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【高評価】職場のシンママと関係を持ち、その娘にセックスを覗かれた話

投稿:2023-11-06 02:04:12

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正常位石井◆ITFBQ1U(埼玉県/30代)

初めまして、(仮名)石井と言います。38才、独身、見た目も含めて、平凡なサラリーマンです。

サービス業界で働く俺が、コロナ下に転勤となり赴任した直後の事。

その支店でベテラン社員の美香さんと出会いました。

42才でふくよかな体型、メガネを掛けていて真面目そうな見た目ですが、明るくておしゃべり、面倒見が良い性格。

自分が上司ではあるものの、丁寧に支店の現状を教えてくれる優しい女性というのが第一印象。

お世辞にも美人とは言えない美香さんの見た目は、垢抜けないbishのハシヤスメアツコといった感じ。体重は1.5倍はありそうだが。。。

何より胸の大きさがとにかく凄い!服の上からでもわかる不自然な盛り上がり。その半端ないボリューム感に初見で目を奪われました。

新しい職場にも慣れて1ヶ月が過ぎ、美香さん含め職場のメンバーで飲みに行った日の事。

帰りが同じ方向で一緒に歩いていたとき、泥酔した俺と美香さんは、通りがかったラブホに冗談で入る?と聞くとまさかのノリノリでOK

その日、想像を超える乱れ方の美香さんは、嬌声を上げながらイキまくり。根っからの好き者と判明した。

それから俺たちはセフレ関係になった。バツイチの美香さんは付き合うとか、結婚は興味が無いようで、それは俺にも都合が良かった。

唯一の難点と言えば、美香さんに中学2年の娘がいる事で、会える日や時間が限られる事。

3ヶ月が過ぎた頃、初めて美香さんのアパートに行った。娘の亜香里には職場の同僚と伝えるも、思春期の女の子のデリケートな感性は、俺たちの関係に気がついていたと思う

亜香里の容姿は母親に似ている。黒髪で前髪ぱっつん、幼い顔立ちに不釣り合いな爆乳は、すでに母親と同等レベルのボリュームだ。ぽっちゃりしてはいるが美香程太ってはいない為、余計に胸の大きさが目立つ。屈んだときに見える谷間は尻と見間違うくらいデカイ。

たまに3人で食事に行ったり、休みに遊びに出かけるようになり、徐々に距離は縮まって行った。

半年が過ぎた頃には、俺が美香さんのアパートに泊まるようになった。

アパートは2LDKで玄関を開けてすぐ右手に亜香里の部屋、左に風呂場とトイレがあり、正面のドアを開くとリビングとダイニングキッチンがある。

リビングと寝室は繋がっており、スライド式のプラスチックの引き戸3枚で区切られている。寝室にエアコンが無いため、夏は引き戸を開けたままにして寝ている。

夏のある金曜日、仕事帰りに美香さんの家に行く。3人で食事を取り、そのまま泊まった

美香「今日石井さん泊まるね。明日3人でどっか出掛けようか?」

亜香里「うん。」

「亜香里ちゃん、どこか行きたいところある?」

「別に、、、ないかな。考えておきます」

食事を終えて映画を見ていると、亜香里は自分の部屋に行った。

「ちょっと早いけど、寝る?」

「いいよ、もうしたいの?笑」

「バカ笑」

リビングと寝室の電気を消して、全裸になる二人。エアコンの風を寝室に入れる為、引き戸は開けたままにする。

そのままいつものようにセックスを始める。

抱き合い始めて20分くらい経った頃、美香さんを四つん這いにして、バックで突いている時に、背後から気配を感じた気がした。

(もしかして亜香里?)

暗くてはっきり見えない。対面座位に切り替え、自然にリビングへ視線を送ると、すりガラス状の引き戸の奥にうっすらだが人影が見える。亜香里に間違いない。

美香さんはメガネを外している為、視えていないようだ。

引き戸と壁の間に少し隙間が空いている。そこから覗いているようだ。

亜香里はこちらから見えている事に気がついていないのだろう、その場に留まっている

亜香里に見られていると知った俺は異様に興奮した。

美香さんを再び四つん這いにし、手マンで激しくマンコを掻き回すと、グチュグチュ音を立てて汁が垂れてくる

「だめ、イキそう」

美香さんは潮吹き体質だ。汚さない為にベットから降りて、立った状態で手マンをする。

「あっ、いっくぅ」

ビチャビチャと潮を床に撒き散らしながらイッた

亜香里により近くで見られたい俺は、引き戸の隙間の真ん前で仁王立ちになり、フェラをさせる。

大きなジュポジュポ音をたてながらチンポをしゃぶる美香さん

「すっごいガチガチ笑ただでさえおっきいのに、今日は更に凄いね」

「めっちゃ気持ちいよ」

亜香里に目の前で見られている興奮が、俺のチンポをいつも以上に固くしている。サイズはかなりデカイ方だと自分でも自覚している。18cmで太さもかなり太い。

壁に手をつかせて、バックで挿入部分が引き戸の隙間の真ん前来るようにして、ゆっくり、深く、生ハメピストンを開始。

引き戸の奥の影は、立膝になっているようだ。50cm向こうで亜香里が俺のチンポが母親に入るのを見ている。脳が熱くなるような異様な興奮を感じる。

ゆっくりとしたピストン運動から一転、全力で尻に腰を打ちつけると、パンパンパンパンと肉がぶつかる音が部屋に響き渡る。

「そろそろイクよ」

「来て、出して!」

チンポを引き抜き、尻に大量の精子を発射。興奮の為か、飛びも量もいつもの倍くらいある。

ウェットティッシュで精子を拭き取り、腰からへたり込む美香さんをベットに寝かせる。

引き戸の奥にはまだ影がある。

美香さんの耳元で小さな声でシャワーを浴びてくる告げた。床に撒き散っている潮と体液をキレイに拭き取りながら、全裸のまま亜香里にチンポを見せる決意を固める。さっき射精したばかりなのに、チンポはガチガチのままだ。

