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美術モデル後日談(1/3ページ目)

投稿:2023-11-26 14:55:13

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祐子◆cDlHcgA

知美と由美と美術モデルでエッチな関係を体験した後、しばらくエッチな関係にはならなかったのですが、大学4年の夏休みに知美と由美を別々に関係を持ちました。

相変わらず二人は彼氏はいなかったですが、由美は厳格な家庭だったこともあり、結婚相手は親が探してきた相手とするよう言われているみたいです。20歳を過ぎたのでお見合いを2-3回させられたみたいです。ただ、お見合いした相手は年があまりにも離れていたり、いいとこのお坊ちゃま風で頼りない感じの人だったので縁談はうまくいかなかったみたいです。

ただ、最近お見合いした人は年齢も近く話も合いそうだったので、一度デートをしたみたいです。

そこでその男性から異性との交際について話題になり、その男性は結婚相手が処女であることにこだわりがなく、逆に男性と関係を多少持ったことがあるくらいが気が楽だと言ってたそうです。

そして由美さんの男性経験を聞かれたが、さすがに美術モデルで男性経験をしたことは言えず、一度だけ男性とデートして関係を持ったことがあると言ってしまったそうです。そして肉体関係持ちたいと誘われたみたいですが、もう少しお互い知ってからと断ったみたいです。でもその後男性が少し残念そうな表情だったので、キスだけ許してあげたみたいです。

その後、由美さんも男性とデートで肉体関係を持ったことあるといった手前、そのような形で男性と肉体関係を持ってみたいと考え、私に相談したみたいです。

私もまんざらでなかったのでOKをして、夏休みに入ってすぐに二人で2泊3日の旅行に行くことにしました。行先は避暑地で有名な某所です。ホテルは学生にしてはちょっと高めの二流のリゾートホテル(さすがに一流ホテルはお金が出せなかった)に宿泊しました。

由美さんは親に大学の友人と旅行に行くと嘘をついて出てきたみたいでした。そして待ち合わせの新宿駅で待ち合わせていると、由美さんはお嬢様系のかわいいピンクのワンピースで化粧も気合を入れてしてきていました。

私も思わずそのままモーテルに連れ込もうと思ったくらいでしたが、そこは我慢してホームへ手をつないでいきました。由美さんはデートで男性と手をつないで歩いたことが初めてで、照れていました。そのしぐさが可愛かったのですが、ちょっといたずらっぽく

「美術モデルの時、散々抱き合った仲でしょ」と由美さんの耳元で囁いたら顔を真っ赤にしていました。

由美さんは「意地悪なこと言わないで・・・・ホテル着いたらおちんちんいじめちゃうよ」と耳元でささやかれました。

まさか由美さんからそんなこと言われると思っていなかったので、私のおちんちんはこの時点でヒートアップしてしまいました。公衆の面前でなかったら由美さんを押し倒して犯してしまいそうでした。

そして電車の中ではたわいもない話をして、目的地に到着しました。とりあえず、駅近くの食堂で昼食をとりました。この日は避暑地といえども厚かったので二人とも天ざるそばでした。そしてホテルは14時からチェックインOKだったのでホテルへチェックインをしました。

そして、二人とも暑い中、歩いてきたので汗をかいており、着替えることにしました。

「ねえ、由美ちゃんの服脱がしてあげようか」というと

「はい、あなた・・・好きにしてください」

由美さんに「あなた」と呼ばれドキドキしていると由美さんは恥ずかしそうに

「あなたって呼んだほうが夫婦みたいでしょ」

「じゃあ、由美さんのこと由美と呼び捨てでいいかな」

「はい」

由美さんは顔を真っ赤にして私の肩に寄り添った。

そして、二人で夫婦の熱いデイープキスをしました。

由美さんは最初は軽く目を閉じていましたが。私が由美さんの口に舌を入れ始めると、目を見開き息を荒くしながら、私の舌を舐めてくれました。そして、今度は由美さんが私の口の中に舌を入れてきます。この時の由美さんはお嬢様でなく獲物にしゃぶりつくメスライオンになっていました。

