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【評価が高め】母と処女の妹と私の関係

投稿:2023-12-08 15:23:01

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名無し◆IEkYOTA(20代)
前回の話

私は、46歳の会社員です。今から30年前のことです。父の和菓子を作る店が当時、バブルがはじけたことで苦しい経営をしていました。銀行から借りた金が、いわゆる貸しはがしにより返済を迫られて、親戚中から金を借り何とか返済をしていました。そんなとき、親戚に不幸がありました。父が従業員に辞めてもらった…

私が21歳、大学3年のときに4歳下の妹は高校2年生になっていました。父と母が久しぶりに夫婦で旅行に出かけたときのことです。私が自分の部屋で勉強をしていると。

「お兄ちゃん。お願いがあるの」165センチになっていた妹が私の部屋に来ました。《何だ?言ってみろ》妹のお願い事を聞くことにしました。うつむいて恥ずかしそうな妹が。

「お母さんが、そのベッドでお兄ちゃんの上になって身体を動かしているのを見てしまったの」母とのセックスを妹に見られていたことがわかり、焦った私は《お父さんに言ったのか?》妹は首を横に振り。

「イイエ。誰にも言っていないわ」私は、安心して妹にお願い事を聞きました。

「お母さんと一緒のことを私にして欲しいの。小さいときからお兄ちゃんのことが好きで、初めてのお相手はお兄ちゃんって決めていたの」驚くことを言われて、迷っていると妹が服を脱ぎ始めました。《待て。待て。そんなこと、できるわけがないだろう》私が止めるのを聞かず、下着だけになって私のベッドに横になりました。

「お兄ちゃん。お願い」涙目で訴えられました。《いいのか?本当に》私が聞くと妹が頷き、私も服を脱いでパンツだけになりました。震える妹にキスをしてから、ブラジャーを取りました。オッパイもDカップまで成長していて、揉んでから小さな乳首を舐めました。

「アン。変な気持ちよ」身体をピクッとさせて、私を抱きました。パンティの中に手を入れてアソコを触ると、しっかり閉じていて、濡れてもいませんでした。パンティを脱がして、ワレメが見えるほどの薄い毛のアソコを少し開き、舌で舐めてみると。

「エッ。そんなところを舐めるの?汚くないの?」妹の言うことを無視して、舐めていると。

「アッ。アッ。頭が変になってくる。アァ~」感じてきたようで、腰をヒクヒクと動かしました。指を中に入れると。

「チョット。イタイかも。でも、気持ちイイ」脚が震えていましたが、アソコが濡れてきました。パンツを脱いで、勃起した男性器を握らせると。

「こんなに大きいのが入るの?私に」そう言って、男性自身をギュッと握られました。妹の脚を開き身体を脚の間に入れて、男性自身を入れるためアソコを拡げて、先を入れました。

「イタイ。イタ~イ」私の背中を叩いて痛がりました。ゆっくり男性自身を母とは違いキツメの妹の中に入れていくと、軽い抵抗があり、ブチっと音がして。

「ギャ~!イタ~イ!」妹が泣き叫びました。ただ、それからは、狭いですがある程度、スムーズに中に入っていきました。私が腰を動かしていると、私の身体をしっかりと抱きしめている妹の目に涙が浮かんでいました。妹のお腹に射精すると。

「お兄ちゃん。痛かったわ。気持ちがイイって聞いていたのに」アソコをティッシュで拭いたのを見ると、少し血がにじんでいました。

「私の友だちは、その子のお父さんと初めてエッチをしてから、毎日のようにしているの。その子が気持ちイイからって言っていて。でも、初めては痛いのがわかったわ」妹がパジャマを着て、私の部屋を出るとき。

「また、お願いしますね。気持ち良くなりたいから。お父さんとお母さんには言わないから安心してね。お兄ちゃんも言っちゃダメよ」変な歩き方をして出て行きました。

翌日、妹が高校を休むと言ったので心配になり様子を見に行くと。

「まだ、痛くて、真っ直ぐに歩けないから今日は、学校を休むことにしたの」笑顔で言ってくれて、手をつかみ引き寄せると《スキ》と言って、キスをしてきました。

妹とは、月に1度くらい父と母の目を盗んでセックスをするようになりました。万が一を考えて、コンビニで買ったコンドームを着けてのものでしたが。半年を過ぎると、妹は男性自身を口の中に入れて、舌で舐めることができるようになっていました。

「お兄ちゃん。私、頭が変になりそう。アァァァ~!」キツメの妹の中がキュッと男性自身を締めつけるようになり、感じ方も強くなりました。

「私の中がシビレてきた。ウゥゥゥ~」グチュグチュと音が出てきた妹の中から男性自身を抜くと、感じている液がドッと出てきてシーツがベットリ濡れてしまいました。

「私、感じるとイッパイ、お汁が出てしまうわ。心配しないで、私があとから洗っておくから」恥ずかしそうに言い、私の上に乗り男性自身を握ると自分の中に入れました。

妹の腰の動きに合わせて、私も腰を動かすと。

「奥がグリグリして気持ちイイ。また、頭が変よ。アァ~!」妹もセックスでイクようになっていました。私がコンドームの中に射精した液を指ですくって舐めると。

「美味しくないわね」眉間にシワを寄せていました。

妹が高校3年の卒業が近く、私も翌月から社会に出て働きだすとき、両親と店の従業員2人で1泊の温泉旅行に行きました。

「今日は、お父さんとお母さんがいないので、思いっきりエッチできるね。ウフフフッ」色っぽい目で妹が言いました。一緒に風呂に入り湯船に二人で浸かると、男性自身を触ったり、握ったりされて勃起してしまいました。

