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体験談(約 7 分で読了)

クールな年上彼女(JD)に筆下ろししてもらうはずが彼女を電マでお漏らしイキさせちゃった話

投稿:2023-10-25 18:02:32

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名無し◆QDSHmRA(埼玉県/20代)

大学2年生の頃、俺(はるや)はバイト先で彼女が出来た。

彼女は私立大学に通っている大学4年生で名前は麗香(れいか)。身長162cmで痩せ型、顔は乃木坂の弓気奈於に似ている、性格はクールで何事にも動じずあまり人に笑顔を見せない。

話しかけても冷めた態度を取られることもあるが面白い話をしたりいじったりすると照れくさそうに笑ってくれる姿もあって可愛かった。

そんなギャップに惹かれて俺は麗香が気になり、アタックした。話しかけても冷たくあしらわれる事もあったが根気強く話しかけ仲良くなり、プライベートでもデートを重ねて告白したところ見事に悲願が叶い、麗香と付き合う事になった。

だが一つだけ悩みがあり、それは付き合ってから1ヶ月が経っても麗香とSEXどころかエッチな事をした事がないということだ。当時童貞だった俺は麗香とエッチしたらどうなるのか、付き合ってからも毎日そんなことばかり考えていた。

そして麗香と付き合ってから3回目のデートの時、今日こそは童貞を貰ってもらおうと勝手に意気込んでいた。

ここからはデート当日の話になる。

13時に駅で麗香と待ち合わせして合流した。

今日の麗香の服装は白のロングスカートに黒のハイネックのニット、黒い短めのブーツという来年から社会人になるクールな麗香に似合った大人女性コーデという感じだった。

デート自体はショッピングモールをぶらぶら見て周り、映画を見た後に夕飯を食べるありきたりなもので、食事を済ませて店を出た頃にはもう20時を過ぎており、辺りは暗くなっていた。

暗くなったので今日は帰ろうという事で手を繋いで駅へと向かって歩いている時に俺は口を開いた。

『今日一緒にいたい』

麗香『………』

俺の言葉の意味を理解したのか麗香はしばらく沈黙した。まだ早かったかと思い後悔したが麗香は口を開いて

麗香『いいよ?じゃあちょっと家族に今日は友達の家に泊まるって連絡するね。はるくん(俺)は帰らなくて家族とか心配しない?連絡しておいたら?』

と言ってスマホを取り出した。そして家族に連絡をした後、麗香はホテルを探してくれていた。エッチなことができる確定演出がでたことも嬉しかったが、クールで憧れだったあの麗香が俺とSEXする為にホテルを探してくれている状況が嬉しく興奮した。

運良く駅から遠くない距離にラブホテルがあったので近くのコンビニで酒やおつまみを買ってホテルへと向かった。

流石の麗香も恥ずかしかったようでホテルの前に着くと足早に中へと入って行った。

チェックインをして部屋に入ったがどうしていいか分からずとりあえず

『先にシャワー浴びてそれから飲もうよ』「」#ブルーと言ったら麗香もokしたので調子に乗って

『一緒にお風呂入ろうよ(笑)』と言ったが

『ダメ、やだよ(笑)』と断られた。

仕方なく俺が先にシャワーを浴びて特に首や脇、イチモツを入念に洗い終えてベッドルームへと戻った。

続いて麗香が風呂場へと入って行き、程なくしてシャワーを浴びる音が聞こえた。

あの風呂場の中で麗香が生まれたままの全裸の姿になっているのを想像しただけで俺はギンギンになっていた。

麗香がシャワーを浴びている間、俺はトイレに行きたくなったので風呂場の扉よりも奥にあるトイレへ向かうと途中の洗面台に麗香の服が綺麗に畳まれて置かれていた。

それを見て悪い考えが浮かび畳まれてたニットをどかすと麗香の黒のパンティがあるのを見つけた。

手に取ってクロッチ部分を見ると僅かにオシッコの染みやおりものの染みのようなものがあり麗香みたいなクールビューティーな女性でもパンツにオシッコ垂らす事があるのかと考えただけでチンコが爆発しそうになった。

