体験談(約 12 分で読了)
教育系を担当した若い男の子の自信を取り戻す(初契約取れた祝勝会編)(1/2ページ目)
投稿:2023-12-13 16:46:05
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私は雑誌社に勤める32歳。一応結婚してて夫と2歳の子供と暮らすごく普通の女です。新卒20歳から同じ会社で働いているので、年齢は若い方だけどベテラン勢に入れられてしまう環境です。そういう立場なので、新人を男女関係なく一人前にさせる係にもよくさせられています。まぁ私の場合、覚…
2か月後…
後輩の彼は本当に契約を取ってきました。
彼「やった〜初めて契約取れたよ!嬉しい〜」
彼は本当に子供のように大はしゃぎしています。
私「おめでとう、よく頑張ったね!」
彼「先輩のお陰っすよ!ありがとうございます」
彼「ところで先輩…この前の約束覚えてます…?」
私「え…何の事…?」
私は完全に覚えていました、彼が契約を取れた際には私は彼とセックスをする約束をした事を。
でも忘れたふりをしました。
彼「え、忘れちゃったんですか…?あんな大事な約束を」
私「ちょっと…誰に聞かれているかもわからないのにそんな大きな声で言わないで」
彼「あ、ごめんなさい。でも本当に忘れちゃったんですか…?」
私「…覚えてるわよ」
彼「じゃあ今夜仕事終わりにデートしましょ」
私「じゃあ初契約のお祝いを兼ねてご飯行きましょう」
彼「やった!約束ですからね、きちんと来てくださいね!」
私「わかったから仕事に戻って」
彼「はーい」
そして、仕事も終わりいよいよです。
私は覚悟して待ち合わせの場所へ向かいました。
彼は外のベンチで座っていました。私が近づくと一気に笑顔になって嬉しそうに話してきます。
彼「本当に来てくれてありがとうございます。ドタキャンされないか不安だったので嬉しいです!」
私「ドタキャンしても良かったけど、初契約取れたのにはちゃんとお祝いしてあげないとって思って」
彼「優しいなぁ〜先輩は」
私「そんな事より、さぁ早くご飯行きましょ!」
しばらく歩いて一軒の洋食屋さんに入りました。
私「今日は私の奢り、好きなの頼んでいいよ」
彼「お酒飲んでもいいですか?」
私「勤務外だしお祝いでしょ?もちろんいいよ、何飲むの?」
彼「とりあえず生で」
私「私もそうしようかな…」
彼「先輩も飲んでくれるんですね!嬉しいです」
私「だってお祝いでしょ、飲むよねそれは」
生ビールが届き、乾杯します。
「乾杯〜!」
彼は一気に半分くらい飲んでしまいました。
私「ピッチ早いけど大丈夫?」
彼「このぐらいは全然大丈夫ですよ」
私「私は飲むのは好きだけど弱いんだよね」
彼「お酒弱いんですか…?先輩可愛いっすね」
私「だからあんまり飲ませないでね」
彼「はーいわかりましたよ〜」
とりあえず一軒目の食事が終わり、次の店へ…
そこは雰囲気のあるbarです
彼「ここのお店、お洒落でしょ先輩」
私「よく知っていたね、こんなお店」
彼「俺も大人の男になりたいって思ってこういう場所を探したら見つけたんですよ」
私「へぇースゴいじゃない、何だか急に成長したみたいだね」
彼「先輩は何飲みます?」
私「おまかせでいいよ」
彼「じゃあマスター適当に作ってください」
マスター「はい、かしこまりました」
私「うわー綺麗な色のお酒…」
一口飲むと強いのがわかります。ちょっとずつ酔っ払っていく自分が不安であり楽しみでもありました。
彼「先輩は酔うと色っぽさが増しますね…」
私「やめてよ…そんな事ないわ」
彼「本当ですよ、俺嘘なんかつかないですから!」
私「もう!こんな年上捕まえてからかわないで…」
彼「俺、あの時の先輩を思い出して何度も何度もオナしちゃってるんですよ…」
私「…やめてよ恥ずかしいでしょ…」
