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【評価が高め】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 Episode32-2

投稿:2024-01-24 11:11:06

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

最後の夫婦交換を終えても、私の頭の中には妻が私ではない男にイカされる瞬間の映像が色濃く残っていて、それを思い出すだけで硬くなる私の肉棒は、それから連夜・・・それまで1ヵ月以上妻を抱いていなかった後悔と興奮と嫉妬でいきり立ち、妻が「今日はもうこれくらいにしない?」#ピンクとか「イキ過ぎて体がおかし…

今度は私が床に膝をついて、奥さんの内腿を両手で押して股を広げると「エッ?エッ?まだ?・・・まだここで攻められちゃう?」って言いながら大きく目を見開いて驚いている奥さんの表情が焦っているみたいで「はい、1ペナ1回目・・・今度は弘美さんのクリトリスが私の舌の餌食になる番です」って言うと

「じゃあ私松岡さんにされ放題?」って言うので「ペナルティーですからねー・・・拒む権利は弘美さんにはないですよねー」って言いながら奥さんの割れ目に舌を這わせ始めると「ンッフウウウッッッ」って言いながら腰を突き出してきて「そうそう・・・そうしてくれると舐めやすくていいですね」

って言いながら下から中指と薬指をくっつけて中に挿れていくとトロトロになっていて「アッアッ指?今度はクリと中?」って言いながら更に腰を突き出してきて「わざとじゃなアッ・・・自然と腰っ・・・こうなっちゃう」って言う奥さんは後ろ手に出窓のテーブルに両手をついていて、

もうバスローブはほとんど脱げてしまっていて、奥さんのクリトリスをゆっくり舐め回しながら根本から唇で吸い気味にシャブシャブしてあげながらゆっくり指を出し入れしていると「今イッたばっかなのにアッ・・・くすぐっンンッ・・・アッアッでも気持ちいいっ・・・松岡さんの舌魔法みたい・・・すぐ気持ちくなっちゃうっ」

「指もハアァァァッッ・・・上手っ・・・正弘より全然上手っ」って言いながらゆつくりと腰を前後に動かし始めて「アッアッアッもうっ・・・こんなのっ・・・私ダメっ・・・またすぐイッちゃいそうっ」って言う奥さんの太腿が徐々に絞まってきて奥さんの乳首を左手の指で撫でる事が困難になっているので

奥さんの太腿に下から後ろに回して腕を絡め、上から手の平で奥さんの鼠径部に指をあてて割れ目を開いて、ピンポイントでクリトリスのみ舌先で舐め回し始めると、私の腕の力より強い力で股を閉めて来て「アーーーッダメっ・・・そんなに開いちゃダメなのにっ・・・私のアソコ全部松岡さんに見られちゃうっ」って

文句をいい始めて「ペナですからね?我慢して貰わないと」って言うと「すっごい意地悪なペナっ・・・恥ずかしい・・・でもすっごく感じるっ・・・これはペナ?・・・堪らなく気持ちいいペナ?」って言いながら私の顔を太腿で挟んで太腿がブルブル震えて奥さんの足が私の背中に乗って足の指がクニクニ動いていて、

どんどん腰の突き出し方が激しくなって私の指を締め付ける力が強くなってきてお尻がテーブルから落ちそうになっているので奥さんのお尻を下からいつでも支えられる様に当てがっていると「アーーーッッまたイク・・・今度は松岡さんの舌アッアッアッ指も堪らないっ・・・イッ・・・イクイクイクイクンアァァァッッッ」

って言いながら腰をビクビクビクって動かしながら思っていた通りテーブルからお尻がずり落ちてきて「アッアッ、イッた・・・イッちゃった・・・またイッちゃった」って言う奥さんのお尻を下から支えながら

クリトリスに舌を押し付けていると「重いでしょ?・・・松岡さん両手だけで私の体重支えてるっ・・・」

「ハアッハアッ・・・動けないっ・・・松岡さん舌でクリ押し付けてるから気持ち良くて動けないっ」って言う奥さんはまだ両手を後ろ手でテーブルについて上半身を支え、私にお尻を下から支えられてクリトリスに舌を押し付けられて気持ち良くて動けないみたいでした。

「もういい?・・・床に降りていい?」って言うのでお尻を支えている手の平を下ろしてあげると私の手を取って立たせようとしていて、すぐに立つと私の胸に顔を埋めて抱き着いてきて「もー・・・松岡さんエッチー・・・いきなり恥ずかしい事ばっかりするんだからー」って言う表情は