そしてクロッチ部分に鼻をつけて匂いを嗅ぐとオシッコやおりもの、柔軟剤、色んなモノが混ざった甘しょっぱい匂いがして頭がクラクラした。

麗香の染み付きパンティを堪能した俺はバレないように服の間に戻してトイレを済ませベッドルームへと戻った。

しばらくして麗香がシャワーから戻ってくるとバスローブ姿で手には服を持っていた。

パンツを拝見したことはバレてないようで、あのバスローブ一枚を取れば麗香の裸が見れると興奮した心を落ち着かせて麗香とソファに腰掛けて酒を飲んで雑談をしていた。

麗香は酒が強かったので缶チューハイを3本ほど飲んでも全く酔う様子はなかったが俺は缶ビールのサワー1本で酔う弱さだったのですぐに酔った。

酔った俺はムラムラしてエッチな事をしたくてたまらない盛った猿のような状態になり

『酔っちゃった』

といい、酔った事を理由にしていきなり隣の麗香をソファに押し倒して抱きついてキスをしたり胸を弄った。

麗香も急な展開に驚いて

麗香『もう酔っちゃったの?(笑)』

と言ってたが段々といつもバイトの時に見るクールな顔とは違う女の顔になり始めていたが余裕があるようだった。

やはり童貞の俺とは違い経験があるからなのか上手に舌を絡めてきて頭が爆発しそうになった。

何としても優位に立って麗香の感じてる恥ずかしい姿を見たいと思った俺は遂に麗香のアソコに手を伸ばすも、しっかりガードされて

『わかった、わかった、ベッドに行こうね(笑)』と言われベッドまでエスコートされる始末となった。

酔いが回ってた俺はベッドに行くとバスローブを脱いで全裸で倒れ込みベッドの気持ちよさで眠気が押し寄せて来たが麗香もエロモードにスイッチが入ったのかバスローブを脱いで全裸で俺を仰向けにして馬乗りになった事で麗香の裸を遂に見ることができた。興奮で眠気が吹き飛ぶと共にチンコがギンギンになった。

麗香『初めてなんでしょ?私がリードするね(笑)』

とニヒルな笑顔で麗香が言うと俺の首、乳首、お腹、チンコありとあらゆる場所を吸ったり舐め回してしきたので、気持ち良すぎておかしくなりそうだった。

すると麗香が耳元で『呼吸荒くなってるよ?どうしたの?』と理由が分かっているくせにクールながらもすこし意地悪そうな顔で囁いてきて俺は顔が真っ赤になった。

このまま麗香に好き放題されてイカされて終わるのが悔しいと思った俺は今度は自分が攻めようと思い、麗香を仰向けに押し倒して麗香の足を無理矢理開かせてご開帳した。

麗香の下半身を凝視すると真っ白でふくらはぎや太ももも程よく筋肉もついたスラっとした美脚で、その付け根には剛毛とは言わないが立派に陰毛が生え揃いビラビラも左右対称な綺麗なおマンコがあった。

全身が美白で芸術のように綺麗な麗香でも見られたら恥ずかしいであろう陰毛が立派に生え揃っている大人のおマンコがあるギャップに興奮した。

ずっと股間を凝視していると流石の麗香も少し恥ずかしそうにしていた。

俺は麗香の両脚をカエルのような恥ずかしいポーズで固定して股間に顔を埋めて舐め回した。

触りもせずにいきなり舐められたことに驚いたのか

『そんなとこ舐めちゃダメだよっ!!』と焦って止めて来たが無視して舐め続けた。

麗香のアソコは鉄のような味がした。思う存分マンコを舐め回して顔を一旦離すと麗香のアソコと俺の口の間がヌルヌルの液体で糸を引いており残念ながら俺のクンニじゃ一度も喘がなかったが少しは感じてはくれてたようで嬉しかった。

初体験で次は何をしたらいいか分からなかったが、部屋を見渡すと電マがあることに気付いて俺が手に取ったのを見て麗香は

『私たぶん電マ感じないよ』と言ってきたがAVを見て興味があったので麗香をM字開脚にさせて電マのスイッチを入れてマンコに当てた。

しかし、やはり感じないようでピクリとも動かないし顔色も変わらないのでもうやめようかと思いながらも当て続けていると

麗香『…ちょっと一回待ってもらっていい?…』と言って来た。どうしたのか尋ねると一瞬沈黙して

麗香『ずっとこの体勢だから背中痛くなっちゃって…』

と言って枕を背中に敷いて何故かベッドのシーツのシワを直したりゴソゴソしてから再びM字開脚の状態になった。この時はまだ本当に体勢を直したかっただけだと俺は思っていた。

電マには強モードもあったのでせっかくならと思い、俺は電マを強にして割れ目に強めに押し当てると麗香の様子がおかしくなってきた。身体を捻らせたり脚を閉じようとしてモゾモゾ動き始めてしばらくすると遂に喘ぎ声が漏れ始めて麗香は必死に口元を右手で押さえているが明らかに取り乱し始めた。俺はもしかしたらと思い、麗香のマンコから電マを離さないように当て続けていると

