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陰キャモブの僕がセックスする話3

投稿:2023-10-30 10:27:19

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

1プロローグ俺の名前は八木祐介、地元の私立の超進学高校に通う1年生だ。中学の時から陰キャのモブで友達も居なかった。家はここらでは裕福な家庭だと俺は思っている、親は両親共に働きに出ておりそれぞれ会社を経営する社長だ。IQ135で成績は当然優秀で有ったが前述した通り周りの奴等はそれを知る事も…

前回の話

2落ちた山城美咲、新たなターゲット美咲の相談を受けてから美咲は奴に問いただしたようだ、否定していたと言っていたが美咲は何となく不安を覚えている様だった。否定するのは当たり前だ、あの紙は俺が捨てたのだから。俺の作戦通り美咲は不安に成っている。一週間程時間を空け美咲を密会場所に呼び出した。何…

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3山城美咲と拓也

黒川理沙を落とす事に成功し、休日の朝俺は放っておいた美咲にラインを送った。

『ごめんね、ここの所少し家の事でバタバタしてて返信できなかった…どうした?何かあった?』

直に返信が来た。

『何回も連絡してごめんね…あれから拓也と話してね、拓也も私の事が好きだって言ってくれてるの…それで…祐介くん今日会えないかな…会って話したいの』

『今日は…家の片付とか忙しいしな…出掛けるのは無理だよ』

俺は敢えて突き放す。

『そうだよね…急に言っても駄目だよね…ごめんね…』

『そんなに大事な話なの?出掛けるのはのは無理だけど…家に来てくれるなら少し位は時間取れるけど…』

『そんな…良いの?邪魔じゃない?』

『美咲が来てくれるなら少し位は大丈夫だ、俺の家の位置情報送るから一人で来れるかな?』

『うん、大丈夫と思う…有り難うね』

そうして位置情報を送り10時に来るように指示した。俺はリビングに隠しカメラを4台設置しソファーカバーを替えて美咲を待った。

携帯が鳴った…プルル…プルル…

「はい…美咲か?もう着いた?」

「うん…近くまで来てると思うんだけど…黒い壁の…大っきな家?」

「そう、八木って表札あがってない?」

「うん…ここだね…」

ピンポーン…インターホンが鳴る

俺はインターホンのカメラ越しに美咲を確認し、電子ロックの玄関を開けた。玄関の方に行って美咲を招き入れる。

「美咲、良く来たね…まだ掃除の途中だけど…上がって」

「ごめんね祐介くん…忙しいのにお邪魔しちゃって…」

「丁度休憩しようかなって思ってたから大丈夫だ、コーヒー飲む?」

「ううん…私、コーヒー飲めないから…ごめんね、お茶があればお茶がいいなか…」

「おっけい、番茶しかないけど…」

俺のコーヒーと美咲の番茶を入れテーブルに置きソファーに腰掛けた。

美咲は居場所を探すように立ちすくんでいた。

「ここに座れば?」

俺の横をポンポンと叩いて誘った。

美咲は遠慮がちに俺の横に座った。

ピンク色のTシャツに短い黒のキュロットパンツを履きくるぶし上までの上部にレースの付いた靴下を履いていた。髪の毛はポニーテールで綺麗にまとめていた。純真無垢…清楚な女子高生そのものだった。

「それで、話って何?」

俺は世間話は一切省きストレートに聞く。

「あっ…あのね、私…拓也とお付き合い続けるんだけどね、こないだデートしたんだけどやっぱり直に拓也の家に来ないかって…その日は行ったんだけど、部屋に入ったら直に身体を求めて来るの…」

「初めからそのつもりだったんじゃない?」

「でも、私の気持ちなんて全然関係なくて…少し抵抗したら怒ってきて乱暴に服を脱がされて…でも好きって気持ちも有るから我慢してたの、そうしたら直にパンツ脱がされて拓也の…その…入れてくるの…」

「そうなんだ…でも高校生の男子ってそんなもんじゃないの?」

「祐介くんは違ったでしょ…私の事をゆっくりと考えてくれてたと思うの…

「俺は、まぁエッチするだけが恋愛じゃ無いと思ってるからね。逆に恋愛じゃなくてもエッチはするし」

「でもね拓也からは愛?とか好きって気持ちが伝わってこないのね…エッチの後も私は抱きしめて欲しいし優しくして欲しいのに、直に服着て帰そうとするの…だから拓也は私とエッチだけ出来れば良いんだなって思ってしまうの…私変かな?我儘なのかな?」

「女の娘がそう思うのは自然な事だと思うよ…少しずつ気持ちを伝えて分かって貰えるようにすれば良い…さっきも言ったけど高校生男子ってそんなもんだし…俺はそうでもないけどね」