それは私も同じでした。あの出来事で何度もオナニーしてしまっているのは。
顔が火照ってきてるのはお酒のせいでも無さそうです。
彼「今だってほら…もうこんな感じになってるし…」
彼のズボンの股間辺りはすでにテント張っていました。
私「ちょっと、こんな場所でやめなさいよ…」
そんな事を言いながら私自身も目が釘付けです
彼「もう先輩が欲しいって言ってるみたいでしょ…」
私「………バカ」
私ももう早く欲しい…っていう気持ちと、そんな焦ってる自分の気持ちの中で揺れ動くのでした
彼「先輩、かなり酔ってきてませんか…?顔赤いですよ、大丈夫ですか?」
私「そ、そうね、少し酔ってきたかな…」
顔赤いのはお酒のせいだけではなさそうです。
彼「俺介抱しましょうか…?」
私「大丈夫だと思うよ、歩けると思う」
彼「無理しないでいいですよ、今日は俺介抱しますんで」
私「それ下心見え見えだよ…(笑)」
そんな冗談みたいな返しをしながら私もまんざらな気持ちでいました。
彼「そろそろここ出ましょうか…?」
私「(いよいよ来た)」
私「うんそうね、出ようか…」
そんなこんなでお店を出た2人はフラフラしながら街を歩きました。
お互いこの先の事を何も言い出さず、何か牽制し合ってるようにも思えました。
私「風が気持ちいいね」
彼「本当に気持ちいいですよね」
私「……」
彼「………」
2人共無言でただ歩きました。でも私の頭の中はこれから起こる事でいっぱいです。
気がつくとホテルが多く立ち並ぶエリアに着いています。
私「ここって…」
彼「みたいですね…ついでだしどこかで休憩しませんか?」
私「…うん」
私の脈拍数がもう信じられないぐらい上がったのを自分でも感じています。
彼「先輩ここでいいですか…?」
私「うん…誰かに見られたらマズイし早く入りましょ…」
彼「先輩積極的だなぁ…そんなに我慢出来ないんですか?」
ニヤニヤしながら彼は私をからかってきます。
私「…違うわよバカ!そんなしょうもない事言ってないで早く入って」
部屋に入ると大きなベッドに間接照明でムードがあります。
彼「あ、先輩一緒にお風呂入りましょ」
私「え、1人ずつでいいよ…恥ずかしいし」
彼「いいじゃないですか〜入りましょうよ〜」
彼は完全に甘えモードです。
私「じゃあ先に入ってて、気が向いたら私も行くから」
彼「え!本当に?やった!!絶対来てくださいね」
彼は浴室に向かいドアをバタンと閉めて、私は1人で部屋に残されました。
私「(どうしようかな…本当にホテルまで来ちゃった…)」
今になって不安と後悔が出てきました。
私「でも私も期待しちゃっている気持ちもあるんだよなぁ…」
そう、私の身体はbarの時点で大事な部分が濡れていたのを思い出しました。
彼「先輩〜お風呂のお湯たまりましたよ〜」
浴室から彼の呑気な声が聞こえてきます。
私「…はーい、わかったから、ちょっと待ってて」
私はこうなったらと覚悟を決めて、浴室の脱衣所に向かいました。
服を脱ぐ私、近くに彼が脱いだ後のシャツや下着が丁寧に置いてあります。
私は服を脱ぎながら、自分の下着のチェックをして汚れていないか確認しました。
ちょっと濡れた跡があり、やはり自分自身も期待しちゃってたって改めて思いました。
裸になりタオルで前を隠しながら浴室の扉を開けます。
「ガチャ」
彼「あ、先輩!来てくれたんですね、さぁさぁこっちです」
彼は私の身体を足元から舐めるように見てきます。
私「そんなにジロジロ見ないで…」
彼「だって先輩の裸見たいですもん!さぁこっちこっち」
彼は何も隠さず丸見えの状態で私を呼んでいます。
やっぱり彼の股間は大きくて立派です。
彼「あ、先輩先にシャワー浴びます?背中流してあげますよ」
私「じゃあそうしようかな…」
私はシャワーの前に立ちコックを捻って熱めのお湯でシャワーを浴びました。
私「はぁ気持ちいい…」
彼「歩いたから汗かいてたんで気持ちいいですよね〜」
