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体験談(約 23 分で読了)

精子提供夫婦編(修正)(2/4ページ目)

投稿:2024-01-02 13:13:42

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と声をあげる

立っているせいか余計声を我慢し辛いのか?

ピストンをはじめる

「あっ!あっ!奥に!奥に当たる!」

確かにめちゃくちゃゴリゴリするなとはわかっていた

「あっあっあっん!あん!あん!」

とピストンのリズムに合わせ喘ぐ

「おくぅおくだめぇ、も、もうたってられにゃい…」

と膝を曲げ始める

えーとおもったが仕方ないと抜いて強引にKを抱きかかえてリビングのソファまで行き降ろし

布団の準備を始める、もう勃起しすぎて疲れた笑、出したいって思って笑

「ごめんね、私がわるいばっかりに…」

と呆け気味だ

「大丈夫ですよ、もしかしたら布団…出ちゃうかもしれませんができるだけゆっくり出すだけに集中しますから」

「ありがと…」

ゆっくり入れ、ヒダヒダを感じながら射精しやすいようにする

「あぁ…んっ」

と喘ぐがさっきよりは大丈夫そうだ

しばらくそんな感じでやってる緩やかに射精感がマシ出た

「で、出ます!」

と射精の時は思いっきり奥に押し付ける

「んっ!あっ!中で…ビクビクして出てる…あっ…」

人妻に合法種付!くぅぅ!とはこの時はあまり思わなかったなぁ

なんか釈然しない射精だったからかな?

「はぁ、はぁで、出ました…」

となんか疲れたからKに倒れ込む

「は、はい、お疲れです」

と頭を撫でられる

なんでだとは思ったが母性なのか本能なのかはわからない

疲れたのか2人してそのまま寝てしまい

俺は普通に遅刻した、そりゃいつも通り起きたら間に合わんよと思いながら。

まぁ普段真面目だから軽く珍しいな?いつもは早いくらいにいるだろ、体調でも悪いのか?まぁ次は気をつけてなと言われるだけで済んだ

その日帰ったらシーツとかは全部洗濯され

「今日から布団でします!もし!もしもだよ?昨日みたいになったらベッドで寝れるように!

2人で寝るには狭くて風邪引いちゃうから!わかった?!」

と言われた

「は、はい、わかりました」

と返事をし昨日の残りと新しくでたおかずを食べ、お風呂も溜めてあった

ええ…なんか普通にいい暮らし…

お風呂から出て髪を乾かす、横から準備できてますからと声をかけてくる

「どうかな?やだ○君結構ガッチリしてるんだ、昨日も私を軽々運んだし力あるなとは思ったけど」

「そ、そうですかね?ぼちぼちトレーニングしてましたし適度な運動もしてましたから(過剰なSEX頻度)」

「でもあんまり見られると恥ずかしいですよ」

「それもそうだね」

と一瞬下半身見て出て行った

まぁ普通に勃起してましたから、そりゃこれからやるってわかってて勃起しないのはおかしい

布団に向かうと1番小さい照明のオレンジの光が光っていた

「ま、真っ暗だとわからないかなって」

いやちんこ見過ぎですよ流石にわかりますと内心思った。

「た、助かります昨日は膝で顔打たれたりしましたから笑」

2日目でこんな感じかー、なんか疑うとか嫌がるとか欲しかったなまだSのが耐え?てたのか?

まぁ年も近いしなんか知らんけどこんな善良な方はいない!みたいな言われようだしな…ほんと大丈夫かぁ?

