体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】ボーイッシュJCを意識が飛ぶまで犯した
投稿:2024-01-18 01:26:20
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俺が中学生だった頃の話うちのクラスには仲のいいボーイッシュな女の子がいた。仮に名前を「ユキ」とする。ユキとは小学校からの同級生で、お互い少年漫画が好きだったからよく話してた。性格はかなりボーイッシュで一人称は「あたし」時々「俺」なんて言ったりしてた。髪型はいつもポニテ。小学5年くらいからの仲…
ユキは俺の中学時代のクラスメイトでボーイッシュな性格の女友達だ。髪型はポニテ。ユキの嗜好はいわゆる少年趣味でクラスの女子とは話(アイドルとかジャニーズとか恋愛とか)が合わないらしく、女子グループの輪には入れず、俺や男子と話すことが多かった。夏休みが終わり、プールも終わり、またユキの着替えを見…
中学2年生の冬、同じクラスの女友達のユキの処女を奪ってから確か2、3週間くらい経ったころだったと思う。
俺はユキと2回目のセックスをした。
その子がどんな子か簡単に紹介すると、
いつもポニテ、スカートは履かない、
少年漫画好き、男みたいな口調、勝ち気な性格、身長は比較的高め(160くらいだったかな?)、胸は小さめ尻は大きめと、こんなところだ。
初体験のあとも俺たちの仲は変わらなかった。今まで通り雑談したり、お互いの家でゲームや宿題をやったりしてた。
たまに初体験を思い出して話したりもした。
ユキは「すごかったよなあ!気持ち良すぎた」と何度も言っていた。
俺も「またしたいな。いつもよりユキ可愛いかったし」
「おいw」とこんな感じ。で、俺は親のいない休日にユキが遊びに来たタイミングで2回目のセックスをしようと考えてた。
ユキも薄々それは勘づいてたみたいで思ったよりスムーズにヤれた。
いつもみたいに昼過ぎにゲームで対戦してて決着ついたタイミングで座ったままユキを抱きしめてキスした。ユキは少し驚いてたけど舌を絡めてきた。結構長く舌を絡めてから「そろそろいい?しよ」と促すとコクッとユキはうなずいた。
まずユキのパーカーのジッパーをおろし、トレーナーを脱がし、いつもの白いブラを拝んだ。そしてブラをずらして膨らみかけた小さな胸を揉んで乳首を吸った。
ユキは「ちょ、お前赤ちゃんみたい、んんっくすぐったい」と悶えていた。
しばらく乳首をいじったらお待ちかねのユキのアナルを責める時間だ。
ユキを四つん這いにして尻を突き出した状態にしてデニムを脱がした。
すると真っ白いパンツに覆われたパツパツのユキの尻が露わになる。俺はパンツの上から顔をうずめて頬ずりしたり竿を擦りつけたりした。
そして一思いにユキのパンツをおろした!
プリンと主張する14歳の女の子の尻。アナルもまんこも丸見えだ。俺はキュッと閉じたユキのアナルに顔をくっつけて深呼吸した。ユキのアナルのにおいを思いきり吸い込んだ。鼻を臭気とアナル毛がくすぐった。
「ユキのお尻の穴すごく臭いよ?ちゃんと洗ってるの?それに毛も生えててすごくエッチだよw」とからかいながらスンスンとにおいを嗅いでやると
「おい、嗅ぐな!変態!」とアナル丸出しの情けない状態で強気に反論してきた。それが余計に興奮して、初めてのときと同じセリフで
「臭いから臭くなくなるまで舐めてやるよ」と返しユキのアナルのシワに舌を這わせた。
「ひゃあっ!ちょ、やめ!」と悶えるので俺はそのままアナルの中に舌をドリルみたいに入れて舐めまわした!キュッと収縮したり開いたりを繰り返すピンク色の穴。ピチャピチャと舌先に唾液を集めてわざと音をたてながら、一心不乱に薄っすら毛の生えた14歳の女の子のアナルを刺激した。
ユキは「ふんっ、あっ、んんん、はあっ」と声を漏らしながら大きな尻を左右にブリンブリンと振り、ビクンビクンと腹筋と一緒に上下に尻を振る。
ふと床に何か垂れてることに気づいた。なんと四つん這いのまんこからツーッとシロップのような愛液が垂れていたのだ!ユキはアナルを舐められて感じる変態中学生だった。
途中で俺は四つん這いの体勢で重力に負けてる小さなおっぱいの乳首をつまんでコリコリしてみた。すると
「ふやあああっ」と絶叫し、ガクンガクンと脚を震わせてユキはうつ伏せになってしまった。
そして気も腹筋も緩んだのか平泳ぎするカエルみたいな情けない格好で「ぶすーーっ」と大きいオナラをした。
俺はユキのオナラを吸い込んでから
「ユキちゃんのオナラは下品な音だねwこんな臭いのしちゃうなんてだらしないなあ」とからかって尻を鷲掴みにして横に開いてアナルを舐めた。
「お願い嗅がないで…」とハアハア言いながら懇願するので本番に入ることにした。
AVで見てバックからするのに憧れてたけどユキが脚に力が入らなくて四つん這いになれないと訴えるので、仰向けにして挿入することにした。
「ちょっと待ってくれ、休ませてくれ」と言うのでクリの皮を剥いて指の腹で転がしてやると、縦筋の入った腹筋をビクンビクンさせて「あぁんっ!」と感じていた。指を入れると熱くてグチャグチャに濡れていたので、そのまま竿を挿入した。
先をちょっと入れただけで「きゃあ!」と痙攣していた。