私「うんだよね、シャワーだけでも落ち着くね」
気がつくと彼が私の真後ろに立っています。
彼「先輩、じゃあお背中流してあげますね」
私「…うんじゃあお願いします…」
彼「先輩のお肌スベスベですね〜」
私「そう?ありがと」
私は褒められて嬉しくなったので素直に喜びました。
彼「本当ですよ、超スベスベで気持ちいいです」
彼はそう言いながら私の身体を後ろから前へと移動させてきます。
私「あん、まだ恥ずかしい…」
照れる私に彼は
彼「照れてる先輩可愛い♡」
そう言ってもっと手を伸ばしてきます。
そしてついに私の胸元に…
彼「先輩のおっぱい柔らかい…」
私「あん…そこは弱いから優しくお願い…」
実際私の性感帯は乳首で、触るだけで電気が走るぐらい感じてしまう箇所です。
彼「これはどうですか…?」
彼は下から優しく揉んできます。
私「いいよ、そうそうやって優しく揉んで…」
彼「先輩のおっぱい前から見てみたいです!」
私「いいよ、私の胸はこんなんだよ…」
彼は私の正面に回り私の胸元をじっくりと見てきました。
彼「先輩、美乳ですね…超綺麗なおっぱいですよ」
私「そんな褒めてこなくていいよ…でも嬉しい、ありがと♡」
私の胸は大きさはそんな大きくはないけど、形には自信がありました。
彼「先輩のおっぱい前から触ってもいいですよね?」
私「うん、いいよ。好きに触って…」
彼「ヤバいめっちゃいい…先輩の柔らかくて最高だ!」
夢中になって触る彼、私も気持ち良くなってきました
私「ハァハァ、あぁ…気持ちいい…」
彼「先輩、キスしてもいいですか…?」
私「え…いいよ…」
彼が私の唇に唇を重ねてきます。
チュ〜といういやらしい音を立ててお互いの唇を味わう2人
舌もしっかり入れてこられました
彼の手元は私の乳首に当たっています。
私「あぁ…そこは弱いの…感じちゃう…ハァハァ…いい」
彼「先輩の弱点なんですね、乳首は」
私「そうよ…でも誰にも言わないで…」
彼「誰に言うんですか…おもしろい人ですね先輩は」
彼「じゃあ弱点を舐めたいと思います!」
急に宣言するや否や、私の乳首に彼の唇が…
私「ひゃっ…」
彼「レロレロ…レロレロ…チュッパ…」
私「ん…気持ちいい…あぁ…」
彼「先輩の弱点めちゃくちゃ硬くなってますよ…?」
私「言わないで…あぁ…めちゃくちゃ気持ちいい…」
私はこうなると止まりません、私は彼の股間を自分から握りにいきました。
彼「!!先輩…急に…あぁ、気持ちいい…どうしたんですか…」
私「あなたのせいで私もスイッチ入っちゃったじゃん」
私は彼のペニスを擦ります
彼「あぁ…先輩お上手です…気持ちいい…」
と言いながら私の乳首を舌で責め続けてきます。
私「舐めるのうますぎる…ハァハァ…」
彼「いいですか…?気持ちいいって言ってもらえるなら俺もっと頑張るので…」
私「いいよ、最高だよ…気持ちいい…ハァハァ…あぁ」
彼「先輩の手コキも気持ちいいですよ…」
私は彼に膝まずき彼のペニスを口で始めました。
じゅぽジュポ…ジュポ…レロレロ…
彼「う…うわっ超気持ちいい…」
私は彼氏から鍛えられてフェラは得意なんです。今そのテクで彼に気持ち良くなってもらうために無我夢中で舐めました。
私「ジュポ…ジュポ…ジュポ、やっぱり大きくて立派だね…」
彼「大きさ…には自信があるん…ですよ…うわ…いい」
丁寧に竿の部分を舐め、玉袋を吸い上げると彼はビクビクって感じています。
私がもう一度竿の部分を舐めていると
彼「先輩イキそうです…出そう…」
私「遠慮しないで出していいよ…」
そう私が言うと彼はビクビクが激しくなって私の顔と首に精子をかけ果てました
彼「…ごめんなさい…また先輩の口技でイってしまった…顔射するつもりなかったのに…ごめんなさい」
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