そして数分間のキスを終えて唇を離すとお互いの唾液が糸を引いていました。

その後しばらく見つめ合ったあと私は由美さんのワンピースのホックを外しチャックを降ろしました。そして由美さんのきれいな色白の肌があらわになりました。

今度は由美さんが私のズボンを降ろし、シャツを脱がされました。下着姿になってまたここでデイープキスをしました。この時は二人とも少し汗ばんでいました。そして由美さんの下着を脱がして生まれた時の姿にしました。久しぶりに由美さんの全裸を見てすぐにでも襲いたい気持ちでしたが、由美さんが私の下着を降ろしてくれるのを待ちました。

そして由美さんが私の下着を脱がし、おちんちんが勃起しているのを見て、やさしくおちんちんにキスをしてくれました。

「あなた・・・・子供は3人ほしいな」

「ち、ちょっと待ってくれ。今日は危険日なの?」

「嘘よ。一応明後日まで夫婦なんだから言ってみただけ」

「由美、悪い冗談よしてよ」

「朝あった時にいじめてあげるって言ったでしょ。」

「由美、やるなあ。じゃあ仕返しね」

そう言って由美をベットに押し倒し、おっぱいを揉みながらデイープキスで由美を黙らせました。由美はいきなり押し倒され最初はちょっといやいやをしていましたが、すぐにあえぎ声に変っていきます。

「あなた・・・あんまり激しくしないで・・・・ああああ・あ・ああ・」

私の手はおっぱいからお腹、背中を這いまわり、腰、脚へと這って行きます。この時あえておマンコは触りませんでした。そして口も手のあとを追って下半身へ這って行きます。由美さんは気が狂ったようにあえいでいます。

「ああああ…脚舐めないで・・・・お願い上に戻ってきて・・・あ。あ。あああ」

そして脚を広げおマンコを見ると触る前からすでに見てわかるくらいぐしょぐしょでした。

「由美、どうしてほしい?」私がおマンコに息がかかるくらいのところで話しかけます。

「女の子の口から言えないことやって・・・・」由美が息も絶え絶えに答えます。

「女の子が言えないことってなあに」

しばらく由美は答えなかった。

「言ってくれなきゃわからないよ」

由美さんはクンニをじらされ我慢できなくなったみたいで

「クンニをして・・・・」

「やだ」と勲位をことを断り、指で攻めてみました。

「あああああゆびはだめ、…ああ。あ。気が狂いそう・・・」由美さんが悶え始めます。そして膣に中指を入れぐりぐりしました。

「ああああ指入れないで・・・・・クンニして…」

由美さんは半分泣きそうな声で懇願してきます。

「そんなにしてほしいなら」

私は由美さんの内股、恥丘部などおマンコの周囲から攻めました。すると由美さんは絶叫をしてしまいます。

「ダメ、早く舐めて…」由美さんは絶叫しながら私の頭を押さえつけ、おマンコを無理やり舐めさせられました。

由美さんはさらに絶叫し体をよじります。

「お願い、入れて・・・」

「何をどこにいれるの」

「あなたのおちんちんを私のおマンコに差し込んで・・・」

願望通りおちんちんを由美さんのおマンコ正常位で差し込むと

由美さんは絶叫し、私にしがみつきます。

そして激しく数回突き上げると由美さんは失神してしまいました。

そしてしばらく、挿入した状態でゆっくりピストン運動をすると由美さんが気が付き、また激しく突き上げます。

由美さんは気が狂ったように絶叫しています。これがお嬢様の反応かと思ったくらいです。

「そろそろ出ちゃいそう」

「ああああきて・・・・」

私は何回かぴくぴくし膣の中に精液をぶちまけます。

「だっしゃった。」というと由美さんが

「私の卵子と受精してくれるかな」これを聞いて私は血の気がひきました。

「やっぱり危険日だったの」

「嘘よ、ちゃんとピル飲んでるから」

後で聞いて話ですが、由美さんはお見合いするにあたり万が一があるから親からピルを飲むよう居られていたみたいです。

「脅かさないでよ」といって私は2回戦のピストン運動を始めました。由美さんは「ダメダメ・・・・あああ・壊れちゃう」とかいってさらにあえいでいました。そして2回目の射精をするとお互い見つめ合って、キスをした後おちんちんを膣から抜きました。さすがに、汗と精液、愛液でぐしょぐしょだったのでシャワーを浴びて、二人とも全裸でソファーに座りました。