明らかに甘えたがっている様に笑っていて「これからもっともっとエッチな事しますけど・・・まだワンペナ残ってますからね」って言うと「ペナはペナでちゃんと受け入れるけど私・・・早く松岡さんにも気持ちよくなって欲しい・・・もうさっきから視界にチラチラ入ってるコレ?・・・気になってしょうがない」

って言いながら私の肉棒を右手の手の平でサワサワ触っていて「俺もね・・・さっきから早く弘美さんの中に入りたいなって思ってて」って言うと「じゃあベッド・・・行きましょ?」って言いながら私をベッドの方に誘おうとしているみたいでした。

「まだまだ、立ったままは続きますよ?」って言うと「立ったまま?・・・どうしたらいい?」って言うので奥さんの肩を持って体を回転させて、出窓に奥さんを押し付ける様にしながら「いきなりバック・・・嫌?」って聞くと

「そのタメ口好き・・・敬語なんて水臭い・・・優さんと話してる時みたいに呼び捨てでいいから」って言う奥さんは、もう出窓のテーブル部分に手をついて私に向けてお尻を突き出してくれていて、予めあちこちにバラまいていたゴムを取ってケースを破り、ゴムをつけて奥さんの入口に擦り付けていると

「やっと来てくれる・・・松岡さんいつも焦らすんだから」って言いながら頬を膨らしていて、奥さんの入口に亀頭までゆっくり入れると「アアッ・・・やっぱ凄いっ・・・松岡さんの先っちょ」って言う奥さんは爪先を立てて足を突っ張る様にまっすぐに伸ばしていて「挿れて?・・・奥まで欲しいっ」

って言うので、ゆっくりと奥まで入れると「アッアアッ凄いっ・・・松岡さん私の中っハアッハアッ押し広げて入っアアッ・・・凄い奥まで届いてるっ」って言いながら出窓のテーブル部分に肘をついて背中を反らして下に向けて胸を突き出していて、私が後ろから腕を回して奥さんの胸を優しく揉みながらゆっくりピストンを始めると、

胸を揉んでいる分奥さんの上半身が起き気味になって出窓の外が見えているはずなのに、もうそんな事も気にならないくらい感じてくれているみたいで「やっと・・・私の中っハアッイイっ・・・私を初めて中でイカせてくれたおチ〇ポっ・・・気持ちいいのっ・・・この感覚忘れられないっ」って言いながら、

まだ挿れてすぐなのに私をギュウギュウ締め付けていて「アーーーッ気持ちイイっ・・・ほんとに弘美さんセックスをする度に気持ちよくなるっ・・・ヤバいっ・・・俺すぐイッちゃいそうっ」って言うと「イッて?今日は松岡さんにいっぱいイッて欲しアアッ、イイのっ・・・堪らないっ」って言いながら

足の裏の外側?を床につけて足の裏を内側に向けて足の指が前部開いて足全体に力が入っているみたいで「少し激しくするけどいい?・・・俺もうイキそう」って言うと「して・・・私もして欲しい」って言うのでパンパンパンパンパンって音を立てて根本から先端までの長いストロークで打ち込み始めると

「アッアッアッアッアッアッイイっ・・・松岡さんのおっきいのいっぱい私の中ハアッハアッハアッやっぱり凄いっ・・・松岡さんのカリ私の中引っ掻き回してどこもここも気持ちよくて堪らないっ・・・アッアッアッイクアッイク・・・」って言いながら両方の太腿をこすり合わせる様に悶えさせていて

「俺が先にイッちゃうかも・・・いい?・・・出すよアアッ出るっ」って言うと同時くらいに奥さんも私を中でビクビクビクビクッって締め付けてきて「アッアッアッイク・・・イクイクイクイクッ・・・アアッ」って言いながら私を吐き出して潮を吹きながら膝がガクガク崩れ落ちていきそうになっているのを

私がクビレを掴んで支え、吐き出された私の肉棒の疼きがまだ収まらなくてゴムをつけたまま奥さんのお尻の谷間に擦り付けていると、激しい呼吸のまま、足がまだヨロヨロして、出窓に掴まって、なんとか姿勢を維持している奥さんが「まだ?・・・まだ立ったまま?ハアッハアッ・・・少しベッドで・・・」って言うので

