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となりの男の子との禁断の情事(2/2ページ目)

投稿:2024-01-03 00:20:36

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本文(2/2ページ目)

とうとう根元まで入りました。私は自分の飲望のままに腰を動かしました。

「どう?タクミくんのおちん◎んが私のお◯んこの中に入った感じは?」

「あたたかいです。それと中のヌルヌルがなんか気持ちいい感じです。」

「じゃあもっと気持ちよくなろうね。」

私はタクミくんの小さな体の上で腰を上げ下げしたり、グラインドしたりしてタクミくんのあそこを堪能しました。旦那以外の、しかもよそ様の子どもさんのあそこが生で私のからだの中に入っているなんて!いけないこととはわかっているんです。でもすごくすごく気持ちがいい・・・私感じてるっ、乱れてるっ、うれしいっ、もう我慢できないっ。

「わたしのからだ、好きにして!いろいろ触って!」

私のいやらしい息違いと職ぎ声、それとタクミくんのうめき声しかしない部屋。

胸を揉むタクミくんの手がすごく熱い。

とても官能的に思えて、いつも以上に感じていました。

「ああっ、あん、タクミくん。私、イキそう!イっていい?イっていい?」

「えっ?…イクって、…何ですかっ?」

タクミくんがそう答えると同時に私は絶頂に達してしましました。

小さなタクミくんのからだに覆いかぶさるように私は果ててしまい、全身の力が抜けてしまいました。タクミくんの「ううっ。」といううめき声がしたので、急いでソファから転げ落ちるように床に降りて、ソファの横に座りなおしました。

「ごめんね、重かったね。おばさんすごくすごーく気持ちよかったの。ありがとう。」

「ぼくも、なんだか気持ちよくなりました。」

「ねぇ、今日のことは絶対に秘密だからね。ご両親にも、お友達にも絶対に言ってはだめよ。」

「わかりました。絶対誰にも言いません。」

「じゃあ、約束ね。」

そう言って、タクミくんのほっぺにキスをしました。

ふと、時計を見ると16時を過ぎていました。

「うわっ、もうすぐお母さんが帰ってくる!」

「ええっ!」

急いで服を着せて、送り出そうと玄関まで行きました。

「また来てね。おばさん、いつでもいいからね。」

「はい、また来ます。じゃあね〜。」

手を振って、いい笑顔でドアを閉めました。こういうところは子どもです。

大きく息を吐いて、部屋に戻って鏡に映った自分の姿を見てびっくり。

「服、着忘れてた・・・。」

余韻に浸りながらゆっくりと服を着ました。

その後の私とタクミくんの関係ですが、私が呼びに行ったり、タクミくんのほうから来たりで、週に2〜3回禁断の逢瀬を重ねています。

タクミくんのほうから来るときは、動画で見たからとエッチな触り方や、腰の動かし方を試したり、先日なんか、私のあそこを舐めさせてと言ってきましたよ。

11歳の男の子がそんなことまでするとは…先が思いやられます。

ま、私がいけないんですけどね。

その時はもちろん…させてあげました。

舐めたり吸ったりと一生懸命してくれましたので、そこそこ気持ちよかったですけど、まだまだです。

でも、だんだんとエッチが上手になっていくのがわかります。私が絶頂させられることが多くなってきています。

まだ精通していないのでタクミくんの絶頂は先の事ですけど。

タクミくんが来るときは基本全裸で待っています。もちろん初めは服を着て出迎えていたんですが、来たらすぐに脱がされるんで裸でいいやってなりました。

タクミくんもこの前、下半身裸でおちん◎んを大きくしたまま来たんですが、さすがにそれはまずいので注意しました。

私が迎えに行くときはいつもノーブラノーパンです。ドアを開けておっぱいをのぞかせると大喜びしています。

最近タクミくんが気に入ってること、それは、いわゆる即尺です。

うちに来たら、玄関に入ってすぐに咥えてあげると大喜びでひーひ一言ってます。

そのあと、私が四つん這いになって、後ろから入れてもらって、私がイクまで腰を振り続けるのがパターンになっています。

そのあと、イって床に倒れている私のお尻を満足するまで触ったり舐めたり叩いたりしていつも遊んでいます。

お尻で遊び終わったら次は私が追いかけ、捕まえたら押し倒して騎乗位に。

今度は私主導でタクミくんのからだを堪能します。

こんな感じで半分遊びながら、タクミくんとの秘密の性活を楽しんでいます。

近頃、化粧の乗りがいいんですよ。

でも、タクミくんはお母さんから勉強と家事がおろそかになっていると怒られたそうで落ち込んでいます。半分は私のせいですね。

そんな関係を1年ほど続け、タクミくんが小学校を卒業するころにお隣の奥さん、つまりタクミくんのお母さんから、3月いっぱいで引っ越すことになったと聞きました。

しかもここから少し遊くなんです。タクミくんのことを考えて同じ小学校の児童が行かない中学校へと進学させるそうです。

私はこれからどうしたいいかわからなくなり、とても悲しくて、とても寂しくなりました。

タクミくんと出会ってからの1年と数か月、何度も逢瀬を重ねて、身長は私と変わらないくらいに伸び、おちん◎んも出会った頃よりもずっと立派になって、満足のいく大きさに近づいてきたのに…。近頃やっとタクミくんに精通が始まったので、近藤さんを着けさせたりし始め、タクミくんにもイク楽しみを教えていこうと思った矢先だったのに…。その日、私は思いっきり泣きました。

