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クラスの可愛い子の弱みを握ったので脱がしたりした時の話(後編)

投稿:2024-01-17 20:46:25

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いいい◆NjBYWUM
最初の話

題名から分かる通り。弱みを握るところから話そうと思う。高2か3年の春の風の強い日、下校で高校から駅までの途中の住宅街の中に一つ少し大きめな公園があってそこを通り過ぎようとした時、後ろから自転車の漕ぐ音が聞こえた。(高校から駅までそれなりにあるのでチャリで行く人もいるくらいだ。ちなみに俺はその日チ…

前回の話

オナニーすると震え声で言われた。正直顔は童顔だと思う。それにこんな純粋そうな子がオナニーするなんて衝撃すぎた。「どれくらい?」「わかんない」手を押さえられつつもスカートの中に無理やり手を突っ込んで電マを強にして押し当てた。「わかったわかった...」答えるまで当て続けるつもりだ…

昨日のその後、すぐに見せパンとパンツスカートを履いて逃げるように走って帰って行った。

数日後、また同じ音楽準備室に呼び出した。

今日は一緒に準備室まで行った。

ドアをして閉めた瞬間だった。

「この前忘れたけど、動画けした?」

「まだ。」

「早く消して!」

「今日の終わったら消すね」

「もういや...」

そう言えば市華ちゃんの胸ってどれくらいなんだろう...と思って隙をついて胸をぐっと掴んだ。

シーンとした中

「きゃぁぁっ」

っと悲鳴が響いた。同時に腕を払い除けられた。

意外とおっきい。服の上からだとほんの少し膨らんでるくらいにしか見えないが、実際はBよりのCってところかな。今日は全裸にさせたいところだ。

続けてスカートを思いっきり捲り上げた。

一瞬後ろに体を捻ったのでお尻側が見えた。

黒パンから水色のパンツがはみ出ていた。

今日は単にオナニーとかじゃあつまんないので、お互いのを弄って先にイったほうが負けというルールを考えた。

負けた方がなんでも言うことを聞く。

市華ちゃんからなんでそんなことするのか。気持ち悪い。とか散々言われたが、脅し文句があるので言いなりにすることができた。

その後お互いに下半身を露出させた。

後ろを向いててと言われて

その間にスカートの中のパンツ等を脱いだ。

俺もびんびんのちんこを出して振り向いた。

まずは地面に座って、お互いの下半身をいじる。市華ちゃんは相変わらず体育座りにスカートを巻き付けていた。指を入れたいからスカートを退けるように言うと、少し股を開いてそこから入れた。両太ももで俺の腕を挟んだ。片方の腕でスカートを押さえて、片方の手で俺のちんこを指先で軽く握った。真っ赤な顔でこう?といいながら手を上下に動かした。

「知ってるんだね」

と言うと下を向いた。

よーいどんで始めた。

市華ちゃんの膣の中は生ぬるくて、太もももずっと露出してたからなのか冷たい。なにより真っ白な柔らかい太ももに挟まれてるって言うのがエロかった。

段々指の動きに慣れてくるとすぐに市華ちゃんの中が濡れてきた。1分もなかったと思う。

市華ちゃんは手に力が入ってなくてイくには時間がかかりそうで、俺の勝ちを確信した。

3分くらいで俺のほうから我慢汁が溢れてきた。

手をねばねばさせながら、時々休めながらイきそうになりながらしごく市華ちゃんはエロかった。

だんだんくちゅくちゅくちゅという音がスカートの中から聞こえてきた。

なかなかイきそうにならない俺の方を見て

泣きそうになりながら、高速で上下させた。

その後、イきそうになると、足をハの字にして膝を擦り合わせたららもじもじし出した。

吐息混じりに

「ねぇ、一旦休憩しない?」

無視した。

市華ちゃん額が次第に汗ばんできた。息も少し荒い。

「やばいっ。まってストップ待って!」

と言いながらスカートの中に突っ込んだ腕を両手で掴んで引き抜こうとした。結構力があった。

「んーーっんー」

一旦止めようと全てが必死だった。

次の瞬間、市華ちゃんがかすかにびくついた。

「イった?」

「わかんない」

スカートを巻き付けるものがなくなったので思いっきり見えた。やっぱり童顔の子でも16になればボーボーだ。ハの字に内股に閉じた足の隙間から見えるまんこはびしょびしょで床に数滴垂らしていた。