「モデルやった時以来だね」とか話をしながらしばらくいちゃいちゃしていました。そして由美さんが

「今度は、あなたのこといじめていい?」と甘えた声で言ってきます。

「いいよ」といってベッドに行きます。

今度は由美さんが上になり私を攻めてくれます。由美さんは最初恥ずかしそうに私にキスをしたりしていましたが、だんだんハードな攻めになってきました。

由美さんにデイープキスをされながらおちんちんを扱かれます。モデルをやった時におちんちんの扱き方とかわかったみたいで、前回よりもうまくなってきました。

「あなた、おちんちん元気になってきたみたいね。」といって私の首筋や乳首を舐めてくれています。

そして由美さんが69の態勢になりフェラチオを始めてくれました。そして手で前立腺とかも刺激してくれ、私はテンションマックスです。そして由美さんのおマンコをじっくり観察しながらクリトリスを舐めてあげます。

すると由美さんは喘ぎながらおマンコをひくひくさせ、愛液があふれ出てきます。

「由美、我慢できなくなったらおしっこ漏らしていいよ」

「あなた、変態みたいなこと言わないで」と言いながらおちんちんを激しく舐めてきました。

「モデルやった時、何も言わず顔面にお漏らししたのにね」

「恥ずかしいこと言わないで…皆が見てたから恥ずかしくて言えなかった。」

そういうと由美はおマンコを顔面に押し付け、激しくおちんちんを舐めまわす。私も由美がどうやって舐めているか見えない状態だったので非常に興奮しました。

そして思わず、由美の頭を押さえ,口内射精をしてしまいます。由美は精液をごっくんしてくれおちんちんをきれいにしてくれました。そして由美さんは態勢を変えて騎乗位で攻めてくれました。由美さんもクンニでだいぶ感じまくっていたので、

「もうダメ、感じすぎて動けない」

由美さんが膣におちんちんを挿入した状態で動けなくなりました。

そして体位を入れ替え正常位で突き上げてあげると由美さんが再び絶叫し始めます。

「ああああ…・壊れちゃう。…キテ・・・・」

「いかないヨ」私が意地悪くそういうと

「ダメ。。。。。狂いそう」由美さんが死にそうな声で言います。

私もここまで3回逝っちゃてるので簡単には射精しませんでした。

結局合体して10分くらいで射精すると由美さんはこの時点でぐったりしていました。そしてしばらく合体した状態でキスをしてあげると恍惚な表情で私を見つめていました。

その後シャワーを浴びると夕方でしたので夕飯の時間までしばらく外を散歩することにしました。

その時にソファーに先ほど由美さんが脱いだ下着があったので、匂いをかぎながら

「由美これ穿いていい?」

由美さんはやな顔をして

「ヘンタイ」といって萎んだ私のおちんちんを力任せに握られました。

「痛い痛い」

「知美の下着とか着たのがそんなに良かったの?」

「なんか女装したときの興奮がたまらなかったから」

「じゃあ、さっき私が着てた下着とワンピース着なさい。そのかっこで散歩してね」

「は、はい」

言われた通り、由美さんが着ていた下着とワンピースを着ました。由美さんはわつぃより細身で、肩のあたりが少しきつかったのですが、何とか入りました。

そうしたら由美さんが少し化粧をしてくれました。ちょっと見ただけでは女かなと思う程度の仕上がりでした。

そして薄暗くなった、避暑地の町を歩いてきました。この時は、化粧もしていて薄暗かったので女装であることは意外とばれませんでした。

一組だけ女子高生らしきグループが「あれ男じゃない」とか話をしてて、しばらく後ろをついてきていたようです。結局、気が付かないうちに女子高生たちはどこかに行ってしまいました。

他の人に女装姿見られるのは恥ずかしかったのですが、意外と快感でした。モデルで多くの女性の前でSEXやらされ変に度胸がついていました。

そして近くの公園で私の女装写真を由美さんが取ってくれました。その写真は私ももらいましたが、実は由美さんが知美さんに同時に送っていたみたいで、のちに知美さんにその写真をネタにいろいろ言われることになります。