旦那が帰って来て、目を腫らした私をみて驚くくらい泣きました。旦那には悲しいドラマを見たからと言い訳しておきましたが。

それから数日間、何もする気が起こりませんでした。タクミくんも同じなのか、誘いに来てはくれませんでした。気持ちが落ち着いてきたのは、あと数日で引っ越しという頃でした。

今日は、タクミくんに会いにお隣りへ行きました。そっとドアが開き、中に招かれました。

「タクミくん、元気?」

「うん、元気。」

「もうすぐお別れだね。」

「うん。」

「お別れの前に、もう一度思い出を作ろうと思うんだけどうちに来ない?」

タクミくんは私の胸に顔をうずめてきました。

スカートをたくし上げて、お尻を触って、服もめくりおっぱいに吸い付いてきました。

「もう、タクミくん?ここじゃ、タクミくんのおうちじゃまずいでしょ?」

いつの間にか私のあそこに手が伸び、指を入れようとしてきました。

「あんっ、もう、ここでいいのね?」

私は抵抗をやめてタクミくんにからだを任せました。

あそこを弄られながら、自分の部屋とは進う匂い…、違う部屋の様子・・・。なんだか新鮮でいい気持ちだなあと感じていました。

タクミくんの手が止まり、私のからだを後ろ向きにしました。

街中を抑え前かがみにされ、手を壁に着かされました。スカートをまくり上げられ、お尻を丸出しにされると、いきり立ったタクミくんのそれを突き立ててきました。

「ああっ、すごい!」

いつもより荒っぽい突き方で、いつもよりも速く、そしていつもよりも大きく感じます。

私の腕を取ったり、お尻をつかんだり、後ろから胸を揉んだり…テクが大人のようです。

そして荒っぽく抜いたと思たら、私を向き合わせ、片脚を持ち上げて突き立てました。

タクミくんは結ばれた部分を見つめながら強く突き続けていました。

「どうしたの?いつもと違うっ。」

「リサさんのこと、ずっと考えてて。姿を見たら止まらなくなって。」

「そうなの…、ありがとう。ねえ、タクミくん。今日はそのまま中に出していいよ。」

「えっ?でも。」

「大丈夫、お薬飲んできたから。最後にタクミくんを感じておきたいの。」

タクミくんは少し涙ぐんでいました。私も涙が自然に溢れ落ちました。

結ばれたまま舌を絡めた長いキスをしました。タクミくんの動きがまた激しくなりました。

「ああっ、イクっ!もうダメっ。」

「僕も出そう、あっ、出る、出るっ!。」

そう叫んで、タクミくんの動きが止まり、おちんつんがビクンビクンと大きく波打ちました。

その時、初めて私はタクミくんの精子を受入れたのです。

タクミくんがゆっくりと抜くと濃い精子がポトリと床に寄れ落ちました。

「濃いの、いっぱい出たね。」

タクミくんにティッシュをもらってあそこを抜いて、タクミくんの前にひざまずいて、咥えてきれいにしてあげました。

「中で出したら気持ちいいでしょ?」

「うん、最高だった。ねえリサさん、もう会えないのかなあ。」

「ちょっと離れてるからねぇ。でも、たまに私から会いに行こうかな?」

「ほんと?やったっ!」

「でも今までみたいにしょっちゅうは会えないよ。」

「そうだよね。でもまた会えると思うとなんかうれしいよ。」

「そうね、私もいろいろ頑張れるかな。」

その日はタ方までタクミくんを何度も何度も受入れました。薬を飲んでなかったら、確実に妊娠しそうなくらい中で出されました。

タクミくんの精子が空っぽになったのか、もう大きくなりませんでした。

二人で向き合ってお互いに服を着せあい、終わりの深いキスをしました。

「ぼく、もうダメ・・出し尽くした。リサさん、今日は一番気持ちよかった。」

「私も、こんなに何度もタクミくんを感じられたのうれしかった。…。それじゃ、またね。」

「うん、またね。」

二日後、タクミくん一家が引っ越していきました。

あれから9か月が経とうとしています。

心にぼっかりと開いた穴はだんだんと塞がってきました。実は、タクミくんとは引っ越して行って以来一度も会っていません。連絡先はお互い知っていますし、タクミくんからは何度も連絡が来ています。

ですが、もう会わないようしようと決めたのです。やっぱりこんな関係はおかしいし、これからのタクミくんの成長のためには私は居てはいけないと思ったんです。

今更って感じがしますが、思春期迎える前だとまだ間に合うような気がして。

でも、やっぱり私のからだは忘れられないようで、意識とは無関係にタクミくんのおちん◎んの感触を定期的に脳内再生します。

もし、出会ってしまった時はどうなるんでしょうか…。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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