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体験談(約 4 分で読了)

彼女との初体験の話(カラオケにて)

投稿:2023-12-09 02:22:26

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フルーツミックス◆MAOHWCU(東京都/20代)

初めて投稿します。読みにくい文かも知れませんがご了承ください。

当時付き合っていた彼女との初めてのSEXの話。

昔の話なのである覚えだが、頑張って書こうと思う。

登場人物。

私:名前「K」、18歳、身長175cm、顔は中の中。至って平凡。帰宅部。

彼女:名前「M」、同い年、おそらくAかBカップで貧乳。髪の毛はロング。学校は男子の割合が多く、それなりにモテていた。吹奏楽部。

友達:名前「A」同い年、Mと同じ吹奏楽部にいた。

この子も可愛く、のちに付き合うことになる。人当たりがよく誰にでも好かれるタイプ。

初めての出会いは高校3年の学園祭。学校はクラス替えがなく、3年間同じメンバーで授業を受けていた。

彼女は、別のクラスで見かけたことはあるが、話ししたことはなく、なんとなく見たことあるな〜ぐらいの感じだった。

学園祭で同じクラスのAと、教室で雑談をしていた。そこに当時の彼女が訪れてきた。

「A〜!学園祭一緒にまわろ!」

「いいね、一緒に行こう!」

「お前ら仲良いな〜笑同じ部活なんだっけ?」

「そうそう、同じなの!A、同じクラスのK。私と仲良い子だから、よかったら仲良くしてあげて!」

確か初めはこんな感じだったと思う。

その流れでLINEを交換し、毎日LINEで話をしていた。

LINEで、会う約束をし、何度か遊びに行きつつ、そのままの流れで付き合うことになった。当時あんまり好きではなかったが、付き合っていくうちに気づけば好きになっていた。

家の方面が一緒だった為、帰りは電車で一緒に帰ることが多かった。

一緒に帰るある日、カラオケに行くことになった。

「カラオケやっぱりいいよね〜、ストレス発散になるし笑」

「わかるわ〜、宿題とかばっかでストレス溜まるよな笑」

日々の疲れが癒やされる時間だった。

彼女は、椅子に体育座りで座っていた為、パンツが見えており、バレないようにとチラチラ見ているうちに、だんだんムラムラしてきて、抑えきれなくなり息子は大きくなってきていた。

「なんかおっきくなってない、、?」

「えっ、あっ、ばれた?笑ずっとパンツ見えててたっちゃった、、」

「えー、やだ言ってよ!恥ずかしいじゃん、、もしかして私のパンツで興奮してくれたの??」

「そりゃ、そうだろ。好きな人なんだから興奮しちゃうだろ」

そんな、初心な話をして、2人は近くに座った。

そして、気がついたらキスをしていた。

始めはフレンチキスだったが、徐々に舌が入りディープキスをしていた。

「ちゅっ♡はぁなんだか興奮してきちゃう」

「M、胸触ってもいいか、、?」

「いいよ。」

服の上から胸を揉んでいくと段々と彼女の息が荒くなる。

「はぁ、、K、きもちいい、、」

そして、服の下へと手を滑り込ませブラをずらしながら乳首をいじる。

「んっ、だめっ、そこっ、感じちゃうっ、、」

乳首を触り、そして舐めながら手を下へとずらしていくと、大洪水なおまんこが待ち構えていた。

「え、めっちゃ濡れてるじゃん笑」

「ちょっと!恥ずかしいからそんなこと言わないで…」

パンツの上からクリを触ると、さらに濡れ始め椅子も湿り始めていた。

そして、パンツを脱がし、お披露目。

毛はそこそこ生えており、綺麗なピンク色をしていた。女の子特有のツンとする匂いが鼻にささっきた。

そのままクリを触っていくと、

「わっ、指中に入れて、、」

どうやら、クリより中の方が好きらしい。

中指をいれ、Gスポットを刺激していく。

「あっ、そこ、きもちいいやばい♡」

そのまま触り続けていると腰を震わせながら行ってしまった。

「はぁ、やばい、すっごくきもちいい♡」

「気持ちよくなってくれて俺も嬉しいよ」

「Kも脱いで。舐めてあげる。」

ズボンを脱いでいると、椅子の下に来て、息子を舐めてくれた。

暖かい口に包まれ、多量の唾液で滑り、とても気持ちいい。舐めるのがとてもうまかった。

「我慢できない、入れてもいい?」

「いいよ♡」

その時ゴムは持っていなかったので、外に出す約束をし生で入れる。

「はぁっ、Kのおちんちん、おっきくて硬い、、」

その一言で、射精しそうだったがなんとか我慢し、腰を動かしていく。

ぱんっぱんっと、音が部屋に響き2人は興奮を増していく。

「すごい音してるね、興奮しちゃう」

「どうだ?気持ちいいか?」

「あっ、すごくきもちいい、Kのおちんちん好き」

気持ちよさそうな顔をしながら、淫乱なことを言うので、興奮が増してくる。

「やばい、いきそうかも。どこに出す?」

「あっ、いきそう?いいよっ、口に出して」

ピストンを早くする。

「あっ、やばいよ、早くするの、、いっぢゃぅぅぅぅ」

「M、俺もいきそう、、」

「行くぞ、出すぞ」

そう言うと、軽く頷き口を開ける。

息子を抜き、そのまま口に射精。

彼女は、満足げな顔をしながら精子を見せつけてき、ゴクンと飲み込んだ。

「苦っ笑」

そう言い笑いながら全て飲み込み、2人で抱き合った。

後々聞くと、誰かに見られるかもしれない状態でより興奮していたらしい。

これが彼女との初めてのSEXだった。

-終わり-
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