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またセクハラ撮影された話

投稿:2023-10-28 14:46:26

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名無し◆EUF2JWM(20代)
最初の話

私は高校生の時、偶然SNSで流れてきたコスプレイヤーの方の投稿を見たのをきっかけにコスプレにハマりました。ハマったと言ってもガッツリとしたコスプレイヤーとかではなく、やる事と言えば部屋でこっそり衣装を着て自撮りをSNSにあげるだけで、実際イベントは興味はありましたが、参加とかする度胸はありま…

前回の話

痴漢に手を引かれて連れて行かれた先は、駅の公衆トイレでした。そこで初めて痴漢の姿を見ました。50代くらいのおじさんで、お世辞にもカッコいいとは言えない見た目です。「改めて見てもやっぱり可愛いね、こんな可愛い子に誘われたら乗らない男はいないよね」#コーラルなんて言いながらトイレ…

あの一件から数日経った頃、カズさんから再びDMが届きました。

内容は、撮影のお誘いでした。

なんでも、来て欲しい衣装があり、衣装等の準備は全部用意するから協力して欲しいとのことでした。

勿論私もそこまで馬鹿じゃありません。撮影だけで済むわけないのは分かっています。しかし、以前のアレを思い出したら、じわっと下着の中が濡れるのを感じ、欲に従うままに了解の返事をしていました。