奥さんの横からお腹に腕を通して抱き抱える様にしてベッドに降ろし、ゴムを外してその足で冷蔵庫に飲み物を取りに行きました。

ミネラルウォーターを1本取ってベッドに戻ると、奥さんはベッドの真ん中に座って私を待っていて「松岡さんとエッチすると、とにかく汗をいっぱいかいちゃいますよね?」って言うので「俺1回のセックスが長いのかなー・・・だいたい今までの女の子ってそんな事いうんだよねー」って言いながら

蓋を開けてペットボトルを渡すと、ゴクッゴクッゴクッって喉から3回音を立てて半分飲んだ後に私に渡してきて「あー・・・だから優さんあんなに痩せてるんだー・・・幸せ太りする暇がない?・・・みたいな?」「うーん・・・それはあるかもしれないねー・・・結婚してすぐの頃とか5㎏くらい体重が落ちたって言ってたし」

「あれよあれよっていう間にどんどん痩せていって毎日目の下にクマつくってたもんねー」「いいなー優さん・・・そんなに松岡さんに愛されてるなんて・・・なんか・・・すっごい嫉妬する」「でも結構しんどいと思うよ・・・腰だって痛そうにしてたし・・・」

「女はね・・・どれだけしんどくても好きな男の人に求められたら応えてあげたい生き物なの・・・だから優さんその頃すっごく幸せだったんじゃないかなー」って言っている間に残りの水を全部飲み干してベッドに座ると「今度は私の番・・・今日はね・・・松岡さんにいっぱい気持ちよくなって貰うから」

って言うので「いつも何度も気持ちよくして貰ってるから」って言うと「もっと・・・いつもよりもっともっと気持ちよくなって貰って私の事忘れられなくしたい」って言いながら膝立ちして歩み寄ってきてキスをしてくれました。

キスをしながら私を押し倒して微笑みながら私の乳首を舐め始めて「弘美さんがしてくれるの?」って聞くと嬉しそうに微笑みながら頷きながら私の肉棒を優しく掴んでシコり始めて「じゃあ舐め合いっこしよっか」って言うと私にお尻を向けて四つん這いになって私を咥え始めてくれました。

奥さんの太腿に引っ掛かっていたパンツを脱がして舌先でクリトリスを舐め始めると、どんどん硬くなって勃起してきて、いつもならクリトリスが硬くなってくると「咥えられないっ」って言いながら私を握ってくるのに、その日はきっと私を沢山イカせたかったんだと思います。

「ンッンッンッ、フンッ、ンンッ」って鼻から漏れる声を出しながら腰を上下に動かし始めても、ずっと私を咥えて出し入れしてくれていて、そうなると私も咥えられなくなるくらい気持ちよくしてあげたくて、奥さんの中から溢れてくる体液を舌先につけてクリトリスを舐め回し始めると、突然太腿に力が入って、

私の肉棒を出し入れしている動きが止まって「ンッフウウウッッッ」って鼻から喘ぎ声を出し始めて、クリトリスの根本から先端にかけて舐め上げ下げしてあげると「ンーーーッ、ンーーーッ」って鼻から声を漏らしながら、まだ頑張って私を咥えてくれていて、私の中指と薬指をくっつけて中に入れてあげると、

堪らず私の肉棒を吐き出して「アーーーッこんなのっ・・・無理っ・・・今度は私の番なのにアアッ・・・松岡さんの意地悪っ」って言いながら私の太腿に両手をついて完全に上半身を起こしてしまって、指で中をかき回す事ができなくなってしまったので、私が腕を伸ばして後ろから奥さんの胸を揉みながら

乳首を撫で回しながらクリトリスを舐め回していると「アッアッまた・・・また私だけイッちゃう・・・嫌・・・松岡さんにも気持ちよくなアアッダメっ・・・イイッ・・・松岡さんの舌柔らかくて我慢できないっ・・・気持ちいいのっ・・・アアッ堪らないっ・・・イッちゃう・・・またイッちゃうっ」って言った途端

舐めているクリトリスから舌を外すと「アッアッなんで?なんで?ハアッハアッ今イキそうだっハアッハアッ」って言いながら大きく腰をうねらせていて「俺の方に向いて顔を跨いで?・・・弘美さんの顔が見たい」って言うとイキかけて我慢ができないのか、恥ずかしがる事もなく私の顔を跨いてきて

