体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】隣町のドラッグストアで万引きしていた新人教諭を!(1/2ページ目)
投稿:2024-01-21 15:55:04
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「先生、万引きは犯罪だよ。」
耳元で私が囁くと、彼女は真っ青になっていました。
「とりあえず、盗った物を出して、棚に戻そうよ。まだ店員さんは気づいていないみたいだし。」
彼女は、ポケットから数点の化粧品を取り出し、棚へ戻していました。
「本当にそれだけかな。まだあるんじゃないの?」
彼女は、反対側のポケットから、化粧品を1点取り出し、棚に返しました。
「とりあえず、黙ってついてきて。」
彼女は、私の後ろを黙ってついてきました。
近くにある、ファミレスに入りました。
昼過ぎで、ランチの客もひいたこの時間は、店内ガラガラでした。
ボックス席に座ると、反対側に彼女は座りました。
私は40歳の男です。
彼女は、娘の通う中学校の音楽の先生で、昨年春に新採でやってきた飛鳥先生です。
見た目は、乃木坂にいた齋藤飛鳥さんにそっくりな顔をした先生です。
PTAの役員をやっている関係で、先生方のほとんどは記憶しており、また先生方も私のことは知ってくれていました。
「先生、ダメだよ。万引きなんかしたら。」
「偶然、見かけたのが僕だったから良かったけど、最近のドラッグストアは捕まえたら、即警察行きだよ。」
「そんなことになったら、学校や教育委員会にすぐ伝わって、下手すると懲戒免職、良くても、停職かつ自主退職になっちゃうよ。」
「しかも、狭い町だから、噂がまわって、この辺の町には住めなくなっちゃうよ。」
「先生の実家もこの町だからよく分かるよね。」
「とりあえず、店にはバレなかったから、今、このことを知っているのは、僕だけだけどね。」
「先生の動きがおかしかったから、万が一に備えて、スマホで録画していたんだ。」
「えっ、動画に残っていたのですか?」
「実は、動きがおかしいと気づいた時点で、万が一店側から先生が疑われた時に、弁明できる様に撮っていたんだよ。」
「まさか、本当に万引きなんてするとは思わなかったからね。」
「そうだったんですね。」
「このことは、校長や教頭には伝えないで頂けますか。お願いします。」
「それは、先生次第だよ。僕もPTA会長として、学校や教育委員会に出入りしている身だから、こう言った不祥事は伝えなければならない義務があるんだよ。」
「義務っていうか、責任があるって感じかな。立場上黙っていることはまずい気がするんだよね。」
「しかも、先生の場合、お父さんが町長さんだから、噂が広がると、余計にまずいかも知れないね。下手すると、お父さんまで巻き込んで辞任なんてこともありえるよね。」
飛鳥先生は泣き出しました。
「先生、嫌だなぁ。僕が女の子を泣かせているみたいじゃない。さあ、泣かないで。」
まだグズってはいますが、顔を上げました。
「あまり、先生って呼んでいたら、周りに気づかれるかも知れないね。飛鳥ちゃんと呼んでいいかな。」
「はい、その方がいいです。飛鳥でいいです。」
「で、どうしよう。どうした方がいいのかな?」
「今回の件は、黙っていてもらえると大変ありがたいのですが。」
「さっきも言ったじゃない。そんなことをしたら僕の立場もないよ。」
「そこを曲げてお願いします。もうあんなことは、絶対にしませんから。」
「もうしないのは当然だよね。」
「何でもします。言われた様にします。だから黙っておいてもらえませんか。」
「僕の胸にしまっておいてくれってはなしだよね。」
「お願いします。何でもします。だから、どうか他の人へは、言わないで下さい。」
「そこまで言われたらね。覚悟もしているのだろうし。」
「はい、ですからお願いします。」
「ここで話していたら誰かに聞かれてしまう可能性もあるから、ひとまず、他人のいないところへ行こうか。」
「お願いします。」
私と飛鳥は、連れだって店を出ました。
「ちなみに、今日、飛鳥ちゃんは車かな?」
「はい。」
「場所を移動するにも、2台で動くのは面倒だから、横に乗せてもらってもいいかな?」