「では、今日も数打てば当たると言う事でよろしくお願いします。」

「ふふ、数打てばって笑、赤ちゃんはタイミングが偶々よかったのと幸運だよ笑」

「だから数打てばタイミング掴み取れるって事です!絶対掴み取ってお二人に子供を!」

「本当にいい人ね笑、作業だからとか知らない人だからってすごい気構えていたけどなんか力抜けちゃった笑」

「これも経験者の余裕?笑」

「そ、それは言わないでくださいよ笑」

「えー?だって一応○君は子供を作ったんでしょ?笑、提供とはいえお見事」

「ま、まぁそうなりますね」

「だから私より先輩だね笑」

「そんな事言われると困ります笑」

「でも貴方はきっと優しい人だからそういう事に巡り合うんでしょうね、だから私も貴方に決めた。」

急に真面目にならんでくれ泣きたくなる色々とカスなのに

言葉に詰まると抱きしめられ胸に押し当てられる

「私達は望んで貴方の子を私たちの子として産むんですから気にしないで、貴方の善意がなければ私達は夫婦で居られなかったかもしれない」

「貴方がいたから私達は子供を授かることが出来るの」

いやぁほんとに上手くいきすぎて怖いよ…助けて…とマジで当時思いました

自分が意図してないとこではいつもこう上手くいって、こうであって欲しいなってのは基本上手くいかない。

「だから遠慮はいりません貴方の好きなように身体を使って、昨日でわかりました遠慮していてますよね?

旦那と感覚が違うからか貴方のペースについていけてません

だからあんなゆっくりとして終わったんですよね?いくら男性経験が少ない私でも旦那としてますから

あんな風にされた記憶はないですし…そのえっちな動画でもなってませんから…久しぶりにみたんですから!」

えぇ、、なにこれ…助けて

「ま、まぁ遠慮していたのは認めます、私のペースがKさんにあっておらずあの様な、、あの…その、も、漏らす事態になったのかなと思いまして」

嘘は言ってない

「それは言わないで…恥ずかしい!きょ、今日はもう準備もバッチリ!バスタオル数枚敷いてる!水分も控えました!

念の為濡れてしまったらベッドもあるから!」

急に敬語から戻る緊張してたのかな?

「た、助かります。でも本当によろしいですか?」

「大丈夫だよ?」

「い、いや結構容赦ないですよ?」

「え?昨日のより全然?」

「ま、まぁ僕も気持ち良くならないと出させませんから…」

「き、昨日の最後のゆっくりなのじゃで、できないかな?今更びびってごめんね」

「あれは本当にめちゃくちゃ頑張って出すだけに集中してようやくって感じで正直そんなできるかわかりませんね…」

間があり

「わかった、私も言った以上引かない…!」

「では、します!確認しますね?」

と触る、ちょっと濡れてる中はどうだ?結構濡れてる?

「濡れてるので入りそうですが…ローションはどうしますか?」

「えっあっ、指で慣らしてもらえると…ローション冷たくて」

「わかりました」

指を入れる正直入れても問題ないぐらいだが、Kの好きな場所を探しだす、ゆっくり反応を確かめる

少し奥の上かと指で押し上げるぐっと

「あっ!んっ!?そこ…なん、か!アン!」

声が高くなり可愛く喘ぎ

強弱をつけリズムよく弄る

「なっ!あっあっあっ!これぇぇ…だめぇ、で、でちゃ!え!?あっ!いやぁぁぁ」

こ、今回は潮か…すげぇ持て余してるエロい身体を…

びしゃびしゃと顔にもかかりながらマンコはひくひくしながら出し切る

「やだぁ何これぇ!?もうやだぁ…これ、し、潮?私の体おかしくなってるぅ…」

「あっ、これも生理現象ですから偶々です…」

まぁ才能ではあるか

「ほんとにぃ?」

「は、はい」

「顔ごめんね?いっぱいかかってる…」

「顔近づけてた僕も悪いですから」

と濡れたバスタオルをどかし新しいのを敷く

「ごめんなさい、そろそろ入れないとおかしくなりそうなので」

「ご、ごめん、色々長引かせて」

「では入れます。」

入り口に近づけちょっと押すとぬるぬる食われるように入る

中はとろけていてたまに締めてくる

「あー、気持ちいい」

とつい言ってしまった

「よかった…出せそうかな?」

「はい、これならあとは動いて大丈夫かですね」

「が、頑張り…ます?」

一気にピストンする

「あぁん!あっ!いや!んぁ!は、激しい!」

「あー、いいかんじ」

「んっ!あっあっあっ!ほん!とに!?」

さらに激しく!