「いい?・・・これでいい?」って言いながら私を見下ろしていて、もうカチカチになっているクリトリスを舌先で舐め回し始めると私の手を取って自分で胸に当てるので乳首を撫で回しながらクリトリスも舐め回してあげると、切なそうな表情になって目を閉じ、

眉間にシワを寄せてクリトリスの気持ち良さを噛み締めているみたいでした。

舌先で圧をかけて、ゆっくりとクリトリスを舐め回し始めると「アーーーッ凄いっ・・・こんな感じる舌っ・・・松岡さんのクンニ堪らないのっ・・・イッ・・・イッちゃうっ・・・そうそのままっ・・・もうとめないで?・・・イキたい・・・松岡さんの舌でイキたいのっ」って言いながら腰を突き出して

太腿に力が入っていて、乳首も少し力を入れてコリコリしてあげると「アーーーッダメっ・・・イク・・・イクイクイクイクングウゥゥッッッッ」って言いながら腰をビクッ、ビクッってさせながらイッてくれました。

「ハアッ、ハアッ・・・もー・・・松岡さんを口でイカせるの楽しみにしてたのにー」って言いながら四つん這いになって私を見下ろしていて「どうして?」って聞くと「松岡さんがいっぱい出してるとこ見たかった」って言うので「じゃあ後で見せてあげる」って言うと

今度は私の腰辺りまで膝をずらして私の肉棒を掴んで入口に当て始めて「これならイッてくれる?」って言うので「イカせてくれる?」って聞くと「できるかなー」って言いながら微笑んでくれていて、私がゴムをつけると、そのまま深く腰を落として奥まで私の肉棒を咥え込んでくれました。

膝の曲げ伸ばしで私を根本から亀頭までゆっくり出し入れしてくれながら「どう?・・・気持ちいい?」って微笑んでくれている表情がマジでアリ〇スそっくりで(やっぱ可愛いわー)って思っていると感じ始めたのか私を締め付け始めて「我慢しないでイッた方がいい?」って聞くと

「いっぱいイッて欲しい・・・私の中気持ち良くて堪らないって思わせたい」って言いながら、今度は奥まで挿れたまま腰だけ前後にゆっくり動かし始めて「アーーーッ、アーーーッ凄い感じるっ・・・松岡さんの亀頭私の奥にいっぱい擦れてるっ・・・松岡さんを気持ちよくしてあげたいけど私がヤバいかも」

って言う表情に余裕がなくなってきていて「俺をイカせたいんだよね?・・・頑張んなきゃ」って言うと「頑・・・張るけどっハーーーッ、ハーーッこんな感じるおチ〇ポ私っ・・・ハアッハアッ・・・まだ?・・・まだイケない?」って言いながら、もう私をギュッギュッって締め付け初めていて

「頑張って・・・あと少しでイケそう」って言うと「ほんとに?・・・イカせたいっ・・・でも私もうハアッハアッ感じるのっ・・・堪らなく感じてるのっアーーッ堪らないっ」って言いながら腰を突き出して止まってしまって「ヤバい・・・イキそう・・・」って言いながら太腿に思い切り力が入っていて

「無理しないでイッていいんだよ?・・・その後俺も気持ちよくさせて貰うから」って言うと「嫌・・・私が松岡さんをイカせてあげたいのっ」って言いながら、またゆっくりと腰を動かし始めて、その表情は苦しそうにも見えるし、快感で堪らなく気持ち良さそうにも見えて

「アーーーッ松岡さんのおチ〇ポ私っ・・・我慢できないっ・・・イッ・・・イッちゃいそうっ」って言いながら腰を前に突き出して突然私の肉棒をビクビクビクビクって締め付け初めて「アッアッイッた・・・ちょっとイッた・・・イッてるイッてるっ・・・気持ちよくて堪らないっハアッハアツ・・・」

「イッてるけどまだちゃんとイッてなアアッ・・・こんなの初めてっ・・・イッてるのにまた大きいのがそこまで来てるっ・・・動けないくらい気持ちイイッ」って言いながら私の胸に両手をついて困惑している様な表情で「俺もヤバいっ・・・こんなにずっとビクビク締め付けられるの初めて・・・」

