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体験談(約 8 分で読了)

小学生の妹に恥ずかしいから下の毛を剃ってほしいとお願いされた話

投稿:2024-01-14 23:43:40

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チャーム◆FoKWMBA(東京都/10代)

僕が中学三年生の時の出来事です。

当時、妹は小学六年生でした。

僕ら兄妹は喧嘩こそすれ、互いを本気で嫌がるようなことはなく、それなりに仲良く暮らしていたと思います。

ただ唯一、僕が妹に対して思うところがあったのは、彼女の羞恥心が他の人とは微妙にズレている、という点でした。

例えば、ソファに寝っ転がってる時はスカートが捲れるのを異常に気にするくせに、風呂上がりはTシャツだけ着て下はパンツ丸出しだったり、体が成長してブラジャーをつけ始める年頃になっても、恥ずかしいからとつけるのを渋ったり。そのくせ、ノーブラで出歩いて、服の上から乳首がツンと浮いていても全く気にしなかったり。

その矛盾を指摘してみたりもしましたが、彼女はピンとこないようでいつも首を傾げていた気がします。

この頃の思春期の女の子にはよくあることなのかもしれないけど、当時の僕には妹が恥ずかしがるポイントが全く理解できませんでした。

そんなある日。

だんだんと受験を意識し始めて、僕が自分の部屋で机に向かっていた時のことでした。

トントン、と控えめにノックがあって、応えると顔を覗かせたのは妹でした。

「ちょっとお兄ちゃんにお願いがあるんだけど……」

「どうしたの?」

僕が手を止めて振り返ると、妹はおずおずと言った感じで中に入ってきて、パタンと後ろ手に扉を閉めます。

そして少しの間迷ったように視線を彷徨わせてから、やがて決心したように口を開きました。

「ちょっと毛、剃るの手伝ってほしいんだけど……」

「毛?どこの?」

僕が尋ねると妹は自分の股間のあたりに軽く手を当てて、もじもじと言います。

「ここ……とか?」

「はあ?」

つまり、僕にマン毛を剃って欲しいってこと?

え、いや……はあ?

どうして妹がそういう発想に至ったのかまるでわからなくて混乱しました。

「えっと……何で?」

「今度修学旅行あるじゃん?お風呂で毛生えてるの皆に見られるの恥ずかしいっていうかなんていうか……」

「いや、知らないけど女子はもう皆生えてるもんなんじゃないの?」

「そうかもだけど……生えてない子もいると思うし……あたしもまだってことにしたい……」

だからって普通、兄にマン毛を剃るのをお願いするか?

相変わらずの謎の羞恥ポイントに僕は困惑しました。

「いや、だったら自分で剃ればいいじゃん……」

「それは怖いの!だから誰かにやってほしくて……」

「ええ……。じゃあ父さんとか母さんとかに頼むのは……?」

「パパはやだ!ママに言うのは何か恥ずかしいし……あと剃る必要ないって言われそうだし……」

まあ、確かに言われそうではあるなあ。

「だからお兄ちゃんお願い!」

手を合わせて頼み込む妹。

僕は悩みました。悩みに悩んだけど結局。

「はあ……わかったよ」

いつになく必死な妹の懇願を無下にすることなどできませんでした。

「やった!ちょっと待ってて!カミソリ持ってくるっ!」

返事を聞いた途端、彼女はそう言ってバタバタと部屋を飛び出していきました。

ええ……。もしかして僕の部屋でやるつもりなの……?

そんな僕の疑問は程なく、息を切らしながら戻ってきた妹の期待によって押し切られてしまいました。

「持ってきた!どうすればいい?」

「どうすればって……とりあえず脱いだら?」

「わかった」

妹は着ていた部屋着を脱ぎ始めます。

Tシャツとキャミソールを脱ぐと、桜色の乳首がツンと立ったまだ膨らみかけのおっぱいが、そして下のショートパンツを下着ごと一気に下ろすと、まだしっかりと毛の生えそろっていないスジが露わになりました。