「あぁぁぁぁぁ、」

叫ぶように喘ぐ、腰を上げて種付ピストンする

「あぁぁぁぁおくささるからだっめぇぇ、ああ!いい!気持ちいいのきちゃう!!!いく、いくっいくにゃぁいっちゃうにやぁぁぁ」

イクと中ものすごい動いてその弾みで中出し。

「はぇ…中に…おく、あちゅい、いぃぃ」

「はぁはぁ、今日もしっかり奥に出せました。」

「うにゅ、おく」

とまだアヘってる

もっかいしたいがどうかなぁと出たけど元気なのを入れる

「ふぇ?はいってりゅ!はいてりゅ!」

「はい、また出します」

「もうしたぁしたからぁ」

「いっぱい出した方がいいです!」

とK抱きしめながらピストン

「あっ、あっ、あー、いっぱいでてりゅってばぁ…」

2回目だからそんな直ぐはでないか

寝バックにかえ、奥にどすどすと打ち付ける

「あん!あん!おくぅにあたりゅにゃぁ!おく!あっ!きもちぃにゃぁ」

にゃ?さっきからにゃんにゃん言ってるがそういうSEXいつもしてるんか…?

さらに奥をゴリゴリする亀頭に子宮口を引っ掛けて一気にゴリッとする

これ結構キクらしい

「あぁ!あぁ!あぁ!」

とゴリっとするタイミングに叫ぶ。

最後にグッと引っかけて強めにする!

「あっ!?いく!いく!いくいくいく、いっちゃうにゃぁぁ!」

と腰を上下にビクンビクンさせる

「あぁぁ!いくのとまらにゃい!ぁぁぁ!すごぉいにゃぁ…まだいってるにゃぁ、あへ、あへ、あへ」

凄いことになっちゃったな…イキ狂ってる…

「あへ…ちんちんきもちい、ちんちん、あへ、、」

こりゃとんでもない女だ…抱きがいはあるが

俺はイッてないから悪いが再開する

「あぁぁ、もういっ、、、ぱいしたにゃあ…もうだめにゃぁぁ!」

激しく尻の肉の弾力を利用したピストン

「おっ!おぅ、あぅ!おぉ!らめ…も"う!お"か"しくなるぅ、あぁぁ」

「あー、いく!中に出すぞ!」

「おっ、おぅ…おぉぅ…ふぅーふぅー、おぅ…おっ」

「あー、めっちゃ出る…」

オホ声も完備か…エロすぎやろ

ふぅーふぅーと息を激しく乱しながら、目はもう完全に焦点失ってる感じった。

しばらくして落ち着いたみたいだが喋らない沈黙が流れる。

なんか喋ろうとするがどうしようか

「あんなのが…できるまで続く…の?」

「は、はい…まぁ…そうですね…抑えたつもりではあります…どうせなら気持ちよくもしたいですからこんな風かなと」

「た、耐えられる自信がない…」

どっちの意味だ?続けたくない意味か?それとも快楽落ちか?

「た、多少個人差がありますから感じやすさには…偶々、その、この様な言い方は良くはありませんが相性がいいみたいなので、子供ができるのも早いかも知れませんよ、イクと受精しやすいとかなんとか…」

「相性?」

「相性です…ね」

「相性がいいから?」

「いいかもです」

「相性がいいから気持ちいいの?」

「かと思います」

「だから仕方ない?」

「はい、仕方ないです、気にしなくていいんですよできるまでなんですから」

「できるまでは気持ちよくても仕方ない?」

「はい、誰も何も言いませんし悪くはないです、これは作業ですから…笑」

「作業だから仕方ない。だ、だよね」

2回目で落ちるか楽だったなぁ、できるまではもう俺の雌として使う、すまん旦那さん。

そう言って寝息を立て始めたので仕方なくベッドまで運び、洗濯物はとりあえず脱衣場に運び色々片付けをし寝た。

次の日、奥さんは脚がガクガクで動かないといって起きてこれなかった

それを笑って仕事に向かった。

帰宅するとご飯が沢山用意されていた肉とかが鉄分、亜鉛が豊富なものばかり

「昨日はお疲れでしょうから…!性がつくもの沢山ご用意いたしました!!!」

相変わらず量が容赦ない、そこまで食べる方じゃないからな

「き、今日も豪勢ですね!どれも美味しそうです」

夜は動けんかった

「ご、ごめん、作りすぎたね笑」

いや、美味しかったからつい食いすぎちゃったのよ

と何故か一緒に寝た

朝、おはよ、と横で声かけられて目が覚める

「横顔…綺麗ね…」

寝ぼけてる俺に朝からキスしてくる

「おはよ…Kさんも綺麗だよ」

と寝ぼけて言う

「な!?」

って感じで顔赤くする

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