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精子提供夫婦編(修正)(3/4ページ目)
投稿:2024-01-02 13:13:42
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「じょ、冗談ばっか〇君は可愛い彼女いるでしょ!?」
「えー、いないですよー。今はKさんが可愛いです」
とキスして
「したくなった」
と勃起したのを触らす
「あっ…朝から元気すぎ…だ、だめだよ仕事行かなきゃ」
「そうだねぇ」
と言いながら生で触らす
「あっ、こらぁ…ダメだってば」
と言いつつ上下にさすり手コキするK
「あーきもちー、手コキめっちゃすき」
「あ…もう…だめ」
と言いながら咥え始める
「うわっ、急に咥えてエロすぎ…」
「〇君が触らせるのがわるいんだから…
んっ、はむっ…ふふ、あふぁからえっひ」
と上下にゆっくり動き
「じふぁんないふぁらふひだふぇね?」
と出したくなるような動きを意識してそれだけのフェラをする
「あー、気持ち…そのまましたらでるかも」
「ほんふお?だひて?いいかふぁ」
激しく上下に動かして、亀頭に当たる時だけすぼめる
気持ち良すぎてやばい
「あー、イク、イク」
とKのあたまを少し押さえながら出す
「んっ、んっ、うぷ、ふーふぅー、ひょうもいっはい笑」
ゴクッと飲む
「あへ?なんか美味しい???」
「え?美味しいとかあるの!?」
「なんか甘いような気がしたかも」
と何だったんだろと話しながらご飯食べて仕事にでる
昼間奥さんから何故かすごい濡れてるってLINE写真付きできた
完全に不倫やん…こんなの
夫の許可ありで他の男とやり放題だし一回やったらタガが外れちゃった感じか?
ムラムラしながら帰るとおかえりとキスしてくる、そのまま尻を揉みしだきながらキスをしてく
K舌を絡ませながらチンコをしごく
「そんなしたかったの?」
「したかった…はやくしよ?子作りしよ?」
クソエロすぎて意識が飛ぶかと思ったノーパンのロングスカートだった
多分だけど子供欲しい気持ちが性欲に現れたんだと思う、頭には旦那としてもできないってのがあるからこそ、この雄としたらできるって
「下履いてないじゃん…しかも濡れ濡れだし…」
「〇君とするんだし履いててもって思ったの…」
「準備良すぎ…エロ…」
と下を脱ぎ、ソファに押し倒しスカートをまくり入れる
「あぁん!あっ!朝から欲しかったのきたぁ…はぁぁん、かたぁ、ちんちんかたぁ」
「やば…中やば」
「キスは?キスぅ」
と自分からしてくる
「えろすぎ…」
「〇君としてからおかしい…したくてしたくて堪らない、朝からずっと…写真送った後自分でオナニーしちゃったしそれも送ろうかなって」
「やば…K」
「名前呼び…だめ」
「K、今だけさ」
「うん…?」
「俺の女にならない?」
「えっ!?それはだめ、私は彼の妻だから」
「でももう俺の女みたいな反応じゃんやってることも」
「そ、それは」
「だめ?」
「目見ちゃいやぁ」
「だめ?できるまでの間だけだから」
「ちょ、ちょっと耳元でだめだってばぁん!」
「ねぇ?」
「だから目見ちゃダメっていえない…」
「いいってこと?」
「。。。」
「黙ってたらわかんないよ…」
「彼がいない…あ、間なら…」
「K!K!」
といきなり突き始める
「あっ!ん!いきなりどうしたのぉ!?あん!は、はげしぃ」
「K俺の女にしたい」
「んっ!だ、だめ…あん!さっきいったぁ」
「俺の子孕むのに?産むのにダメなの?」
「いやぁ…だめぇ、あぁ!そんなこといわないでぇ」
「こんなに感じて、欲しくてオナニーして待ってるのに?ダメ?」
「いい!あぁん!、、言わないでえ」
ピストンを止める
「なるって言わないと突かない」
「え?、だめよぉ、赤ちゃん作れない…」
「なら俺の子、俺の為に孕むって言って?」
「な、なにいってるの…だめ」
「言って?」
「…、〇君」
「〇でいい」
「〇の、、」
「〇の?」
「〇のあ、赤」
「うん」
「〇の赤ちゃんを〇のために産むから頂戴!あぁ言っちゃった…あぁあなたごめんなさい」
「だって旦那さんのちんぽより俺のちんぽにハマってる雌だよ?ごめんなさいじゃないよ?」
「いやぁ、わたしはそんなんじゃ」
「だってオナニーして待つんだよ?昨日の精力ご飯でガチガチすぎるのわかるでしょ?」
「わか、ります…」
「これが欲しかったんでしょ?」
「…はい…」
「じゃあもう一回」
「〇の赤ちゃん産みたいから、旦那より気持ちいいちんぽで私のおマンコの中に出してください!!」
「まだ足りない」
「〇ので孕みたい…妊娠したいの赤ちゃん産ませてほしいから毎日毎日、おまんこ使ってください、濡らして待ってるからぁ」
「もうこの先俺の女だからな!わかったな!?」
「はい!〇の女です」
乗ってくれたから精神的支配欲求はかなり満足した
しかしノリノリでマゾやなぁと思った
言葉したからかマンコの締まりがすごい常にぎゅーって締めてる
あー旦那さんに聞かせてえ、たった3日で他人チンポに屈服するのが何年も付き合って結婚した女の正体やぞ?って笑
「言ったからぁ動いてぇ?」
と物凄い蕩けたメス顔された
もう無言で犯した
「やっ!あっ!ん!きゅ、きゅにぃ!んっんっんっ!