一糸纏わぬすっぽんぽんの妹。

僕に思春期が訪れて一緒にお風呂に入らなくなってから初めて見る妹の裸でした。

最後に見た時よりも遥かに大人に近づいていて、不覚にも胸がドキドキしてしまいます。

もちろん女の子の裸とはいえ、ただの妹なので勃起するなんてことはあり得ないけど。

というかそれよりも──

「なんで全部脱いだの?下だけでいいんだけど」

「あ、そっか。でもいいや、服に毛ついたらやだし。あとこの部屋あったかいし~」

嬉しそうに言って、妹は僕のベッドに飛び込みました。

「あーあったかあったか~。あはは、お兄ちゃんの匂いがするー」

全裸の妹が僕の毛布にくるまります。

妙に高いテンションで、きゃっきゃと無邪気に笑顔を見せていました。

聞く人が聞けば羨ましがる状況かもしれませんが、僕にとっては所詮ただの妹、いやらしい気持ちなど微塵も湧きませんでした。

だるいな、と思いつつ妹をベッドから引きずり出します。

「いや~恥ずかしい~」

「いいからさっさと出ろ」

大人しくベッドを出た彼女がすっと立ち上がると、中三の僕よりもずっと背が低くて、やっぱりまだ子どもなんだなと改めて思いました。

こんな妹に一瞬でもドキドキするなんて……何だか複雑な気分でした。

「で、あたしどうすればいい?」

「床に座るのは……やりにくいか……。うーん……じゃあ椅子に座って」

「はーい」

言われた通りに妹はさっきまで僕が座っていた椅子にちょこんと腰を下ろします。

僕は用意されたカミソリを手に、その正面に膝を落として、ちょうど妹の股間が目の前に来る位置に着きました。

脚はぴっちりと閉じられ、ふわふわとしたマン毛の生え際までばっちりと見えます。

「脚開いてくれないと剃れないんだけど」

「えー、何か恥ずかしい……」

「じゃあやめとく?」

「それはやだ!」

中止を提案すると妹は大人しく左右に脚を開きました。

ピンと閉じられたワレメが現れます。

「うーんまだやりにくいな……ここに脚乗せらんない?」

僕は椅子の両側に備えつけられている肘置きを指して言いました。

また文句を言われるかなと思ったけど、意外にも素直に言った通りに脚を乗せてくれました。

「わかった……」

妹が両側の肘置きにふくらはぎを乗せて、パカッと脚を広げます。

当然、マン毛どころか、ぴっちり閉まっていたワレメまで開いて薄ピンク色をした綺麗な中身が露わになりました。

まんぐり返しに近いM字開脚のおかげで、肛門まで丸見えです。

妹とはいえ、初めて見る成長途上の女の子の秘密の部分に僕は思わず息を吞んでしまいました。

「……お兄ちゃん?」

「え?あ、ああ……じゃあ始めるけど」

「うん」

改めて妹のマンコに対面します。

正面の毛は縦筋に沿ってそれなりに生えていて、マンコ両側、いわゆるIラインの毛はポヤポヤと短い毛が薄く生えてる、って感じでした。

まずはVラインの毛を剃っていくことにします。

集中力を高めながら、カミソリの刃をそっと肌に当て、ゆっくりと滑らせていきます。

産毛の辺りは順調でした。

でも、その先の、比較的太い毛が生えている部分で刃が引っかかって進まなくなってしまいました。

「痛い?」

「うん、ちょっと……」

このまま強引に進めて妹の肌を傷つけるわけにもいかないし、どうしたもんかと悩んでいると、ふと、母親の使ってるボディクリームの存在を思い出しました。

あれを使えば、シェービングクリームの要領で上手く剃れるんじゃないだろうか。

そのことを妹に伝えると、

「それアリ!取ってくる!」

「待った!お前裸だろ」

「あ、そうだった」

「僕が取ってくるからここでちょっと待ってろ」

僕は妹を部屋に残し、リビングへと向かいます。

リビングでは母さんがソファにかけてテレビを観ていました。

いつも通り、父さんは残業で遅くなるようなので、この時間はくつろいでいるみたいです。

僕は母さんに気取られないように注意しつつ、棚にある引き出しからこっそりボディクリームを拝借し、急いで部屋に戻ります。

「取ってこれた?」

「なんとか」

妹は股を広げたままの姿勢で待っており、いつでも準備オッケーの状態でした。

僕はボディクリームをいくらか手に出します。

「じゃあ……」

「うん」

軽く目配せしてからボディクリームをつけた手で妹のマンコに触れます。

クリームが冷たかったのか、触れた瞬間、彼女の体がピクリと反応しました。

冷静に考えれば、妹自身に塗らせればよかったのだけど、この時はそこまで考えが及びませんでした。

「んっ」

マンコ周辺のぷにぷにとした弾力の肌に手を滑らせていると、妹が変な声を上げます。

「変な声出すなよ」

「だってくすぐったいんだもん……」

何かを堪えるように声を抑える姿を見ていると、女の子の股をいじっている今の自分の状況も相まって、なんだか変な気分になってきます。

知らず知らずのうちに僕は勃起していました。

