体験談(約 9 分で読了)
大好きな人が騙されて汚されたのに興奮してしまいました。(1/2ページ目)
投稿:2023-11-13 22:33:22
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いつもエチケンを楽しく拝見させて頂いています。今回は僕が大学生の時の体験談です。
真凜の話はネタがあまりないので続編は直ぐには書けません。
ストーリーに忠実に書くと身バレする危険もあるので、すみません。
私の名前も変えてますので、別の人物のストーリーとして見て頂けたら幸いです。
僕は高校に入学したの時からずーっと好きな人がいました。
その人の名前は那菜といって、身長は162cm、胸もDあって男好みの体型です。
昨年は大学のミスコンに一年生ながら準ミスに選ばれました。
そんな那菜とは体重、スリーサイズを知ってるほど仲は良いのですが…どうも高校の時から友達としか見てくれませんでした。
一度、告白したこともあるのですが…「ヒロにはもっといい子がいるよ!」と常套句で振られました。
遅くなりましたが私の名前はヒロアキと言います。みんなからは略してヒロと呼ばれています。
身長は175cm、ガッチリ体型で顔は…まぁ普通と思ってください。
ご想像の通り、今の大学へは那菜が行くから僕も入学したわけです。
もう立派なストーカーですねw
そんな僕にも友達が出来ました。
その中でも仲良くなった一人にユウジという奴がいます。
コイツがですね、まぁイケメンで…
身長181cm…あっ、俳優の玉木宏に似ていて女子からモテるんです。
この話当時も僕には彼女がおらず、ユウジには彼女がいました。そして、恥ずかしながら僕は童貞でした。
理由…言い訳としては那菜一途だったからとしてください。
実際にそれまで好きになった人は2人で、那菜の他には中学の時に優花という人を好きになりました。
優花は私立高校に行ったので、そこで片思いは終了のはずでした…が、その話はまた後で。
ある時、僕はユウジから唐突に話し掛けられました。
「ねぇ!ヒロって那菜と知り合い?」
「え?なんで?」
「昨日、一緒に帰ってなかった?」
「あー、またまたね」
「えっ、もしかして二人できてるの?」
(出来れば付き合いたいよ)
「んな訳ないじゃんw」
「じゃなきゃ二人で帰んないでしょ!」
「…あぁ、高校からの幼馴染みだからねw」
その後も那菜との関係を色々聞かれたのだが…
「じゃあ、ヒロは狙ってないってことで、俺が狙ってもいいんだよね?」
「まぁ、那菜が良いならいいんじゃねw」
僕は本当は(やめてくれー!)と思ったが、強がって平気なふりをしてしまった。「OKw、じゃあ俺いくね。」
ユウジは颯爽と帰っていった。
(那菜……)
僕は心の中で後悔した。
この事は後で知ることになるが、ユウジは那菜と恋人関係になりたいのではなく体が目的だったのです。
ユウジには裏の顔がありました。
実は自分の彼女や女友達の下着姿や裸の写真や動画をこっそり撮っては、SNSやサイトで売っていたのです。
那菜はその対象として見られました。
ちなみに僕はその事をこの時は知らなかった……
そこから数週間後、ユウジから那菜のことで話がありました。
「全然ダメ!俺に彼女いること知ってて相手にしてもらえない」
なんと、ユウジは那菜に告白していたのです。
その上で、「なぁヒロ!那菜をハメたいんだけど協力してくれない?」
と相談されました。
犯罪紛いのことには協力できませんが、ユウジから言われたのは「那菜と飲みたい」でした。
「一度だけでいい!」と懇願されるので、僕は那菜に相談して
「ヒロと一緒なら」と約束を取り付けました。
そして、飲み会当日。
大学の授業が終わると僕は那菜とユウジに連絡して飲みに行くことになりました。
「おっ!今日も那菜ちゃん可愛いね!」