「そうなんだね…有り難うね、少しずつ拓也に分かってもらえるように頑張るね、じゃあ邪魔しても悪いから帰るね…」

そう言って立上り帰ろうとする美咲の腕を掴み抱き寄せた…

「やっ…祐介くん、何するの…」

俺は有無を言わせずに美咲の唇を奪い、Tシャツ越しに小さな胸を揉みしだいた。

美咲は俺の腕を掴み離そうと抵抗するが男の俺の力には叶わない…

「いゃ…祐介くんやめて…私は拓也が好きなの!祐介くんじゃないの!」

俺は無視してソファーに美咲を押し倒し、Tシャツを捲りブラ越しに乳房を揉みしだく。

「やめて!…祐介くん、嫌だぁ…」

美咲は俺を懸命に引き離そうとするがそれは無駄な抵抗だった。

ブラをずらし乳首を口に含み吸い付き舌でもて遊ぶ…

美咲は俺の頭を両手で掴み引き離そうと必死だ…

「嫌だぁ!…やめてぇ!離してぇ…」

俺は固くなりピンと立ってきた美咲の乳首に吸い付き離さない…

同時にキュロットの隙間から美咲の秘部を弄った。

「駄目だって!…嫌…やめて…離してぇ…」

美咲の秘部は柔かくて暖かかった、湿り気を帯びてパンツはしっとりとしていた…

キュロットのベルトを外そうとすると必死に手を掴み静止しょうとする美咲、俺は乳首から顔を離し怒鳴った。

「美咲!ここに来る時にこうなる事は予想してただろ!無警戒に男の家に来るからこうなるんだ!静かにしろっ!」

普段は冷静で優しく接していた俺の豹変ぶりにたじろぎ身体を震わせている美咲…

「美咲!お前は俺のちんちんが好きな筈だ!お前に愛情は求めない、俺のちんちんだけ受け入れれば拓也との関係には一切口出しはする気は無い!大人しく受けいれろ!」

「やだぁ…やめてぇ…祐介くん…おねがい…」

キュロットを脱がせパンツが露になった、白地に水色の横縞模様の綿のローライズパンツだった。

俺はパンツ越しに割目を舐めまくる…美咲は頭を押さえてくるがそれは力無く細やかな抵抗でしか無かった…

か細い声で美咲は言った

「ぉねがぃ…ゃめて、祐介くん…私は拓也以外とはぃやなの…酷ぃよ…」

俺は美咲のパンツを剥がし取り直接秘部に口をつけ割目を舌先で舐め上げクリや腟口を刺激していった…

「くっ…嫌…ん…やめて…」

美咲は涙を流して抵抗にならない抵抗をしている。

徐々に激しさを和らげ、丁寧に秘部や乳房を愛撫していく…

「ん…はぁ…ぁ…ぃゃ…ゃめ…て…」

美咲は言葉だけの拒絶をしているが身体は意志とは反し俺を受入れる準備を進めていた…

しっかりと時間をかけ美咲の身体の隅々まで俺の舌を這わせ腟口に指を入れ膣内のGスポットを刺激する…

クチャクチャクチャクチャクチャ…

「ゃだ…ふぅ…ぁ…はぁ…ゃめて…」

口では拒絶するものの美咲の膣内は既に俺を待ち構えている。

「美咲、口では拒絶してても身体はもぅ俺を求めてるぞ。エッチな身体だな…」

「ぃや…そんな事なぃ…祐介くん…ゃめて…ぉねがぃ…」

俺はそんな美咲の意志は無視して腟口に鬼頭を宛てがった…

美咲は最後の抵抗をする…

「ぃやっ!…ゃめて!…だめ!…拓也…助けて…」

俺は鬼頭を膣内に突き刺した。

クチャ…

「あ…痛ぁぃ…ぃやぁぁぁぁ…」

美咲の膣内は畝り締付け俺を離すまいと受け入れていた。

「祐介くん…ゴム…せめてゴムは…」

「美咲…そんな物は無い、このままで行くぞ」

「ぃやだぁ…いたいよぉ…拓也ぁ…助けてぇ…」

「拓也とバコバコとやってんだろ、それでもまだ痛いか!…いくら助けを呼んでも拓也は来ないよ」

俺は拓也のちんぽじゃ美咲のこの良く締まる膣もガバガバに感じるんだろうな…実質2回目のセックスじゃないか!俺はそう思って非情にも美咲の奥、子宮口を鬼頭で突き続けた…