「お兄ちゃん。私、さっきから興奮していて、もう、入れて欲しいの」妹の両手を風呂の床につかせて後ろ向きにして、男性自身を入れると。

「アァ~。気持ちイイ~」妹の腰をつかみ、腰を打ち突けるとパンパンとお尻のなる音が風呂の中に響き。

「イヤ。イヤ~!」お尻を震わせると顔をのけ反らせて感じました。私も妹の感じている顔を見ると興奮してしまい、慌てて男性自身を妹から抜きました。背中に射精しようとすると、妹に口を空けて男性自身を咥えられて、射精してしまいました。

「やっぱり、美味しくないわ」そう言うと、ゴクリとその液を飲み込みました。

その夜は、3度も射精することになりました。

妹が19歳になり専門学校に行くようになって、彼氏ができるまでの2年近く関係が続きました。

社会人1年の私と妹との最後のセックスは、日曜日に店を従業員に任せて父と母が出かけた日の昼過ぎでした。妹が作ってくれたパスタを食べ終えると。

「私、彼氏ができたの。ゴメンナサイ。もう、お兄ちゃんとエッチはできない」申し訳なさそうに話をした妹に《大丈夫。それが普通だよ。悪いけど今までが異常だった》妹も頷いていましたが。

「でも、お母さんとは今でもエッチをしているでしょう」私は、父のEDのことを話し母との関係を正当化するつもりでしたが。

「そんなのは理由にならないわ。お兄ちゃんが言った通り、異常なのよ。それに彼女もいるのに」この一言で、母との関係を止めることにしました。それから部屋で昼寝をしていると。

「エヘヘ。最後のエッチをしましょうよ」下着姿の妹が入ってくると、私が着ていた服を脱がしパンツだけにされました。ベッドに横になりキスをすると。

「今日は、私の中に出してもイイよ。最後だから記念にしよう」私が《妊娠するといけないので駄目だよ》妹は、首を横に振り。

「大丈夫です。安心して」自分でブラジャーを取り、オッパイを押しつけてきました。

「気持ちイイ。お兄ちゃんに触られてオッパイ、大きくなったわ」妹のオッパイはDカップからEカップまでになっていました。妹とのセックスが最後なので、いつもよりも長い時間、オッパイを揉み、乳首を舐めていました。

「アァ~ン。そんなに触ると、また、オッパイが大きくなっちゃう」感じながら言いました。

パンティを脱がすと、股の部分が感じている液でベットリと濡れていました。

「恥ずかしい」そう言って、私からパンティを取り上げて丸めてしまいました。

妹のクリトリスを舌で舐めて吸ってみると。

「ウゥ~ン。そこ気持ちイイ」少し腰を浮かせたので、妹の中に指を入れて動かし、速めていくと。

「アッ。アッ。アァ~。アァ~。ウゥゥゥ~!」腰を高く浮かせると、妹の中から感じている液が噴出してきて、私の腕まで濡れてしまいました。妹は、興奮すると潮を吹くのです。

「お礼にお兄ちゃんもイッパイ、感じてもらうね」男性自身を握り口の中に入れました。舌で先から根元まで舐めてくれ、この日は、玉の方まで舐めてくれました。

「大きくなったよ。もう、入れて」妹が寝て脚を拡げました。妹の中は、十分すぎるほど濡れていて、中は狭いですが、一気に男性自身が奥まで入りました。

「アァ~ン。オチンチンが奥まできている」妹は、私の腰の動きに合わせて、お尻を動かせるようになっていて、男性自身を動かすたびにグチョグチョと音が出ました。

「お兄ちゃん。イイ。イイ~!アァ~!」妹がイクと私の下半身が妹の液でベットリ濡れていました。妹が上になり男性自身を自分の中に入れて、お尻を上下させると。

「これって。奥にオチンチンが当たってイイの」Eカップのオッパイを揺らしながら感じていたので、私も下から突き上げるようにしました。

「ダメ。イイ。イイ~。ダメ~!アァ~!」大きな声を上げてイクと妹のキツメの中がギュウギュウと締まり《中に出すぞ。いいな》ウンウンと頷いた妹の中に射精しました。妹が立ち上がると、射精した液が私のお腹にドロッとたれてきました。

二人が疲れて横になっていると。

「ネェ。最後だから、もう1回しようよ」鼻にかかった甘えた声で妹に言うと、後ろ向きになって、お尻を私の方に向けました。男性自身を入れて、腰を動かしていると、妹の中に私の液が残っていて白く泡のようになり中から出てきました。

もう一度、妹の中に射精すると、下着を持って裸のまま自分の部屋に戻って行きました。

この話の続き

妹との最後のセックスをしてから1週間後、私が、会社が休みの日。父は仕事場、妹は彼氏と遊びに出かけていて、母と二人になりました。良いタイミングだったので、母との関係を止めることを告げました。「そうなの。妹の方がイイの?」妹とのことを母に知られていました。《違うよ。そういう理由じゃないよ》そう答…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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