心臓の鼓動が速くなる。

何も気づいていないふりをしながら、意を決し寝室からリビングへ足を踏み出す。

当然そこには亜香里の姿があった。驚いた表情でこちらを見る亜香里。声が出るのは何とか堪えたようだ。

驚いたのは俺も同じ。亜香里は立膝の体勢で、下半身はハーフパンツと一緒に下着も膝まで下げられ、右手でマンコを触りながら、左手はTシャツの中の胸を揉んでいた。

俺は口元に指を当て、シーっと声を出さないように合図をする。亜香里は驚いて固まったままだ。

目の前に近づき、立ち上がらせる。

「大丈夫、お母さんには言わないから」

そのまま亜香里の手を引き、リビングを出て玄関前へ。浴室の電気点ける。

「ごめんなさい」

泣きそうになりながら、か細い声で亜香里が口を開いた。

「いいよ、全然。。。こっちこそゴメンね、変なもの見せちゃって」

首を横に振る亜香里。

「興味あった?」

「うん」

「触ってみる?」

「・・・・・・」

無言でチンポへ視線を向ける亜香里の右手をそっと引き寄せると、俺のガチガチに勃起した巨根を握った。精子とマン汁でドロドロのチンポを、徐々にシゴく動きになる。

亜香里は上半身はTシャツだけでノーブラ、下半身は膝まで下着とハーフパンツ下がったまま。マンコはパイパンでスジがくっきり見える。

すかさずマンコを右手で触ると、びしょびしょに濡れている。

「剃ってるの?」

「剃られた」

「誰に?」

「・・・ネットで・・・会った人」

「エッチもしたの?」

「うん・・・」

奥手の真面目な中学生だと思っていた亜香里が、まさか初体験済みという事実に、驚きと興奮で思わずチンポがビクンと反応してしまう。

「ふふ笑・・・なんで?」

「したことあるって聞いて興奮した」

「・・・・・・」

「してみる?」

「※コクンと頷く」

全身の血が体を巡り、頭が沸騰しそうになる。

とその時、リビングから美香さんが近づく足音が。慌てて亜香里は部屋に入り、俺は風呂場へ入る。

美香さんも入って来た。二人でシャワーを浴びる。

上がった後、リビングでテレビを付け、水を飲んでいると、亜香里もリビングに。冷蔵庫からペットボトルの水を出し、コップに注いだ。

3人でテレビを見ていると、美香さんがトイレに行った。

「・・・・・・さっきの続き・・・」

「・・・うん」

亜香里のパンツの中に手を入れると、先程以上に濡れていて、太ももまでヌルヌルが垂れている。

亜香里は俺のチンポをスウェットの上から握った

「コンビニ行くふりするから」

「うん・・・」

亜香里は俺のボクサーパンツ毎スウェットを捲り、チンポを取り出すと亀頭にしゃぶりついた。

「ちょっ、」

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、強めの吸い付きでチンポにしゃぶりつく。

お返しにTシャツの中に手を入れて爆乳を揉みしだく

「何カップ?」

「Iカップ」

今度は裏筋をチロチロし始める。

「部屋入ったらソッコーでチンポ入れていい?」

上目遣いでチンポを舐めながら頷く

「体位は何がいい?」

「・・・立ちバック」

「さっきのお母さんくらいに激しくしてほしい?」

「うん・・・もっと笑、、ガンガンに突いてください」

美香さんがトイレを流す音が聞こえ、スウェットにチンポをしまう。美香さんがリビングに戻ると同時に、亜香里が部屋に戻った。

「ちょっとコンビニでタバコ買ってくる」

「うん。気をつけてね。歩き?」

「酒飲んでないから車で行く」

テレビを見ている美香さん。スウェットの股間は不自然に膨らんでいるが、自然体を装いリビングを出る。玄関のドアを開け、そのまま締める。

そっと忍び足で亜香里の部屋のドア開ける。

部屋の電気は豆電球だけ点いている。亜香里は全裸でベットの横に立っている。

服を脱ぎながら近づくと、亜香里は壁に向かって振り返り、お尻を突き出し尻肉を両手で開いて、マンコをヒクヒクさせながらそのデカ尻を俺に向けてきた。

我慢の限界を迎えた俺は、生でチンポを亜香里のマンコに突き刺した。

思いきり打ち込みたいが、音で美香さんにバレてしまうため、ねっとりとマンコを掻き回すように動かす。

「おっきい、おっき過ぎる」

亜香里は口を手で抑え、声を押し殺している。

「すみません、イキそうです」

「イク感覚わかるんだ」

「はい。あっ、イキそう、イキます」

尻を震わせながら亜香里がイッた。その後もチンポで中を掻き回す。これがよっぽど良いのか、立ちバックのまま亜香里は4回イッた

「そろそろ俺もいきそう、出すよ」

射精感が込み上げチンポを引き抜き、尻に発射しようと手で扱いていると、亜香里はくるっとこちらを向き、チンポを咥え込んだ。

「あっ、イクっ」

亜香里の口の中に勢いよく射精をした。

「凄い良かった」

「私も気持ちよかったです」

「またしてもいい?」

「はい」

時間にして30分くらいだろうか。亜香里とのセックスはあっと言う間に終わった。

翌朝目覚めると昨日のことが嘘のように、いつもの土曜の朝の風景だ。朝食を終え一服しながら、今日どこに出かけるかよりも、俺は亜香里と思いきりセックスする事を想像しながら、チンポを滾らせていた。

要望があれば続きものせます。

-終わり-
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