「もちろん、いいですよ。」
ということで、飛鳥ちゃんの運転で少し移動することにしました。
「この町の中で2人でいるのを見られると、お互いいいことなさそうだから、隣の市まで車を走らせてよ。」
「それがいいですね。」
と、車を走らせてくれます。
「どこへ向かうのですか?」
「とりあえず走らせてくれたら、おいおい伝えるから。」
飛鳥は、不安そうな顔で車を走らせていました。
「よし、あそこを左。」
「あの、カーテンを潜って、駐車場に入って。」
「ここって、ラブホじゃないんですか?」
「そうだよ。プライバシーが守られて、声も聴かれない。バッチリじゃない。」
「そんなつもりじゃ......」
「とりあえず入って。」
飛鳥はカーテンを潜らせました。
今にも泣きそうな顔をしています。
「車から降りるよ。ここに長時間いると、他のお客さんに見られるかもよ。」
飛鳥ちゃんは、渋々車を降りました。
フロントで部屋を選び、客室へ移動します。
「とりあえず、コートを脱いで、ソファーにでも座って。」
飛鳥は素直を従います。
「本当に黙っていてもらえるのですよね。動画も消して欲しいのですけど。」
「さっきも言ったよね。飛鳥次第だって。」
「だから、こうして指示に従っていますよね。」
「おっと、それって反抗しているのかな?」
「確認しているだけですよ。」
「一度、話を整理しよう。」
「飛鳥はドラッグストアで万引きをしようとした。僕に言われて、ポケットに入れた商品を返した。学校に言われたく無い。父親の関係もあって、地域の人にも知られたくない。ってことだよね。」
「僕は、飛鳥の万引きを目撃した。そして、その犯行現場を動画に撮った。飛鳥に言って商品を返却させた。立場上、この内容は報告する必要がある。って感じかな。」
「内容に間違っているところあるかな。」
「......無いです。」
「で、飛鳥は、僕に誰にも言わないで欲しい。動画も消して欲しいって言っているんだよね。」
「......はい。」
「今の飛鳥は、言わないでもらえるか、消してもらえるかを確認する立場じゃなく、言わないでもらえる、消してもらえるって、僕を信じて、僕の指示に従うしか無いんじゃないかな。」
「......はい。」
「今から僕の指示に従ってくれるかな?」
「......はい。」
「そうだよね。それしか無いよね。」
「......はい。」
「じゃあ、裸になって。」
「.........。」
「嫌なの?」
「.........。」
「逆らうならいいよ。皆んなに言うよ。本来、それが適切な方法なんだからね。」
「動画も学校と警察に提出させてもらうよ。」
「......待って下さい。」
「脱ぎます。脱ぎますから、やめて下さい。」
「それならさっさと脱いでくれるかな。」
飛鳥は涙を流しながらも、着ていた服を脱いでいきます。
下着のみまでくると、動きが止まりました。
「裸になってって言ったんだよ。下着姿になってとは、言ってないよ。」
飛鳥は、とうとう腹を括り、下着を脱ぎました。
スマホで撮影してみました。
「キャっ、写真を撮るなんて聞いてませんよ。」
「そりゃ、言って無いもん。何、僕の行動を制限するの?」
「......そんなつもりじゃ。」
「無いならいいんだけど。」
「ちょうどいい。ポーズをとってよ。」
様々な恥ずかしい格好をさせてみました。
最後に
「四つん這いになって、脚を開いて。」
「そんな......。」
「逆らうの?」
「いえ......。」
指示したポーズをとってくれました。
飛鳥の後ろ側、お尻側に回ると、お尻もアソコもパックリ開いて丸見えです。
「飛鳥、綺麗なアソコしているね。」
連写する様にシャッターを切ります。
フラッシュを併用にしたので、光るたびに飛鳥の身体が反応していました。
顔はもう、涙でぐしゃぐしゃでした。
そして、アソコもだんだん濡れてきました。
「あれ、飛鳥のアソコ、濡れてきていない?」
「そんな......そんなこと無いですよ。」
「もしかして、泣きながらも少し感じているの?」
「そんなこと無いです。」
「じゃあ、これは何?」
私は、飛鳥のアソコに滴る愛液を指で掬いとり、飛鳥にみせました。
「ヒェ〜」
と、触った瞬間に驚いた声を上げました。
「もしかして、慣れて無いの?」