なんだかんだで市華ちゃんのまんこをがっつりみたのはこれが初めてかもしれない。

声が震えていた。また泣いていたのかもしれない。

でも膣のなかが俺の指を締め付ける感覚が次第に強くなってくる。

「イってない?」

「まだ」

無理やり足を開かせてスカートを強引に捲り上げるとアソコがひくひくしていた。

「イってるじゃん。」

「違う」

俺がアソコから手を離すと同時にスカートを股に抑えた。

俺の勝ち。

のはずだがまだイってないとのことだったのでもう一回戦することになったが、次は俺もかなり危うかったが、同じ結果だった。

俺は市華ちゃんに全裸になるよう言った。

大人しく従った。

その間に俺も全裸になってコンドームをはめた。

こっち見ないでよと言いながら3分くらいかけて全裸になった。最後はスカート一枚だった。後ろを向いててお尻から露わになる。片手でおっぱい、片手でまんこを隠して顔を真っ赤にしながらこっちを見た。

片方の茶色の乳首ははみ出てるし毛も普通に見えてるしで全然隠しきれていない。

寝転がるようにいい、悲鳴を上げられながらも胸の上に置かれた片腕と、まんこを隠す手を強引に引き離した。

弱々しくて細い体がもうエロい。

お腹もモデルみたいに綺麗。

見惚れてるとすぐにまんこのうえに両手をのっけて腰を捻って隠した。

両足を持ち上げて、市華ちゃんのマンコの中に挿入しようとしたが手が邪魔なので引き剥がそうとしても意外と力がある。

「きゃぁぁぁあ」

と言われながらも手をどかしてなんとか挿入した。

「待って、ねぇ、ちょっと、ちょっと!いや!いや!助けて!だれか!」

「次助け求めたらお漏らしの件ばらすよ」

と言うとコクと泣きながら頷いて、大人しく犯すことができた。片手でアソコをできるだけ隠して、胸も見えないように隠していたが、退けて胸をたくさん揉ませてもらった。やっぱBよりのCといったとこか。

乳首はビンビンだった。

愛からわらずすぐイってしまう子だった。

「あっ」とかたまに喘ぎ声が漏れていた。

自分がイきそうになると誤魔化そうとしてすぐ離そうとしてくるのも相変わらず。

市華ちゃんは結構早漏なのかもしれない。

そんなこんなで二回戦ほどした。

それからパンツと黒パンとブラジャーも頂いた。

返してと奪おうとしてまた抱きついてきた。

今度はお互い全裸だって言うのに。

せめて黒パンは返してと言われた。2枚しかないらしい。だが、ちゃんといただいた。

最後に、ちゃんとお漏らしの動画は消した。

その後、市華ちゃんはもちろんノーパンで帰ることになった。駅までは自転車。俺も自転車。バレないように跡をつけていった。駐輪場で自転車を降りたのですぐにサドルを確認するとなぜかサドルも濡れていて温かかった。そしてお尻を抑えながら階段を上り、電車を待ってる時もそわそわしてやたらとスカートを気にしていた。

もう6時をすぎていたのでほぼ満員電車。

ギリギリ市華ちゃんが見えるところにいき、次第に流されて近くまで行く。その周辺はいい匂いだった。

しばらくすると、他校の高校生が市華ちゃんのスカートを捲り上げて動画を撮っていた。

市華ちゃんは下を向いてじっと耐えていた。挙げ句の果てには市華ちゃんだけが揺れ始めていた。体制を変えて見てみると後ろの高校生が市華ちゃんにクンニをしているようだった。

黙って耐える市華ちゃんがこれまたエロかった。

ちなみに消したのはスマホのデータのやつ。あらかじめ他のパソコンにデータを移しておいたのでまだ残ってる。何度も抜いた。

この話の続き

今回は高二になってすぐの春くらいの話。市華ちゃんは伊達メガネをかけて、触覚ありで後ろにお団子を作って文学美少女って感じになっていた。春休みの後半で、LINEでうちに来るように促した。来ないと"何か"をバラされるような気がしたのか、来ると言った。結果的に…

-終わり-
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