「優もこんな風にならないよ・・・アアッ気持ちいいっ・・・今にも出そうっ」って言うと「待って・・・今すっごい感じてるのっ・・・このままずっと硬い松岡さんを感じてたいっ・・・気持ちいいのっ・・・ああ来るっ・・・おっきいのが来る・・・イキたい・・・イキたいけどイクのが勿体ないくらい気持ちイイのっ」

って言いながら今まで見た事もないくらい私をギュウギュウ締め付けながら私の肉棒を堪能しているみたいで「俺もイキたいっ・・・弘美さんがイキながら締め付けてくれる中に出したいっ」って言うと「イキたいの?・・・気持ちいい?・・・イカせて欲しい?」って言う言葉はマウントを取っている様に聞こえても、

全く余裕のない快感に歪んでいる表情が堪らなくエロくて「イキたいっ・・・出そうっ・・・一緒にイッて・・・弘美さんに締め付けて欲しいっ」って言うと、ゆっくり腰を動かし始めて「イッて?・・・いっぱい出して・・・私も松岡さんがグイグイなってのイキながら感じたいっ・・・」

「アアッイク・・・堪らないのっ・・・イク・・・イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら私の肉棒をギューーッビクビクっ、ギューーーッビクビクって締め付けている奥さんに搾り取られる様に、私も「アアーーッ出るっ・・・気持ちイーーーッ」って言いながら

奥さんの中でゴムの中に大量の精液を放出してしまいました。

「ハアッ・・・イッてるっ・・・まだハアッ・・・イッてるのが続いてるっ・・・気持ちいいのが続いてるのっ」って言いながらまだ腰が悶えて私を貪る様に出し入れしている奥さんに「くすぐったいっ・・・ちょっととめて・・・弘美さんちょっと」って言いながら悶えてしまって

「だってっ・・・腰止まんないっ・・・擦り付けたくて堪らないのっ」って言う奥さんは気持ちいいのがずっと続いていて腰の動きを止められないみたいで、徐々にくすぐったさも収まってきたので、奥さんの太腿の付け根を下から手の平を持って少し浮かせて「今度は俺の番ね」って言いながら下から突き上げ始めると

「イッてるっ・・・イッてるのに気持ちよくて堪らないっ・・・して・・・もっと突き上げて」つて言う奥さんは、もう完全に連続イキできる様になっているみたいで「絞まってるから凄い気持ちいい・・・弘美さん凄いよ・・・優だってこんなに連続でイケないのに・・・これ堪んない」って言いながら

下から激しく突き上げ始めると私が立てた膝に両手をついて体を安定させたまま「アーーーッ気持ちイーーーッ・・・凄い感じるのーーーっ・・・イクーーーっ・・・またイクーー・・・松岡さんのおチ〇ポすっごい感じるのーーーっ」って言いながら私のピストンに合わせて腰を前後に動かしていて

「イク・・・またイク・・・イグイグイグイグイッグウゥゥゥンンッッッッッ」って言いながら腰をハネる様にビクーーーッって動かしながら私の肉棒を吐き出し、同時に私の胸にイキ潮を撒き散らしていて「アッアッ出ちゃった・・・御免なさい松岡さんにいっぱい出しちゃった」って言いながら

私のお腹の上にペタンと座り込んでしまって「そんな時の弘美さんのキョトンとした表情JKみたい・・・可愛いよ」って言うと、バスローブで私の胸の潮を吹き取った後に、仰向けになる私に抱き着いてきてキスをしてくれました。

「高倉さんの時も連続でイッてる?」って聞くと「ううんっ・・・こんな風になったの初めて・・・なんか松岡さんってどんどん新しいイキ方?・・・教えてくれるっていうか・・・松岡さんといっしょに暮してたらどんどんエッチになっちゃいそう」って言いながら恥ずかしそうにしていました。

「前から聞いてみたかったんだけど、高倉さんとどれくらいの頻度でセックスしてる?」「結婚当初はね・・・毎日だったかなー・・・でも基本的にあの人淡泊だったっていうか、すぐに1週間に1回とか2週間に1回とか酷い時なんて1か月に1回とか結構あったかなー」

「エーーーッ、なんて勿体ない・・・弘美さん相手に月1回?・・・考えられないなー」「でもいつだったかなー・・・私が他の男の人とセックスしてる夢を見たみたいで、すっごい興奮したとか言い出して・・・」「弘美さんは?どんな気持ちだった?」