は、あぁ!げしい、こ、んぁ!?ふんしたの?」
「した」
「あっ!あぁん!えっちすぎ…」
「ごめん出そう」
「んっ!出して?中でイッて!」
腰振りながら射精して奥に押し込んだ
「あっ、あっ、でて、る」
息もあがっていたので整えて
「こ、興奮したからって、あ、あんな事言わせて…だ、だめだからね?エッチを楽しむとは言ったけどあんなのは…」
「ダメですか?」
「だ、ダメ、そんな目を見ないで、いい人だと思ってるから今のはエッチとして楽しんだってことにしたいな」
「いい人か…あんなの言わせていい人もないよ」
「そんな自分を悪く言わないで?私も〇のエッチが気持ちいいって思ってしまった女だから」
「それにさっきもいったでしょ?貴方は良い人、貴方がいなければ私達はないくらいなんだから…」
「疲れたでしょ?お風呂入ってご飯にしよ?」
一緒に風呂入り、ご飯を食べて今日は別々に寝る
「じゃあ〇?おやすみ」
「おやすみ」
と寝はじめるが寝付けないでいると寝室からKがきて
「寝れない?」
「なんかそうみたいで」
「一緒に寝る?」
「そうしたいかも」
と一緒に寝て何故かKの胸に顔を埋めて、背中をトントンされて直ぐに意識は消えた朝起きるとKの胸に顔埋めたまま寝てたらしい
俺が起きるとKも起きて
優しくおはようって言った
何故か泣きたくなって自然と涙を流していた
「どうしたの?どうしたの?」
と心配するK
「な、何でもない」
とKの胸に顔を埋めて言う
「なんだ笑、甘えたかったのかな?笑」
「若いし、1人でこっちにいると寂しいもんね?笑」
「いや、そんなことはないってば」
「強がり言って笑、じゃなきゃこんな抱きしめてくっつかないよ笑」
ご、ごめん「」#ブルー
「〇は優しいから甘えるって事してこなかったのかな?人妻お姉さんにあてられて甘えん坊さんになっちゃった?笑」
「うるさい…」
「全く、、素直じゃないんだから明日はおやすみなんだから頑張ってらっしゃい、帰ったらいっぱい甘えていいからね?」
「うるさいってば」
朝メシを早々に食って
「ご馳走様でした!じゃあ行きます!」
「不貞腐れたてるのにちゃんと言えてえらい笑」
「し、仕方ないだろ…家での癖はそう抜けない」
「うんうん、ちゃんと育てられてきたのね笑」
「うるさいなー、さっきからずっと上からで」
「ごめんごめん笑、可愛くて歳下と関わるとこんな感じだったって弟を思い出したの笑」
「あんな、アンアン叫んだ癖に」
「怒るわよー?笑」
「じゃあ行くから!」
と逃げるように行ったが今まで冷遇されてきた環境だったからKの暖かさが嫌だが嫌じゃなかった
仕事終わりKに少し遅くなると伝えて一回自分の家に帰った
Kの家に行く前と変わらずの状況、そらそうだと思いながら持ってくものを準備して早々に出た
Kのとこに早く行きたかったのだろう、いつもそうだ居場所になれそうな女は基本誰かのだったなと
いつもより遅く帰る
「おかえり!どうしたのさー」
「い、いや一旦家に帰っただけ」
「どうりで荷物多いわけね笑、何持ってきたのかしらー笑」
「パソコンとかだよ映画好きだって話したから今日はテレビに繋いでみようかって、少し見たら繋げられるテレビだったし」
「いつのまに笑、ならご飯温めるから見ながら食べよ?」
と準備してくれてた
「今日も今日とて色々食卓に並ぶ、〇は和食が好きと聞きまして、頂いたお金で頑張ってみました」
とドヤ顔するK
可笑しくて笑う
「あははっドヤ顔って笑、そんな自然とする人初めて見た笑」
「わ、笑わなくてもいいじゃんかー」
「だ、だって、あははは、腹痛い笑」
「そんな笑う人にはご飯あげません!」
「ご、あはは、めんってー」
「笑いながら謝るなー!」
そんな感じで映画見ながらご飯
「〇は何系が好きなの?」
「うーん、割と雑食?これだ!って感じを適当に見る、アマプラ、ネトフリ様々だよね」
「そっかー私は、ホラーとコメディ好きかなー」
「じゃあその辺みよ笑」
「じゃあホラーにするぞ?笑」
「そんなのでビビる歳ではない!笑」
「じゃあめっちゃ怖いらしいやつにしよう!」
「えっ笑、今日はなんとお酒も用意しました!せっかく知り合ったけどまぁ目的がそれだから仕方ないんだけど、一応一緒にいるってなってるから親睦を深めようってお酒を家から持ってきました中々いいウィスキーと日本酒です!」
「日本酒!好き!ウィスキーは得意ではないけど笑」
「話したから知ってます笑、ウィスキーは日本産の結構いいやつっすよ!飲めるかも!」
と映画見ながら飲んで泥酔して寝た。
朝方
「き、今日は旦那さんに経過報告ですね…」
「だ、だね…あたまいたいわ…」
「ちょ、調子乗って飲みすぎました…」
「ねー、〇は甘えるは大変だったわー」
「ちょ、言わないでよ」
「素の貴方が見れた感じがしてよかったわ」
とすげぇ母性の顔で微笑む
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(2020年05月28日)
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