お構いなしにそのまま奥に入れていくとキュウッと締めつけながら「うんっうううっんん」と声を漏らす。ユキのまんこは狭いので根本まで入る前に子宮に当たってしまった。子宮に当たると「はああっんんんん」と喘ぎながらまた痙攣していた。挿入までの間に何度もイッてしまってたんだと思う。
俺はそのまま夢中で動かした。円を描くように回し、子宮をグリグリ擦り押した。
ユキは声にならない声で「あん!うううん、ふんっはあっひゃあひゃあ…っうっ、あああ」とずっと絶叫していた。
締めつけて吸い上げるようなまるで"子種を余すことなく搾りとって子孫を残そうととする生殖本能"のようなまんこの動きに何度も中出ししたくなったが精神力で我慢した。
突き上げる度にポヨンポヨンと揺れる貧乳を両手の手のひらに収めて左右同時に揉みながら子宮を突いた。
「ユキって小さいけど綺麗で可愛いおっぱいしてるよね。お尻は大きいのにね」
「んんんっあ、う、うるさい…けつに栄養持ってかれたんだよ…ああん!」
のけ反りながら悶えるJC2。俺はさらに興奮して、
次はさっきから痙攣してる腹筋というか腰のあたりを掴んでみた。
「だめ!そこだめえええええ!」と絶叫してガクンガクンと震える。振動がまんこの中にまで伝わってきて思わず俺もオーバードライブしそうになる。
だが俺は構わず本能の赴くままにピストンする。何度もイッたユキは息を切らしながら「も、やめて、やばいいいんん!限界だからあああん!んん!ね、ほんとにやばああっ!」
と短いスパンでイッていた。あまりにうるさいので俺は犯しながらキスして口を塞いだ。舌を絡めて、唾液を混ざりあわせて、体を交わらせた。キスをやめて元の体勢に戻り脚を掴んでピストンのスピードを速めた。
そしてユキが何度イッてもペースを落とさずに犯し痙攣する腰をもう一度掴んだその時だった。ユキが「んんんんんああっっ」と絶叫したかと思うと大きくガクンっとのけ反り、思いきりまんこを締めつけてきた。
俺はヤバイと思いズルっと抜いて、ユキをまんぐり返しして、アナルに押し付けて発射した。ユキのアナルは指の第一関節までしか入らない狭さなので竿の先を押し付けた。白濁液はアナルに入らず床に垂れた。
「はあはあ…最高だよ…本当に気持ち良い。ありがとな」と声をかけつつキスをしようとユキを見るとぐったりしていた。目はトロンとして、口元からは少しよだれを垂らし、まんこはヒクヒクしながら愛液を垂れ流していた。
「おい大丈夫か?」と声をかけるも返事がない。お腹を触ると小さくビクッと痙攣する。
しかし何度も名前を呼ぶが反応がない。本気で焦った。死んだかもしれないと思った。一気に血の気が引いた。
しかし陸の魚みたいにビクビクする体と、貝のようにヒクヒクするまんこを見てるとエロく感じてしまい勃起してしまった。
まんぐり返しにしてアナルを触るとキュッと収縮した。それを見て痛いくらいにギンギンになった。
"最低だ"エヴァのあのシーンを彷彿とさせた。
今思うと快楽慣れしてない齢14の中学生の体に絶え間なく性的快感を与えすぎたせいでキャパオーバーを起こしてしまい、意識が飛んだのだろう。
(本当に死んじゃってたらヤバイよな…救急車呼ぶか?でもセックスしたこと親とかにバレるの嫌だな)という心の中の堕天使と悪魔のディベートが始まりかけたとき、ユキのちっぱいが上下してるのが見えた。
(良かった。息はしてるみたいだ。)
人間は想定外の事が起きると、頭をフル回転させて打破しようと試みるものだが、訳のわからない理論や常識から外れた案を思いつくことがある。
この時の俺は何故か白雪姫が王子のキスで蘇生したのを思い出しキスをした。舌を入れて濃厚なやつを。(だめかなあ、息はしてるから大丈夫だよな…?)
"お願い死なないでユキ!あんたが倒れたら……"
そんな気持ちだった。一度唇を離してもう一度キスをしようとすると「ん?あれ、アタシ寝ちゃった?あれ脚に力入らない」と目を覚ました。
ユキが失神してから目覚めるまで30秒程度だったと思うが30分くらいに感じた。
「良かったあ!ユキぐったりして返事しないから死んだかと思ったよ」
「え、マジで?アタシ気絶しちまったってことか?」
「多分。意地悪してイカせ過ぎたわ。すまん」
「ん?別にいいぜ。気持ちよくて頭の中真っ白になってふわふわして幸せだったから。それより起きれねーんだけどwなんか力入らねえw」
「ちょっと布団で休みなよ。パンツ履かせてやるから」
「パンツ履かせられるの恥ずいよ。でも仕方ないから頼むわ。今日だけだからな?」
俺はパンツを履かせるためにユキをまんぐり返しの状態にして、ついでにアナルの毛をいじったり舐めたりした
「ちょ、もう、まじでやめろって、これ以上はやばいから!それにこの格好恥ずかしすぎて死にたくなる」
と言うのでパンツを履かせてブラをつけてあげて、お姫様抱っこして俺のベッドに運んで布団をかけてあげた。
その後は俺も一緒に布団に入って夕方まで抱き合ったりキスしたりした。
中学生時代のユキとのセックスはどれも最高だったが、この日のセックスは上位にランクインするほど気持ち良かった。この後もセックス中にユキが失神することは数回あった。
俺は秘密の黒歴史ノートにかなり鮮明にセックスの内容や学校で見たパンチラ(パンツ図鑑と書いてあったw)について書き記していたので思い出したら書くつもりだ。
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(2020年05月28日)
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