「この人変態じゃない?・・・って思ったけどそれから急にセックスの頻度が高くなって、あの人動画とか好きでしょ?」「みたいだねー」(;^_^A・・・(っていうか今動画撮ってるんだけど・・・)「そういった系の動画にハマってた時期があったみたいで、」

「夫婦交換の話しになったのはその流れなのかなー・・・とか思ったり・・・松岡さんは?そんな動画とか見る?」「比較的・・・好きかな・・・」「やーっぱ見ちゃうんだー・・・松岡さんも変態じゃん」「っていうかね・・・そもそも夫婦交換の話しに発展したのは奥さんの自慢大会からだったからね・・・」

「普通の感覚だったら多分自分の大切な奥さんを別の男に・・・なんて考えないと思うんだけど、俺にしても高倉さんにしても?・・・奥さんのクオリティーが高すぎたんだよ・・・きっと・・・」「どういう事?」「すっごく可愛くてスタイルも良くて綺麗で?・・・」

「普通だったらこれだけ器量のいい女の子だったら当然の様に男にチヤホヤされて調子にのって高飛車になってもおかしくないはずなのに性格も良くて真面目で?好きになった男に一筋で、ほんとは旦那さん以外の男なんて、とても受け入れられない性格なのに、感じやすくてイキやすい躰が?」

「自分の中に眠るもう一人の自分を目覚めさせてしまう?・・・そんな瞬間にどうしようもなく興奮するんだよ」「それが私の場合松岡さんだった?」「俺なんて大した男じゃないけど、きっと中で初めてイカせた男?・・・それは弘美さんの中でとても大きな出来事だったんじゃない?」

「それは確かに私にとって人生の中で大きな転機?・・・完全に諦めてた中イキ・・・っていうのは衝撃的だった・・・」「でさ・・・これも聞こうかどうか迷ってたんだけどさ」「何?」「この前の買い物?・・・優とどんな事話したの?」

「松岡さんが聞きたいのはー・・・もしかしたら剛田さんの事?」「鋭いね・・・って事はやっぱ話したの?」「うーん・・・やっぱ気になるよねー優さんがいなくなっちゃった時の事・・・」動画では確認していたものの、妻の心の中までは覗く事ができない何かモヤモヤした感覚は未だ残っていて

奥さんの口を通してでもいいので奥さんの事も含めて妻の正直な気持ちを聞いてみたくなってしまいまって「その事に関して優は何か話したの?」「いいのかな・・・こんな事言っちゃって・・・一応ね・・・この事は優さんとお互いの旦那さんには内緒にしておこうねって話したんだけど・・・」

「それってやっぱ俺が聞けば辛くなる様な事?・・・なのかな・・・」「やっぱ・・・そうなんじゃないかな・・・」「でも・・・ここまで聞いちゃったら俺・・・剛田さんに攻められてる時って弘美さん的にはどんな感じだったの?高倉さんから聞く限りでは優みたいにはならなかったみたいだったけど・・・」

「なんていうかなー・・・剛田さんって性格的に不器用?・・・あんなに立派な体格なのにどこか子供っていうか、松岡さんとか正弘みたいに優しさが感じられないっていうか、自分の思いだけをぶつけて来る人?・・・なんて言ってもサイズがおっきくて・・・」「アレの事?」

「ん・・・うん・・・多分松岡さんよりかなり・・・」動画で剛田氏のサイズは充分過ぎる程理解していても私が動画を見ている事は奥さんは知らないわけで・・・

「優さんの時はどんな感じだったのかよくしらないけど、私の気持ちなんてそっちのけ?・・・確かにね・・・前戯も女を感じさせるテクニックは充分だと思うの・・・でも私の事を思ってくれている?・・・っていうより自分が楽しみたい?・・・私松岡さんに中でイカせて貰える体になっちゃったでしょ?」「うん」

「最初に入って来た時はね・・・おっきくて少し痛いくらいだったんだけど、痛いから少しの間ピストンしないでって言ったら待ってくれてね」「うん」「1分くらい待ってくれた後に、ゆっくり突いてくれて・・・」「うん」

「2分くらいゆっくり突いて貰ってる内に少し慣れてきたっていうか・・・少し気持ちよくなってきて・・・」「うんうん」「自然と締めちゃったら私が感じてるの気づいたみたいで・・・」「待って・・・今俺すっごいドキドキしてる・・・」