血の繋がった自分の妹に興奮するなど、あってはならないことです。

勃起していることを悟られぬよう、今まで以上に真剣にボディクリームを塗りこみました。

「こんなもんかな……。よしじゃあ剃るぞ」

「うん……お願い」

心なしか彼女の目がとろんとしていることには気づかないふりをして、僕はカミソリを手に取ります。

先ほどと同じようにⅤラインの方から刃を当てていくと、今度は引っかかることなくスムーズに滑っていきました。

シャリ、シャリとカミソリの音が部屋に響きます。

Vラインが終わると、今度はマンコの両サイド、Iラインの部分を攻めていきます。

こっちは比較的毛が薄く、すぐに綺麗になっていきました。

明らかに白いボディクリームとは違った、透明っぽい液体がピンク色を濡らしているのは見なかったことにして、全体的に剃り終えます。

最後にボディクリームと剃った毛をティッシュで丁寧に拭き取ると、小さい頃に見た妹のつるつるマンコが現れました。

「できたぞ」

見たところ、剃り残しはありません。

毛もまだそんなに太くはなかったせいか、黒いボツボツの剃り跡も目立たないようです。

言われなければ、きっと妹の友達たちも、まだ毛が生えてない子なんだな、と勘違いするでしょう。

「おおー!すごい、つるつるになった?」

自分の股を触って妹が確かめます。

「ねえどうどう?ちゃんとつるつる?」

それから椅子から立ち上がって、僕に尋ねます。

腰に手を当てて、仁王立ちする妹。

正面から改めて見直しても特におかしなところはありません。

毛が生えていた時は隠れがちだったワレメもばっちり照明のもとに晒されています。

強いて言えば、胸が膨らんできているのに下がまだつるつるなのは少し変かもしれません。

でもまあ、個人差の範囲でしょう。

「大丈夫大丈夫。ちゃんとつるつるだからまだ生えてないって思われるよ」

「ほんと?あたしも見たい!鏡ない?」

「鏡は洗面所いかないと……」

「えー……。あ、じゃあ写真撮ってよ!」

心配性の妹はとんでもない提案をしてきました。

「え、マジ……?」

「マジだよマジマジ!変じゃないか確認したいもん。お兄ちゃんスマホ持ってるでしょ?早くして!」

もうどうにでもなれ、と半ば投げやりな気持ちで、僕は近くにあった自分のスマホを手に取り、カメラを起動しました。

妹から少し離れて、全身が映るようにします。

「じゃあ撮るぞー……。はい、チーズ」

一応、掛け声を送ると、妹は律儀にピースを添えます。

カシャリ、とシャッター音が鳴って画面を確認すると、すっぽんぽんで立ちながら、笑顔でこちらにピースしてる妹がばっちり写っていました。

「見せて見せてー!」

写真を確認した彼女はむむ、と唸ります。

「遠くてよくわかんない。もうちょっと近くでも撮ってよ!」

「ええ……」

困惑しつつも、指示された通りにカメラを構えます。

普通に正面からの接写。

脚を閉じた状態で、斜め下からのアングルで。

脚をわずかに開いた状態で、斜め下からのアングルで。

さっき毛を剃っていた時の、股を全開にして椅子に座っているポーズで接写。

椅子の上でこちらに大きく尻を突き出したポーズをした妹の全体と、後ろから見えるマンコの接写。

言われるがままに写真を撮らされ、妹がようやく満足した頃には、僕のフォルダは妹のあられもない姿で埋まっていました。

もし誰かに見られでもしたら……と考えて血の気が引きます。

そうして自分のマンコがつるつるになったことを確認して安心した妹は、

「ありがとっお兄ちゃん!」

嬉しそうに礼を言って、服を着て部屋を出て行きました。

残ったのは、ぐちゃぐちゃになったベッドと、妹のマン毛とボディクリームがついたティッシュ。

それから手元のスマホの危ない写真たち。

「はぁ……」

ともすれば妙な気分に陥ってしまいそうになりながら、僕はゆっくりと後片付けをするのでした。

ちなみに、毛を剃る時期が早すぎたせいで修学旅行前に伸びてきてしまい、もう一回剃ってと妹に懇願されるのはまた別のお話。

-終わり-
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  • 2: 名無しさん#JIJlUGk [通報] [コメント禁止] [削除]
    これは続きが気になる

    0

    2024-01-15 12:50:40

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    どうせなら全裸になって兄と妹でお互いオチンチンとオマンコを丸出しになってお風呂場で妹のオマンコの毛を剃ってあげればよかったのではないでしょうか。

    2

    2024-01-15 01:32:18

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