「......はい。」
「まさかとは思うけど、初めて?」
「......はい。」
「そうなんだ。僕が飛鳥先生の初めてを頂いちゃうんだな。嬉しいよ。」
飛鳥はキッという目で私を見ました。
「そんな、拒否なんてしないよね。喜んでくれるんだよね。」
「.........。」
「返事は?」
「......はい。」
「はい、だけじゃ無くて、はい喜んで。だよね。」
「......はい....喜んで。」
「なんだ、喜んでくれるんだ。嬉しいね。」
飛鳥の初めてを頂く前に、少し観察してみる事にしました。
左手をアソコに伸ばし、右手でお尻の穴を同時に触ってみます。
「あっ、えっ、そんなところを!」
アソコはしっかりと濡れていますが、お尻はもちろん濡れていません。
お尻の穴を舐めてみました。
「そんな、そこは舐めないで下さいよ。」
「町長さんの一人娘も、お尻の穴はなかなか臭いね。こんなに臭いお尻で、飛鳥先生はピアノを引いているんですね。」
さらにぺろぺろ舐めてみました。
少し、唾液で濡れたお尻の穴に人差し指を入れてみました。
「ギャ〜。ダメです、痛いです。抜いて下さい。」
「それって僕に命令しているの?」
「お、お願いしているのです。お尻の穴が気持ち悪いです。早く、早く指を抜いて下さい。」
私の頭に悪魔がよぎりました。
「そうだ、飛鳥先生の初めてが痛くない様に、予行練習しておこう。」
そう言って、ペニスを取り出しました。
顔にくっつけて、
「咥えてくれるかな。歯を当てないようにね。」
飛鳥の口に、ペニスを差し入れます。
目を白黒させながら、飛鳥は咥えています。
「下手くそだねー。だけど、飛鳥先生に咥えてもらっているって考えるだけで、気持ちいいかも。」
「フェラは今後の課題だね。ゆっくり時間をかけて仕込んであげるよ。」
唾液でベタベタとなったペニスを、飛鳥の口から出しました。
そして、もう一度四つん這いになる様に飛鳥に伝えました。
四つん這いとなった飛鳥のお尻を両手でがっしり捕まえました。
そして、
「今から予行練習するからね。少し力を抜いてね。」
と声をかけ、いきなり飛鳥の肛門に、ペニスを挿入しました。
「ギャ〜、痛い〜、痛いです。抜いて、抜いて下さい。ギャ〜。」
凄まじい大声で飛鳥が叫びました。
まだ亀頭しか入っていません。
私はお尻を叩き、体重をかけてペニスを押し込みます。
「ギャ〜、ギャ〜。」
腰を動かしてみます。浣腸もしていないお尻の穴の内部は、抵抗物ていっぱいです。
気にせず、腰を振り続けてみました。
肛門が少し裂けているのも見えます。
「痛いよ〜、やめて下さい。」
さらに激しく腰を振り、私は絶頂を迎え、もちろんそのまま中に放出しました。
腰をひき、ペニスを尻から出すと、飛鳥の肛門は少しだらしなく口を開いたままでした。
上下2か所で裂けているのが目に見えてわかりました。
「口に咥えて掃除してくれるかな?」
お尻から抜きたてのペニスを、飛鳥の口の前に差し出します。
ペニスは、飛鳥自身の大便臭がしっかりとしているはずです。
飛鳥は躊躇したいましたが、観念して咥えました。
えずきながらも、耐えて舐めてくれていました。
「それでは、予行練習も終わったことだし、本番といこうか?」
飛鳥の顔には恐怖心が溢れています。
「大丈夫だよ。さっきのアナルSEXよりも、痛くないかも知れないよ。僕は入れられたことがないから、あまり分からないけどね。」
「さあ、始めるよ。」
今度は正常位の体勢を取らせました。
咥えてもらって、そこそこは綺麗になったペニスで、飛鳥のアソコ周辺を擦ってみます。
やはり、クリトリス周辺は弱い様です。
飛鳥の顔を見ながら、ペニスで擦り続けていると、たまに感じている表示をしていることもあることは分かりました。
そろそろ挿入です。
アソコはそれなりに濡れているのを確認済みですが、バージンなので、どの程度すんなりと入るかは分かりません。
アソコにペニスをあてがい、ゆっくりと挿入してみました。早々に処女膜を押裂く感覚がありました。
飛鳥は眉間に皺を寄せ、歯を食いしばっていました。
さらに挿入すると、飛鳥の膣が、外部からの異物を押し出そうと抵抗してきます。
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