ニットセーターにデニムスカートがよく似合ってます。
「はいはい、浮気相手にはなりませんw」
「浮気じゃないってw」
こんな会話から僕たちは居酒屋に向かいました。そこで軽く飲み物と食べ物を頼みました。
そして、ある程度酒が入るとユウジが目隠しモノ当てのゲームを始めました。
「はい、これをつけて口の中に入れられた物を当てるゲームね!」
用意周到にカバンからアイマスクを取り出して言います。
「間違ったら質問に正直に答えるか、テキーラショットねw」
いかにも下心丸見えなゲームに那菜が応じてくれるかヒヤヒヤしましたが、思いの外快諾してくれました。
ちゃんと盛り上がるのか不安もありましたが、合コン慣れしているユウジですから盛り上がりました。
何を口に入れるか、入れたあとの反応とか思ってた以上に面白いです。
何回か回して口を開けて物を入れられるのに抵抗がなくなった頃、ユウジが動きました。
ズボンのポケットから1cm四方の紙の小包を出して、それに入っていた白い粉(睡眠薬)をマヨネーズに混ぜて那菜の口に入れたのでした。
そして、那菜に飲ませたあと質問します。
「これは何かな?」
「マヨネーズ」
と答える那菜に対して
「本当にマヨネーズでいい?w」
笑いながら聞くユウジの声に少し不安を覚えたのか
「じゃあ、もう一回いい?」
と2回目を要求します。
ユウジはまた小包から出した白い粉を混ぜたマヨネーズを那菜の口に入れました。
「わかった?」
「…えぇー、マヨネーズでしょ?」
・・・
「正解!」
ユウジは那菜にお茶の入ったコップを渡し、優しさを見せます。
「はい、口の中マヨネーズじゃ嫌だろうから」
「ありがとう」
那菜はそのお茶もゴクゴクと飲み干しました。
実は…このお茶にも少量ですが先程と同じ白い粉が入ってます。
僕は心の中で驚きを隠せませんでした。だって自分が騙されているとも気がつかず、自分から睡眠薬を摂取しているのですから。
飲み会はゲームのお陰で楽しく過ぎていきました。
しかし、那菜は飲み会も終盤になるとウトウトしだしました。
「那菜ちゃん大丈夫?」
「うん……」
ユウジが聞くと返事はするものの明らかに眠たそうです。
「そろそろお開きにしようか」
僕が言っても那菜が席から立ち上がる様子はありません。
「那菜ちゃん!?」
肩を揺すりながら声を掛けても反応がなくなりました。
その時、ユウジが誰かに電話をしました。
「あっ、もしもし。那菜、寝たよ」
「おい!誰と電話してんだよ!?」
僕は思わずユウジに問いました。
「あっ、別の友達w」
「はっ?誰だよ!?」
「ヒロは知らないけど、この薬くれた奴w」
「おい!まさか!?」
ユウジがニヤリと笑ったのを見て、僕は気づきました。
睡眠薬を渡した友達はユウジとグルだと……
那菜のみならず僕もユウジに騙されていたのです。
「あっ、もうヒロも同罪だからなw」
僕は何も言えませんでした。
「ねぇ、那菜ちゃんどうしたい?」
ユウジはニヤニヤしながら聞きます。
「…」
僕は無言で菜那を見つめていました。
(こんなことしていいのか……)
そんなことを考えていたと思います。
しかし、それ以上に眠らされている那菜を目の前にして興奮していたのかもしれません。
「この中とか見たくない?w」
ユウジは僕の心の中を見透かしているのか、菜那のスカートを指差して言いました。
そうこうしている内にユウジの電話が鳴りました。
「あっ、もしもし。…そうそう!その一番奥w」
そう言って電話を切った矢先。
個室の扉が開きました。
「よっ!お疲れーw」
そこには僕の知らない男が立っています。
「あっ、こっちがヒロアキね」
ユウジは僕を紹介しました。
「おぉ!俺はリュウスケねwよろしく!」
そう言いながらその男は部屋に入ってきました。
僕は何がなんだかわからず、ただ唖然とするしかありません。
「お前、それにしても菜那ちゃんとかヤベェね!準ミスだろ!?w」