グチャグチャグチャグチャグチャ…

「ゃあぁ…ぃたぃ…はぁはぁ…離してぇ…ふぅふぅ…はぁ…ぁっ…ぁん…はぁ…」

1度ちんちんを抜き一気に子宮口まで強く突き放した…

ズンッ……

「ぃやぁぁぁぁぁ…」

ビクゥッビクッビクッビクッ…

美咲は身体を反らし痙攣させ腰をくねらせて絶頂した…

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

肩で息をし涙を流す美咲…

「美咲、痛がってたくせにいったみたいだな…本当にスケベだな、拓也以外の男にいかされて身体を痙攣させて…気持ち良かったんだろ、美咲の膣は俺を絡めて離さないぞ…」

「そんな事…なぃ…気持ち良くなんかなぃ…もぅゃめて…」

「まだだ、俺はまだいってないぞ」

そう言ってピストンを再開した。

グチャグチャグチャグチャズンッ…

「だめぇ…まだ…だめぇ…はぁ…ぁぁん…ふぅ…ぃやぁ…ぁぁぁぁぁん」

絶頂した直後に再開された美咲は数倍の感度を持ち何度も何度も絶頂した…

俺も限界を迎え美咲の子宮口に鬼頭の先を押し当てて

「美咲…出すぞ、俺の精液を受止めろ!」

グチャグチャグチャグチャズンッ…

「ゃあぁ…中は…ふぅふぅ…ゃめて…はぁ…だめぇ…外に…はぁはぁ…だめぇ…」

ビクッビクッビュルルルルル…

俺は美咲の子宮口から中に存分に精液を放出した…

「はぁはぁ…はぁはぁ…ふぅぅぅ…」

肩で息をしながら美咲は言った…

「酷ぃょ…祐介くん…はぁはぁ…赤ちゃん…できちゃうょ…ふぅふぅ…」

俺は美咲に優しく口づけた、頭を撫で暫く舌を絡めて愛撫するように…

俺は美咲を抱きしめて非情に言った…

「拓也と生でするんだな、子供できてても拓也の子にすれば良い」

「酷ぃょ…祐介くん…」

涙をポロポロと流しながら美咲は訴えかけてきた…

「美咲は拓也が好きなんだろ?だったら俺の子を孕んだなんて言えないだろ…だから言ってるんだ」

言葉とは裏腹に優しく肩を抱きしめて、頭を撫で続けた…

美咲も無理やりされたにもかかわらず俺に抱かれ身体を預けている…

俺は漸く突き刺していた男根を抜き取った…ダラダラと女液と共に精液が流れ出してきた…

「美咲はスケベだな、痛い嫌とか言いながらこんなに濡れ濡れになって…」

「ぃや…そんな事…なぃ…濡れてなんかなぃ…」

「何度も絶頂しておいて、身体は正直なんだよ!」

また美咲は涙を流し始めた。

ヒックヒックヒックヒック…

「美咲は俺が呼んだ時に逆らわずに俺の所に来れば良いだけだ…拓也と別れろとは全体に言わない、お前は拓也と付き合い続ければ良い」

「ぃや…もぅ…祐介くんとは会わない…これが最後にして…」

「そうか…美咲はまだ自分の立場を分かってないんだな」

そう言って俺は隠しカメラの1台を取り出し映像を美咲に見せた

「何?…これ…酷ぃ、消して!…直に消して!」

「消しても良いけど、データは既にパソコンに転送されてるよ!それに1台とは限らないんじゃないかな?」

俺を軽蔑する様な目つきで美咲は言った…

「酷ぃ…祐介くん…あなたって人は…直に全部消して!」

「まだわからないのか?俺は何時でも拓也に美咲と俺との情事をバラす事が出来るんだよ…美咲が逆らったならね。逆に美咲が俺に従順で有るならそんな事はしない…」

「酷ぃ…サイテー…」

俺は声を荒らげた…

「お前まだわからんのか!判った、今すぐにネットにばら撒く!そして拓也に会いに行って動画も情事の事も全てぶちまける!俺は殴られても何とも思わない!それで良いんだな?」

そう言って立上りスマホに転送されている動画をサイトに流そうとする…

俺が作った例の俺しか見られないサイトだ…だがそれを美咲は知る由もない

「祐介くん…やめて…ぉねがぃ…やめて…」

「美咲、理解したのか?それがお前の頼み方なのか?今だけの場当たり的なお願いなんか聞けるわけが無いだろ!」

美咲はガタガタと震えながら力無く言った…

「祐介くん…ぉねがぃします…やめて下さい…」

「それだけか?」

「私は祐介くんには逆らいません…だから…ぉねがぃします…」

「漸く判ったようだね…ごめんね…大きな声出して、美咲が解ってくれたならもぅ怒らないよ…」

美咲の肩を抱きしめて頭を優しく撫で熱く長いキスを交わした…

美咲の携帯を調べ、拓也とのやり取りを確認し…そっと携帯にGPS信号発信機を貼り付けておいた。

美咲も完全に落ちたな…

俺は美咲の秘部を丁寧に拭き取り、パンツを履かせてやり全ての服を整えさせ家から送り出した。

美咲には毎日、出来事を報告させる約束をさせた。

恐らく美咲の中に残っている俺の精液は垂れて来るだろう…そう思って俺はほくそ笑んだ…

美咲からラインが来た…

『今、家に帰りました…途中私の…何か垂れてきて困りました…』

『そうか…それは俺の精液だ』

とだけ送った。

『もぅ私は祐介くんには逆らいませんから…動画を消して下さい…ぉねがぃ…』

『それは無理だな、美咲が俺が安心出来るまで従順になれば考えるが…それには暫く時間がかかるだろう…』

そうして後の返信には答えなかった。

この話の続き

4黒川理沙の嘘、落ちてゆく山城美咲日曜日、俺は黒川理沙の居所をGPSで把握していた。理沙は今俺に報告していない行動をしている様だった。俺はGPS信号を頼りにその場所に向かった、そこには直樹と仲睦まじく歩いている理沙の姿が有り俺は一案を思いつき、理沙にラインを送った。『理沙、今日は家に…

-終わり-
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