「俺が大事に思ってる弘美さんが剛田さんにそんな事されたって思ったら物凄く嫉妬してどうにかなりそう」「ほんとに?・・・そんな風に思ってくれてる?」「悔しい・・・こんなに可愛い弘美さんを・・・俺が一番弘美さんを感じさせられるって思ってたのに・・・」

「そんなに嫉妬しないで・・・私が一番感じるのは松岡さんだよ?・・・だから落ち着いて?・・・ね?」私が嫉妬している事を嬉しく感じてくれたんだと思います、それからも奥さんの話しは続いて「こんな事松岡さんにあんまり言いたくないんだけど、突かれてる内にイキそうになってきて・・・」

「うんうん」「私ね・・・思うんだけど多分・・・なかなか夫婦交換を受け入れない松岡さんと優さん?・・・の身代わり?だったんじゃないかと思う・・・」「そんな・・・」「それからすぐイッちゃったんだけど、なんていうか機械的?・・・」

「サイボーグっていうかただただ私がイクのを楽しんでいるみたいで、そのまま何回もイカされちゃってすぐにクタクタにさせられちゃって・・・」「弘美さんはやっぱその・・・おっきい方がいいのかな」「ううんっ・・・おっきければいいってわけじゃないと思う」「でも何回もイッちゃったって」

「夫婦交換なんだから正弘も近くにいるしレイプ・・・ってわけじゃないんだけど私がイッてる事なんてお構いなし?・・・イッたからっていっても一旦止めてくれるわけでもないし私がイッちゃった事に対しては興奮してくれてるみたいなんだけど、その興奮で止まんなくなるのか、どんどん攻められて・・・」

「それで?・・・弘美さんはどう思ったの?」「怖かった・・・っていうか、どこまでイカされ続けられるんだろって思った」「高倉さんはどう思ってたんだろ」「正弘もね・・・私がいっぱいイカされちゃうから心配だったみたいだったけど後になって聞いたらね・・・」

「松岡さんの時とまた違うイキ方?私の感じ方?・・・に見とれちゃったんだって」「嫉妬しなかったのかな」「すっごく嫉妬したって言ってた」「そうだよねー・・・俺もそうだったもん」「それからもねバックとか立ちバックとか?・・・」

「いろんな体位でいっぱいイカされちゃって、もうその頃にはおっきいサイズに完全に慣れてきてたっていうか、やっぱおっきいからどんな突き方されても感じちゃって」「それはやっぱチン〇ンが気持ちいいって事なのかな・・・女を狂わせる・・・みたいな・・・」

「おっきいから・・・っていうのとは少し違うかもしれないけど、確かにおっきいから中の気持ちいいとこにいっぱい擦れるから感じちゃう?・・・それに強引に何度も何度もイカされる感覚に恐怖・・・っていうか追い込まれる感覚?・・・」

「信じらんないけどレイプ願望の女の子っているらしくて、でも私その気持ちが少し理解できた・・・っていうか・・・」「それってどういう感覚?」「もうどんな事してもイカされる?我慢しても、私が待ってって言ってもどんどんイカされる恐怖?へんな興奮?・・・」

「松岡さんの時は優しく私を癒してくれながら・・・って感じなんだけど、ただただ無理矢理イカされる?・・・そんな状況に少し酔った?っていうのか・・・言ってみればSとM?・・・私自分でマゾなんて思った事ないけど、従うしかない?・・・」

「ただただ感じさせられ続けられる興奮?て言ったら松岡さんに嫌われちゃうかもしれないけど、いっぱい感じてしまって・・・」「嫌いになったりしないよ・・・だからもっと教えて・・・弘美さんがどんな風に思ってたか・・・俺今嫉妬でどうにかなりそう・・・嫉妬で弘美さんの事取り戻したくて堪らない」

「ほんとに?私の事そんなに大事に思ってくれてる?」確かに奥さんが感じさせられている事に嫉妬していましたけど、多分私は奥さんの気持ちを妻の気持ちに置き換えて嫉妬していたんだと思います。

「正弘もね・・・そんな私に興奮したみたいで家に帰っても私としたいって言いだして・・・でもやっぱ剛田さんのおっきいの・・・の後だったからなかなかイッてあげられなくて・・・」「それってどんな感覚だったのかな・・・実は俺の時もそうだったみたいで優辛そうな顔してて・・・」