リュウスケもニタニタ笑みを浮かべています。
「ヒロのお陰wヒロが幼馴染じゃなかったら難しかったかもw」
ユウジは僕の方を見て言います。
「じゃあ早速…」
男たちはスマホのカメラを那菜に向け、無防備になった姿を撮影し始めました。
「いいねぇw準ミスは寝てても可愛いやw」
酒と薬で眠らされてしまった那菜は、男たちのカメラが自分に向けられていることに気づく由もありません。
「おーい、那菜ちゃん、しっかりしてー」
ユウジが、白々しく声を掛け那菜の肩を揺さぶります。
…起きません。
男たちは、那菜の表情の変化を気に掛けながらスカートを捲っていきます。
膝から少しずつ捲っていき、太腿の付け根まで開いたところで止めました。
「うおっ……バッチリじゃん」
菜那の純白のパンティーが晒されました。
当然、その映像はスマホにも映っています。
その時、リョウスケが股間に顔を近づけました。
「おい!ハミ毛してるよ!」
リョウスケは、那菜の股間を指で差して知らせます。
ユウジのスマホがグゥーっと近づきます。
「うっわ。本当だ!毛が出てるw」
「ちゃんと撮っておかないとね」
「これは高く売れるかなw」
那菜の痴態がどんどんスマホに納められていきます。
一通り今の姿を撮影すると、男たちは完全に眠り込んでしまっている那菜を床に寝かせました。
そして、今度は脚をM字に開いて見せたのです。
酒と薬で眠らされている那菜は、そんな醜態を晒されても何をされても起きません。
そのため、男たちはどんどん大胆になっていきます。
ユウジが那菜の股間に顔を近付け、匂いを嗅ぎました。
「おぉぉ!甘酸っぱ」
そう言いながら更に匂いを嗅いでいます。
「俺にも代われよ!」
リョウスケも興奮した様子で股間の匂いを嗅いでました。
「ヒロはどうする!?」
「えっ!?」
リョウスケが僕の方を向き、聞いてきました。
僕は思わず固まってしまいました。
「おい!早くしろよ!」とリュウスケが手招きします。
僕も男…それに、片思いの大好きな相手です!那菜の股間に顔を埋めたいという気持ちは人一倍ありました。
「俺も……」
僕はリュウスケに言われるがまま、那菜の股間に顔を寄せていきました。
那菜の股の間に顔を近付けると……那菜の匂いを感じます。
(ヤバい!)
僕は興奮してしまい、急に愚息が爆発しそうになりました。
(この布切れの向こうには…)
などと考えていると
「なぁ?次はどうする?胸?下?」
とリュウスケが聞いてきます。
「俺は胸かな」
ユウジが即答しました。
「じゃあ、胸なw」
リュウスケはユウジの意見に賛同しました。
(胸か……)
僕は正直、那菜のおっぱいが気になって仕方ありません。
「じゃあ、上着をめくってブラをだそうか?」
ユウジが言いました。
「それな!」とリュウスケも賛同しました。
そして、菜那の着ていたセーターは裾からめくられていきました。
僕はその様子を固唾を飲んで見守っていました。
セーターが胸辺りまでめくられたところで、いよいよブラが見えてきました。
ユウジとリュウスケは那菜のブラを拝めることを楽しみにしていたのか、歓喜の声を上げます。
(なんだ!この興奮は!?)
僕も胸の高鳴りを抑えることができません。
(さぁ!早く!)
そして……ついに、那菜のブラジャーが露わになりました。
「おおぉぉ!」という歓声が上がります。
ブラジャーもパンティーとお揃いのものです。
「でけぇーw」とリュウスケは声を上げ、ユウジも頷きました。
更に、リュウスケは那菜のブラの上辺を掴み乳首を露出しにかかります。
「外すよ?」とリュウスケは目で確認を取りました。
(ゴクリッ……)僕は固唾を飲み、成り行きを見守りました。
プルンっ!と那菜の胸を包んでいたブラが捲れ、男たちの前に乳首が現れました。
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