そして当日。

久々にあったカズさんは相変わらずのオタクっぽい服装と見た目で、しかし前あんな事をしたからか、視線がいやらしく感じます。

連れられるがままホテルに到着すると、早速衣装を渡されました。

どんなえっちな衣装かと思っていましたが、案外普通のブレザータイプの制服っぽい衣装でした。カズさん曰く、とある成人向けゲームの推しキャラの衣装らしいです。

しかも下着も一緒に入っていて、薄い布地で濡れたら透けてしまいそうな素材でした。

一通り着替え、初見のキャラですが見本を元にメイクをしてカズさんの元に戻りました。

「おぉぉ…やっぱり思った通りだ!マイちゃんは◯◯たん似合うと思ったんだよ」

と、興奮した様子でパシャパシャとシャッターをきりました。

もしかして本当に、純粋にコスプレの撮影したいだけなのかな、なんて思いましたが、そんな考えが甘いとこの後痛いほど分りました。

私は知らないキャラなので、ポーズや表情の指示は全てカズさんに従っていました。しかも、成人向けゲームというだけあり、際どいポーズが多かったです。

「はぁ…可愛い、可愛いよ…制服のボタン2つくらい開けてみて」

「はい…」

「いいね、えっちな谷間が丸見えだよ」

「っ…」

「次足をM字に開いて」

「ん…、はい」

「もっと!もっと大きく開いて!」

言われる通りできる限り左右に足を開きました。その分下着が引っ張られて、ぴったりと私のそこに張り付きました。

「いいよいいよ!えろいねぇ…!マン筋も見えてるし最高」

「は…恥ずかしいです…」

「よし、じゃあちょっとそのままさ、マイちゃん自分で胸揉んでみて」

「え…?」

「このキャラのスチルで、オナニーするやつがあるんだよ、それ再現したいから!お願い!」

必死な様子で頼むカズさんに嫌だと言えず、渋々私は両胸を手で包み揉み始めました。

「んっ…」

「いいね!可愛いよ!」

「ぁ…う…」

「よしよし、そのままもう少しボタン外して、胸露出させてみて」

言われた通りボタンを外せば、下着越しの両胸を外へと晒しました。

既に乳首はピンと立っていて、薄い下着の生地越しに乳首の色が透けて見えました。

「乳首立ってるねマイちゃん、気持ちいいの?乳首自分で弄ってごらん」

いやらしい言い方で指示し始めるカズさん。そんな指示に私は従ってしまいます。下着越しにきゅっと乳首を摘むと、ビクッと小さく震えてしまいました。

「あっ…♡」

「ん〜?気持ちいいの?気持ちいいならちゃんとどこが気持ちいいか言ってね?」

「ち…乳首が…っ、気持ちいいです♡」

「さいっこうだよマイ、やっぱり僕の思った通りの女だよ君は」

カズさんが何か言っている間も、私はずっと乳首を摘み、転がし、押し、その快感に身を委ねていました。

しかし、暫くするとそれだけでは物足りなくなってきてしまいます。きっと今、下はびしょ濡れで下着も透けてしまっていることだと思います。

「マイちゃん、そろそろ別のとこも触りたくなったんじゃない?」

カズさんが見透かした様にそう言いました。カズさんの視線は私の胸から下へと降りていき、カメラを近づけそこを何度も撮りました。

「やらしいなぁ…こんな濡らして。人前でオナニーしてこんな興奮してるの?」

スッと撫でる様に指がぐしょぐしょの場所を撫でました。

「あっ♡」

「ほら、自分でやってごらん?」

私はもうそこを触りたくて仕方がありませんでした。そろっと手を下ろして、触れてみます。案の定、下着は意味を成さないくらい濡れていていました。

そのまま人差し指で、クチュクチュと音を鳴らし弄ります。

硬くなったクリを指で擦り、指を中へと入れて出し入れし、最早目の前に人がいるなんて関係なく、寧ろ痴態を見られて余計に興奮していつもより感じてしまっていました。

「あーっ♡あっ♡あっ♡」

「可愛い、可愛いよ、ぐちょぐちょじゃん、みられて興奮してるの?」

「んっ♡見られるの好き…♡」

「よしよし、素直ないい子にはご褒美だよ。もっと見ててあげる、いやらしくオナニーする変態撮ってあげるよ。嬉しいでしょ?」

「あっ♡ぁん♡嬉しい…♡」

「ほら、じゃあもっと激しくぐちゅぐちゅしなさい」

「はい…ぃ♡」

言われた通り指を激しく動かしました。その間もカズさんは絶えずカメラで色んなところを撮影し、いやらしい言葉を浴びせてきました。

「エロい女だ」

「こんなぐちょ濡れまんこ撮らないわけにはいかないな」

「乳首もエロいし、もう身体全部いやらしいな」

「おまんこ気持ちいいって言いなさい」

「お…おまんこ…っ気持ちいい♡」

「イク時はイキます、って言うんだよ?1人でイッてごめんなさいってちゃんと謝ってね」

「あっ♡あっ!やっ♡あぁっ!」

「ちゃんと撮ってるよ、マイのオナニー。グチャグチャのおまんこも、ビンビンになった乳首も、エロい顔も全部ね」

グチュグチュグチュグチュ、と部屋には激しい水音が響きます。指の動きもどんどん早くなってしまい、私はもう絶頂を迎える手前でした。

「やっん♡だめぇ♡い…イキます…っ♡」

「もうイくの?1人で?ほら、ちゃんと謝れ」

「あっ♡あ♡1人でイッて…ご…めんなさ…っんんんっ!!」

耐えきれず、ビクビクっと身体が痙攣して達してしまいました。

手を離して息を整えていると、カズさんはすかさずイッたばかりのまだ痙攣しているそこを何枚も撮っていました。

「いや〜やっぱり最高だよマイは」

ズボン越しに大きくなっているそこを顔に押し付けてきました。

「俺もこんななっちゃったよ、どう責任取ってくれるの?」

「ご…ごめんなさい…」

「だめだめ、謝っても許せないなぁこれは」

そしてカズさんはカバンから何かを取り出しました。それは、前にも使ったことのあるもの、電マでした。

「お詫びの一つとして、これで遊ばせてもらおうかな」

そういい、カズさんは電マを近づけました。

そしてクチュッと音がして冷たいものが当たりました。

ブウゥゥゥン、といきなり振動し出すと、とてつもない快感が身体を襲いました。

「あぁぁっ♡ダメェ♡」

そのまま、上下に擦り付ける様に振動している電マを動かします。

「ほらほら、どう?気持ちいでしょ?」

「あんっ♡あっ♡きもちぃ♡」

「マイはこれ好きだもんな?前もこれでイッてたし、ほら、今日もイッていいよ」

そう言いながら強く押し付け何度もクリに擦り付けてきます。

「あっ♡あっ♡そこだめっ♡」

「ほらイけ!またエロい顔してイけ!」

「だめ♡やだ♡あぁぁぁっ!」

ビクンッと震えて2回目の絶頂を迎えてしまいました。

この話の続き

あっけなく2度目の絶頂を迎え、頭はボーッとしていました。息を荒げながら、カズさんは何度もシャッターを切り私の恥ずかしいところを撮っていました。「はぁ…はぁ…電マでイッたマイのおまんこもちゃんと撮ってるよ、可愛い…こんなにヒクヒクさせて…」#ブルー目と鼻がくっつきそうなくらい近くで見つめら…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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