麗香『あぁ!…はる君!ダメッ!あっ!…ちょっと待って!…んん!…』

完璧に麗香は電マで感じていた。さっきの中断も電マで感じてるのがバレるのが恥ずかしくて誤魔化すためだと分かり、俺は麗香の言う事を無視して電マを当て続けると、麗香はさっきよりも強めに抵抗して足を閉じたり身体を捻らせて逃げようとしたので柔道の寝技のように押さえ込んで俺の両腕で麗香の両足を閉じれないようにホールドして電マを当て続けた。

麗香『あぁ!…待って!…一回止めて!んん!…ちょっと待って!』と今までに見た事ない麗香が焦って訴える姿に興奮した俺はもっと麗香をいじめたくなり、一回スイッチを切って麗香が落ち着きかけた数秒後にまたスイッチを入れたりするのを繰り返した。

俺のイタズラにより麗香は電マで感じたりスイッチを切るとハァハァ言ったりを繰り返していて、麗香を意のままに操っているようで興奮した。電マONOFFを繰り返していると遂に何事にも動じずクールで人を寄せ付けないオーラを放っている麗香からは想像できないような泣きそうに甘える女児のような高い声で

麗香『ねぇ!なんで!…はるくん!はるくん!ねぇ!はるくん!…オシッコ漏れちゃうからぁ!』

とあの麗香から『オシッコ漏れる』という耳を疑う言葉を聞いてゲスな俺は麗香がオシッコを漏らす姿を何としても目に焼き付けたいと思い、電マONOFF作戦を辞めて左手で麗香のアソコをクパァさせてクリトリスに電マで集中攻撃した。作戦は大成功だった。

麗香『あぁ!そこダメ!そこダメ!そこダメ!…おしっこ漏れちゃう!…はるくん!』もうそこには誰もが知っているクールビューティーな麗香の姿はなかった。

電マの快感とをホールドから逃げようと麗香は必死に身体を動かすが麗香のような痩せ型の女性では尿意と快感を我慢している状態で男の力に敵うはずも無く麗香は息を切らしながら身体は汗だくになっていた。俺は麗香の放尿する姿を見たかったので、

『いいよ、出して!オシッコ出すとこ見せて!』と言うと

麗香『いいの?!…あっ!んん!!いやぁ!オシッコ出ちゃう!…んん!!』

快感と尿意で麗香はもう冷静ではなくなっており、オシッコを出したいのか出したくないのかよく分からない返答をして来た。そしてしばらく電マを当て続けていると、

遂にその時が来た

麗香『あっ!あ!ダメッ!いやぁ!……ああぁ〜〜!!….』

来年から社会人になる麗香の立派に毛が生え揃った大人の綺麗なマンコから黄色いおしっこが勢いよく断続的に吹き出した。

プシャーーーー!!!、ピューーーーー!!

麗香『あっ!いやぁ!!…あぁっ!止まらない!見ないで!!…あっ!あぁ…』

漏らすと同時にイッてしまったのか麗香の身体から力が抜けており普段の麗香ならぜったい取らないであろう酔い潰れたオッサンのように全裸でだらしなく足をおっ広げたポーズで女の子の大事な所が丸見え状態の股間から噴き出した麗香の聖水は綺麗な放物線を描いていた。

よほど我慢していたのか勢いの強い放尿は30秒近く続いた後ようやく勢いが弱まりチョロチョロと可愛い放尿が10秒ほど続いてから麗香のおしっこは止まった。

そういえば缶のお酒3本飲んでたもんなぁと思い出していた。麗香はおしっこを出してる最中恥ずかしさもあっただろうが、ずっと我慢していたおしっこを電マでイキながら撒き散らしたした気持ちよさで少し感じているようにも見えた。

おしっこを出し終えた麗香は呼吸が荒くぐったりと女性らしからぬ大股開きのポーズでベッド上に力尽きていた。

自分よりも年上でクールなお姉さんが子供のようにおしっこを漏らして汗だくで足をおっ広げて大事なところが丸見え状態でぐったりしてる姿に俺は征服感を覚えて更に高揚した。

麗香『はぁ…はぁ……こんなハズじゃ……』

麗香はプライドも高いクールビューティーな女性なので今日ホテルに来たのも経験がある年上彼女として年下彼氏の俺をリードして筆下ろししてあげるつもりだったのだろうがその前に年下彼氏に電マ責めでお漏らしをさせられて相当恥ずかしかっただろうと思う。

続く

この話の続き

クールビューティーな年上彼女(大学四年生)の麗香とホテルに行った俺は筆下ろししてもらうはずが、麗香を電マでお漏らしイキさせてしまった。ここからは麗香がお漏らしした後の続きの話になる。おしっこをお漏らしした麗香はしばらく顔を赤くして無言でグッタリしており、俺は流石にやりすぎたかと我に帰…

-終わり-
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