に気持ちわるい…なに気持ちよくなれないって…」と絵理はベッドに腰掛けた。

「俺だけじゃなくて男子みんなやってるから!」

「…本当最低だしそれをなんで私に言えるのかな…わからない」

「秘密守ってくれそうだから…」

「明日、みんなに言っちゃおうかな…」

「だったら、俺も昨日絵理は体育ズル休みをしました。アソコが濡れていて授業どころではなかったらしい!」って言い返した。

「何濡れてるって気持ちわるい…」

「確かめてみたら良いと思うけど、目閉じているから」と両手で顔を隠したがうっすら目を開く様子を見ると、ゆっくり右手をズボンのお股部分にもっていき触っているのが見えた。

「別に目閉じなくてもいい!確認なんてしないから!」

「嘘つき!いま触ってたでしょ!」

「本当にアンタ最低だわ!」

「はやくそのズボン脱いでよ!みたら帰るから…」

「本当に帰るんだな!…」と少し考えた様に見えた。

すると絵理は立ち上がり白の体操着をズボンから出したあとズボンのボタンを外しゆっくりと脱いだ。

体操着が邪魔で全くブルマが見えないが、毎日オナニーしている小6の俺のチンポは痛くなるぐらい一気に勃起した。

「…ブルマが全く見えない…恵美ちゃんみたいに体操着ブルマの中にちゃんと入れて見せて!」

「やだ!恥ずかしい!恵美にもそんなエッチな目で見てるんだ…言っちゃおう」

「別にいいよ!毎日、恵美の笑顔でシコってるって言われても恥ずかしくないし!本当の話だから!」

「…」

「はやく帰ってほしいならやってよ!」

「…」何も言えず下を向きながらモジモジしはじめた。

「さっきまで強いしゃべり方してたのに急にどうしたんだよ!恥ずかしいと思ってるから恥ずかしいんだよ!」

「俺このままだと帰れないから…」と我慢の限界だったんだと思うズボンの中に手を入れ勃起した竿を握り絵理の部屋で本人の前でシコりはじめた。

「ぅうう…みんな男子は…はぁはぁ…こうやって…発散してるんだ!」と絵理の前で一人気持ち良くなった。

「はやく見せろよ!ブルマ…はぁはぁ…」

「何してるの…見たくないしはやくしまってよ!」

「見せてくれたらしまう…」

「本当き嫌!最低!」とゆっくり体操着を持ち上げブルマにインしていく。

普段穿いているモコモコブルマとは違くピッタリフィットしとても綺麗だった。

「はい!おしまい帰って!」と俺に近づいてきた。

「無理…」

「約束でしょ!」

「見ているだけでいいから最高までさせて!」

「なんであなたの見ないといけないの!」

「すぐ終わるから…」とズボンからチンポを出して竿を握り絵理の前でシコシコはじめた。

「ぁあああ!ぁあああ!絵理のブルマ可愛いい…やりてー!やりてー!膣の中に入れたい!はぁああ!」

「へえぇ…そんなこと考えながらするんだ…やっぱり気持ち悪いよねあなた…」

「これ…入れたら…そんなこと言えなくさせてやる…はぁはぁはぁ…絵理も気持ちいいって…やばい…あああああ!」

「ちょっと大丈夫…?」

「ダメかも…あああああ…いくぅう!ああああ!」

ティッシュで先をおさえることもせずにドクドクと勃起チンポから白く濃い精子が絵理の部屋に飛んだ。

「えええぇ…」と口を押さえビックリした表情をしていた。

「はぁはぁはぁ…おまえがカッコいいと思っている男もみんなこうやって発散してるんだ…はぁはぁはぁ」

「最低!やはく帰って!」

俺は、絵理のブルマを目に焼き付けてズボンを上げ部屋を出て帰った。

そこから、中学に入ってから3年間一度も同じクラスにはならなかったが色々とやった

-終わり-
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