そしてホテルに戻り、夕飯会場に行き、仲居さんたちに私の女装姿をばっちり観察されてしまいました。とても恥ずかしかったです。一応仲居さんたちには外交辞令の部分はあると思いますが、評判は良かったです。

そして、食事中は気が付かなかったのですが、先ほど散歩でであった女子高生グループが同じホテルに泊まっていたのでした。

「ねえ、お兄さんが着てるの彼女の服ですか?女装って恥ずかしくないですか?」とか聞かれました。

「かなり恥ずかしいけどやってみると快感になってきた。服は妻のものです」

「キャーキャー奥さんの服着てる変態だー」とか言って女子高生たちは去っていきました。

それを見ていた由美さんが

「ヘンタイ夫が私のこと妻って呼んでくれてうれしい。」

と言ってくれて私と腕を組んで部屋まで戻りました。

この時着ていた由美さんの服は正直、昼間の汗が付いていたので由美さんの汗のにおいとかすかな香水の香りがあり、微妙な

香りがしてました。

部屋に戻り、また二人で裸になってシャワーを浴び、しばらくまた話をしていました。

そして、由美さんも二人でいちゃつくのに慣れてきたみたいで、由美さんから誘ってきました。

「ねえ、あなた・・・」由美さんは私を見つめると、私の唇にそっと由美さんが唇を重ねてきます。

私は、いたずらっぽくわざと顔をそむけます。そして由美さんの耳元で

「俺の唇を奪ってごらん。」と少し怒った口調で囁きました。

すると由美さんは照れながら私の顔を両手でつかみ「逃げちゃいや」と言ってデイープキスをしてくれました。

キスをしている間、私は由美のおっぱいをやさしくなでながら、乳首をつまんだりしたした。乳首をつままれるたび、由美さんは荒い息をしながら「ンん、ンんン…」と悶えていました。そして由美さんの唇は私の首元、胸へと張っていきます。そして由美さんの柔らかな手のひらと、細い指が私のおちんちんをゆっくりしごき始めます。

「由美…いいねえ…とてもお嬢様がやることとは思えないyp」というと由美さんは69の体制になりおマンコを突き出すと

「恥ずかしいこと言うと、またおしっこ飲ませちゃうよ」と笑って答えます。

そしておマンコで私の口をふさぎます。そして

「私のフェラチオ耐えられたらおしっこは許してあげる。」いくら私でもしょっちゅうおしっこ飲まされても溜まらなかったので、おマンコをやさしく舐めて由美さんが悶え始めたところを見て、反撃に出ました。体制を入れ替え、由美さんのバックを取り、おマンコにおちんちんを少し強引に挿入しました。

「いや~~~」由美さんは悲鳴を上げます。

「後ろはダメ~~~見えないから感じちゃう。」

してしまいました。

そして少し強めに突き上げただけで

由美さんは息も絶え絶えに悶えまくりました。

そして私は中だしすると由美さんは

「あ~~~~」雄たけびを上げ失神してしまいました。

失神した由美さんをしばらく抱いてると正気に戻り、

「意地悪しないで」といって、私のおちんちんをまた扱き始めました。そして

「もう1回頑張ってくれる?」

「わかった、頑張るよ」

私のおちんちんが勃起すると、由美さんが騎乗位でおちんちんを挿入しました・正直、大学は入間で男の子の手を握ったこともない女の子が、2-3回の経験でここまでするのかと思いビックリしました。

さすがに1日で5回も6回も射精させられ、疲れたので初日のSEXはここで終わりました。二人で風呂に入って裸のままベッドインしたのですが、二人とも寝付けずしばらくベッドの中でよこになっていました。