「結局その時俺優の事イカせてあげられなくて・・・」「優さんね・・・松岡さんが必死になってイカせようとしてくれてるの可哀そうに思ってたみたいで辛かった・・・って・・・」「優がいなくなったって話し・・・聞いてるんだよね?」

「うん・・・その時ね・・・松岡さんの顔見るのが辛かったって・・・」「でも旦那が落ち込んでるんだから夫婦だったら励ましてあげたいって思うのが奥さんなんじゃないのかな」「そこがね?・・・セックスの中で感じる女の気持ち?・・・剛田さんのセックスって衝撃的?・・・」

「サイズにしても無理矢理イカされ続けられる感覚にしても?・・・それは多分優さんもそうだったんじゃないかな・・・なんていうか一時的に覚せい剤的な?・・・計器も制御も全然自分でコントロールできなくなる様な?また抱かれたくなる感覚?・・・的な?・・・そんな感覚だったんじゃないかな・・・優さん・・・」

「弘美さんもそう思ったの?」「高倉さん達と私達の夫婦交換が2回あったって聞いてる?」「うん・・・高倉さんから・・・」「正直ね・・・正弘に2回目を言われた時に少し期待した」「それって剛田さんとしたかった・・・って事?」「疼く・・・って感覚・・・わかる?」

「わかんない・・・男だし・・・」「正弘とセックスしてもイケない焦れったさ?・・・剛田さんならイケる?・・・それとあの無理矢理イカされ続ける感覚?・・・正直に言うとね・・・もう1回だけ・・・って・・・躰が求めてたのかもしれない・・・そしてそれは優さんもそう思ってたんじゃないかな・・・」

「感受性の強い優さんだから松岡さんの顔もまともに見れない寂しさと剛田さんのセックス?・・・こんな事言ったら松岡さん傷ついちゃうかもしれないけど、優さんも躰が求めてたのかも・・・」「優がそう言ったの?」「ううんっ・・・でも自分が自分しゃない感覚だった・・・って」

「俺その話し聞いてて今すっごく嫉妬してる・・・優の事も弘美さんの事も・・・いい?・・・俺今弘美さんを抱きたくて堪らない・・・剛田さんから弘美さんを取り戻したい」「ほんとにそう思ってくれる?・・・嬉しい」そう言う奥さんの目は少しウルウルしていました。

この話の続き

それから正常位で奥さんを突き捲り「凄いっ・・・すっごく硬くなってるっ・・・嫉妬してる?・・・剛田さんにいっぱい感じちゃった私に嫉妬しアッ凄い硬いっ・・・イイのっ・・・松岡さんが興奮してるから私もすっごくエッチな気分っ」#オレンジって言う奥さんをイカせ、まだ興奮が収まらない私はベッドの上で四つん這…

-終わり-
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  • 4: 名無しですさん#QgQxmSA [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿者さんこんばんわ。
    弘美さんは投稿者さんと続きたいような気がします。(終わらせないとと思いつつも)

    身体の相性か投稿者さんを想う気持ちかわかりませんが、高倉氏より投稿者さんに求めるものがあるのでしょうね。(投稿者さんが最後にできるならこの時だけは答えてもいいのでは)

    あと弘美さんと優さんの話しで剛田氏の件がでましたが、お二人とも「剛田氏には好きという感情はもってない」「ただのSとM」で投稿者さん、高倉氏に辛い思いをさせてしまったことが、切なかったんですね。

    続きをお待ちしてます。

    0

    2024-01-26 17:50:29

  • 3: へたれなドSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿者様こんばんは。
    何となくですが、文面からは、弘美さんは前回と違ってこれを最後という気持ちがあるように感じました。
    あるとしたら最後に中出し要求かな?
    高倉さんはもう少し諦め悪くやるのか、でも優さんをセックスに持ち込んだら、優さんにおねだりさせての中だし孕ませセックスを狙ってくるかもしれませんね。

    0

    2024-01-26 00:20:22

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿者さんこんばんは。
    まだ弘美さんとの絡みが続きそうですね。かなり弘美さんに思い入れているように見受けられますが、これでホントに最後にできるんですかね?
    最後っていいながら、お互いに隠れて逢瀬が続くんじゃないかって思ってしまいます。

    0

    2024-01-25 00:25:03

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    まあ、きっと、高倉さんは高倉さんで、「優さんを剛田から取り戻したい」とか言ってるんでしょうね。

    3

    2024-01-24 13:51:47

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(2020年05月28日)

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