「由美、寝付けないからちょっと散歩に行かない?」

「いいわよ。ねえ、あなた・・・また女装する?」

由美さんが、バックから女物の下着とフリルの付いたかわいい白いシャツと少し短めのスカートをだしてきた。

「これ、私にしてはちょっと大きめのサイズだったからあなたなら着れるかもと思って・・・」

実際に来てみると私にしてみたら若干小さめだが着ることができた。夜なので化粧は簡単にして由美さんと手をつないで外へ出た。

町は夜も更けてきたので人通りが少なかった。夏の夜の避暑地は、昼間は厚かったが気温は結構下がって少し寒いくらいだった。

しばらく歩くと公園があったのでそこのベンチに座って由美さんと話をした。

「あなた、私の服着て散歩した感想は?」

「まあ、今日2回目だからドキドキ感はなくなってきたけど、スカートとかって穿きなれないからなんか違和感あるなあ」

「でも、思ったより女の子の服に合うかも」

「そんなこと言われると女装が趣味になっちゃいそうだよ」

淡いもない話をしていたらまた、夕方に合った女子高生グループがキャッキャしながら公園にやってきた。

「あ、また、女装夫婦に会いましたね」

「あ、またあっちゃったね」

「さっき、聞かなかったんだけど、合宿か何かで泊ってるの?」

「私たち、山口県から来てるんですけど、高校のインターハイに出るので来てます」

「何やってるの?」

「新体操です。明日が本番なんだけど緊張して寝れないから気分転換でちょっと遊びに来ました。」

「そうなんだ。私たちも寝付けなくて散歩に来たんだよ」

「え~~~新婚さんみたいだから奥さんにムラムラしちゃって寝れなかったりして」

「きゃーやだー。えっちなんだ^^^」

女子高生に半分冷やかされながら話をして、二人の関係を話すことにしました。

「実は、私と由美はまだ大学生で結婚してないんだよ」

「嘘ーー、ヤダーーー婚前旅行なんだー」

「なれそめは大学の美術部のモデルをやったのがきっかけだよ」

と由美さんとモデルをやって、皆が見てる前でSEXをやらされたりしたことをはなしをしました。

「嘘ーヤダー信じられない。彼氏とエッチしてるところ絶対見られたくない」

そんな会話をしていたら、女子高生グループでちょっと大人締めの子が、

「私もエッチしてるとこは見られたくないけど、他人がエッチしてるとこはみてみたい」と言い出しました。その子は皆から変態呼ばわりされからかわれていました。

「他人のエッチが見てみたいなら、明日、優勝したら皆さんの前でえっちみせてあげる。」」と私が提案しました。

すると由美さんが怒って、

『え、ちょっと待ってよ。勝手にそんなこと言わないで」

「モデルやった時もエッチした仲じゃない。それに今日も6回も俺の精液搾り取ってるくせに」

「・・・・・好きにすれば」

由美さんは怒ってそっぽ向いてしまいました。

女子高生グループが

「え、面白そう。」

「見せてあげるけど、俺らも恥ずかしいから見てる間はユニフォームのレオタードでも着て観ててくれるかな」

「いいわよ。じゃあ優勝したら、レオタードで、2位だったら私たちもトップレスで、3位だったら全裸で観賞してます。」

ほお・・・じゃあ4位以下だったら君たちが私たちの前でエッチしてくれるかな」

「え、それって、レズですか?」

「そういうことだね」

そこで由美さんが怒りが収まらず、

「優勝したらエッチ見せてあげるけど、うちの旦那を好きにしていいから。」

『え、いいんですか」

「いいわよ」

「明日の夜、うちらの部屋においで。それまでの間、あなたのおちんちんを徹底的にいじめておくから、そのあと女子高生にいじめてもらいなさい。」

「やったーーー。みんな、明日頑張って優勝しようぜ」

「おおおおーーーー」

女子高生グループはニコニコしながらホテルへ戻っていきました。

私と由美さんはしばらく会話がなかったのですが、

「明日、楽しみね。最初、女子高生グループにエッチしてるとこ見せてあげるって、勝手に言うからちょっと怒っちゃったけど、今日二人きりでエッチしててもなんか刺激が足りないなと思ってて、人に見られながらエッチするのが刺激があっていいかなと・・・」

「じゃあ、明日、楽しみだな」

「徹底的にいじめてあげるから、ギブアップしないでね」

そして二人でホテルに戻り、また全裸でベットイン。

『由美、エッチする」

「だめ、お預け」

由美さんは私に背を向けて寝てしまいました。

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